GF団用語集(仮)
戻る
◆ダミアン
『仮面ライダーアギト』の謎の青年のこと。
語源は『オーメン』
◆オムロン
『仮面ライダーアギト』の尾室隆弘のこと。
小沢澄子の下僕。
仮面ライダーになりたかった男。
◆アゴ
『仮面ライダーアギト』の氷川誠のこと。
北條透とデキている。
◆番長
『仮面ライダーアギト』の小沢澄子のこと。
サディストで可愛い男に目が無い。
◆デコ
『仮面ライダーアギト』の北條透のこと。
ハゲとも言われる。
仮面ライダーを降ろされた男。
◆川名みさき
エロゲ界を震撼させた『ONE〜輝く季節へ〜』屈指の泣かせキャラ。
常人の20倍のカロリーを必要とする。
別名エロゲ界のスティービー・ワンダー。
◆特殊ガム
体温以下になると瞬間的に金属のように固まるガム。
訓練次第ではナイフのように尖らせる事も可能。
◆バンダナ
オタクの固定装備の一つ。
◆ブラクラ
ブラザークラッシャーの略。
シスプリやそれに類する作品やそれらのエロ画像などのこと。
◆いたちょこ
板垣恵介ちょこっとあどべんちゃ〜の略。
◆いただき☆じゃんがりあん
バグゲーの雄。
◆林野くん
『も〜っとおジャ魔女どれみ』に登場する世界一卑猥な形の頭をしたクラス委員。
ぶっちゃけて言えばチ〇ポ頭。
個人的には『がんばれ!ロボコン』のロボゲラと良い勝負だと思うがどうか。
漢だったら誰もが己の中に飼っているモノ。
◆嘘ロリ
見た目はロリだけど実年齢はずっと上というキャラの俗称。
例を挙げると白バムのマナ、ぱすチャのコレット、ヴェドゴニアのモーラなどが挙げられる。
俺の萌え属性の最高峰一つ。
◆ちゃんさま
『こみっくパーティ』に登場するこみパの女王こと大庭詠美のこと。
久々にプレイしてみると萌えるんだなァ……コイツが。
◆猪名川で行こう!
『さおりんといっしょ!』『初音のないしょ』に続くリーフアミューズメントCD。
別名『立川郁美ファンディスク』
◆大きなお友達
いい年(ここでは高校生以上)こいて、子供を対象とした作品、
例えばCCさくら、おジャ魔女どれみと言った作品にうつつを抜かす連中。
俺のこと。
◆華翔
かつを節にそそのかされて始めた「うぃず日記」の為に30秒で作った
ツッコミ用のオリジナルキャラ。
◆登場する人物は全て18歳以上です
オーバーフロー作『ピュアメール』の起動時の注意書きと共に最高の名言。
同作品中の名言と名高い「あの子、嘘吐きだから……」の10倍ぐらい。
基準はわからねえけど。
児ポ禁対策の雄と名高いが、俺は
ジョーカー星団が舞台なんだからだと思います。
つーか思え。
◆ジョーカー星団
永野護『F・S・S』の舞台となる星団。
東西南北4つの太陽と、計27の惑星及びスタント遊星によって
構成されている星団。
エロゲの舞台。
◆スパイダーマン
1978年に放映された実写特撮番組『スパイダーマン』の主人公。
その正体はプロレーサーの山城拓也(以下ヤマタク)である。
ヤマタクはスパイダー星人のガリアに窮地に陥っているのを良い事に
スパイダーブレスレットをはめられ、スパイダーエキスを注入され、
スパイダーマンになった。
また、ヤマタクの父親は宇宙考古学者であったが第1話にてマシーンべム・暴君竜に殺された。
上記のヤマタクが窮地に陥っていたのはこの直後。
なお、「宇宙考古学ってなんだ」というツッコミは厳禁。
特撮にはこういった意味不明の職種が多いのだ。
★スペック★
●スピード/人間の3倍
●パワー/人間の3倍
●目/複眼
●手足/壁や天井を這う
●感覚/E・T・P(超自然的能力)やE・S・P(超時間的知覚)に優れている。
●武器/左腕に装着しているスパイダーブレスレットでレオパルドンを呼び出したり、
スパイダーネットを出す。
※スパイダーネットの強度は谷底に落ちる車を引っ張り上げられるほど。
●その他/・不死身の細胞復元能力を有し、銃弾を受けても一晩で回復可能。
・クモと話が出来る。
・瞳はスパイダーアイと言い、闇の中でも透視できたり、遠いものを
ズームアップできる。
・事件が起こった時や場所にクモが垂れ下がったり、巣に暗号を記して知らせる
◆スパイダーマン
アメリカのマーヴルコミックから3年間の版権を貰って
1978年に東映が起死回生を狙って作った実写特撮番組。
放送は東京12チャンネル。
当時の東映作品はほぼ6か10チャンネルだった。
これは東映がピンチに陥っていた事を如実に現している。
だが、番組自体は大成功であった。
確かに見てみるとガキが好きそうな要素がてんこもりである。
壁や天井を這い回るスパイダーマンアクションや殺陣。
当時は数多のガキが電柱や壁に這い昇り、落ちてケガをしたとかしないとか。
スパイダーマンアクションをほぼ忠実に実写化できたことは
当時の映像技術を考えると驚嘆に値する。
(壁を昇っている時の合成が特に見事)
が、この番組の最大の功績といえばやはり
ライダーや戦隊モノと言った等身大ヒーローかウルトラマンやジャイアントロボといった
巨大ヒーローの2つに特撮作品が分類されていたあの時代に、番組の終盤に怪人が巨大化し、
それを巨大ロボットで迎え撃つと言う現在ではお馴染みと言える
1粒で2度美味しいパターンを作り上げた事だろう。
この流れをバトルフィーバーJが受け継ぎ、戦隊モノにロボットが登場することになったのである。
それまでの戦隊モノには乗り物はあったが巨大ロボットという概念は無かった。
ちなみにこの番組の企画時のタイトルは
「ヤマトタケルとスパイダーマン」
「スパイダーマン・ロボット大作戦」
という東映スタッフが全員ハイミナールでも呑んでいたなんじゃないかしらと疑いたくなるような
タイトルでした。
◆レオパルドン
スパイダーマンが搭乗する巨大ロボット。
宇宙戦艦マーべラーにスパイダーマシンGP7がドッキングして変形する。
その過程はどことなくダイターン3を彷彿とさせる。
武装はアームロケット、アークターン、など多彩。
必殺技のソードビッカーはあらゆるマシーンべムを一撃で葬り去る。
おかげで戦闘シーンは大体2分程度で終わる。
また、特撮系のロボットの中では最強と名高い。
その訳は全話を通して、レオパルドンに触れる事が出来た
マシーンべムが数体しかいなかった事による。
映像のほとんどがOPの使いまわしという事はツッコミ不可。
☆スペック(死刑囚じゃない)☆
●全長/60メートル
●総重量/2万5千トン
●動力/スパニウム
●スピード/空・マッハ5 地上・50キロ 宇宙・準高速
●パンチ力/30トンの戦車を一撃で叩き潰す
どーでもいいことだがスパニウムって何だ。
◆来栖香織
『吸血殲鬼ヴェドゴニア』の表のヒロイン(裏は絶対にモーラ。リァノーンと言う説もあり)。
主人公・惣太の幼馴染で姉のような存在。
ゲーム中での惣太(またはモーラ)との掛け合いは非常に高レベル。
また、幼少期に空手を習っていた事がある。
そのころ鍛え抜いた技はゲーム中でも如何なく発揮される。
得意技は中指一本拳、マッハ突き、正中線4連撃など多数。
このことから恐らく心神館空手、もしくは愚地流を学んでいたと言う説が有力。
もしも空手を続けていたら近代空手を完成させていた事だろう(妄想含む)。
愛読書は『グラップラー馬琴』『羅刹の門』
押し入れに『華とゆめコミックス』がしまってるのがポイント。
◆ハッテン(はってん)
まぐわうこと。
◆イケメン(いけめん)
イケてる男のこと。
こんなの
◆リーマン(りーまん)
サラリーマンのこと
こんなの
◆御辺(ごへん)
二人称。『あなた』の意。
出典……私説三国志「天の華・地の風」
◆成人式(せいじんしき)
厨房の見本市
◆GF団(じーえふだん)
このページのタイトル。
由来はジャイアントロボ(実写)のBF団と「Garaxy Froirain」
を文字って命名したものです。
今となってはもうこのタイトルでいる必要は無いのですが
語呂がそれなりに良いのと新しく考えるのが面倒なのでそのままです。
ユナ時代のこのページのログを持っている人はすみやかに削除していただきたい。
◆一条院ミサキ(いちじょういんみさき)
かつて俺がのめりこんだ作品「銀河お嬢様伝説ユナ」のキャラ。
俺の萌え属性の大半はこのキャラにより精製されたと言っても過言ではない。
ほぼ俺好みの要素だけで構成されたキャラクター造形はまさにダイヤモンド。
ユナを切り捨てた今でも此奴だけは見捨ててません。
◆エロゲ(えろげ)
18禁ゲームのこと。
俺の糧。
これのせいで単位を落としまくった。
◆吸血殲鬼
蛇足。
……と思ってたら異様なまでにマッチしてた。
◆メイド
萌えない。
闘うメイドさんは可。
◆加藤清澄
グラップラー刃牙に登場。
連載当初は神心会空手3段の凄腕として随分強そうに見えたが
話が進につれてどんどん弱くなるヤムチャ化現象に呑み込まれる。
最大トーナメント編では完全に富樫・虎丸役と化していた。
「バキ」では愚地克巳の師匠として登場。
マジで驚いた。
◆末堂厚
グラップラー刃牙に登場。
連載開始時に一番にバキと戦った神心会の一員。
当初は独歩館長につっかかるほどのハネッ返りだったが
連載が進むにつれてどんどん大人しくなっていく。
最大トーナメント編では出場すら出来ていないが
加藤と共に富樫・虎丸コンビとして大活躍。
考えてみればバキと戦った後は1回も戦ってないんだよなあ。
◆本部以蔵
グラップラー刃牙に登場。
実戦派柔術・本部流の雄。
連載当初は不気味で只者ではない雰囲気を漂わせていたが
話が進むにつれて単なる解説役に成り下がって行く。
男塾でいう所の雷電役。
加藤と末堂と合わせれば死角無しの解説チームとなる。
花田を加えるとなお良い。
話の中では白星無し。
◆まじかるアンティーク
現時点でのリーフの最新作。
こみパで大胆な路線変更を行い、多くの葉っぱ信者を動揺させた
リーフが追い討ちのように発表した魔女っ娘作品。
出来自体は意外なほど良く出来た佳作。
でも、このゲームで一番思いで深いことは通学途中にメッセで
これを買ってしまい学校に特典の等身大ポップを持っていったことだったりする。
◆とらいあんぐるハート(1)
エロと萌えという一見相性良さげで実は相性が悪い2つの要素を
業魔殿のヴィクトルも驚くほどの見事さで融合させたゲーム。
シリーズも3まで出ているが一番萌えに特化しているのはこの1作目だったりする。
機会があればやってみることをオススメする。
その際は背景と唯子の声には目をつぶるべき。
◆お兄ちゃん
多くのオタクを萌えさせる属性の1つ。
妹属性との相性が非常に良い。
俺は逆に冷めるけど。
◆私説三国志天の華・地の風
巨凶巨匠江森備が執筆した孔明、周喩、魏延を中心に繰り広げられるホモ三国志。
その高尚且つ優雅な文章は俺を魅了して止まない。
ホモだけど。
◆サド
相手を痛めつけて喜ぶ性質。
行殺★新選組の土方歳江のこと。
◆マゾ
黄金バットのナゾーの部下ではない。
相手に痛めつけられて喜ぶ性質。
行殺★新選組の近藤勇子のこと。
俺のこと。
◆偽春菜たん
ハァハァ(´д`;
◆うぐぅちゃん
正式名称月宮あゆ(うぐぅ)。
世紀末に鍵系の同人イベントに現れた鍵界のデンジャラス・ライオン。
その社会的常識に欠けた姿は見る者全てを驚愕させる。
現在、いくつかのサークルから販売停止処分を受けているが反省の姿勢無し。
◆ジョジョの奇妙な冒険
ゴゴゴでドドドでドッギャーンでズギュゥゥゥゥゥンな漫画。
読む人は選ぶけど漫画としてのセンスや構成は他に類を見ない。
このページを見るために、というか俺と魂を通わせるために必須ともいえる漫画のひとつ。
◆ロマンホラー! 真紅の秘伝説
ジョジョのサブタイトル。
担当が勝手につけたのがそのまま定着してしまった。
4部とか5部なんて全然ロマンホラーじゃないよなあ。
◆鍵
KEYのこと。
◆葉っぱ
リーフのこと。
◆昂昇、ローだッッ!
鎬昂昇の兄、紅葉が超肉体のスーパードクターからただのお兄ちゃんへと
変わったことを確信させる言葉。
◆マッハ突き
近代空手を完成させたと言われる愚地克巳の必殺技。
これで花山薫を倒すものの、烈海王にあっさり破られた挙句
バキにパクられるという悲惨な末路を辿った。
バキがこのマッハ突きを繰り出すシーンは何故かとても冷めました。
◆クリスマス
オタク系ページが必ず更新する日。
もしくは呪詛を吐く日。
◆うにゅう
偽春菜の片割れ。
◆デンジャラス・ライオン
加藤清澄のこと。
雑魚の枕詞。
◆キャプテン・サワダ
ストリートファイター・バトル・オン・フィルムの真の主人公。
カミカゼアタックや獄殺自爆陣(ハラキリ)、忍法神隠しと言った
様々な間違った日本観に基づく技を使う国辱的キャラ。
流派はサワダ流ケンカ殺法。
これで神秘の武士(サムライ)と言うから驚く。
映画版ではほとんど出番がないのでサワダ目当てで見ようとしているなら止めた方が良いです。
ヒ ー ロ ー
「主人公の座は俺がいただくぜ!」
◆パンツァードラグーン(1)
サターン黎明期に出た3Dシューティングゲーム。
バーチャ全盛の当時としては驚異的なグラフィックと躍動感であった。
その世界観や音楽、攻性生物のデザインも秀逸。
未だにプレイする数少ないサターンソフトのひとつ。
そして、俺が愛して止まないシリーズのひとつ。
いつかファンページを作ってやる。
◆オラタン
電脳戦機バーチャロン・オラトリオ。タングラムの略称。
3Dというものの本質を見せてくれたゲーム。
我が生涯で最も投資したゲームでもある。
これのせいでよく学校をサボった。
そして単位も落とした。
◆フォース
電脳戦機バーチャロン・フォースの略称。
クソゲーっぽい。
スターウォーズに良く出てくる言葉。
戻る