一級建築士事務所

株式会社 ワークス溝口


 子育て住宅

スキップフロアと遊べる仕掛け  
スベリ棒  
クライミングの壁
家族の気配が感じられる
隠れ家スペース

 パッシブ住宅

太陽光を最大限に生かす 
大空間の空気を暖める  
冬は日差しがたっぷり 

 2世帯住宅


ホームエレベーター 
収納の工夫   

 自然素材


外壁に石ころを埋めた 
玄関ドアに青いガラス  
浴室の床は十和田石 

 その他の設計した住宅

高気密高断熱の家 
ミニマンション
RCの住宅
脳神経外科
レンガのオフィスビル
マンション改装

 掲載された雑誌


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 ワークス溝口

 


  

 

子育て住宅

家中を立体的に遊ぶ仕掛けや、隠れ部屋。家族の気配を感じる間取り。

パッシブ住宅

自然の光と風を最大に生かす。年間光熱費12万円の家も。

2世帯住宅

プライバシーと独立性を並立。空間を有効に使うため収納も工夫。

自然素材

プライバシーと独立性を並立。空間を有効に使うため収納も工夫。

高気密高断熱の家

家中を立体的に遊ぶ仕掛けや、隠れ部屋。家族の気配を感じる間取り。

ミニマンション

カラフルな外観。竣工以来一度も空室が出たことがありません。

RCの家

団らんは食卓で、というライフスタイル。あえてリビングを設けていません。

脳神経外科

リハビリ用の階段を前面大通りからアイポイントになるよう計画。

レンガのオフィスビル

前に空地をとったレンガの外観はレストランに間違われることも。

マンション改装

素材感を生かした内装、便利な都心にありながら安らげる空間。

 


木の家、自然素材の家 

化学物質をできるだけ使わず手触りや素朴な味わいをローコストで。

耐震性

構造計算の不要な2階建てでも全棟で構造計算。さらに安全に制震装置も

瑕疵担保検員院でもありま

新築住宅に義務付けられている瑕疵担保保険の検査員としても活動。

応急危険度判定員でもあります

大地震が起きた際は、壊れた住宅の危険度の判定員として活動します。

SE構法

今までの在来木造ではできなかった、大空間や大きな窓も可能な工法。

 

 

 

   

 

子育て住宅

子供が健康に育つ家、生きる力を育てる家づくりをしませんか。家の中を立体的に回遊する仕掛けや、隠れ部屋でわくわくする仕掛けがあります。
雨の日でも家の中でのびのびと遊ばせてやれるのは一戸建てならではです。
家族がそれぞれの気配を感じ、見守ることができるための家、そのための全体の間取りも大切です。
家族の健康な関係、コミュニケーションを大切にしたいからです。
また子供のための空間には自然素材、健康な材料を使いたいものです。木でできた家は人を自然に還してくれる力があります。
本物が持つ自然な手触りは、子供の感受性を育て美的感覚を育んでくれるのです。


木の家、自然素材の家

学物質をできるだけ使わない自然素材で健康で安全な家づくりをしたい。
本物が持つ自然な手触りは、子供の感性を育て美的感覚を育んでくれます。
壁は漆喰や自然素材の壁紙、床は無垢材。使いこみ、時間が経つほど味わいの増してくる家。
手入れをして長い間生き続けるようなエコロジーな住宅を目指しています。
冬は太陽熱を最大限に生かし、夏は遮るパッシブソーラーの家。自然の風を最大に生かした家は、光熱費も最小限です。


2世帯住宅

同じ二世帯住宅でもそれぞれに全く違った条件があります。
二世帯の良好な関係と見守りのなかでの個人の独立性。施主様ごとの優先順位の違いも調整しながら設計します。
限られたスペースのなか、収納を工夫し有効利用を考えます。








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耐震性

規的には構造計算の不要な木造2階建てですが、必ず構造計算を行い、耐震性の優れた住宅を考えています。
さらに建物の揺れを小さくするには制震装置「エムジオ」家具の転倒も少なくなります。
ミサワホームの開発したこの装置を当事務所でも使用させていただけることになりました。個人設計事務所ではなんと全国で最初です
計事務所でローコスト化


瑕疵担保検査員

家を建てたときの工事業者が倒産してもその後の保証が受けられる「瑕疵担保保険」。新築住宅では義務化されています。
保証を受けるためには確実な施工がされている必要があるため、それを調査する仕事をしています。
第三者の目で施工状態をチェックするため、調査対象は他社で設計、施工された住宅になります。


応急危険度判定員

大地震が起きたとき半壊した住宅にこれから先も住めるかどうか、危険度を判定する「応急危険度判定員」のボランティアをお引き受けしています。


SE構法

SE構法とは、太い柱と大きな梁で鉄骨のような強さを持つ木構造です。「木骨住宅」とか「重量木骨造」とも呼ばれています。
今までの在来木造では不可能だった、大空間や大きな窓を実現します。
また狭い間口の土地に1Fガレージの木造三階建では耐震性に不安がありますが、SE構法なら安心して建てることができます。
将来家族の変化に対応するリフォームも、木骨(スケルトン)を残し、中身の間取り(インフィル)をまるごと変更することも可能です。
ワークス溝口はSE構法の住宅を設計できるSEASパートナーズ、SEASすまい塾 第一回生です。

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