| 0001 | 宇宙移民開始。地球総人口90億突破 | |
| 0009 | ジオン・ズム・ダイクン生誕 | |
| 0010 | 木星エネルギー船団再編。木星開発事業団発足 | |
| 0016 | 連邦政府、フロンティア開発移民移送局設立 | |
| 0018 | サイド2にて、100万人目のスペースノイド誕生 | |
| 0022 | 連邦政府、”地球上からの紛争の消滅”を宣言 | |
| 0027 | 初の月面恒久都市、フォン・ブラウン市完成 | |
| 0030 | 連邦政府、フロンティア開発移民移送局民営化 | |
| 0034 | 連邦政府、引越し事業団を再編。NGOとして宇宙引越公社設立 | |
| 0035 | サイド3建設開始 | |
| 0040 | 総人口の約40%(約50億人)宇宙へ移民を完了 | |
| エレズムと呼ばれる思想が発生 | ||
| サイド3?・7バンチコロニー完成 | ||
| 0041 | 小惑星ユノー移動工事開始 | |
| 0044 | エレズムの定着 | |
| 0045 | サイド1、サイド2へ移民完了 | |
| サイド3にミノフスキー物理学会設立 | ||
| 2月21日 | 小惑星ユノー(後のルナツー)月軌道に定着 | |
| 0046 | ジオン・ダイクン「コントリズム」提唱 | |
| 0047 | ミノフスキー・イヨネスコ型熱核融合炉の開発開始 | |
| 0050 | 総人口110億到達。うち90億が宇宙へ移民 | |
| 0051 | 連邦政府、新規コロニー開発計画の凍結を発表 | |
| 0052 | ジオン・ズム・ダイクン、サイド3へ移住。コントリズムを提唱、実践 | |
| サイド6までの入植が完了 | ||
| 0053 | ジオン・ズム・ダイクン、サイド3首相に選出される | |
| 0055 | シャルンホルスト・ブッホ、ブッホ・ジャンク・インク創業 | |
| 0058 | 9月14日 | サイド3独立宣言。ジオン共和国樹立。国防隊発足 |
| 0059 | サイド3に対し連邦政府による経済圧力。治安維持名目の宇宙軍設立 | |
| 0060 | 連邦軍、60年代軍備増強計画発動。ルナツー軍事基地化 | |
| 0061 | 連邦軍、61式戦車を制式採用 | |
| 0062 | ジオン国防隊、国軍へ昇格 | |
| FF−6TINコッドの試作機ロールアウト | ||
| 0064 | 連邦軍、軍備増強計画による新型艦を中心に観艦式強行。以後恒例化 | |
| 0065 | 3月14日 | ミノフスキー学会、熱核融合炉内における特殊電磁波効果発見 追試の結果は非公開 |
| ジオン共和国内部におけるダイクン派とザビ派の対立表面化 | ||
| 0067 | 連邦政府、コロニー自治権整備法案を棄却 | |
| 公国軍、熱核ロケットエンジンとメガ粒子砲の装備を前提とした新型戦艦の建艦計画を発令 | ||
| サイド7建設計画発表 | ||
| 0068 | ジオン・ズム・ダイクン死去。次期首相にデギン・ソド・ザビ就任 | |
| ダイクン派の爆弾テロにより、サスロ・ザビ暗殺、ドズル・ザビ重傷 | ||
| シャルンホルスト・ブッホ、旧欧州の名家ロナ家の名を購入 | ||
| 0069 | ミノフスキー粒子の発見により、ミノフスキー物理学が完成 | |
| 8月15日 | ジオン公国宣言。デギン・ソド・ザビ公王に | |
| 10月 | 公国軍、パプア級ミサイル戦艦1番艦就役 | |
| 13日 | 公国軍、ミノフスキー粒子の散布技術を確立 | |
| 0070 | ジオン公国第1次木星船団出発 | |
| 3月 | 公国軍、ミノフスキー効果の公開確証実験に成功 | |
| 5月 | 公国軍、メガ粒子砲を完成 | |
| 6月 | 公国軍、チベ級戦艦1番艦就役 | |
| 9月 | 連邦軍、70年代軍備増強計画 マゼラン級戦艦1番艦、サラミス級巡洋艦1番艦就役 |
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| 12月 | サイド7建設のためルナツーを月の反対側の軌道へ移動 | |
| 0071 | 公国軍、ミノフスキー粒子散布下における新兵器の開発に着手 | |
| 小型融合炉完成 | ||
| ギレン・ザビ「優性人類生存説」発表 | ||
| グレミー・トト生まれる(?) | ||
| FF−S3セイバーフィッシュ完成 | ||
| 6月29日 | キョウ(後のフォウ・ムラサメ)生まれる | |
| 0072 | ジオン公国と月企業連合体、共同でアステロイドベルトに小惑星基地アクシズを建設開始 | |
| T・Y・ミノフスキー博士が亡命 | ||
| 豪華客船コーラル・オリエンタル号処女航海 | ||
| 8月 3日 | キム・カーリン(後の連邦軍平壌ニュータイプ研究所9番目の強化人間)生まれる | |
| 0073 | 公国軍新型兵器1号機完成。MS−01の型式番号を与えられる | |
| MS−02ロールアウト | ||
| MS−03ロールアウト | ||
| 新型反応炉内蔵のMS−04ロールアウト | ||
| 0074 | ジオン公国第1次木星船団帰還 | |
| 2月 | MS−05の試作機ロールアウト | |
| 4月 | 公国軍、パプア級改装輸送艦1番艦就役 | |
| 5月 | MS−05の実戦仕様量産機(MS−05Aの原型)ロールアウト | |
| 0075 | 連邦軍、諜報機関を通じ、MS−05の設計図面を入手 | |
| 連邦軍、MN−2型ノーマルスーツを正式採用 | ||
| 5月 | MS−05AからMS−05Bへの生産ラインの移行が決定 | |
| 2日 | 連邦軍、陸上機動兵器の開発に着手 | |
| 7月 | MS−05Bロールアウト | |
| 公国軍、ムサイ級軽巡洋艦1番艦就役 | ||
| 11月 | 公国軍、教導機動大隊編成 | |
| 0076 | 連邦軍、小惑星移動工事の事故で破損したMS−05を偶然入手 | |
| サイド7・1バンチ着工 | ||
| 公国軍、MIP社に対し有視界戦闘を目的とした大気圏内用戦闘機の開発を依頼 | ||
| 3月 | 公国軍、グワジン級戦艦1番艦就役 | |
| 4月 | 公国軍、MSの生産拠点を拡大 | |
| 5月 | 教導機動大隊、極秘裏に演習開始 | |
| 6月 | 公国軍、ザンジバル級巡洋艦1番艦就役 | |
| 12月 | 公国軍、地球侵攻作戦を前提とした局地戦用MSの開発に着手 | |
| 0077 | 連邦軍、後のRX−75の原型となる車両を完成 | |
| ジオン公国、月面の領土拡張、宇宙艦隊増強 | ||
| 3月 8日 | エルピー・プル、(プルツーも?)生まれる | |
| 4月 | 連邦軍、ミノフスキークラフト実用化 | |
| 7月 | 新兵器MS12機を擁する公国軍特殊部隊が、木星航路の第33輸送船団を襲撃。重水素を満載した輸送艦12隻を強奪。連邦軍の護衛艦隊は壊滅 | |
| MS−05B部隊、サイド6革命の武力援助で実戦初参加 | ||
| 8月 | MS−06Aロールアウト | |
| 9月 | MS−06C先行量産開始 | |
| 10月 | MS−05Bの最終バージョン生産開始 | |
| 0078 | ツィマッド社、ホバークラフトを応用したMSの開発開始 | |
| シーマ中佐、巡洋艦5隻からなる新設艦隊の司令代行に就任 | ||
| 連邦軍、MK.82核弾頭を設計するも計画破棄(公式発表) | ||
| 公国軍、地上駐留部隊向けのクロノグラフを正式採用 | ||
| SUN社から球型ペットロボット「ハロ」が発売される。初回ロットは4800セット | ||
| 1月 | MS−06C量産開始 | |
| 2月 | コロニー間の輸送事故頻発 | |
| 連邦軍、SVC−27計画に基づいた宇宙空母1〜3番艦建造開始(後のペガサス級) | ||
| フレデリック・ブラウン、公国軍訓練学校へ入学 | ||
| 3月 | 連邦軍、極秘裏にMSの開発開始。RX計画発動 | |
| 4月 | 連邦軍、各コロニーの駐留部隊増強 | |
| 5月 | サイド7、未完成ながら移民開始 | |
| 公国軍、局地戦用MSの試作機が次々と完成 | ||
| 公国軍、MS以上の火力を有する機動兵器(後のMA)の開発に着手 | ||
| 6月 | 公国軍、チベ級重巡洋艦の再設計案に基づいた新型艦開発開始 | |
| MS−06機能向上機の試案提出 | ||
| 10月 | ジオン公国、国家総動員令発令。国軍を分割し、宇宙攻撃軍及び突撃機動軍設立 | |
| サイド3のコロニー「キンツェム」にて反公国暴動発生。公国軍は武力でこれを鎮圧 | ||
| 11月 | 連邦軍、観艦式を強行 | |
| 12月 | 公国軍、ドロス級大型空母を極秘裏に開発開始 | |
| 反ザビ派によるギレン・ザビ暗殺計画が発覚、容疑者全員が処刑される | ||
| 27日 | 廃棄コロニーの内部を偵察中の連邦軍戦闘機1機が、公国軍のMS−06によって撃墜される。搭乗員2名の内、1名戦死new!! |