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9月30日(水)
昨日は家から出た直後に雨に降られ、濡れ喪男→体調ガタガタという 病弱っ娘にしか許されないコンボをカマしてしまったために更新できず。 そして喪男には許されぬコンボゆえジオン最悪の拷問の刑。 いや実際アレは洒落にならんだろうなあ。 棒の部分はともかく、玉の部分を持っていかれたらそれはもう一大事。 片方ずつ吸い込まれでもしたら更に最悪であり陰脳録状態。 それにしても俺は見事なまでの雨男だよなあと思います。 家から出れば降り出すし、電車から降りた直後に降り出すし、 で、目的地やら家やらに着くと大抵すぐに止むし。 傘を持っていけば降らないし。 単なる偶然に過ぎないのでしょうが、偶然とは思えないほどだから困る。 天にすら忌み嫌われると解釈して良いのかしらん。
『Dクラッカーズ・ショート』『涼宮ハルヒの暴走』購入。 Dクラは6巻まで読了。 一気に7巻に行こうかとも思ったのですが、ライブ感を出すために 敢えてショートの方に手を出してみたり。 あ、ちょっとだけ終わらせるのが勿体無いかなとも思ったりしましたが。 これらを読み終えたら一気に7巻に手を出す感じで。 来週の頭には読破できるかな。 そういえば、読み始めたときにメガテン風味だと書いたことがありましたが、 6巻のあとがきに思いっきりメガテンの影響受けたって書いてありましたな。 予想は正しかったというべきか。 メガテン+スタンド+王道ダークファンタジーって感じかしら。まとめると。 そして滝田さんはもっと絡めて欲しいと思った。 ヒロインには相対するライバルがいると実に美味しくなるのが世の常ゆえ。 シャナに対する吉田さん、ひよりんに対する雪希、魏延に対する公瑾のような。 最後はどうかと思ったけど、彼らのそれは並の男女の情愛よりも遥かに苛烈なので。 いろいろな意味で。 うむむ、小姓なんかの間でもかなり苛烈な嫉妬などがあったと聞き及びますが、 男女間よりも男同士のほうが実は熱い世界だったりするのかしら。 ならば『炎多留』に炎という文字が当てられたのも頷けるというもの。 『ハルヒ』は出ることを完全に失念していたのですが、某氏から 「新刊出てるー」「長門はパンクだ」などというメッセージを頂き、 数十分前にアワーズを買った本屋にとんぼ返り。 アワーズといえば、今月はヘルシング凄すぎ。 主にウォルターとかマクスウェル大司教とかアンデルセンとかアーカードとか。 殆ど全部じゃねえか。 いやしかし、ウォルターがああくるとは思わなかったなあ。 あのまま没されては困るんで嬉しい誤算もいいところですが。 完全に敵に回るのか、最後には元の鞘に納まるのか。 ああなった理由ってやっぱりストレイツォ的な流れなのかなあ。 ともあれ、来月意向の展開が俄然楽しみになってきました。 閑話休題。 その本屋ではどうやら売り切れの模様だったのですが、もう一軒の本屋で 無事に確保できました。 残り2冊だったので少々危なかったですが。 うーん、やっぱり売れ行き良いのかなあ、ハルヒ。 最初に行った(というか戻った)本屋は地域柄珍しいオタ形に滅法強い 本屋だったりするので仕入れたとしても結構すぐに売れるっぽい。 前の『消失』も発売日の次の日にはなくなってたし。 とりあえずハルヒは口絵をざらりと見た時点でストップ。 一個目の口絵を見て思わず下から覗き込んでしまった俺は いわゆる現実と仮想の区別が付かない若者ですか? 単にお痛ましい人という説が濃厚。 責任転嫁大好きっ娘の俺は長門が悪いんだと自らを弁護人と化し弁護。 法廷での効力はゼロっぽい。にゅう。
坊主、マッスルで業を絶つ!怒涛のくるくるシアターより) 前世の業すら絶つ筋肉って一体。 もしくは筋肉で絶てる業って一体。 いや、実際どうだかわかりませんが、予告を見る限りそんな感じなので。 なんだか全然分かりませんが、とにかく興味はそそられますな。ビリビリと。 つか、マッスルなんて単語を前面に押し出し、予告でのっけから ボディビルショーを見せ付けるという筋肉フィーバーな面を見せられてしまっては 俺みたいな筋肉大好き野郎では抗えないではありませんか。 惜しむらくはあの筋肉が特殊素材によるものということか。 生の筋肉だったら勃起モノの素晴らしさなのですが。 上映する映画館が限られているのが実に惜しいですが、行けそうだったら 行っておきたいところです。 顔文字をリアルにイラスト化 リアルの方向性が違う気がしますが全体的にキモいので良し。 実写と漫画のコラボレーション ハルヒの暴走の口絵一個目を切り取って傍に置いておいたら 9割の確率で下から覗き込んでしまうという仮説が出てますが如何か。 仮設の対象となったのはK(仮称)さん(2×歳毒男) 都市模型の出来るまで 都市模型のあの地盤が妙に好きだったりするのですが、単純に紙で作っているのですな。 ビルの模型も発泡スチロールだし、使っている材料などは普通のものばかりで、 機材なんかも普通っぽいですが、手間が凄まじそうだ。 パイナップルの栽培記録 ゴルフボールもなか

9月28日(火)
帰宅するのが遅くなってしまった挙句、晩酌がついつい過ぎてしまって ふらふらでえれえれなので今日のところは更新は無しということで。
それにしても、ヴァンパイアセイヴァーのガチャの出来は素晴らしいな(超今更) 一番気に入ってるのはフェリシアというのはやはりドマイナーですか。 あのスカートの感じなんか素晴らしいと思うのですが。 あと、修道服の上からも分かる乳とか(←何故か眼が離せない) リリスは文句無くエロい。ビシャモンとかジェダ子とかバレッタもか。
そういえば、書店に行ったら『ハツカレ』の3巻が出ていましたが、 昨日か今日にでも発売したのかしら。 ハツカレそのものは、先月北海道に旅に行ったとき、YU-SHOWさんに牛股師範のような 爽やかな笑顔(←絶大な信頼を寄せていた)で薦められて読んでいたりします。 その時の俺の心境をつぶさに表すとこんな感じかと↓
ありゃ三千の英霊も萌え(悶え)死ぬわ。 内容的には出来立てカップルの初々しい(というか初々し過ぎる)進展と その周りを描いた実ストレートなに正統派少女漫画ですな。 一緒に旅行に行ったウモさん(偽名)は「俺には耐えられん」と投げてしまってましたが、 確かに人を選ぶほどのむず痒さに満ち満ちた作品であると思います。 あのむず痒さはマラー言うところの地獄に値するものとも言えるでしょう。 しかし、地獄という単語もちょっと弄れば至極に変換できるように、あの むず痒さは俺のような人間にとってはまさに極上の一品であることもまた事実。 3巻発売を機に、俺もひとつ揃えてみるとしようかと思っています。 更新は無しと言いつつだらだら書いてしまうのもまた酒のなせる業か。

9月27日(月)
やっぱりズバットは面白いなあ。 第一話からして全力で疾走しているとしか言えない勢いだし。 「人呼んで、さすらいのヒーロー!」 まだ誰も呼んでねえ(第一話だし) いつ見てもこのシーンは最高だ。 第一話といえば、まだタイトルコールが宮内洋じゃないんですよね。 妙に甲高いヘンな声のあのタイトルコールは耳に残って仕方ありません。 あと、第一話の地獄竜が中学時代の友人に瓜二つで困るんですが。 彼はまだあのオナホールを使っているのだろうか。
『DMF』があればしばらく何もいらねえやと本気で 思っていたのですが、エロ分が深刻に不足してきているのに気付いてしまい、 妙に鬱血する日々を送っているのですが、何で補充すべきか大いに悩んでいます。 まるで目の前に釣り針を垂らされたクマのごとく。 『DMF』はことエロに関してだけは少々弱いんだよなあ。 エロそのものは重要なファクターを担ってるので存在意義はありまくりなのですが。 あれでエロが完璧だったらまさに古今無双であったろうに。 で、とりあえず候補はいくつかあったり。 『ナースにおまかせ』『あねいも』『boin』の3つ。 いずれも劣らぬ傑物揃いであり、どれを手にしたものかと。 全部、という男選択肢もあるのですが、残念ながらそこまでの余裕は無いので どれか一本に絞らねばならない状況ゆえ、苦悩しているわけで。 エロゆえに人は悩まねばならぬ!  自慰報告スレでは『ナスおま』がダントツなのでこれが一番安牌なのかも。 それとも、まだインストしたままの『おね星』を食してみるか……うーむ。 よくよく考えたらまだ『最終痴漢電車2』も途中だったっけ。 むむむー、やっぱり手元にあるものから消化していくべきか………。 (エロゲーについて国家の存亡を賭けるくらいに真剣に考える2×歳)
『DクラッカーズCDE』購入。 5巻まで読了。6巻は明日の電車内で。 毎巻非常に面白いのですが、ズバ抜けて面白かったのは3巻。 もうミステリー文庫という名前は何処へやらのハイスピードバトルが もう最高潮に燃える燃える。 あの後半の体育館からビル建設現場へのトコな。 なんだかボス戦(しかもイベント戦闘)が連続で行われるデキのいいRPGの 一場面を見ているかのようでした。 描写は少なかったものの、バイクで走りながらの悪魔戦が一番お気に入りだったり。 セルネットの悪魔が割り込んできて速攻でやられるところがもう最高。 お前はヴェドゴニアのバイク型キメラヴァンプか。 それにしても、景(主人公)と梓(ヒロイン)は実に清く正しい幼馴染っぷりを 見せ付けてくれて堪りませんな。 離れていた距離がじわじわと縮まっていく様はもどかしくも悶絶必死。 「梓ちゃん」と呼ばれて有頂天になってる梓が可愛くて可愛くて。 どうして俺にはこんな幼馴染がいないのか真剣に世界に問いただしたいものです。
ジョニィ・ジョースターがかわいくて仕方ありません ジョニィーッ! ジョ、ジョーッ! ジョああーッ!! ジョアーッ!! 確かにジョニィはSBR屈指の萌えキャラだと思うのですよ。 特にステージ2に入ってジャイロの突っ込み役になって以来。 ジャイロが回転を見ていなかったときの怒りっぷりなんかもう。 ステージ1の時点での萌えどころって言ったら……脱糞? このスレにおいても色々な萌えどころについて語られてたり、色々な萌えシチェが 提示されたりしているので興味のある方は是非。 ちょくちょく出てくるちびジョニィのAAが出前頼みたいくらいに可愛い。 この際足がフツーに動いているところは無視するから。トーフ。 あと、ジャイロとジョニィの仲睦まじさに中てられるマウンテン・ティム萌え。

9月26日(日)
2人が抱き合って薔薇が咲き乱れるシーンはどうしてか 零(の入ったカバン)を全裸で抱きしめる覚悟が浮かんでなりませんでした。 「お姉さま!」 がしっ 「心配かけやがって!」 最後のシーンでは不覚にもやっぱり泣きそうになってしまったわけですが (覚悟を振り切れば)、もう少しねちっこく描写があっても良かったかなあと 思ったりもするわけで。 例えば祥子さまの落胆っぷりとか。 小説版ではこの上ないほど沈んで今にも死んでしまいそうなイメージを 受けたのですが、アニメのほうではわりとあっさりしていたので。 「祐巳に嫌われた」という台詞も個人的には欲しかったところ。 あと、瞳子との衆人環視の中でのやりとりももう少しねちっこかったら 良かったのになあ。 ドリルをふにふにしている瞳子は思わず達してしまいそうなほど可愛かったですが。 はっ! 可愛い? 俺が? 瞳子を? ウムッ(とりあえず良しとした) あーいう演出はアニメならではだよなあ。グッジョブ。  カバンを渡す由乃さんステキ。 凶暴! 凶悪! のテンションが染み付いている由乃さんですが、 レイニーブルー → パラソル の辺りから発展してきた祐巳との友情関係の おかげか随分イメージ変わってきたよなあ。深みが増したというか。 ともあれ、マリみて春も無事に終了したわけですが、第一期と同じく大変 クオリティの高い作品揃いでありました。 これならばDVDを買っても損は無いであろうと思うぐらいに。 なんつか、春の方が蓉子さまのお美姿(すがた)は沢山拝めますし、 乃梨子×志摩子のガチっぷりも楽しめますしでお買い得度は高げ。 当サイトでは乃梨子×志摩子を推奨。今決めましたが。 最初はともかく、一線を超えた後は乃梨子が強そうだ。一線を 超える! それはそうと、もうマリみてのアニメはこれで打ち止めなのかしら(可南子!) 確かにパラソル以降の流れはかなり緩やかなんで話にはし辛そうですが(可南子!) 個人的にはまだまだ見続けていたいのでまたやってくれないかなあ(可南子!) でないと少々日曜の朝が寂しいですし(可南子!) ブレイドのKフォームは中々に格好ええ。 Kの要素だけでなく、13枚全てを備えている辺りが。 全体に配置されている各アンデッドのレリーフが良いんだよなあ。 ギャレンやらレンゲルにはKフォームは無いと聞き及びましたが、どうなのやら。 「橘さんは頼りにならないし」がまさに現実のものになりかねません。 今回も冒頭で不意打ち食らって倒れてるし。 それにしても、カリスの他のアンデッドに変身できる能力は良いなあ。 あーいう敵の武器やら体を使ったアクションというものに果てしない 憧憬を抱く俺は即刻でノットアウトと相成るわけで。 今回のブレイドのアクション然り。 つか、ブレイラウザーってあんなに強かったのか。 主人公パワーを加味したとしてもすげえ。
ムラマサテクニック(メルフォムより。浮世さん、多謝) 「振らないか」の末尾に「?」が付いていないのが分かってて良いですな。 つかそこに感心しますか俺。 いや、末尾に「?」を付けているのを見ると気になって仕方ないヤマジュニストゆえに。 「やらないか」は「やらないか?」ではないのです。 それにしても、村正はペナルティはあるけど素晴らしい性能だよなあ。 特にASPD8%上昇ってのはすげえ。 ASPDがものを言うカタールにこそこういう+要素がほしいものです。 っていうかカタールの種類は本気でもっと増えないものだろうか。 色々と揃ってはいるけど、飛びぬけたものが全くないからなあ。 せめてスロット3のカタールとかスロット2のジャマハダルとか。 立ち向かうは 第47代アメリカ合衆国大統領(メルフォムより) …………って、えー! いや、確かに戦う大統領ってのは結構居たりしますが。 有名どころではミッション・ルース大統領とか(大好き) 「真の正義は砕けない なぜなら――――」の理由があんまりにもあんまりでどうしたものか。 予想は絶対に付くんです、付くんですが、それが的中したときのズッコケ感ときたら。 漫☆画太郎のごとくズコー!と行きたいくらい。 いや、大好きなんですが、こーいう何も考えてない感全開のコピーって。 色々とまあ言いたい事はありますが、単純にロボ物として惹かれるものはありますな。 バーチャロンの新作も出る兆候が全く無い昨今、ロボ日照りは深刻の一途を 辿っていますが、これはもしかしたら救世主になりうるかもしれません。 むしろX−BOXの救世主になってほしいですが。 せめてパンツァードラグーンの続編が出るまでは生きていてほしい……ッッ(切実) エイリアンVSプレデター キーチェーン(メルフォムより) 4インチ(11cmくらい)って既にキーチェーンの領域じゃねえ。 それとも海外ではこれぐらいが日常茶飯事だったりするのでしょうか。 恐るべし香港。 今気づいたのですが、AVPのエイリアンは1から4までのエッセンスを 混ぜ合わせたような造形になっていますな。 シルエットは1や2な感じだし、足は4準拠の逆関節タイプだし。 あ、もしかしてヒレも付いていたりする? 細けえ。 どうでもいいけど、AVPで一体くらいエイリアンに卵産み付けられる プレデターが出てこないものかと思ったり。 カプコンのAVPのごとく。当然それを倒すのは同朋のプレデターで。 あのシチュエーションは当時中坊の俺ですら大変燃えたなあ。

9月24日(金)
最近のK(仮称) そろそろジムに通い始めて1年になるわけですが、今更ながら ランニングなんかを始めてみました。マシンでですけど。 筋肉を鍛えるのは大好きなんですよ。病的なまでに。 でも、あーいう走るとか漕ぐといった持久的なトレーニングは不倶戴天の敵の 如く大嫌いだったのですが、このままでは体力が全然つかないままで なんか具合が悪いので、ランニングデーとウェイトトレーニングデーと 分けて鍛錬することにしてみたわけで。 とりあえず昨日走り込んできたのですが、数時間経ってもメシが 中々食えないという貧弱っぷりを如何なくアピールしていましたとさ。 うむむ、筋トレだったら1時間もあれば回復するのに。 まあ、しばらく続けてみようと思います。 それにしても、走ってると汗がすんげえ出てシャツが重いのなんの。 ウェット&メッシーな人が恐悦しそうなぐらいの濡れ濡れっぷり。 思えば、ジムはそーいう嗜好の人にとってはこの上ない濡れ場なのかもしれぬ。 濡れている大半がむさい男(特に外人)というハードルさえクリアできれば。 あと、汗って大量に掻くとアンモニアなスメルがしてきますな。
晩酌ブーム到来。 この前、一緒に呑んだくれた友人から『洗心』って酒を頂いたのでそれで。 結構グレードの高い酒らしく、味のほうは大変によろしいです。 その味のなんたるかを伝えるのは難しいですが、俺が今まで呑んだ 酒の中でも上位にランクインするのは間違いなく。 こんな酒を手配してくれた友人には頭が上がりませぬ。 とりあえず、お猪口で一杯やるだけの晩酌を酒尽きるまで楽しみたいと思います。 ツマミは酒盗でひとつ。
『Dクラッカーズ』読み始めてみました。 『ひぐらし』を薦めて下ったとある方から薦められたのですが、 その方の計略は成功したと言えるでしょう。 とりあえず単純に面白いです。 なんとなくメガテン風味という印象を受けましたが。 舞台が現代で悪魔を召喚して使役してって辺りが特に。 ノリ的にはソウルハッカーズとかその辺。
『DMF』の小麦のバレンタイン及びその後2日くらいを一日に 何回も繰り返してプレイしている俺は得体の知れないループ現象に 巻き込まれていると解釈してよろしいでしょうか。 記憶もハッキリ残ってますし、時間もバッチリ進んでいるのですが。 いや、それループ違うし(己に問うた命題が即座に霧散) 今の俺はおそらく小麦分を定期的に摂取しないと枯死するんだろうなあ。 デブが一食抜いただけで餓死するが如く。 っていうかなんだ、俺はもしかしなくても小麦に惚れ込んでおりますか? 婚姻届けますか? アモーレですか? ならばよし!(曹操っぽく) 台詞やらなんやらも良いけど、やっぱり声が絶大に良いなあ。 金田まひる声なくして小麦あらずと言ったところでしょうか。 実際、アナザーストーリーやってみたら痛感したし。 小麦に限ったことではないですが。 このゲームの声って全部が全部、ハマり過ぎてるぐらいにハマってるんだよなあ。 特に小麦と冴香姉なんて完璧に近い。 都香も初めはイメージの問題で違和感あるけど後半はあの声でしか考えられないし。 親父はもう完璧すぎて何も言えねえ。 それにしても、DMFは黒スト分が殆ど無いのが最大にして唯一の欠点だなあ と思ったりしているわけですが、いかがお過ごしですか。 いやだって冬と言ったら防寒具が必須だし即ちイコール黒ストという解が 問題を見ただけで浮かび上がるのは自然の成り行きであり生理的反応。 にも関わらず、ごく一部を除いて全く黒っておりません。 パッケージ(裏)に至っては小麦、白! 麻衣、白! 都香、白! という崩撃雲身双虎掌な絵が俺をお迎え。 小麦のイベントCGと冴香姉のエロシーンが希望のひとひらです。 ああ、パッチ出ないかなあパッチ。黒ストパッチ。 あのパッチを出した戯画様(敬称)は偉大なるメーカーだと思うのですよ。

9月23日(木)
今日はとりたてて何もない日でありましたとさ。 あ、でもズバット届いたー。 BGVとして有効利用しようと思います。 ついつい画面の方に眼と意識と耳及び残りの五感が全て向かいそうですが。 バックグラウンドの意味が微塵もねえ。 久々のラグナ。 少し前にこんな装備を。 LUKが40とまだまだ足りない子でありますが、LUK低い相手に対してなら かなり効果的なのでわりと便利な代物かと。 サイズ別のジュルを作るよりは安上がりだし。

9月22日(水)
薔薇族廃刊! ヤマジュン単行本をネット通販で購入したときの迅速な対応、 忘れようとて忘れられませぬ。 頼んでから2日くらいで到着したもんなあ。 梱包も厳重すぎるくらいに厳重だったし。 同性愛な雑誌ってのはネットなどがない時代に出会いの場として結構 重要なウェイトを占めていたそうですが、今みたいに個人個人の連絡が 容易になったり、ネットで出会いの場がいくらでも作れたり用意されたりする 時代になってしまうとそのウェイトが激減してしまうわけで。 ヤマジュン漫画を送り出した雑誌が無くってしまうのはなんか寂しいものですが、 廃刊になるのも時代の流れってものか……。
『DMF』  小麦「ぷほー、こぽぽぽぽ」 そんなわけで小麦シナリオをちまちまと再プレイしていたり。 いや、息抜き程度にプレイするには最適なキャラ及びシナリオですな。 テキストのテンポは良いし、会話や地の文の面白さは群を抜いてますし、 色々な小ネタもしつこくないレベル(←結構重要)で含まれてますし、 何より重くなりすぎないのが良い。 他のキャラ(特に都香)は時にかなり重くなってしまうことがありますゆえに。 その重さが話を盛り上げ、EDの後味の良さを引き立てるのは間違いないのですが。 でも、息抜きにプレイするならば、ぐあーっと楽しめるものが最適なのです。 そんな小麦シナリオで印象深いテキスト  >いまの私をわかりやすく表現するとこんな感じ→(((;゚Д゚)))  >ほくほく顔でチョコレートを胸に抱いた名も知らぬ男子生徒に  >手加減なしの胴廻し回転蹴りを食らわせちゃいましたとさ。 とさ、じゃねえだろ。とさ、じゃ。 花山薫ばりの不意打ちを食らわせておいて。 そんな小麦と一生一緒に居たいのですが、何か奇蹟が起こらないものでしょうか。 命ぐらいだったら易々と差し上げますので。カプセル飲んで悪魔と契約するか。 あと、(((;゚Д゚))) はあんまりにも的確すぎて笑いをこらえるのに必死。 しつこいようだけど、小麦のバレンタインイベント及びその後数日は 本当に神レベルの面白さ&萌え指数を叩き出しているなあ。 恭一の部屋での冴香姉とのやりとりは音楽(戸惑う関係)もあって 大変印象深いシーンに仕上がってますし、教室での一日遅れの バレンタインも実に小麦らしくて良いイベントに仕上がってますし。 あの不意打ち気味の「私、キミのこと好きだよ」なんてもう致命傷。 素直じゃないキャラが素直になった瞬間というのはまさに乾坤一擲の一撃。 それはもはや兵器にもなりうると思うのですが如何か。 オタ専用ウェポンでありイマイチ効果は薄げ。ぎゃほー。 あと、ユーザー登録をちゃっちゃと済ませて第二回人気投票を見てみましたが、 第一回とのかなりの差に驚きつつも納得。 個人的に1位にあのキャラが鎮座しているとは思いませんでしたが。 まさに大逆転というか驚天動地の反撃というか。 1位になったらまたASなんかが作られるっぽいですが、どうせなら 2位のあ奴と一緒のASにしてくれないかなあ………僅差なんだし。 この際4位のあ奴の事は諦めるから。

9月21日(火)
都内某所にて撮影。 俺を含む一部以外の方は完全にスルーなさっていたのが印象的です。 スリッパ箱の一番上にあったのに。 いやしかし、既製品にただプリントしただけっぽいスリッパですが、 中々に良いものでしたというか地味に欲しくなった。 どうやら、ラオックスでネトランを買うとくじ引きが出来て、それで貰えた品物らしく。 そういえば、確かに昔からラオックスではネトラン関係のくじ引きをやっていたっけ。 今回のくじではスリッパの他に便座カバーとかあったらしく。 もしや全部が全部トイレ関係の用品なのか。それと便座カバー。 ハバネロたんが印刷されたトイレ紙とかあったのかしら。ドギドギ。 それはそうと、今回のハバネロたんフィギャーはかなり欲しかったりするので ネトランを買っておかないと。 ハバネロたん及びフィギュアに罪はないのでな。
『ひぐらし』『まじぷり』『DMF』と3連続で エロゲーをここ最近はプレイしていたわけですが(一部エロゲー違う)、 3つが3つとも俺的に大ヒットだったのは僥倖というほか無く。 つまりそれだけ幸せな時間をたゆたえたわけだし。 いや、『ひぐらし』の場合は全然そういうベクトルではないのですが。 むしろ嫌な気分に髪の毛一本一本に至るまで浸かった気分。 しあわせのそねみ時の桜玉吉ぐらい。 まあ、でも面白いものをプレイできたという多幸感は確実にあるのです。 うむ。 次は『てこぷり』が待ち構えているわけですが、ついつい『DMF』を 起動させてしまうという体たらくなのですが一体どうしたら。 奇しくも同タイミングでプレイを開始されていた蒼威哲人さんの日記見てたら また月夜シナリオをプレイしたくなってきたし。 全部終わったあとだとまた受ける印象違うんだろうなあ。 思えば、月夜を最初にプレイしたのって、美味しい物は後に残しておく理論に 基づいてだったわけだし。 まあ、それが完全な誤算で、『DMF』って実はすんげえ良い作品なんじゃ?と 思わせられる結果に繋がったので今更どうこう言うわけではありませんが、 改めてちゃんとプレイしてみたいというか真剣に向き合いたいというか。 真剣とは己を真剣と化すことである。 あと、蒼威さんも言うておりますが、やっぱりエロゲキャラというか二次元キャラって やっぱり最高だという何十回目かの再認識を『DMF』で果たしてみたり。 俺さえ二次元(まとも)に生まれていれば…………。 考えていると悲しくなってくるのでちょっと『DMF』起動してきます。 とりあえず全キャラのバレンタインイベントのセーブを取っておこう。 まさに珠玉といえるイベント揃いですから。
キャラメルBOX『処女はお姉さまに恋してる』情報公開 …………女装ものであったか!(歓喜!) ふたなり、もしくは百合ものという玉不要の作品ではないかと危惧しておりましたが、 これで俺の危惧は取り除けたのであとはただ期待して待つのみ。 や、ここのゲームはメーカーデフォ買いなもので。 あ、でも今回はライターの方が新しい方ですな。 『シャマナシャマナ』でも名前が出ておられたような気がしますが。 さて、どんなものを見せてくれますか。 それにしても、今回はキャラクタが従来に比べて多めですな。 ………全員攻略できるといいなあ…(未だにラビの攻略を夢見ている成人男子) 紹介されているキャラは主人公の瑞穂(♂)だけですが、雑誌の方では 全員分紹介されていたりするのかしら。 だとしたらちょっと買ってみたい気もしますが。 高島一子たんが妙に気になりますというか、すんげえ可愛いのですが。凸。 即座に一子たんのおでこ舐め隊を結成。隊長俺、隊員俺、総勢一名の大所帯。 しかしこれ、逆マリみてだなあ。 マリみてでは憧れのお姉さまの妹に、これでは皆の憧れのお姉さまに。 お姉さまってことは、妹に値するキャラが当然出てくるはずなわけで、 それが単体ではなく、複数である可能性も重々あるわけで。 すなわち、妹いっぱい! ………流石は隠れた妹ゲー製作メーカー! お美事(みごと)でございます! オオグチボヤ(BBSより。げにんさん、多謝) ぐわ! なにこの口! ステキ! 名前のとおり、ホヤの一種らしいですが、この口で捕食したりするのかしら。 ……どうやらプランクトンを漉しとるためのものらしく。 パックンフラワーと見まごう不思議生物ですが、実物を是非見てみたいところ。 こんな未知の生物がいるんだから海ってのは魅力的。 この生物が載っていたという『へんないきもの』という書籍、俄然興味が 湧いてきたので俺もひとつ読んでみるとしようかなあ。 図書館なんかにあればそれで良いのですが、買っても損は無いかも。

9月20日(月)
『Dear My Friend』 麻衣、都香クリア。 今の俺の気持ちをこんなにも端的に表現してくれる台詞はこれをおいて 他にあるまいと思うのですよ。 とても言葉に出来ぬ! 肉体で返答いたす! と。 いや、実際にどうこう出来るわけでもないのですが。 せいぜいパッケージを裸で抱きしめるくらいか。運命の出会い。 そして汗でぐちゃぐちゃになるパッケージ。 DMF〜〜〜ッッッ! それにしても、麻衣のシナリオも都香のシナリオも丁寧この上なく 隙の無いシナリオだったなあ。 ある程度展開は予測できる、言ってしまえばお約束に終始している シナリオだったりするわけですが、その持って行き方が上手いというか、 素材(CGやら音楽やら)の使い方が絶妙というか。 麻衣なんか完全に少女漫画の王道行ってるし、他のキャラのも ラヴコメの王道だったり麻衣と同じく少女漫画チックだったりするわけだし。 しかも一昔前の。 でも、そーいうのがオメガ好きな俺にとってはこの上なく嬉しかったりもするわけで。 あと、麻衣と都香はどちらも最後のCGが素晴らしく良いです。 あの幸せこの上ないEDを更に幸せなものに仕上げたことは間違いないと 断言しても良いでしょう。 都香のバレンタインの時のCGもすげえ良かったかと。 スクロールCGだったのがまた素晴らしい。 CGも良いのですが、個人的には音楽にも注耳したいところ。 全体的に丁寧で良い曲が揃っていますが、『戸惑う関係』が素晴らしすぎます。 重要なイベント時に流れるともうそれだけでグッときてしまうというか 下手すると涙腺すら緩んでしまうと言うか。 今も書きながら付属のサントラでエンドレスループ中。 あっ、あっ、あっ(感極まった模様。1分17秒辺りで) で、恒例のシナリオランキングとか。 シナリオ。 都香>麻衣>月夜>小麦>冴香 都香シナリオは本当に良かったなあ。 単純に2人の関係の進展が良かっただけでなく、2人を取り巻く人々、 特に司、麻衣、月夜たちの優しさがもう涙出てくるぐらい素晴らしい。 まさに『Dear My Friend』というタイトルに相応しいシナリオでした。 『Friend』じゃなくて『Friends』でも良いかもなあ。 あと、都香シナリオは最後にプレイしておいて本当に良かった。 都香は他シナリオでも魅力溢るる名バイプレーヤーだとは思いますが、 個別シナリオでの深さがトップランクというか、放っておけない指数が レッドゾーンに入っていることは間違いなく、都香シナリオ終わった後に 他キャラ攻略するのはちょっと躊躇われるというか、そんな感じなので。 攻略のオススメ順は 月夜→冴香→小麦→麻衣→都香 でひとつ。 冴香と小麦は順不同でも良いかも。 キャラ これは………難しい。 いつもだったらある程度はポンポン決まるのですが、このゲームは それが実に難しいったら難しい。 小麦なんかは個別シナリオ行かないと全然出てこないけど、その中では 他を完全に凌駕するほどの輝きを見せるし、麻衣たちクラスメイト3人は 個別シナリオやってると絶対に感情移入するし、冴香姉はタイプ的に 最大級に好きだしでもうてんやわんや。 じゃあもう親父が一位でいいや(思考放棄するのは悪い癖だと思います) いや、このゲームの親父は『てこぷり』の親父と比肩するぐらいの ステキキャラだと思って止みませんが。 ルネッサンス山田声最高。 うーむ、こーいう珍妙野郎キャラは声のウェイトが本当に大きいなあ。 小麦シナリオをプレイした時に、「クリックするたびに幸せになれる」と 書きましたが、最後までこのゲームではその気持ちを味わえました。 (冴香姉の時は欝度合いのほうが高かったけど) (まあ、最後が麻衣→都香という真打コンビだったので気にしない気にしない) まさに幸福貫徹。 少女漫画的展開が好きだったり、お約束展開が嫌でないという 俺と感性が似通った方には是が非でもプレイしてほしい作品です。 個人的には今年プレイした中でもベスト5には入る出来栄えかと。 つーわけで、残りの選択肢潰しやらダウンロードASを続けて 楽しみたいと思います。戦いは続く。 あ、そういえばこのゲームってばCD1枚なんですよね。 CD1枚というと2枚とか3枚のものに比べてボリューム的に 不安があったりするのですが、それが杞憂に終わったのも地味に 讃えたいポイントだったり。

9月19日(日)
酒。 昨日は友人と酒を酌み交わしまくっていたので更新出来ませんでした。 それにつけても、酒が大好き+オタクという特性を備えている人と飲むのは 本当に楽しいですな。 酒は進むは話は進むわでもう楽しいとしか形容できない時間が過ごせるわけで。 昨日もなんだかんだで6時間ぐらい飲み倒してたし。 また旨い酒だったんだよなあ……。 日本酒はやっぱり良し悪しがハッキリ分かるだけに旨いものに 当たった時の嬉しさはひとしおですな。 で、今日起きてみたら見事なまでに二日酔い。 うむむ、二日酔いを起こすなんて何ヶ月ぶりやら。 まあ、起きて水がぶ飲みしてまたちょっと寝たら回復してましたが。 シャワーも効果的だなあ。 で、起きたら起きたで 肉。 起き抜け+昼に焼肉を食らうという暴挙に出たわけですが、これはこれで。 これまた大変に美味しゅうございました。 何はともあれ、招いてくれた友人には全身全霊で感謝。 今日は小さな体に秘めたるパワーの凄さというものを知った日でした。 あと、銀行が臨時休業で死ぬかと思った。 で、帰ってきたら届いていました。 『Dear My Friend』が終わり次第着手しようと思います。 多分明日には終わるだろうから明後日には開始できると良いなあ(希望ですか) 『DMF』と言えば、月夜の名前を何故か月詠と間違えていた俺。 指摘してくださった方に感謝しつつ天国で割腹してお詫びいたす所存。 あ、昨日は『ときどきパクッちゃお!』の体験版をプレイしてみたり。 そうだ! 俺気づいたよ! 俺はミユキたんが犯ったり犯られたりしているのを見たいんじゃないんだ! 主人公(=ワシ)がミユキたん犯ったり犯られたりしてほしいんだよ! しかし現実は哀しいかな、ミユキたんが当の主人公なので、その夢は 儚いことこの上なし。 人の夢と書いて儚いとはよく言ったものです。 いやでもミユキたんは単純に可愛いと思うのですよ。 同居したら3日で妊娠が発覚する(ミユキたんの)ぐらいは。 わりと攻め体質なのは意外ではありましたが。 特にゼロ時の攻めっぷりときたらわりとタイガー。 本編ではどうなることやらとちょっと気になってはいたり。 あ、あとミユキたんは絶対に妊娠します。 切くんのごとく。 それにしても、ミユキたんとフィーの会話を聞いているとどうしても 『みずいろ』を思い出してしまいますな。ひよりんと雪希さん。 そういえば、『DMF』の都香の声もひよりんボイスだったなあ。 ぽんこつというイメージが強いですが、どんな役でも良い感じに なっているから中々に侮れませぬ。ひよりん。

9月17日(金)
『電撃h』と『電撃p』は現在ちまちま読み進めているところ。 とりあえず南さん(ドクロさんの)は俺の嫁にしたいと思った。 俺の嫁基準はあれで決まりますか。決まります。
『Dear My Friend』 小麦クリアー。 うん、すげえ面白かったです。 強いて言えば、エロシーン後も一山あってほしかったですが。 月夜はその辺が良かったんだよなあ。 あの見ている方が食中毒を起こしそうなほどのお弁当イベントは最高の一言。 月夜のみならず恭一くんまでお弁当こさえてくるあたりが実にレインボー。 何気にヅマ属性持ちですね恭一くん……(熱っぽい視線で) まあ、エロシーン以前に小麦の魅力は凝縮されているので問題ないっちゃあ 問題ないのですが。 それにしても、小麦はこのゲームでストレートに一番可愛いよなあ。 騒いで良し、ひねて良し、怒って良し、素直になって良し、甘えて良し、 何をやっても許されるタイプ。 やっぱりバレンタインとその次の日のイベントが最高峰に良い。 特にあの一人称視点のところが小麦パワー全開。うむ。 あと、冴香姉がすげえ良い味だしてたなあ。 小麦との相性抜群。互いが互いを引き立てるッ。 で、流れで冴香姉もクリアしたのですが、なんともクラナドの藤林姉妹シナリオ風味。 麻衣=涼 冴香姉=杏 と言えば大変わかりやすいかと。 展開から役どころまで似通いまくってるんだよなあ。 悪いとは言わないけど、違うんだよ!  俺が見たいDMFはこんな鬱々としたものじゃないんだよ! もっとマターリしててドタバタしててラヴラヴなのが良いんだよ! それに恭一くんヘタレ化しちゃ駄目だよ! 照れ屋で奥手だけど基本的には前向きな恭一くんが良いんだよ! 以上、青年の主張でした。 うーむむ、前半部分の冴香姉とバカやってる時なんかはすげえ良いんですけど。 あの学校でじゃれ合ってるとこなんか実に冴香姉が生き生きしてて良いのに、 後半になるにつれて欝モードだからなあ。 展開上仕方ないとはいえ、少々残念だったりするわけで。 小麦シナリオで大活躍していたのが救いか。 「具体的に言えば、童貞よこせ」とか。 あれで恭一くんが本気になったら大パニックなんだろうなあ、冴香姉。 かっ! 攻撃力最高、防御力最低キャラめ! 残るは麻衣と都香の2人。 メールフォームなんかでも最高ォォッ!というお墨付きを頂いたりしている 2人なのでプレイするのが楽しみでなりません。 他のキャラのシナリオでもちゃんといい味出すからなあ、この2人。 抜き身の味はどの程度のものか。 でも、今日明日とちょっと家に帰れないのでプレイするのは日曜ぐらいになりそう。 しょんぼり。 同時に『てこぷり』もお預け(発売おめでとうございますっ) 通販は頼んでいるので自宅には届いている筈なのですが。
『バッカーノ! 1933』『デスノートB』『武装錬金C』購入ー。 バッカーノは今回のが今までの総まとめ+って感じで一番好きかも。 全体の勢いも特急編鈍行編クラスに良いし。 チックが主人公ってのも個人的にはポイント。拷問魔萌え。 下巻も実に楽しみであります。 あと、おさなシャーネは一家に一人欲しいくらい可愛えですな。 思えば、武装錬金はこの巻の辺りで打ち切りの危機に瀕していましたな(予想) 毎週毎週恐々としながら最後尾まで読み進めていたものです。 今はなんとか順調風味ですが、今までが今までなだけに恐々と。 とりあえず人気投票の結果が出るまでは大丈夫か。 デスノートはこの頃辺りからが実に脂が乗って来た感じ。 テニスの時の心理戦はいつ見てもすげえ。 本誌連載時にテニスの王子様と間違えて読み飛ばしていたのは末代までの 恥といたします。もしくは市中磔。 それはそうと、小耳に挟んだのですが、デスノートの801同人でもこの 心理戦は健在だと聞いてとても興味が湧いてきました。 ホモりつつも心理戦。

9月16日(木)
届いたー。 ある意味本体。 「ご利用は計画的に」 この程度の量、5日もあれば楽勝だぜ?(何がですか)
『Dear My Friend』 「この男パイパン!」 つーわけで今日は小麦ちゃんこと小麦を攻略中。 月夜も良かったけど、小麦も負けず劣らず良いなあ。 キャンキャン吠えるわりに語るに落ちるわ、マジで迫ると狼狽するわで 声とあいまってもう可愛いったらありゃしねえ。 金田まひる先生は早口でまくし立てる系がホントに合うなあ。 『しすエン』やら『らくえん』然り。 小麦関連のイベントはどれも一級品でありますが、 特にバレンタインイベントの時の冴香姉やら司やらとの絡みがもう最高。 いや、冴香姉も良いなあ。 月夜シナリオでは全然出番が無かったのが大変惜しまれますが、月夜よりは 小麦みたいなキャラと組み合わせた方が生きてくるかー。 なんつーか、キャラの使い方や絡ませ方が実に上手いと思います、これ。 個人的にキャラ同士の絡みが潤沢な作品が好きですし、良いなあ。 あ、バレンタインイベントといえば、きっちり司を絡めたところを 「出来ておる」と褒めちぎって契り倒したい所存。 それにしても、男パイパンとは言いえて妙な。 いやホラ、司たんに生えてたらそりゃ幻滅というか夢破れてジャングルあり。 そもそも、2次元キャラに下の毛など不要なのだ。 思えば、この下の毛の要不要については、北海道に行った時にYU-SHOWさんと お互いのアイデンテテーを賭けて論戦したものです。 北海道の大自然に囲まれつつ陰毛について語る。うむ、実に北海道ですね。 確かに無いと不自然ではありますし、剃ったり剃られたりという面白!な プレイも出来ませんし、まだ生えてない?もえ生えてる?などという ドリーマーズドリームなシチュエーションにも巡り合えません。 そこで俺が出したのはテキストでは毛描写があっても良いのですが、 絵ではそれを表さないであると嬉しいという妥協点。 現実的には不自然極まりありませんし、人によっては気持ち悪いと 思われるかもしれません。 でも、エロゲーは非現実であり、それが俺のファンタジー(倉田てつをっぽく) スティール氏の如く。 と、まあこの毛論争ついては巨乳貧乳論争並に平行線を辿りそうなので 適当にどこかに放り投げるとして、つまりは小麦かわいいよ小麦。 クリックするたびに幸せになれます、このゲーム。 いやしかし、人気投票で下位争いな月夜や小麦ですらこの体たらくなのに、 麻衣や都香なんてプレイした日には一体どうなってしまうのやら。 多分宇宙を見てると思います。ナポレオンっぽく。おっおっおっ。 それはそうと、小麦が「モロッコに行って性転換」と言っていましたが、 何故にモロッコ=性転換なのやら。 『終わクロB』でもしょっちゅうそんなフレーズが出てきましたが。 で、ちょっと調べてみたわけです。 ■噂の真相性転換の歴史 むー、どうやらモロッコに性転換の権威みたいな博士がいたことに 端を発するということなのかしら。 それがいつの間にやらモロッコ=性転換という風に転じたと。 とりあえずはそう解釈しておく。 そして3世紀に既に人口膣なんかを作っていたという驚愕の事実が。 真偽のほどは定かではありませんが、すげえなあ。 あとやっぱり恭一くんはすげえ良い奴&可愛いなあ。 女に顔近づけられただけで真っ赤になって目を背けたりする辺りがもう。 お前は小学生か。 いや、小学生クラスの恋愛模様を見ているほうが楽しいから良いのですが。

9月15日(水)
『ひぐらし』をプレイする前に肩ならしとばかりにプレイしてみた 『Dear My Friend』予想を遥かに超える素晴らしさで嬉しゲロを吐きそうです。 全然ピンと来なかった月夜ですら、脳がはちきれんばかりの 展開揃いでこれ以上何を望むか状態。 ううむ、特に劇的な展開があったわけでもないし、EDもお約束ともいえる 奇蹟EDだったわけだし。 でも、あのEDなんかもそうなって欲しいと思わせたりしている時点で 陳腐の一言では片付けられないんだよなあ。OKOK。 犬を助けた後に子供たちに感謝されているシーンは、 何故かスパイダーマン2の「まだ子供じゃないか…」のシーンを思い出して 不覚にも涙腺が緩んだり。 スパイダーマン2最高の泣き所だよなあ、あのシーンは。 子供がマスクを渡すところなんかもう最高。 好きなシーンといえば、まだカップルが成立する前なんかで 2人の仲が良くなってきたのに苛立つ都香なんかが非常に良かったです。 祝福するばかりの友人ばかりでは味気ないからなあ。 月夜は麻衣に嫉妬していたと最後に言ってましたが、他のルートで そーいう描写が見られるのかなあとワクワクが収まりません。死ぬ。 あと、月夜が小日向を執拗なまでにやり込めるシーンは中々に痛快。 女の戦いってどうしてこうも燃えるのかしら。 リアルで体験することは30回生まれ変わっても無理そうですが。 全体的に非常に隙の無い作りではありましたが、個人的にはカップル成立後の 描写が非常に丁寧であったことを声を大にして讃えたい! 2人の初々しさだけでも良いし、周りの冷やかしっぷりや、ラヴ時空に中てられて 辟易する友人たちの図をしっかり描写してあるのはやはり良いことだと思うのですよ。 これがあるか否かで大分評価変わるし(俺基準では) 主人公の恭一くんが実に小心者で純情なのが良いんだよなあ。 周りに囃し立てられてやっと手を握ったりする辺りが実に萌え。 なんちゅーか、このゲームの最大の萌えキャラは恭一くんなんじゃないかと 時折思うぐらいです。 少なくとも最大の受けキャラであることは間違いないはず。 劇中でも司と絡めてどっちが受け?なんてシーンがありましたが、俺は断言します。 恭 一 く ん 総 受 け 。 だって短気でいつもギャーギャー言ってるくせにすぐにやりこめられるし、 強く迫られると絶対に断れないタイプだし、お人好しだしで堪りませぬ。 こーいう主人公だと雪崩式にエロシーンに入ったりしないし、 寸止め描写が自然に出来てとても良いですな。うむうむ。 月夜クリア後なのに月夜に関して大して触れちゃいねえ気がしてなりませんが、 ともかく個人的にクリティカルヒットな作品だったようです、コレ。 他のキャラも同じぐらいのボリューム&クオリティだったら気狂ってしまうかも。 あ、エロシーンはそこそこでありました。 何故胸を使わぬ。 そしてクリア後に出てくるアルバムモードを見て哭いた。 司くんのエロシーンどこなのッッッッッ!!(もはや男もデフォルトか貴様)

9月14日(火)
気が付けば今日も夜のしじまのハイウェイ。 つーわけで『ひぐらし』の残りも必然的に明日以降に。 思えば、『暇潰し編』以外にも未読Tipsが溜まりまくっているんですよね。 基本的にプレイ中は寄り道一切なしで進めていましたから。 お疲れさま会なんかもがっつり飛ばしたり。 個人的にお疲れさま会は飛ばしていったほうが物語に没頭できるかと。 お疲れさま会自体に罪はないのですが、なんとなく腰を折られるような 感じが否めないので。 最後までプレイしてまとめてみる分には何も問題なし。 むしろ色々とまとめられていい感じだと思います。 感覚的には『歌月十夜』の「げっちゃ」ですな。 あ、でも怖さを緩和したい人はクリアするごとにさっさとお疲れさま会を 見たほうが気分的には楽になるかもしれません。にゃうん。
アーノルド・シュワルツェネッガーのパンピング・アイアンarikiさんより) くわっ! 欲しい! 欲しすぎるッッ! 筋肉神と崇めるシュワちゃんのドキュメント(ボディビルの)と言うだけでも 素晴らしいのに、さらに追い討ちをかけるのが28歳という年齢! パッケ画像を見ても分かるとおり、はちきれんばかりの筋肉に加え、あの肌の瑞々しさ! 映画に入ってからのシュワちゃんの渋さや貫禄も捨てがたいですが、ボディビルダーの 王者として君臨していた当時の肉体美というものはまた別種の美しさがありますな。 うむむむ、とんでもなく欲しくなってきましたがどうしたものか………。 ガールフレンドたちと森に行った時のエピソードとか入ってれば確実に買うのですが。 arikiさんも同じ悩みを抱えておられるようですが、 今月は21日に『ズバット』のDVDが発売されるんですよね。 金字塔とも言えるズバットを買わないという選択肢は当然存在しないわけですが、 値段が値段なだけに、色々と考えないと財政難に陥ること必至ゆえ。 今月は分かっているだけでも『てこぷり』があったりするわけだし。 誘蛾灯に引き寄せられるが如く、『まじぷりファンディスク』にも食指がウネウネと。 朱鷺乃先生……愛しておりました……。含む茗子さん。 ズバットはアマゾンで20%引きってのがかなり救いだなあ。 この値段で20%引きってのは大きい。 Aチームももう入っているのかー。 話はボディビルの方に戻りますが、結構前から愛飲していた パワープロテインがようやく無くなりました。 買ったの結構前でしたが、ちゃんと飲みきれて良かった良かった。 少しは体作りに貢献してくれたかしら。 単に横に広くなっただけかもしないのが怖いところ。 で、また新しいプロテインが欲しくなってきてるわけですが、次も同じのにしようか、 それともまた別のものを試してみようか迷っています。 基本的に味付きのものは苦手なので選択肢は結構限られてくるのですが…。 とりあえずジムなんかで色々物色してみる予定。 道路標識の新解釈 「パパあれ買って」のバリエーションが非常に秀逸。 よーしパパ以下略とかダディクールとかどうしてパパはこうも大活躍なのか。 「道路標識改造計画」の一番下の「禁止」が「止」になってるのが細かくてマル。 スピーカーを内蔵した光学マウス(以上2つはメルフォムより) 手元から音が聞こえるというのはなんとも具合が悪そうですがどうなのか。 あと、バイブレーションの波がマウスにも。

9月13日(月)
『ひぐらしのなく頃に』をプレイしていると、『最近のヒロシ』の ↓のコマが頭から離れてくれません ………絶対におかしいですよね(俺の頭が) そういえば、先日の日記ではひぐらし完遂ー、みたいなことを書きましたが、 よくよく考えたら『暇潰し編』がまだ残っていました。 あとでさっさとやろう、と思っていたら夜になってしまったので。 夜はだめー、夜はだめなのー!(おしっこ行けなくなるゆえに) そして今日ももう夜になってしまったのでパス。 明日には出来ると良いなあ。 そういえば、このゲームってば全部版権フリーの音楽を使用しているのですな。 そーゆーのってわりと珍しい気が。 でも、音楽自体は悪くないし、内容にも合っているので特に問題ないかと。 ただ、物によっては音が結構割れているのがあるのが至極残念。 特に綿流し編のラスト。 あのシーンで音割れてしまうのは雰囲気損ねまくりで勿体無いの一言。 音割れのBGMは何か他のとすげかえても良いかも。 『沙耶の唄』なんか合いそうなのがいっぱい。 『ひぐらし』を存分に楽しむための環境。 ・夜であること(0時以降がベスト) ・周りに人がいないこと(自分以外寝てるとか) ・ヘッドホン推奨 とりあえずこの3つを満たしていれば問題ないかと。 トイレや風呂は先に済ましておくのが吉ですが、わざとそうしないで トイレなどにに行かざるを得ないという状況を作っておくと、恐怖倍増で ある意味お得かもしれません。 失敗すると1人水月祭りでじょぼぼぼぼぼぼ。 こ、こいつら何の呪いだ…。
『ピュアガール』とノーパソ冷却台購入。 ピュアガは今月で休刊なのですな。 地味に結構買っていた雑誌なだけに少々残念ではありますが、 また舞い戻ってくることを祈りつつ今月号を堪能。 散り際に微笑まぬものは生まれ変われぬぞ。 今月の目玉は表紙からそうですが、『Peace@Pieces』ですな。 いとうのいぢ先生原画というだけで期待度はかなり上がってしまうのですが、 俺の興味を一身に受けるのは新生エアリオたんことデス先生なわけですが。 かつて俺のインナーワールドに行われたW凸杯(ワールドおでこ舐めたいっ娘カップ)で 栄えある凸チャンピオンに輝いたエアリオたんが装いも新たに還ってくるとあらば! 今回もあの国宝クラスのおでこちゃんは健在だし、ちょっと頭身高くなっていい感じだし、 45度くらい吊り上った眉毛(しかも顔からはみ出てる)も堪らないし、 もう何もかもが俺好みの要素で構成されているといっても過言ではありません。 ああ、デス先生かわいいよデス先生。 >マスタードを口にしてごほごほ咳き込んだり デス先生!  もっと別のもので咳き込ませたいと思っている俺は忠実ですか!?(己の欲望に) メインのヒロインもそりゃ大事でありますが、個人的にはデス先生のルートが あるかどうかが最重要なポイントであることは言うまでもなく。 つーか、デス先生が攻略できるか否かが購入の決め手といっても良いでしょう。 もし、万が一に使い魔のぴよとデキていたりしたら腎虚で果てる所存。 そんなNTR、地獄の所業なり。 あ、でも杏は良いかもしれません。 純正の黒ストっ娘だから。 (貴方は人を外見でしか判断しませんか)(中身も気にしますよ? オパイの大きさとか)
ノートの冷却台ですが、近所の電気店にあったPCグリーンクーラーなるものを 買ってみました。 ゲル状のパッドでも良かったのですが、あれは下に敷いたら安定しなそうだったので。 ファン付のは値が張るし、とりあえず金属製で安定性よさそうなもの、ということで。 俺のノートも最近の物らしく、使っていると底の方がとんでもない熱を出します。 膝の上において使おうものなら低温火傷どころか肉の焼ける匂いが立ち込めそうなくらい。 それでも鼻血を出しながら使い続けられれば出来ているのですが。 で、ざっと使ってみたのですが、そこそこ効果はある模様。 少なくとも冷却台のほうに熱は回っているし。 底が机とか地面に着いていないというだけでも効果はあるだろうし、良いかなあ。 個人的に台のほうにちょっと傾斜がついているのが気に入ったり。 キーボードが打ちやすくなるので。 普段使ってるデスクトップのキーボードなんかは斜めになってるわけだし、 それで慣れているなら斜めになってるほうが打ちやすいのは自明の理。
見事なまでの包茎である!(上から3つ目) 激しくシンパ……大丈夫! 俺は大丈夫なんだから!  ちゃんと上野男なんだから!(それはイコール駄目なんじゃないでしょうか) にしても、ここまで見事な包茎主人公(?)は前例がないんじゃないでしょうか。 ゲームの略称が『魔包茎』と言われてるのもむべなるかな。 一応ちゃんと略称にはなってるのが凄い(正式名称が魔法とHのカンケイだから) ああ、きっと割礼イベントとかあるんだろうなあ。わくわく。 『君のためなら死ねる』公式サイト ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネ

9月11日(土)
『ひぐらしのなく頃に』綿流し編プレイ中。 鬼隠し編とは恐怖のベクトルが全然違ってて面白いですな。 鬼隠し編は周り全てが疑わしいという疑心暗鬼的な恐怖、 綿流し編は正体の分からない犯人に怯えるというストレートな恐怖って感じ。 どっちにしろ、クリックするのすら躊躇われるのは共通していますが。 ホントこーいうのに弱いなあ、俺。 絶対に深夜になんかプレイ出来ねえ。 トイレに行くのすら怖くて1人水月祭り確定。じょぼぼぼぼぼ。 あの、「くけけけけけけけけけけ」 ドーン! 眼! のところなんて マジで死ぬとか思った。ヘッドホン推奨だけど推奨じゃねえ。 思わず速攻でセーブして中断してしまいましたし。つか今さっきなんですが。 未だに牛股に怯える伊良子のようにガチガチしております。 紛らわすために日記書いてアップしているような感じ。 傍らで何事も無かったかのように寝こけている猫が地味に腹立つので 下半身を刺激してやろうと思います。 それにしても、何も無い空間に時に「眼」だけが現れるのって とんでもなく怖いと思うのですがどんなものなんでしょうか。 背景黒で眼だけが描かれているような。 あと、沙都子には無惨無惨の童歌が良く似合うと思います。 むーざんむーざんか。 祟殺し編プレイ中 → 終わり 知恵先生………いいのかアレ(立ち絵見て仰天) …………うわあ、本当に良いのか(EDテロップ見て) 崇殺し編は圭一くんの青年の主張がとても青臭くてステキでありました。 あの青年期特有の「自分だったら出来る」とかそーいう類の主張が。 俺も若い頃はなあ……(遠い眼) そして殺る気モードの圭一くんはなんとも月姫というか奈須きのこチック。 それにしても、祟殺し編もまた随分と後味の悪い結末ですな。 ある意味3篇の中で一番後味悪いかも。 怖さとしては一番軽かったですが。 その分嫌悪感みたいなのはトップランク。 虐待モノにかなり嫌悪感を感じる性質だったりしますゆえに。 怖さ 綿流し>鬼隠し>崇殺し 嫌さ 崇殺し>鬼隠し>綿流し って感じ。 『ひぐらし』は怖い怖いとわく言われますが、単純に怖いというよりは 「嫌悪感」みたいなものがかなり混じっているかも。 鬼隠し編の疑心暗鬼全開状態になんてその最たるものだと思うし。 嫌悪感も恐怖も似たようなものなんで上手く区別できないけど。うーん。 と、まあ3編をぶあーっとプレイしてみたわけですが、すんげえ怖くて 嫌な話だったものの、内容自体は非常にハイレベルな代物でした。 前編に散りばめられたピースがほんの少しづつ埋まっていくのは 推理モノならではの面白さですな。 もう一度くらい通してプレイした後、誰かとツラ合わせて語り合いたい感じ。 あーでもない、こーでもない、って。 それにしても、監督が言っていた「リサ」って誰のことなんだろうか。 鬼隠し編ての監督の役割とか、綿流し編での最後の犯人とかも なんだか煙に巻かれて終わっているし。 3編終わってもまだまだ謎が残る『ひぐらし』、目明し編が実に楽しみです。 推理とか苦手極まる俺は最後まで「何が何だか分からない…」と 膝を抱えながら椅子に座っていると思いますが。 目明し編は詩音が主人公ということですが女主人公というのは中々に新鮮。 人気がトップというのは頷けますが。 魅音を揺さぶれるってのはすげえ美味しい位置づけだよなあ。 あの揺さぶりで魅音の萌え指数が上がっているのは明白。 でもその代わり園崎最悪の拷問を食らわされるわけですが。 拷問シーンは個人的には最初から最後まで見たかったかも。 もう止めてもう止めてと良いながら。 ひぐらし怖かった(嫌だった)シーン暫定ベスト3 1位…「くけけけけけけけけけけ」 ドーン! 眼!(綿流し編) 心臓が跳ね上がるとか、背筋が凍るとはよく言いますが、体感しました。 テキスト→音→映像 のコンボは見事の一言。 あの後もこの「眼」の絵が出たらどうしようとビクビクはながら進めたものです。 凄惨な内容のわりにグロ絵がない(良くも悪くも)ひぐらしで、唯一の グロ絵(グロというべきか不明だけど)の威力、想像を絶するものでした。 再プレイの時もあそこだけは目を背けたい。マジで。 あと、「くけけけ」って笑いも、こうして字にすると滑稽なのに、あのシーンで いきなり持ってこられるともう兎に角怖い、怖すぎる。 レナの「あはははははははは!」に通じるものが。 2位…レナ豹変(鬼隠し編) 「興宮の大石のもとへ通うのは止めにいたせ」 「はて? なんのことか」 「見たのだ。ファミレスで2人で話しているのを…」 「あれは道を訪ねてきた大石さんを案内していただけのこと。  その後も足を運びし理由は、大石さんは雛見沢の自然ににいたく興味を  もたれておりますゆえ、時折説明をしにお伺いしておりまする」 「やましいことは何ひとつ」 「とぼけまいぞ」 「圭一、もしもお主の所業がオヤシロ様の耳に漏れたら…」 あの「嘘ッ!」のところですな。 それまでのレナのイメージを完全に覆した重要シーン。 温厚でかぁいいかぁぃはぅーなレナが初めて見せた抜き身の姿。 あの瞬間的な変貌と眼の変化がまあ怖かったこと怖かったこと。 序盤で丁寧すぎるくらいにキャラ描写をやっていたからこそだよなあ。 この効果は。 3位…ごめんなさいレナ(鬼隠し編) 「レナのごめんなさい……」 「あれは辛い…」 「参ったを言わせてくれぬ……」 その直前の指をドアに挟んで閉めさせまいとするところがもう。 まさに狂気の産物。怖いというより気持ち悪いかも。 レナはいちいち怖い子です、本当。 崇殺し編でもなんども抜き身の姿を披露していましたし。 魅音も十分に怖い子ですが、レナよりストレートな分マシかなあ。
『マリアさまがみてる』鑑賞レポ よ、蓉子さまァァァァ――――――――――――――ッ!!(卒倒) コミケで見た時は、音が全然聞き取れなかったので誰が誰だか 殆ど分からなかったのですが、蓉子さまがこんなお痛ましい………。 ああもう! これだから3次元ってやつぁ! 祥子さまと祐巳は確かにそれなりですし、内容もわりかしキッチリ作っているところは 評価できますが、蓉子さま他がアレすぎるのでマイナス得点。

9月9日(木)
それにしても、カップルと親子連れで溢れる水族館があれほどまでに 窮屈(物理的ではなく精神的に)な場所だとは思いませんでした。 いつもだったら眩しく見えるお魚さんたちですら俺を疎んでいるように 思えてくるぐらいに窮屈です。 なんかもう毒喪男な気分を1年分くらい味わってきた感じです。 や、気分というかそのものズバリだったりするのですが。 ちくしょう! エロゲーだったら絶対にフラグが立つシチュエーションなのに! 同じように独りで来ている女の子がいて! 偶然同じもの(クラゲとか)に興味を持っていて! その女の子がクラゲについて触手一本一歩にいたるまで懇切丁寧に解説してくれて! それでEDへ!(すっ飛ばしまくりですね) いや、そんな平日の真昼間に独りで魚に現を抜かしている女の子さんには あまりお近づきにはなりたいと思いませんが。 二次元の女の子であれば話は別なのですが。 普段、俺を構成する消極的成分が化学変化を起こし裏返ります。 そして砂糖水14kgを即プレゼント。
『ひぐらしのなく頃に』をちまちまと進めていたりするのですが、 ホラーとかそういったものに耐性が非常に低い俺、言うなれば ニルヴァーナを装備した状態でムドオンを食らうがごとく。 一部にしか分かりゃしねえ。 で、恐怖を和らげるため(逃避とも言います)何気なくプレイし始めた 『まじぷり』がなんか良いペースで攻略されていくのは何故か。 有里と恵梨華は攻略済み。 残りの三人は甲乙付け難いので迷い箸状態。 あー、でもその中でもアルクは群を抜いて好きです。 何が堪らないってあの声と喋り方。 横柄な台詞&態度にあの低めの気だるげな声はあまりにもマッチしすぎ。 俺の感性にマッチしすぎというべきか。 まさに声優力(せいゆうちから)に敗北を喫してしまいました。 時折、こーいう風に声の力に打ちのめされる事があるからなんとも恐ろしい。 「恥ずかしいぞ」とか妙に堪らん。あと未亜萌えっぷり最高。 あの未亜が水飲んでるところすら眼を輝かせて見てる辺りとか。 しかも無駄にイベントCG凝ってるし。グッド。 あ、まじぷりの内容自体は実に純度の高い萌えゲーであると思います。 後半がややマッハ展開気味ではありますが。 それでもまあ許容範囲ではあるかなあ。 有里シナリオに関してはカケルが出てくるので全面的に許容。 むしろ大絶賛(貴方の評価はホントに主観的ですね) あと、ヒロインが決定した辺りで妹の未亜が必ず落ち込んだり 泣いたりしていますが、これらは地味ながら非常に重要な要素だと思います。 何の未練も無く祝福するなど真のお兄ちゃん大好き妹に非ず! 一晩中泣き通し、無理やり笑顔を作って祝福してこそ! この辺も含めて、未亜の妹純度の高さは数多の妹キャラの中でも群を抜いてるかと。 妹属性低めの俺ですら萌えざるを得ません犬っ娘ワンワン(新しい語尾)
9月のカレンダーは月詠・京さん 終わクロキャラの中でも最速のスピードで成長しまくっておりましたな、京さん。 とではもはや別人であるかのような。 女性人気が高いとの事ですが、それもすげえ理解できます。 なんつか、純粋にカッコいいしなあ。 ヘタレのアポルオンとはいいバランスが取れると思います。 そしてこのカレンダーの京さんは黒ストなので素晴度5倍増し。 終わクロのクロは黒ストの黒(クロ)だったんだよ! なんだってー! そういえば、確かに京さんはご懐妊であるがゆえにオパイの肥大化や 母乳と言ったものが望めるようになって参りますな。 それは実に素晴らしいことでありますが、それで俺が歓喜するかと言えば そうでもないわけで。 特に母乳に関しては出産はおろか、妊娠すらしていない無垢な婦女子(もち処女!)が 母乳が出るという事実をこれでもかと言わんばかりに恥らいつつも 出してしまい、更に恥ずかしがるという連鎖的な状況にこそ最大の素晴らしさが あると信じて疑わない性質ゆえに。 なんか異常性癖を語っているような気分になってきた(気分というかそのものズバリです)

9月8日(水)
昨日は帰宅したのが日付変わってからだったので更新する余力ありませんでした。 ガクリ。 寿司食っていたらそんな時間になってしまったりしたわけですが、 旨い物が目の前にあるのにそれを逃すほど満ち足りていません、俺。 大塚にある回転寿司、ではないのですが一貫オール110円の寿司屋。 イカであろうがいくらであろうが中トロであろうが110円。 中々に面白いシステムでありますが、当然人気のあるネタは早々に 姿を消すので出来るだけ早いうちに店に入るのが勝利の秘訣と見た。 昨日は22時回ってから入ったので結構なくなっていたり。 それでも割と良いものは食えましたが。 つか、110円にしては非常に旨い、実に旨い店でした。 しかも時折サービスしてくれるし。 一貫増やしたり、頼んでないものをサービスで握ってくれたり、 ネタをすげえ量盛ってくれたり。 筋子がシャリより多かったのは驚いたなあ。まるでおはぎ。 大塚は通って結構長いですが、あんな寿司屋が隠れていたとは。 また機会があったら足を運んでみたいところです。 そしてご馳走様でした>私信 あと、昨日は何故かとある方に『秋桜の空に』りのドラマCDのポスター貰ったり。 某店で店員さんがポスター巻いてるの見て、トランペット少年気分になった ことがあっただけに実に嬉しいハプニングでありました。 だ、抱いてもよくってよ?(随分大安売りですね貴方) この嬉しさを抱いたまま、そろそろ夏コミで買っていたCDを聞きますかね! (つか、まだ聞いてませんでしたか)
『ドクロちゃんC』『民明書房大全』購入。 3巻で終わりというような素振りを見せておきながら、何事も無かったかのように 刊行されているドクロちゃんでありますが、今回もいつもどおりです。 いつもどおりとは言うものの、毎回あんな気が触れた文章をクオリティ 下げないまま書き続けられるのは地味にすげえと思いますが。 天才というよりは奇才珍才であり変人偏屈列伝にいつか名を(難しいな) 今巻は「クールビューティな南さんの魅力たっぷり」と銘打たれてるのですが、 メインである(筈の)静希ちゃんやドクロちゃんなどを差し置いて南さんが プッシュされているのはオタの心理を的確に突いていると思います。 いやだってBで南さんが気になって仕方なくなった人絶対多いはずだし(断言) オタはあーいう美味しそうなサブキャラに弱いのです。魂的に。 でもまあ、こんな事が銘打たれていてもドクロちゃんだから絶対に 嘘になるというかタランティーノ的に裏切られるんだろうなあと思っていたら あら不思議、南さんハァハァ物語にしっかりなっているじゃありませんか。 はかった喃……はかってくれた喃!(怒るところですかそれは) まさかお兄ちゃんキャラだったとはなあ………。 それはそうと、今回は口絵と挿絵で乳揉み絵があったりするわけですが、 個人的にはもう、こう、手のひらを押し付けるような感じで掴ませるべきかと。 乳の感触とは指先にて感じるものにあらず。 手という部位すべてを駆使して感じるものなり。 あと、最近は何故かサバトちゃんにときめきを覚えてきたり。 うーん、あれだけ奇人変人が揃ってくるとサバトちゃんの常識人っぷりが 眩しく見えるというかなんと言うか。 いや、サバトちゃんを常識人という時点で何かおかしいとは分かっているのですが。 民明書房大全、表紙が地味な印象を受けていたので発見に手間取るかと思いきや、 もはやブックカバーの領域に達している帯が激派手だったため一瞬で発見。 内容に関しては説明不要と思われますので割愛。 子供の頃、その存在を信じていた人も、嘘と見破っていた可愛げの無い餓鬼だった人も とりあえずは手に取ってみてみるべし。 さらに詳しい解説とかが載っていたりしますんで。 『暁!』もちゃんと読もうかなあ……。 男塾は連載している間中設定が変わりまくったりしてことは周知の事実だと 思いますが(代表例・月光は生来の盲目)、羅刹先輩の斬りおとした筈の左腕が 何事も無かったかのように復活していたことは未だにどうしても解せません。 指の一本や二本ならばジョジョでだっていつの間にか復活しているものですが、 流石に腕ともなるとなんか落ち着かないというか、パンツ穿いたまま 用を足すような感じに囚われてしまいます。 言うなれば、藤木源之助の腕が御前試合の時に復活しているようなもの。 「腕の一本、勝利のためなら惜しくはない」って感動したのになあ……。 あ、腕が再生している箇所は天挑五輪大武会表彰式。 ちなみに、俺が民明書房の存在を疑問視しはじめたのは『かき氷三代記』の辺り。 それまでの『呉竜府』とか『ドスコイカーン』なんて人名なんかは本気で信じてました。 『バットマンかく語りき』とか『スッパイダー』の辺りで嘘なんだなあと思ったり。 曙蓬莱新聞社が出てきた辺りですな。 つーか、あの写真、宮下あきらの写真にマジックでヒゲ描いただけだったしなあ。 そんな適当さが大好きだ。
わざわざ年季の入りまくったPCを作ってみる 廃棄され、錆まくった車やら機械というのは独特の味や趣がありますが、 それを忠実に再現してしまうというのがすげえ。 でも、これはこれでデザインとしてアリだなあ。 愛でろ! 梨! 虫体験怖すぎ。 虫のライドが怖すぎというべきか。 A-1スカイレーダーの蛮勇的エピソード 台所や便器で死んだ人は死んでも死にきれんだろうなあ。 以上のネタはメールフォームより。

9月6日(月)
「しめしめ、これはちんちんが何本あってもたりねえぜ!」 などと真っ当な成人男性としては最底辺なことを言いつつ『そらうた』コンプ。 選択肢が分かりやすいゲームってのは速攻で終わって嬉しいやら悲しいやら。 全体的にやや物足りない印象はありましたが、概ね満足でありました。 たまねえ最高。 たまねえとはたまんねえを縮めた名称なんじゃないかと思うくらいには。 オミくん(オミくん違う)を意識し始めたあたりの乙女っぷりやその後の 乙女モードオーバードライブっぷりが予想し得た事とはいえ最高。 あの顔すら容易く合わせられないところとか。 やっぱり良いよなあ、あーいう小中学生レベルのほのぼの恋愛模様って。 四捨五入するとたまねえ30なんだけど。 いいんだよ! エロゲー世界はジョーカー星団並の速度で年齢進行するんだから! あとやっぱり「……その、なさい?」はそらうた一の名言だと思います。 果たしてみいくんはあの写真でなさったのであろうか。 俺ならば即日で使用不能にしてしまうと思います。思いますというか、する。 それにしても、そらうたのヒロイン達は揃いも揃って淫乱でありますな。 あの清純の塊のような澪やそんな事興味ねえという雰囲気を纏った葵ですら。 澪にいたっては初回プレイ時に視姦を強要するという猛者っぷり。 その男気に、レインボー。 いや、淫乱であればそれだけでエロス指数が増大すると信じてやまない 俺としては諸手を挙げて歓迎しますが。 勿論キャラを崩しすぎてしまっては元も子もないですが、その辺のバランスが 絶妙なものほど完成されたエロスであると思います。 あとやっぱり、真奈・澪ルートでは3Pがあればと思わずにおれません。 ついでに言うと葵ルートでも(真・中の人のエロスもあれば完璧) それと、薫先生ルートというか先生のエロスが無かったことで 血の涙を流したのは俺だけか。 あやまれ! 期待に昂ぶった俺の怒張にあやまれ!(こーいうのを逆恨みといいます) でも、あんな立派なものを(立ち絵で)見せられて期待するなというほうが 間違ってるよなあ………無念。
う うま うまれたぁ(『てこぷり』が) なんて書いていたら製作日記のところにも同じコメントが。 やってくれた喃。 ともあれ、長きに渡る製作、お疲れ様でした。 さあこれからは店舗特典製作だ!(実際にありそうで怖いなあ) そしてついさっきオフィシャル通販で予約致しました。 なんと! いつもだったら締め切り過ぎて後悔に塗れているというのに! 自分の進歩に驚くばかりです!(随分矮小な喜びですねあなた) そして栄えあるマスターアップ時にあんなCGを全面に押し出す プロペラスタッフの侠気と狂気に敬服。 正気にては大業ならず。ぬふぅ!(4人ににじられるのを想像して達した模様) キャラメルBOX新作『処女はお姉さまに恋してる』公開 処女はって! お姉さまって! 百合ですか! 百合なのか! 肉棒は不要ですか! うむむ、百合ものでは性的な興奮がそれほど得られない俺としては やや微妙なラインかもしれませぬ。 まあ、情報が本公開されていないので慌てず騒がず本公開を待ちたいと思います。 「お姉さま」のところに「ボク」ってルビってるのが気になるところ。 ………女装? まあ何にせよメーカー買いは決定事項なのでありますが。 原画も今までと同じのり太みたいですし。 あと、左の祥子さまみたいなのが気になりますし(なんか黒ストっぽいし) 双頭のシマヘビ ちょっと前にメールフォームで情報頂いたのですが、ようやく紹介。 しかし、こーいうのは短命でありますな。 ちゃんと生きていたなら両方の頭で何かを食らっていたりしたんだろうか。

9月5日(日)
『そらうた』始めました。 たまねえがたまらねえほど好きだったりする俺ですが、いつの間にやら澪ルートに。 ………いかん、想像以上に可愛いんですが、澪。 何処にでもいる(エロゲーになら)単なる控えめ純情っ娘なのにっ! その純度が高いだけでこんなにも、こんなにも! いや、よくよく考えれば『みずいろ』のおとな進藤たんにも狂おしいほど萌えていたことを 考えると俺はこの系譜に意外と弱いのかもしれません。 ただ、余程その純度などを突き詰めていないと視界から外れるようですが。 それにしても、あのノートに主人公の名前を書いて名前呼んだり溜息ついたりするってのは 国宝クラスの素晴らシチュエーションですな。 語呂的にびっクリエイターみたいで即刻嫌な気分になったけど残しておく。 無意識に名前を書いてしまう、という動作が実に良い。 いやはや、もう頬の筋肉が緩みっ放しです。 それこそ度重なる使用で緩んだ肛門の如く。 そして頬の筋肉が緩んだまま硬直しているという矛盾。 ああ、こーいう感覚を味わえるんだからやっぱりエロゲーは良いなあ。 単純に澪が強まっているだけでなく、それを見る真奈の心情変化とか そういったものがまた絶妙なスパイスとなっているのが見逃せません。 板挟み最高。3P最高(そこまで行ってません)
もう一歩でCVが若本とかケンユウになれそうなステキ親父 頬を染めている辺りがなんともステキすぎる。 kuronecoさんからメールで情報頂いたのですが、これを基にしたデスノートコラがあったそうで。 ………単純にライトと夜神局長に置き換えるだけでも相当クるなあ。 頬を染めてチラチラとこっちを見る局長、それに憤るライト。 うーん、萌え(萌えるな) もうオナホールは捨てようぜ 気持ちよすぎて駄目になるからオナホールを捨てることを推進するスレなのに 初っ端からオナホールの素晴らしさを語っているあたりが実にモテない板。 196とか386とか輝きすぎ。 それにしても、オナホールってそんなにも凄いアイテムなのでしょうか。 『ラブやん』でもあれを知らないで過ごすのは人生の損失みたいな事を 権造くん(じじい)が熱弁しておられましたが。 そういえば、ラブやんであの回が掲載されたあとにオナホールの売れ行きが 途端に良くなったってのはホントなのかしら……。 まあ、それはさておき、オナホール自体は手に取ったこともありますし、 所持していたこともあるのですよ。 使ったことは無いのですが。 だって知り合いが預けていったものを使うのは流石の俺も気が引けるというか。 穴兄弟になってしまいますし(それが問題なのですか) しかし、こんなスレなどを読んでいるとあの「熟女の蜜壺」を躊躇わずに使っておけば 良かったのかなあと思うのもまた事実であるわけで。 片栗粉Xの作り方 まずはこの辺りから試してみるのが良いのかもしれません。 家庭崩壊の危機を孕んでいますが、それすらも天秤にかけられるほどの物なのかっ!? あと、これの仲間で「強力粉X」なるものがあるそうなのですが、 それが一体どんなものなのか少々気になるところです。 ………パン生地に突っ込むような感じになるのかしら。 掛け布団とタオルで作るダッチワイフ 夏休みの自由研究などに如何でしょうか。 あ、もう時期外れですか(そーいう問題じゃなかろう) でも、こんな苦労するんだったらフツーにオナホール使ったほうがずっと楽なんじゃと 思ってしまう俺にはロマンというものが不足しておりますか。 海難事故 貨物船が陸地に乗り上げ、民家壊す 劇画チックにした瞬間、野望の王国に。 宇宙人の電波?うお座とおひつじ座の間から3回観 そして始まるエイリアンとプレデターの雌雄をかけた合戦。 何も考えないでコメント書いてますね俺。はい。 そういえば、『エイリアンVSプレデター』ですが、公式でもトレーラームービーが いつの間にか公開されていたのですな。 日本語字幕もついて分かりやすいので未見の人は是非とも見られたし。 ああ、プレデターの鉤爪は最高にカッコいいなあ(うっとり) 見返してみると今日の日記はエロゲー礼賛とモテない板からの抜粋とオナホール話という 何処に出しても恥ずかしくない喪男日記と化しているわけけですが、事実そうなのだから 仕方あるまい。 それにしても、モテない板の書き込みはどうしてああも他人事とも思えないものばかりか。 「すわ! こここんなところに俺の日記があるよ!」と思ったこと多々あるし。

8月30−31日・9月1・2・4日(日・月・火・水・土)
よく分かりませんがサムネイルだらけで面倒くさいワンフェスレポ置いておきますね。 興味のあるものをクリックして見ていって下さいまし。 とりうえば現在もまだ構築中。取り急ぎ部分的に写真だけ。 これでようやく………3分の2ってとこだよ。 今回は別ウィンドウで開かないようにしてありますが、閲覧者的には どっちの方が良いのかしらと思ってみたり。 タブブラウザとか使う分には開いたほうが良いのかも。 31日。 一夜明けてみるとサムネイルでか過ぎたかなあとか思ったり。 あと、リンク先の画像を置く場所がなくなってきてわりとピンチ。 ジェイコムの10Mってのはやっぱり少ないよなあ。 今日中に写真だけは全部載せられるといいなあ。 コメントは明日以降かも。 夜、とある飲み会にお呼ばれ。 わりと良い感じに呑んだくれて楽しいひと時を過ごさせていただきました。 やっぱりマウンテン・ティムは素敵だと思います。特にルックスが。 更に言うとモミアゲ部分が。あと服の模様とか。つーか全部か。 死んだっぽいけど。 今回は予想通りというか『Fate』関連がかなり盛況でした。 セイバー、凛が多く、次点でイリヤ、ライダーという感じ。 桜はお察しください。 藤ねえは……頑張れ、超頑張れ。 男キャラが思ったより少なかったですが、今後の動向に期待。 イリヤは単品でも良いですが、バーサーカーと絡ませると更に良い感じですな。 バーサーカー単体ではちょっと味気ないですが、イリヤの台座としてはこの上ないほどの 逸材かと。次点で藤ねえか。 これまたバーサーカー台座の凛が実に良い感じ。 12月くらいに完成品で発売されるとか。値段は6000円と非常にリーズナブル。 ちなみに白(何がですか) 流石はメインヒロインと言うべきか、セイバーさんは実に多かったです。 次のワンフェスではもっと増えていそうな。 雄猫堂さんのセイバーは実物も実に良い出来でした。 個人的にはスカートの中身が気になって仕方ありませんでしたが、そこまでは 展示しておらず。オオオ(内心すげえ悔しいらしい) それにしても、セイバーって意外なほど体操着が似合いますな。 体操着と言うよりジャージが。 下もジャージ着用しているとなおステキかも。中身勿論ブルマでひとつ。 殺る気マンマンセイバーさん。 色々なセイバーさんがありましたが、総合的には一番素晴らしいセイバーかも。 この躍動感といい、凛々しさといい、腹ペコのイメージは一体何処に。 ブラック版に塗り直しても違和感ゼロっぽい。 上で紹介したバーサーカー凛と同じところから同じ時期に同じ値段で出るらしく。 これまた非常にリーズナブルゆえ実際の出来如何では購入決定。 そして東工不健児さん曰く『流れ』だそうで。 なるほど確かに構え的には近いかも。 「セイバーのサーヴァントが構えたら用心せい」 ランサーはマスター言峰の言葉を思い浮かべた。 「何が出来ると言うのだ。その間合いから」 「遠い」 「遠すぎる」 ヒュン 「遠い。かすりもせぬわ」 「かすりも………」 セイバーに「風王結界」と呼ばれる特殊な"宝具"がある! ランサー即離脱。駄目そうだ。 いくつかあったライダーさんのひとつ。 ちなみに黒でした(何かが) 相変わらず根強い月姫。 青崎先生や都古たんと言ったキャラクタまで出揃ってまいりました。 次辺り白レンなんかも出てきそうな。 ポキータも勢ぞろい。 前回もこちら(不覚にもメーカー失念)の月姫フィギュアは素晴らしくエロくて 素晴らしく出来がいいと思いましたが、今回もまた期待を裏切らず。       シエル先輩やアルクェイドのまロさも極まることながら、シオンのまロさ、 格好良さの超絶っぷりときたら筆舌に尽くしがたいほどです。 そりゃ思わずローアングルからも撮影するというものです。 でもピンボケで帰って見てすんげえ落胆。 それにしても、あのシオンをここまでまロくするとは誰が想像できようか。 せいぜい手の平サイズであろうシオンを核弾頭クラスにまで引き上げようとは。 ミニスカ+ニーソとわりと下半身エロが完成されていたシオンですが、 ここにきて上半身を強化されたことによ月姫最エロと言っても過言ではない 地位を確立できたのではないでしょうか、と。 つまるところ拙者が申し上げたき儀はただひとつ。 下乳は、世界最強ォォォォォ!! 貧乳など笑止。 絶滅が危惧されるバーチャロン系ですが、今回もしっかりとありました。 数が少なくなった分、残っているところのクオリティは高い高い。 グリス、シュタインのコンパチ。 基本はグリスでシュタインユニットが別売りという感じでしたが。 ボックシリーズの特色を良く生かした一品。 こーやって見るとAgeやMarikoも中々良いデザインだなあと思えたり。 ゲームやってる時はあまり意識しませんでしたが、Marikoの下半身ってでかいなあ…。 で、いつも見に行ってる爆炎乳さんですが、今回は場所が分からずに 見つけられなかったという阿呆のような醜態を晒す始末。 LeeとかLooとか見たかったのになあ……。 じわじわと増えてきたOSたん。 コミケでも売っていたMeたんのフィギュアですが、最近になって妙に欲しくなってきたり。 何気に良い出来なんだもんなあ……。 再販もしてるっぽいのでちよいと買ってみようかと。 そして俺の嫁こと2Kたんも冬コミぐらいに出そうなので期待期待。 リアルサイズ(リアル?)XPたんと2Kたん。 2Kたんの方はいわゆるメモリ増強版。 服装的にはノーマルの方が好きでありますが、やはりあの胸部には抗えませぬ。 そしてXPたんの腕に乗せられるほどの乳はやはりエクセレントの一言に尽きます。 おまけの拡大図 ふたばとか色々。 特撮とかー。 ストロングザボーガーカッコEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! このSICばりのアレンジがもう鳥肌立つくらいカッコええです。 昔の特撮系って今見るとへちょいデザインだったりしますが、アレンジ加える 素体としてはこの上なく優秀だったりするんだよなあ。 驚愕の仮面将軍シリーズ。 野球仮面とかテレビ仮面はまだ分かるのですが、大ナタ仮面は渋すぎます。 いや、個人的にはドクロ仮面や鉄管仮面と並ぶくらい好きだったりするのですが。 (誰にも分からねえ比較はやめなさい) 特にあの薪を見ると叩き割らずにおれない性分とかもう最高。 それが原因で死ぬし。 ねこねことか勇者とか。 ハコネさんというか120円シリーズがなんだか盛況な感じ。 やっぱり個人的には冬ハコネさんが良いなあ。 エロが無いのが心底悔やまれますが(犯罪らしいです) そういえば、120円シリーズはPS2で出るそうですな。 春、秋を足して出るみたいですが、そうなるとあの姉妹は4姉妹だったりするのかしら。 ドキリ、進藤だらけのディスプレイ。 この看板は夏コミのじゃんけん大会でゲットした勇者様から借り受けたものだとか。 自作したのかと思いましたが、「COMIC MARKET66」ってモロ書いてあるもんなあ。 ぷーりーんーはいーいーでーすーねーーーーーーー。 はにはにトレーディングフィギャー。 フィギュアに付いてきた冊子(逆です逆)のフィギュア企画のページの結先生のところで べっかんこう師父曰く「皆さんも結先生色々なものに座らせてあげてみてください」と。 教卓か! やっぱり教卓なのかーッ!!? きっとシークレットは教卓に座るY先生に違いない(趣旨変わってくるから無理) 順当に考えるとシークレットは委員長だろうなあ。 あ、ファンボックスの委員長は実に秀逸極まりないキャラでありました。 何が良いって「やきもちを妬く」こと。 はにはにキャラって誰一人としてやきもち妬いたりしなかったからなあ。 みんながみんな聖人のごとく。 実はその辺が密かに不満点だった俺としてはもうそれだけで嬉しい限り。 だってやきもち妬かれたいじゃん! ワタナベサトシさんによる多汰美さん。 今回のワンフェスは西1−3を使って開催していたのですが、実は最後の最後になるまで 西3でやっていることを知りませんでした。 最後の最後になって気づいて、ようやくこの多汰美さんに巡り合えたわけで。 それまで西1−2を血眼で探し回っていた俺は熱心というより愚鈍。 で、多汰美さんでありますが、ネットで見たのと同様、実に良い出来でありました。 やはりスパッツを加えたりといった小技が個人的にはヒットだったなあ。 流れ的には次はにわちゃんが作られるのかしら。 きららで再開したのを見て以来、妙ににわ寄りになりつつあるので、にわちゃんだったら 嬉しいなあと思いつつ枕を抱きしめる日々。 パンツァーな人たち(どっちも人じゃねえ) 蓬ガレージさんによるアトルムドラゴン。 シェルクーフと同じかそれ以上のボリュームが実に圧倒的。 キチンと作り上げて会場まで持ってきたというだけでも賞賛に値するかと。 そして念願のハヌマンを購入。 ………と思っていたのですが、実に情けないことにお金足りませんでした。 会場着時の所持金1万円。 水1000円+南さん3000円という買い物で残り6000円。 ハヌマン7000円。 日本国の経済の仕組みを考えるとどう考えても購入できません。 心の中で号泣しながら断念。 今後はちゃんと購入しようとするものぐらいの値段とか場所ぐらい調べていこう…。 最近はカタログとか全然見ないでイベント行ってるからなあ。注意注意。 アゼル発掘之図。 数少ないパンツァー系でよもやこれほどの力作に出会えようとは。 ドラゴンや攻性生物なら分かるのですが、アゼルとは。 しかも発掘された直後の状態。 確かにこの絵はかなり印象的ですし、造形映えはしますが………。感服。 秋桜なんじゃないカナなんじゃないカナなんじゃないカナ(3回言ってみた) ぽちぽちと見受けられた秋桜モノ。 はるぴーの表情やポーズが実にステキ。 あとメカ鞠音(実際のところ何だか知りませんが) 今回唯一の撮影となったサモンナイト物。 ファルゼンを踏み台にするという暴挙! 苦しそうだし!(ファルゼンが) しかし、実際のところ、ファルゼンとしてではなくファリエルとして戦闘に出せたら 面白かったのになあ。 鈍重だけど硬いファルゼンに対し、俊敏だけど柔いファリエルの選択式に。 や、あの鎧纏ってないと疲れてしまうのは重々承知しているのですが。 それにしても、やっぱりファリエルのスカート(?)のエロさは度を超えていますな。 俺がハイネルさんだったら迷わず教育的指導をしているところです。 内容は秘密。 マローネさんたちとモモ。どっちも魂繋がり。 ファントムブレイブ関係は思ったより発見できず。 マローネなんかは中々良い素材だと思うのですが。 我々はこのまなざしを知っているッッ! いや、このヒゲを知っているッッ! ある意味今回のMVP。 事に欠いて『ぬぐり、ひとひらり』を持ってくるとは。 これを作られたプリン亭さんの男気には一生かかっても勝てない気がします。 そしてもし、俺が女であったら即座に挿入を要求してことでありましょう。 密かに購入を目論んだりしていたのですが、だらだらと回っているうちに どちらも売り切れておりました。 良かった良かったと自分のことのように喜ぶと同時にガラスの仮面ばりに ギリギリと悔しがっている俺が共存共栄しておりましたin胸中。 胸中と言っても別におっぱいの中ではない。 次は是非とも『ツャマナツャマナ』でひとつ。 レイレイとかザベルとか。 カラーバリエーション一例 なんつーか、今回見た中で一番素直に「かわいい」と思った作品群だったり。 値段も手ごろだったので懐に余裕がある&残っていたら買いたかったなあ。 そして自分で塗ったら邪神像が完成。割腹。 続きを載せていくクマー! ガンダムとかモーターヘッドとか。      メカ物はじわじわとギャル系に押されつつあるような感じですが、 元気なところはまだまだ元気いっぱいであり、メカ好きの血が煮沸。 モーターヘッドはどれも勃起しそうなぐらいカッコええ代物ぞろいですが、 個人的にはフルアーマーガンダムが最高に一押し。 なんつーか失禁モノ。 あのゴテゴテしたものがこんなにもシャープかつまとまったシルエットになるなんてなあ。 つくづく立体物を作る人のセンスに驚かされます。 こーいう刺激が受けたくてワンフェスに行ってるわけですが。 リト子さんとかアセリアとか。    くじアンとか漫玉とか。     くじアン関係はアニメ化が決まって間もないというのにわりと見受けられました。 放送が始まって内容が良かったらわりと大化けする作品かも。 今回のワンフェスでは会長のしか見つけられませんでしたが、次のワンフェス時には いづみとかれんこたんが出てないかなあと枕を抱きしめる日々。 あずまんがMSとか。    右端の包丁2丁構えるの、実際にやったら完璧に犯罪者でした(試したのか) もえたんとか。   もえたん関係もかなり盛況のようで。 ぱすてるインクの方がやや多かったような気が。 良いことです。 うたわれとかラ・ピュセルとか。   ラ・ピュセルの最大の特徴であるムチムチ感を完全に再現!(特にヘソの辺りが) 今度廉価版出るから一応買っておくかなあ。 ビジュアルだけでもわりと買う価値ありそうだし。 さっちんとか香坂姉妹とか。     アリス・マリアはその日も同時に達してそう。 背景教会で「ぬふぅ!」 ニトロ関連。 デモベ関連ばかりかと思いきや、地味に沙耶が多かったです。 でも写真はないのですが。 撮ってきたのが揃いも揃ってピンボケだったり手ブレだったりという情けない理由で断念。 にしても、川崎和史さんの作られるモーラは実にいいなあ。 全体的にシャープなラインが実にツボ。 とらのあなから発売される月姫フィギュア第二弾の原型も担当されているっぽい(原型から推測)ので それにもじんわりと期待期待。 とらのあな関連。 『Fate』のちんまいフィギュアが実に気になるところ。 やっぱりトレーディングとかそーいう流れで出るのかしら。 それともピンキーみたいな単品売りか。 出来自体は非常にいい感じなので発売が結構楽しみ。 あと、去年の冬コミなんかで発売されたディスガイアのフィギュアも第二弾というか リファイン版が出る模様。 原型から作り直しているようですが、どうなることやら。 コトブキヤ関連。 コトブキヤのはどれも水準以上のものばかりなのでコメントは特になく。 とりあえずプレデターにクリア混ぜるのはやーめーてー(切実) ベルセルクとか。 通りがかった人がディズィーを見て「よく立ってるなあ」と感嘆しておられました。 べべべべべ別に俺は勃たせてないお! と瞬間的に狼狽するも瞬間的にディズィーそのものを 指していることに気づき、同じことを思ったり。 上半身に比重がかかりまくっているであろうに、大した支えもなくよく立っているものです。 作った方のバランス感覚に驚嘆するばかり。 週刊〜 小麦ちゃんとか 最後にクマーで〆ておきますね。 今回のMVPその2。 大変にツボである「クマー!」を立体化したというだけでも敗北必至なのに 加えてこの再現性ときたら………完成されたボディビルダーの筋肉のような隙の無さです。 しかも微妙に可愛いし。残ってたら欲しかったなあ。 9月4日。 そんなワケでコメントも大体加えて今回のレポは終了とします。 後半になるにつれてコメントが控えめになっていて申し訳ありませぬ。 体力がもっと持てば………。 明日からはフツーの更新に戻ると思います。 レポの方は早々に日記のほうに仕舞い込むかもしれません。 いつまでもクソ重いページをトップに置いておくのも忍びないので。 ではまた明日。


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