1:名古屋に残る地唄の端歌もの
2:端歌もの「仁王門」について
3:寄せ集めの「石橋」
4:長歌もの「冬草」を習った頃
5:萩原正吟先生を悼む
6:忘れ残りの「乱菊」
7:ルーツでさがした「身替音頭(みがわりおんど)」
8:五代に亙る「下総(しもうさ)」(その一)
9:五代に亙る「下総(しもうさ)」(その二)
10:五代に亙る「下総(しもうさ)」(その三)
11:五代に亙る「下総(しもうさ)」(その四)
12:五代に亙る「下総(しもうさ)」(その五)
13:五代に亙る「下総(しもうさ)」(その六)
14:五代に亙る「下総(しもうさ)」(その七)最終回
15:ほんとに笑った「都十二月」
16:ほんとに笑った「都十二月」その2
17:ほんとに笑った「都十二月」最終回
18:同名異曲の「鉢の木」
19:宗順師からの「捨煙管」
20:「ちゃうちゃうえんの」(その1)
21:「ちゃうちゃうえんの」(その2)
22: 七年目の「一つ葛屋」
23:伝承の家筋

これらの原稿は昭和53年〜58年頃に中井猛先生が執筆されたものです。
