子育て住宅

エコ住宅

二世帯住宅

木の家

雑誌掲載

ブログ

設計事務所

 

子育て住宅

幅5m以下の傾斜地! 
玄関ドアに小さな青いガラス
スキップフロアと遊べる仕掛け  
家族の気配が感じられる 
浴室乾燥機は洗面所へ 
小さな庭 
無垢の床材と塗り壁

エコ住宅

太陽光を最大限に生かす 
大空間  
クライミングの壁 
タイル貼りキッチン 
十和田石の浴室

その他の設計した住宅

高気密高断熱の家 
成増のミニマンション
作品INDEX

お知らせ

エコハウスカレンダー2010に採用されました。「1月」にワークス溝口設計のエコ住宅が載っています。
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掲載された雑誌・書籍

月刊ハウジング
・間取りが決め手 暮らしやすい家

・素敵なマンションの部屋づくりとリフォーム 
・予算内で賢く家を建てる157 のコツ
・信頼できる建築家やビルダーと建てた家
・小さくても居心地のいい家を建てる152のコツ

・間取り成功プラン153
・すくすくと子供が育つ家づくりのルール
・エコ住宅カレンダー
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CONTENTS

無料プランニングサービス
耐震診断
リンク集
雑誌掲載
よくある質問
サイトマップ
ワークス溝口
ブログ

子育て住宅
家中を立体的に遊ぶ仕掛けや、隠れ部屋。家族の気配を感じる間取り。
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エコ住宅
自然の光と風を最大に生かす。年間光熱費12万円の家も。
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二世帯住宅
プライバシーと独立性を並立。空間を有効に使うため収納も工夫。
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木の家、自然素材の家 
化学物質をできるだけ使わ手触りや素朴な味わいをローコストで。
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地震対策
構造計算の不要な2階建てでも全棟で構造計算。さらに安全に制震装置も。
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設計事務所でローコスト化
敷居が高いと思われがちな設計事務所でローコストに建てる仕組み。
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瑕疵担保検査員です
新築住宅に義務付けられている瑕疵担保保険の検査員としても活動。
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応急危険度判定員でもあります
大地震が起きた際は、壊れた住宅の危険度の判定員として活動します。
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SE構法
今までの在来木造ではできなかった、大空間や大きな窓も可能な工法。
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子育て住宅
子供が健康に育つ家、生きる力を育てる家づくりをしませんか。家の中を立体的に回遊する仕掛けや、隠れ部屋でわくわくする仕掛けがあります。雨の日でも家の中でのびのびと遊ばせてやれるのは一戸建てならではです。
家族がそれぞれの気配を感じ、見守ることができるための家、そのための全体の間取りも大切です。家族の健康な関係、コミュニケーションを大切にしたいからです。
また子供のための空間には自然素材、健康な材料を使いたいものです。木でできた家は人を自然に還してくれる力があります。本物が持つ自然な手触りは、子供の感受性を育て美的感覚を育んでくれるのです。
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木の家、自然素材の家

化学物質をできるだけ使わない自然素材で健康で安全な家づくりをしたい。本物が持つ自然な手触りは、子供の感性を育て美的感覚を育んでくれます。
壁は漆喰や自然素材の壁紙、床は無垢材。使いこみ、時間が経つほど味わいの増してくる家。手入れをして長い間生き続けるようなエコロジーな住宅を目指しています。
冬は太陽熱を最大限に生かし、夏は遮るパッシブソーラーの家。自然の風を最大に生かした家は、光熱費も最小限です。
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二世帯住宅

同じ二世帯住宅でもそれぞれに全く違った条件があります。
二世帯の良好な関係と見守りのなかでの個人の独立性。施主様ごとの優先順位の違いも調整しながら設計します。
限られたスペースのなか、収納を工夫し有効利用を考えます。
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地震対策

法規的には構造計算の不要な木造2階建てですが、必ず構造計算を行い、耐震性の優れた住宅を考えています。
さらに建物の揺れを小さくするには制震装置「エムジオ」家具の転倒も少なくなります。ミサワホームの開発したこの装置を当事務所でも使用させていただけることになりました。個人設計事務所ではなんと全国で最初です


設計事務所でローコスト化

ちょっと敷居の高い設計事務所ですが、素材そのものを生かすこと、合理的でシンプルな間取りを検討することで意外にローコスト化がはかれま。
工事業者の選定は相見積り、同じ図面で見積もりを取っても工務店によって1割から2割の金額の差が出ます。見積りが適切かどうか、細かい内容チェックもいたします。
住んでからのメンテナンスやランニングコストでのローコスト化の工夫もあります。


瑕疵担保検査員

家を建てたときの工事業者が倒産してもその後の保証が受けられる「瑕疵担保保険」。新築住宅では義務化されています。
保証を受けるためには確実な施工がされている必要があるため、それを調査する仕事をしています。
第三者の目で施工状態をチェックするため、調査対象は他社で設計、施工された住宅になります。


応急危険度判定員

大地震が起きたとき半壊した住宅にこれから先も住めるかどうか、危険度を判定する「応急危険度判定員」のボランティアをお引き受けしています。
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SE構法

SE構法とは、太い柱と大きな梁で鉄骨のような強さを持つ木構造です。「木骨住宅」とか「重量木骨造」とも呼ばれています。今までの在来木造では不可能だった、大空間や大きな窓を実現します。
また狭い間口の土地に1Fガレージの木造三階建では耐震性に不安がありますが、SE構法なら安心して建てることができます。
将来家族の変化に対応するリフォームも、木骨(スケルトン)を残し、中身の間取り(インフィル)をまるごと変更することも可能です。
ワークス溝口はSE構法の住宅を設計できるSEASパートナーズ、SEASすまい塾 第一回生です。
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