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漢詩道

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更新履歴(2007年12月12日)



漢詩道メニュー:

自作の漢詩


 推敲過程




漢詩作法

(漢詩の作り方)これだけでOK(!?) 2004年2月17日 更新)
  • 「漢詩の小道」 規則と常用韻一覧抜粋など
  • 「漢詩の間道と細道」 「漢詩の小道」の続編
    名作の力,救世主「不粘格」,踏み落とし,挟み平,救拯法,同字の禁,和臭,畳韻,双声,語順,対句,五と七について

詩話

(詩の解釈・意見など) (2009年6月7日 更新)


漢詩の道標

(詩題の場所を尋ねて) (2006年2月23日 新規、2006年9月30日 更新)
  • Google Maps API を使用して漢詩の道標と題してそれぞれの詩にゆかりの土地を表示する地図サービスです。
  • 地図サービスを開発・構築するための便利ツールとして

    中心座標自動表示

    (2006年10月07日 更新)を用意しています。
    住所検索には Google AJAX Search API とのマッシュアップを用いています。 その他、Google マップ、マピオン、さらに Yahoo 地図 への連携も若干”裏技的ですが”実装しています。 お試しください。

ご紹介漢詩:



 平成八年の秋頃から漢詩にも手を出し始めました。 NHKの「人形三国志」から入り、「漢詩紀行」を経て、唐詩選とか中国名詩選とか読んでます。  最初はお馴染みの、李白・杜甫から始まって、白楽天、蘇軾、又、陶淵明、楚辞・詩経と漁っておりました。  古代朝鮮語音表記法である「吏読」にもチャレンジしてみました。これは「万葉集」にも使用され、万葉仮名を「吏読」で読ませることによって二重の意味を持たせていたという説があります。それを蘇らせてみました。(梅足漢詩集 #117「寒蝉」前後の詩
 漱石( サイト内”漱石”検索結果 )に手を出してから、中国では耶律楚材(湛然居士)、屈原、日本では良寛、一休、道元、空海と跡を逐っているところです。
(1999年08月02日 更新)


詳細リンク抄


No.744 「壬辰 八重桜」 2012年4月22日
- 八重桜, -
No.743 「壬辰 桜花」 2012年4月14日
- 桜,四季, -
No.742 「壬辰 春分」 2012年3月18日
- 春分,彼岸, -
No.741 「壬辰 二月十一日」 2012年2月12日
- 神武天皇「即位橿原建都の詔」,「帰園田居」 陶淵明, -
No.740 「哭覚教院釈陽真太我居士」 2012年2月12日
- 吉田 -
No.739 「北極南冥」 2012年2月12日
- 北極,南冥,北斗,梅 -
No.738 「壬辰人日」 2012年1月8日
- 壬辰,人日 -
No.737 「辛卯至日」 2011年12月23日
- 辛卯,至日 -
No.736 「迎壬辰歳」 2011年12月23日
- 壬辰 -
No.735 「桂花」 2011年12月23日
- 桂花 -
No.734 「青国四国」 2011年09月11日
- 鬼ヶ城山,蒼龍,合浦 -
No.733 「辛卯本能寺有感」 2011年06月12日
- 明智,光秀,雨滴声 -
No.732 「辛卯燕昭王」 2011年05月08日
- 昭和の日,敷島の大和心を人問はば、朝日に匂ふ山桜花,本居宣長,東日本大震災,一葉の達磨 -
No.731 「辛卯端午節供[節句]」 2011年05月07日
- 屈原,伍子胥,東日本大震災 -
No.730 「辛卯春一番」 2011年02月27日
- 杜牧「題烏江亭」捲土重来,一口吸盡西江水、洛陽牡丹新吐蘂。 -
No.729 「辛卯上巳」 2011年02月26日
- 三月三日,桃の節句,曹操,雛祭り,ひな祭り -
No.728 「辛卯元宵」 2011年02月19日
- 元宵,白居易(白楽天)「長恨歌」,バレンタインデー -
No.727 「辛卯 二月十一日」 2011年02月11日
- 神武天皇「即位橿原建都の詔」,「帰園田居」 陶淵明,『詩経』「召南 甘棠」 -
No.726 「辛卯立春」 2011年02月12日
- 大伴家持「新しき 年の初めの 初春の 今日降る雪の いやしけ吉事」 -
No.725 「庚寅冬至」 2010年12月25日
No.724 「迎辛卯歳」 2010年12月18日
No.721 「五常滝」 2010年08月22日
No.720 「古河亭」 2010年08月14日
No.719 「庚寅端午節句[節供]」 2010年05月02日
- 屈原,伍子胥, -
No.718 「庚寅燕昭王」 2010年04月29日
- 昭和の日,魏徴「述懐」『深懐國士恩』『人生感意気 功名誰復論』,黄金台, -
No.717 「櫻花」 2010年04月29日
- 本居宣長,「川上の嘆」『論語 子罕』, -
No.716 「庚寅上巳」 2010年03月18日
- 三月三日,桃の節句,曹操,孟郊「遊子吟」, -
No.715 「庚寅春一番」 2010年03月06日
- 杜牧「題烏江亭」,春一番, -
No.714 「庚寅元宵」 2010年02月27日
- 元宵節,大伴家持「新しき 年の初めの 初春の 今日降る雪の いやしけ吉事」, -
No.713 「庚寅 二月十一日」 2010年02月11日
- 神武天皇「即位橿原建都の詔」,杜甫『貧交行』「翻手作雲覆手雨」,「青帝」春の神。陰陽五行から青は春。他に「東皇」「東帝」,李白『行路難 其一』,蘇軾『澄邁驛通潮閣』, -
No.712 「青月」 2010年01月30日
- ブルームーン,「黄梅」「迎春花」,李白「把酒問月」,「来今昨」耶律楚材「湛然居士文集」「和移剌継先韻」, -
No.711 「庚寅人日梅発」 2010年01月24日
No.710 「庚寅初日乃出」 2010年01月17日
No.709 「己丑至日」 2009年12月22日
- 邵雍(宋)「冬至吟」 -
No.708 「迎庚寅歳」 2009年12月20日
No.707 「九日」 2009年11月22日
No.706 「一葉」 2009年11月14日
No.705 「鏡」 2009年10月25日
- 「正法眼蔵」『第一現成公案』花は愛惜にちり、草は棄嫌におふるのみなり -
No.704 「倒猶発向日葵」 2009年08月16日
- 李白「将進酒」『天生我材必有用』,『赤い向日葵』(山田尚史),「沐雨櫛風」『抱朴子』「内篇巻十三 極言」 -
No.703 「花曇」 2009年08月16日
No.702 「波頭」 2009年07月25日
- 『論語』「子罕」篇「逝者如斯夫。 不舎昼夜」 -
No.701 「孤蝶」 2009年07月12日
No.700 「七百」 2009年06月21日
- 劉備玄徳,蘇軾『前赤壁賦』,曹操孟徳『短歌行』,『管子』「第六十四篇形勢解」 -

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