ワールドカップのデータベース |
||
|
| 2010年W杯・南アフリカ大会:グループリーグ | |||
| グループA | グループB | グループC | グループD |
| グループE | グループF | グループG | グループH |
世界の代表チーム関連ニュース
2010年2月10日
◆ブラジル代表メンバー発表
| アイルランドとの親善試合(3/2:会場ロンドン(イングランド))に向けた代表メンバー発表。 ドゥンガ代表監督は22名を招集。 クラブで好調のMFロナウジーニョ(ACミラン所属)は招集されなかった。 ロナウジーニョ選手(29歳)は、2009年4月1日に行なわれた2010年W杯・南米予選、ペルーとのホーム戦(3-1でブラジル勝利)以来代表でプレーしていない。 ●関連データ |
| =PR= | |
2010年2月9日
◆ニュージーランド代表メンバー発表
| メキシコとの親善試合(3/3:会場ロサンゼルス(アメリカ))に向けた代表メンバー発表。 リッキー・ハーバート代表監督は17名を招集。 DFトミー・スミス(ブレントフォード所属)とMFクレイグ・ヘンダーソン(ミャルビー所属)が初招集を受けた。 |
2010年2月7日
◆ユーロ2012予選大会:組み合わせ抽選会結果
| ワルシャワ(ポーランド)でCET(ヨーロッパ中央時間)12:00から(日本時間20:00から)行なわれたユーロ2012(2012年欧州選手権)・ポーランド/ウクライナ大会の予選大会の組み合わせ抽選会結果。 ●ユーロ2012予選大会:組み合わせ
※各グループ2位の残り8チームがホーム&アウェー戦を行い、勝者4チームが本大会出場権獲得。 ※ユーロ2012予選大会:シード順
※抽選会ではロシアとグルジア、アルメニアとアゼルバイジャンが同じ組にならない措置が取られた。 それぞれ紛争の歴史があるため(ロシアとグルジアは南オセチア紛争、アルメニアとアゼルバイジャンはナゴルノ・カラバフ紛争)。 ※ユーロ2008予選大会ではアルメニアとアゼルバイジャンが同組(グループA)となったが、互いに相手国に行くことを拒否し、結局ゲームができなかった。 FIFA(国際サッカー連盟)とUEFA(欧州サッカー連盟)は今予選大会ではゲームが行われない事態になることを避けるために今回の措置を取ることを決めていた。 ※ユーロ2008予選大会結果 ●予選組み合わせシードについて: ・2006年W杯欧州予選及び2006年W杯本大会、ユーロ2008予選及びユーロ2008本大会、2010年W杯欧州予選の成績を基に決定。 ●予選方式: ・参加51チームを9グループに分け(6チーム属する6グループと5チーム属する3グループ)、グループリーグ戦(ホーム&アウェー戦)を行う。 ・各グループ首位の9チームと2位の成績最上位1チーム(計10チーム)が本大会出場権獲得。 ・各グループ2位の残り8チームがホーム&アウェー戦を行い、勝者4チームが本大会出場権獲得。 ※グループ2位チームについて:グループ間の勝点を整合させるために、各グループ上位5チームの対戦成績によって算出されることとなる。 よって、6チームが属するグループAからグループGは、予選終了時の最下位チームとの対戦成績を除いた再計算によって決められることとなる。 ・予選突破の14チームに共同開催国ポーランドとウクライナを加えた全16チームが本大会出場。 ●予選日程: ・グループリーグ日程:2010年9月〜2011年10月 ・プレーオフ日程:2011年11月 ●関連データ |
◆東アジアサッカー選手権2010・日本大会
| ・韓国 5−0 香港 ※2010/2/6 ・日本 0−0 中国 ※2010/2/7 ・韓国 5−0 香港 ※2010/2/10 ・中国 - 韓国 ※2010/2/11 ・日本 - 香港 ※2010/2/14 ・香港 - 中国 ・日本 - 韓国
●関連データ |
◆東アジアサッカー選手権2010・女子:日本大会
| ・韓国 4−0 チャイニーズ・タイペイ ※2010/2/6 ・日本 2−0 中国 ※2010/2/7 ・韓国 4−0 チャイニーズ・タイペイ ※2010/2/10 ・中国 - 韓国 ※2010/2/11 ・日本 - チャイニーズ・タイペイ ※2010/2/14 ・チャイニーズ・タイペイ - 中国 ・日本 - 韓国
●関連データ |
| ニュースバックナンバー |
SINCE 2000.9.17
