角間貴生主宰、夢らいふ工房へようこそ
私が詩や映像という形より造形芸術に興味を持った理由のひとつは、自分の内的なイメージを確固として実体のある「新たに生み出された現実のかたち」として外に持ちたかったからかも知れない。
個展のご案内