8月30−31日・9月1・2・4日(日・月・火・水・土)
よく分かりませんがサムネイルだらけで面倒くさいワンフェスレポ置いておきますね。
興味のあるものをクリックして見ていって下さいまし。
とりうえば現在もまだ構築中。取り急ぎ部分的に写真だけ。
これでようやく………3分の2ってとこだよ。
今回は別ウィンドウで開かないようにしてありますが、閲覧者的には
どっちの方が良いのかしらと思ってみたり。
タブブラウザとか使う分には開いたほうが良いのかも。
31日。
一夜明けてみるとサムネイルでか過ぎたかなあとか思ったり。
あと、リンク先の画像を置く場所がなくなってきてわりとピンチ。
ジェイコムの10Mってのはやっぱり少ないよなあ。
今日中に写真だけは全部載せられるといいなあ。
コメントは明日以降かも。
夜、とある飲み会にお呼ばれ。
わりと良い感じに呑んだくれて楽しいひと時を過ごさせていただきました。
やっぱりマウンテン・ティムは素敵だと思います。特にルックスが。
更に言うとモミアゲ部分が。あと服の模様とか。つーか全部か。
死んだっぽいけど。
今回は予想通りというか『Fate』関連がかなり盛況でした。
セイバー、凛が多く、次点でイリヤ、ライダーという感じ。
桜はお察しください。
藤ねえは……頑張れ、超頑張れ。
男キャラが思ったより少なかったですが、今後の動向に期待。
イリヤは単品でも良いですが、バーサーカーと絡ませると更に良い感じですな。
バーサーカー単体ではちょっと味気ないですが、イリヤの台座としてはこの上ないほどの
逸材かと。次点で藤ねえか。
これまたバーサーカー台座の凛が実に良い感じ。
12月くらいに完成品で発売されるとか。値段は6000円と非常にリーズナブル。
ちなみに白(何がですか)
流石はメインヒロインと言うべきか、セイバーさんは実に多かったです。
次のワンフェスではもっと増えていそうな。
雄猫堂さんのセイバーは実物も実に良い出来でした。
個人的にはスカートの中身が気になって仕方ありませんでしたが、そこまでは
展示しておらず。オオオ(内心すげえ悔しいらしい)
それにしても、セイバーって意外なほど体操着が似合いますな。
体操着と言うよりジャージが。
下もジャージ着用しているとなおステキかも。中身勿論ブルマでひとつ。
殺る気マンマンセイバーさん。
色々なセイバーさんがありましたが、総合的には一番素晴らしいセイバーかも。
この躍動感といい、凛々しさといい、腹ペコのイメージは一体何処に。
ブラック版に塗り直しても違和感ゼロっぽい。
上で紹介したバーサーカー凛と同じところから同じ時期に同じ値段で出るらしく。
これまた非常にリーズナブルゆえ実際の出来如何では購入決定。
そして東工不健児さん曰く『流れ』だそうで。
なるほど確かに構え的には近いかも。
「セイバーのサーヴァントが構えたら用心せい」
ランサーはマスター言峰の言葉を思い浮かべた。
「何が出来ると言うのだ。その間合いから」
「遠い」
「遠すぎる」
ヒュン
「遠い。かすりもせぬわ」
「かすりも………」
セイバーに「風王結界」と呼ばれる特殊な"宝具"がある!
ランサー即離脱。駄目そうだ。
いくつかあったライダーさんのひとつ。
ちなみに黒でした(何かが)
相変わらず根強い月姫。
青崎先生や都古たんと言ったキャラクタまで出揃ってまいりました。
次辺り白レンなんかも出てきそうな。
ポキータも勢ぞろい。
前回もこちら(不覚にもメーカー失念)の月姫フィギュアは素晴らしくエロくて
素晴らしく出来がいいと思いましたが、今回もまた期待を裏切らず。
シエル先輩やアルクェイドのまロさも極まることながら、シオンのまロさ、
格好良さの超絶っぷりときたら筆舌に尽くしがたいほどです。
そりゃ思わずローアングルからも撮影するというものです。
でもピンボケで帰って見てすんげえ落胆。
それにしても、あのシオンをここまでまロくするとは誰が想像できようか。
せいぜい手の平サイズであろうシオンを核弾頭クラスにまで引き上げようとは。
ミニスカ+ニーソとわりと下半身エロが完成されていたシオンですが、
ここにきて上半身を強化されたことによ月姫最エロと言っても過言ではない
地位を確立できたのではないでしょうか、と。
つまるところ拙者が申し上げたき儀はただひとつ。
下乳は、世界最強ォォォォォ!!
貧乳など笑止。
絶滅が危惧されるバーチャロン系ですが、今回もしっかりとありました。
数が少なくなった分、残っているところのクオリティは高い高い。
グリス、シュタインのコンパチ。
基本はグリスでシュタインユニットが別売りという感じでしたが。
ボックシリーズの特色を良く生かした一品。
こーやって見るとAgeやMarikoも中々良いデザインだなあと思えたり。
ゲームやってる時はあまり意識しませんでしたが、Marikoの下半身ってでかいなあ…。
で、いつも見に行ってる爆炎乳さんですが、今回は場所が分からずに
見つけられなかったという阿呆のような醜態を晒す始末。
LeeとかLooとか見たかったのになあ……。
じわじわと増えてきたOSたん。
コミケでも売っていたMeたんのフィギュアですが、最近になって妙に欲しくなってきたり。
何気に良い出来なんだもんなあ……。
再販もしてるっぽいのでちよいと買ってみようかと。
そして俺の嫁こと2Kたんも冬コミぐらいに出そうなので期待期待。
リアルサイズ(リアル?)XPたんと2Kたん。
2Kたんの方はいわゆるメモリ増強版。
服装的にはノーマルの方が好きでありますが、やはりあの胸部には抗えませぬ。
そしてXPたんの腕に乗せられるほどの乳はやはりエクセレントの一言に尽きます。
おまけの拡大図
ふたばとか色々。
特撮とかー。
ストロングザボーガーカッコEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
このSICばりのアレンジがもう鳥肌立つくらいカッコええです。
昔の特撮系って今見るとへちょいデザインだったりしますが、アレンジ加える
素体としてはこの上なく優秀だったりするんだよなあ。
驚愕の仮面将軍シリーズ。
野球仮面とかテレビ仮面はまだ分かるのですが、大ナタ仮面は渋すぎます。
いや、個人的にはドクロ仮面や鉄管仮面と並ぶくらい好きだったりするのですが。
(誰にも分からねえ比較はやめなさい)
特にあの薪を見ると叩き割らずにおれない性分とかもう最高。
それが原因で死ぬし。
ねこねことか勇者とか。
ハコネさんというか120円シリーズがなんだか盛況な感じ。
やっぱり個人的には冬ハコネさんが良いなあ。
エロが無いのが心底悔やまれますが(犯罪らしいです)
そういえば、120円シリーズはPS2で出るそうですな。
春、秋を足して出るみたいですが、そうなるとあの姉妹は4姉妹だったりするのかしら。
ドキリ、進藤だらけのディスプレイ。
この看板は夏コミのじゃんけん大会でゲットした勇者様から借り受けたものだとか。
自作したのかと思いましたが、「COMIC MARKET66」ってモロ書いてあるもんなあ。
ぷーりーんーはいーいーでーすーねーーーーーーー。
はにはにトレーディングフィギャー。
フィギュアに付いてきた冊子(逆です逆)のフィギュア企画のページの結先生のところで
べっかんこう師父曰く「皆さんも結先生色々なものに座らせてあげてみてください」と。
教卓か! やっぱり教卓なのかーッ!!?
きっとシークレットは教卓に座るY先生に違いない(趣旨変わってくるから無理)
順当に考えるとシークレットは委員長だろうなあ。
あ、ファンボックスの委員長は実に秀逸極まりないキャラでありました。
何が良いって「やきもちを妬く」こと。
はにはにキャラって誰一人としてやきもち妬いたりしなかったからなあ。
みんながみんな聖人のごとく。
実はその辺が密かに不満点だった俺としてはもうそれだけで嬉しい限り。
だってやきもち妬かれたいじゃん!
ワタナベサトシさんによる多汰美さん。
今回のワンフェスは西1−3を使って開催していたのですが、実は最後の最後になるまで
西3でやっていることを知りませんでした。
最後の最後になって気づいて、ようやくこの多汰美さんに巡り合えたわけで。
それまで西1−2を血眼で探し回っていた俺は熱心というより愚鈍。
で、多汰美さんでありますが、ネットで見たのと同様、実に良い出来でありました。
やはりスパッツを加えたりといった小技が個人的にはヒットだったなあ。
流れ的には次はにわちゃんが作られるのかしら。
きららで再開したのを見て以来、妙ににわ寄りになりつつあるので、にわちゃんだったら
嬉しいなあと思いつつ枕を抱きしめる日々。
パンツァーな人たち(どっちも人じゃねえ)
蓬ガレージさんによるアトルムドラゴン。
シェルクーフと同じかそれ以上のボリュームが実に圧倒的。
キチンと作り上げて会場まで持ってきたというだけでも賞賛に値するかと。
そして念願のハヌマンを購入。
………と思っていたのですが、実に情けないことにお金足りませんでした。
会場着時の所持金1万円。
水1000円+南さん3000円という買い物で残り6000円。
ハヌマン7000円。
日本国の経済の仕組みを考えるとどう考えても購入できません。
心の中で号泣しながら断念。
今後はちゃんと購入しようとするものぐらいの値段とか場所ぐらい調べていこう…。
最近はカタログとか全然見ないでイベント行ってるからなあ。注意注意。
アゼル発掘之図。
数少ないパンツァー系でよもやこれほどの力作に出会えようとは。
ドラゴンや攻性生物なら分かるのですが、アゼルとは。
しかも発掘された直後の状態。
確かにこの絵はかなり印象的ですし、造形映えはしますが………。感服。
秋桜なんじゃないカナなんじゃないカナなんじゃないカナ(3回言ってみた)
ぽちぽちと見受けられた秋桜モノ。
はるぴーの表情やポーズが実にステキ。
あとメカ鞠音(実際のところ何だか知りませんが)
今回唯一の撮影となったサモンナイト物。
ファルゼンを踏み台にするという暴挙!
苦しそうだし!(ファルゼンが)
しかし、実際のところ、ファルゼンとしてではなくファリエルとして戦闘に出せたら
面白かったのになあ。
鈍重だけど硬いファルゼンに対し、俊敏だけど柔いファリエルの選択式に。
や、あの鎧纏ってないと疲れてしまうのは重々承知しているのですが。
それにしても、やっぱりファリエルのスカート(?)のエロさは度を超えていますな。
俺がハイネルさんだったら迷わず教育的指導をしているところです。
内容は秘密。
マローネさんたちとモモ。どっちも魂繋がり。
ファントムブレイブ関係は思ったより発見できず。
マローネなんかは中々良い素材だと思うのですが。
我々はこのまなざしを知っているッッ!
いや、このヒゲを知っているッッ!
ある意味今回のMVP。
事に欠いて『ぬぐり、ひとひらり』を持ってくるとは。
これを作られたプリン亭さんの男気には一生かかっても勝てない気がします。
そしてもし、俺が女であったら即座に挿入を要求してことでありましょう。
密かに購入を目論んだりしていたのですが、だらだらと回っているうちに
どちらも売り切れておりました。
良かった良かったと自分のことのように喜ぶと同時にガラスの仮面ばりに
ギリギリと悔しがっている俺が共存共栄しておりましたin胸中。
胸中と言っても別におっぱいの中ではない。
次は是非とも『ツャマナツャマナ』でひとつ。
レイレイとかザベルとか。
カラーバリエーション一例
なんつーか、今回見た中で一番素直に「かわいい」と思った作品群だったり。
値段も手ごろだったので懐に余裕がある&残っていたら買いたかったなあ。
そして自分で塗ったら邪神像が完成。割腹。
続きを載せていくクマー!
ガンダムとかモーターヘッドとか。
メカ物はじわじわとギャル系に押されつつあるような感じですが、
元気なところはまだまだ元気いっぱいであり、メカ好きの血が煮沸。
モーターヘッドはどれも勃起しそうなぐらいカッコええ代物ぞろいですが、
個人的にはフルアーマーガンダムが最高に一押し。
なんつーか失禁モノ。
あのゴテゴテしたものがこんなにもシャープかつまとまったシルエットになるなんてなあ。
つくづく立体物を作る人のセンスに驚かされます。
こーいう刺激が受けたくてワンフェスに行ってるわけですが。
リト子さんとかアセリアとか。
くじアンとか漫玉とか。
くじアン関係はアニメ化が決まって間もないというのにわりと見受けられました。
放送が始まって内容が良かったらわりと大化けする作品かも。
今回のワンフェスでは会長のしか見つけられませんでしたが、次のワンフェス時には
いづみとかれんこたんが出てないかなあと枕を抱きしめる日々。
あずまんがMSとか。
右端の包丁2丁構えるの、実際にやったら完璧に犯罪者でした(試したのか)
もえたんとか。
もえたん関係もかなり盛況のようで。
ぱすてるインクの方がやや多かったような気が。
良いことです。
うたわれとかラ・ピュセルとか。
ラ・ピュセルの最大の特徴であるムチムチ感を完全に再現!(特にヘソの辺りが)
今度廉価版出るから一応買っておくかなあ。
ビジュアルだけでもわりと買う価値ありそうだし。
さっちんとか香坂姉妹とか。
アリス・マリアはその日も同時に達してそう。
背景教会で「ぬふぅ!」
ニトロ関連。
デモベ関連ばかりかと思いきや、地味に沙耶が多かったです。
でも写真はないのですが。
撮ってきたのが揃いも揃ってピンボケだったり手ブレだったりという情けない理由で断念。
にしても、川崎和史さんの作られるモーラは実にいいなあ。
全体的にシャープなラインが実にツボ。
とらのあなから発売される月姫フィギュア第二弾の原型も担当されているっぽい(原型から推測)ので
それにもじんわりと期待期待。
とらのあな関連。
『Fate』のちんまいフィギュアが実に気になるところ。
やっぱりトレーディングとかそーいう流れで出るのかしら。
それともピンキーみたいな単品売りか。
出来自体は非常にいい感じなので発売が結構楽しみ。
あと、去年の冬コミなんかで発売されたディスガイアのフィギュアも第二弾というか
リファイン版が出る模様。
原型から作り直しているようですが、どうなることやら。
コトブキヤ関連。
コトブキヤのはどれも水準以上のものばかりなのでコメントは特になく。
とりあえずプレデターにクリア混ぜるのはやーめーてー(切実)
ベルセルクとか。
通りがかった人がディズィーを見て「よく立ってるなあ」と感嘆しておられました。
べべべべべ別に俺は勃たせてないお! と瞬間的に狼狽するも瞬間的にディズィーそのものを
指していることに気づき、同じことを思ったり。
上半身に比重がかかりまくっているであろうに、大した支えもなくよく立っているものです。
作った方のバランス感覚に驚嘆するばかり。
週刊〜
小麦ちゃんとか
最後にクマーで〆ておきますね。
今回のMVPその2。
大変にツボである「クマー!」を立体化したというだけでも敗北必至なのに
加えてこの再現性ときたら………完成されたボディビルダーの筋肉のような隙の無さです。
しかも微妙に可愛いし。残ってたら欲しかったなあ。
9月4日。
そんなワケでコメントも大体加えて今回のレポは終了とします。
後半になるにつれてコメントが控えめになっていて申し訳ありませぬ。
体力がもっと持てば………。
明日からはフツーの更新に戻ると思います。
レポの方は早々に日記のほうに仕舞い込むかもしれません。
いつまでもクソ重いページをトップに置いておくのも忍びないので。
ではまた明日。
8月29日(日)
そんなわけでワンフェスに行って参りました。
なんがかんだとありましたが、十二分に楽しんできました。
これて夏の大きなイベントも全て終わりであり、俺の夏も終了。
明日からまた心機一転して色々な事に励むとしましょう。
で、恒例の写真ばかりでクソ重たいワンフェスレポは明日以降に。
今日はひとまず買ってきたものをざらりと紹介。
今回の査収物概観。
会場だけでなく秋葉なんかで仕入れてきた物も結構ありますが。
今回のWF公式商品・水。
それを開封したところ。
会場では全く気づかなかったのですが、1ケース4本入りだったのですな。
そりゃ肩が外れるほど重いわ(ショルダーバッグに入れていたので)
おっぱいの大きい人の苦労が幾分か分かった気がします。
開封して中身を取り出したり組み立てたり。
今回のフィギュアは彩色済みと無彩色の2つが同梱されています。
実質2つのフィギュア+水(330ml)×4本で500円ってのは中々に
リーズナブルな価格と見受けますが如何か。
でも、これを2ケース持ったまま一日中歩き回るのがあれほどしんどいとは。
ジムである程度は鍛えているつもりになっているとは言え、辛い。
そもそも持久力は相変わらずヘタレの領域だからなあ。
中の人たち。
今回のは今までのと比べると頭身が高めで大人びていますな。
このだるだるな表情が実はかなりお気に入り。
今までの公式物では一番好きかも。
それにしても、今回もこれ買うのにえれー苦労したなあ。
限定1セットに絞るのは結構だと思いますが、その分並ぶ人の数自体は増えていたような。
知り合いの分を買うねとかそーいうのが出来なくなるわけですし。
その辺の話はまた明日にでも。
帰りがけに秋葉で査収した『プレデター2』フィギュア。
出来はサンプルどおり実に素晴らしいものでした。
5つ買って2種類しか出なかったのは割と痛恨でありますが。
あと、胸像は一際重たいのでサーチが楽なんじゃないかと思ったり。
ただ、サーチが出来ても罠が仕込まれていたりも。
その罠。
なんつーかもう不安的中って感じ。
「ステルスカラー有り」という触れ込みを見てクリアじゃなければいいんだけどと
思ってたら本当にクリアでやんの。
あやまれ! ステルスカラーにあやまれ!
どれぐらいの割合でクリアが混ぜ込まれているのか分かりませんが、
こーいうのが混じっているというだけでコストハプォーマンス激減。
このプレデターは揃えたかったですが、バラで買う方に転換したほうが
正解かもなあ。
クリアであろうと彩色であろうと重さは変わらないので、サーチが
中々し辛くなっているというわけです。
出来自体は本当に良いんだけどなあ…………。
惜しい、惜しすぎる。
でも、クリアに500円払うくらいなら他につぎ込んだ方が建設的だよなあ。
コトブキヤブースで売ってた南さんフィギュア。
ここ最近のコトブキヤによる彩色済みこみパフィギュアの出来の良さは
方々で耳に目にしていましたが、実際に買ったのはこれが初めて。
まあ、南さんは結婚したいぐらいには好きなもので。
出来自体は見ての通り。
個人的には問題なく水準をクリアしていると思います。
値段も3000円とわりとリーズナブルですし。
後ろ側。
後ろ側もソツなくまとまっていたり。
ただ、コトブキヤブースでは最後まで残っていた少々不遇な物ではありましたが。
うーん、今までのこみパ物に比べると爆弾乳も下乳もないという地味なデザインが
問題だったのか………………もしくは眼鏡か(超重要)
ただ単に作った量が多かっただけかもしれませんが。
まあ、どうであれ個人的には気に入っているので無問題。
この出来なら良いでしょう(甘露煮を検分する三重っぽく)
オーガストファンブクーに付いて来た美琴たん。
実は一回購入を見送っていたのですが、ワンフェス会場でフィギュアの
実物を見て購入をやんわりと決意。
いや、思っていたよりずっと良い出来だったもので。
他のキャラのサンプルもありましたが、それらも中々に良い出来でした。
商品がサンプルレベルならばコンプする勢いで。
特にY先生の出来が良かったなあ。
Y先生よ、そろそろ俺もはにはにフィギュアが欲しくなったきたようだぜ…。
でも、この美琴たんにば重大無比な欠陥が。
し ま し ま し て な い で し ょ ッ ッ ッ ッ ! ! !
ゲーム付属のブックレットでも『しましま担当』と呼ばれていたのにッッ!
しましましていない美琴たんなんて美琴たんじゃないやい!(ジタバタジタバタ)
10月発売のフィギュアではちゃんとしましましている事を切に願います。
や、個人的にはちひろの黒ストさえちゃんとしていれば特にその辺には
拘らないのですが一応。
最後に全員揃って今日の分は終了、と。
明日は会場内で見かけた男汁溢れるステキフィギュアたちを
ずんばらりと紹介できると思います、あくまで思います。
1つだけ先走って紹介。
クマ―――――――――――!!!
8月28日(土)
先日は用事ついでに秋葉でお買い物を。
……と洒落込みたかったのですが、銀行からお金下ろそうと残高を見たら
青ざめたツラを晒して茫然自失の俺が。
気分はまるでカフェ・ドゥ・マゴでお茶も出来ねえと悔しがっている丈助。
過去、お金がないという危機は幾度となくありましたが、今回のはかなり
上位に位置する危機っぽい。雄山の危機並に。
息子の一言で蘇れはしますが、俺の息子は残念ながらそれほどの性能は有して
いないので危機は絶賛続行中。
でも、昨日は優しい方、仮にUさんとしておきましょう、が「つかえ」と
藤木源之助のように諭吉さんを2枚貸してくださったので、なんとか事無きを得。
「トニ(10日で2倍)でいいよ」と言われた時は路地裏で輪姦そうかと思いましたが。
心底どうでもいいですが、「まわす」を変換すると何の迷いもなく「輪姦す」と
変えてくれやがる俺のIMEはそろそろスーパーヴァンダミングアクションで
制裁を加えるべきかと真剣に考えています。
具体的には引き締まったケツで絞られたり挟まれたりと。
一部の好事家には大人気の制裁であり行列必至。
そんな経緯で入手した資金を元に購入したもの。
しかし、人に借りてまでエロゲーを買うというのは如何なものだろうかと
1日経過したあとに思ってしまうのですが、買わないと死ぬって医者に言われてるしなあ。
脳内病院の無免許医に。
エロゲーは予定通りって感じに。
巷ではなにやら『下級生2』で暗雲立ち込めている模様ですが気にしない気にしない。
俺は俺の購入物を堪能するのみ。
と、言いつつプレイしていたのは『はるのあしおと』なんですが。
このプレイするものを頻繁に変える尻軽っぷりはそろそろなんとかした方が
良いような気がしてきました。
小学生の頃、通信簿に「もっと落ち着きましょう」と評された記憶がありますが、
あの先生、俺の本質を見抜いてやがったんだなあと今更ながら思ったり。
で、『はるおと』はコンプリートしたわけですが、中々に骨太な良作でありました。
CGやら音楽、演出なんかのレベルも高めだし。
エロシーンが存外に多かったのは意外でしたが。
でも智夏センセは1回だけなのは至極残念であり地獄の業火に投げ込むものである。
そして楠木センセが攻略できなかった事は来世まで残念に思うことにします。
それにしても、イベントCGが多かったなあ。
一人当たり4〜50枚はあったんじゃないでしょうか(差分含まず)
これによる恩恵はかなりあったと思います。
個人的には時計やら保健室の札といった小物や、主人公の足元のアップなんかが
イベントCGとして用意されていたのが細かくていいなあと思ったり。
あとは背景に置かれたキャラのパターンの多さとか。
キャラごとにEDにアニメーションムービーがあったのはかなり驚き。
話には聞いていましたが、実際に見るとかなり衝撃的でありました。
クオリティも悪くないし。
しかし、智夏センセのムービーってあれ少なくとも十数年後だよなあ。
………小説版のカナ坊と並ぶ年増リボンかもしれぬ。
キャラ的には和がピカイチ。
後半のベタベタっぷりはツンデレの正統派と言えましょう。
それに青髪(しかもショート!)に眼鏡という神器も所有してるし。
それでもって黒スト! 黒スト!(おっぱい!おっぱい!の要領で腕をぶんぶん)
あの素晴らしき黒ストっぷりは2004年のベストオブベストになれるかもしれません。
何よりもイベントCG一枚目が黒ストというのが素晴らしすぎます。
「あの瞬間、思いましたね。神ってのはいるんだなあ、って」(神奈川県在住、K(仮称)さん)
あと金属バット。
次点は智夏センセかなあ。
雑誌なんかではサブキャラ的に紹介されていたのに、蓋を開けてみれば
メインキャラ並の位置にいてびっくり(最初から回想シーンの項目あったし)
卒業した後(数年後)に着る制服って実はツボかもしれん。
楠木センセはシナリオがあったら間違いなく次点に持ってきたんだけど。
惜しいなあ。
おっぱい大きそうだったのに(惜しむポイントはそれですか)
和>智夏>悠>ゆづき
順位的にはこんな感じ。
シナリオ的にも似たような感じかなあ。
和→ゆづき→悠→智夏 って流れで進めると良いかも。
話が異次元に逸れましたが昨日の買い物はそんな感じで。
あ、あとUSBのフラッシュメモリも買ってみたり。
ちょっとしたデータの持ち運びやノートからデスクトップへのデータ移行に
非常に便利なので。
MP3プレーヤーでデータを運んだりするのも良いのですが、その度に
起動したりするのがやはり少々面倒なもので。
大容量のデータならば迷わずこちらを使うのですが………。
フラッシュメモリは兎に角認識が早いもので。
挿したら数秒で使えるくらいに。まるでハクオロ皇がなさるが如く。
ただ、俺が買ったやつは性能的には何も問題ないのですが
光りすぎ。
データを移行したりデータを動かしただけでLEDランプがビカビカビカビカビカ。
ピ、ピカチュウー! て、(以下自粛)
でもっていよいよ明日に迫ったワンフェスのカタログも買っておきました。
……行けるかなあ(金銭的に大ピンチもいいところなので)
なんとか行きたいとは思いますが、前回みたいにノーマナーな連中が
押し寄せてこないことを祈るのみ。
前回はリセヴィネが引き寄せたかどうか知りませんが、妙に酷かったからなあ。
なんとなく即興でワンフェス関連リンク
◆多汰美フィギュア、堂々の完成ッッ(BBSより。げにんさん、多謝)
以前にも紹介した多汰美が完成! しかもハイエナで!
個人的にはスパッツが気になって仕方ないのですが!
明日は是非ともローアングルから撮りまくっていきたいっ!(迷惑です。社会的に)
撮る撮らないは別として、直に見るのが楽しみだなあ。
買えるだけの資金があればひとつくらい査収したいものなのですが。
◆>売れなくても良いから、大名商売でもしてみるかねぇ?チミィ?
浅井先生………それが一番買いたいです……………。
今回もいつも通りスゴイんだろうなあ。
ほとぼりが冷めた頃に立ち寄って残っていたら買いたいところ。
◆ハヌマンは………ハヌマンはあるかなあ…
や、明記されていなかったもので。
あったら今度こそキチンと買っておきたいところです。
あと、シェルクーフに続く巨大展示物になるであろうアトルムを見るのが
楽しみでなりません。
それにしても、緑の髪のメイドさんとは実に良いセレクトですな。
メイドという属性にはまるで惹かれない俺ですら骨抜きにしたぐらいですし。
このメイドさんについて知らないと言う方は是非ともこの辺を見られたし。
致死量ですから。
◆今回は『Fate』関連も大いに期待できそうだなあ
出来ておる(リンク先のセイバーが)
以前に出されたアルクェイドの如く、スカートの中身まで
がっつりと作られていることを期待しつつ(特に黒スト部分)見に行きたいところです。
◆バーチャロンの火は未だ消えず! 爆炎乳だァ――――ッッ!
バーチャロン関連が回を追うごとに減っていく中、頑なにバーチャロン系を
作り続けておられる爆炎乳さんは俺の中では希望の星であります。
しかも今回はVOX、しかもLeeとLooと言った地味極まりない機体をセレクトされているのが
なんとも言えないほど俺の興味をそそってくれます。
後々、これを素体にDANとかBobとか出たりしたら最高なのですが果たして。
8月27日(金)
昨日の『ノックオフ』は結局のところ、スーパーヴァンダミングではあったものの、
筋肉大ハッスルor筋肉フィーバーには届かずという結論に。
sawadaさんや西山さんも同じような意見の模様で。
次にテレ東でヴァンダムるならばこれでもかと言うほどの筋肉モノを希望。
いやしかし、筋肉を見せ付けるという点において、俺の中での筋肉神である
シュワちゃんはやはり偉大だなあと思ったり。
アクション物に限りはしますが、無駄に脱ぐし、始めから最後まで半裸状態だったり、
未来から全裸でやって来たりと筋肉てんこ盛り。
あれこそが正しい筋肉フィーバーであり、ヴァンダムも早くその域へ。
ケツっぷりではヴァンダムが一歩リードしているのですが。
それはそうと、西山さんが「ヴァンダムの服が少し破れる度に先走り汁が」と
仰っておられましたが、実を言いますと俺も全く同じ状態でした。
いや、なんかもう無駄に切りつけられたり、服破られたりしてたし。
その度に「脱ぐか! 今度こそ脱ぐか!」と拳を握り締めたものの、
寸止めアニメの如く延々と脱がない状態が続くというあるまじき事態に。
結局最後だけだもんなあ。
CMで言うところの「筋肉フィーバー!」の辺り。
あれ最後の最後かよ!
「WOW!!」のところも最後でボートから落ちそうになってるところだったし。
テレ東にだまされたっ!
…………と、言いたいところですが、そんな野暮なことは言えません。
あんな作品からあれだけ美味しいシーンだけ抜き出し、ちょっとしかない筋肉シーンを
さも全編筋肉盛りと思わせる凄まじいCMを作り上げたテレ東スタッフ(の一部)には
憧憬の念を禁じえません。
願わくば、次のヴァンダミング映画でも度肝を抜いてくれるCMを作ってくれることを。
この際内容自体はどーでも良いんで。
そりゃ筋肉全開だったらもっと嬉しいですが。
話は飛びましたが、あの服がじわじわ破られはするものの、脱ぎには至らないあの状態、
何故か今日遭遇したすたじおみりすの偉い人にそのことを話したら
「それは着衣エロなのでは」という耳ウロコな意見が。
なるほどなるほど、見えそうで見えない、だがしかし確実に筋肉は見える
状態であり、その状態でヴァンダミングアクションをしているとなればあの
一連のシーンは着衣エロと同じ理念で撮られたものではないかと思えてきます。
恐るべし、ツイ・ハーク。恐るべし、サモ・ハン・キンポー。
俺は尊敬の念を込めて着衣筋肉と呼びたいと思います。
でもやっぱり俺は裸で見せる筋肉の方が好きなんですが。
なんか見返してみると単なる炎多った文章に思われそうな内容になってしまっていて
ちょっと当惑しておりますが別にいいや(当惑時間3秒くらい)
ヴァンダミングだし。
8月26日(木)
全然筋肉フィーバーしてませんでした。
ちくしょう! ちくしょう!
最後にシャツ破いただけかよ!
全編匂わんばかりの筋肉天国なのかと胸を躍らせていたのに!
あやまれ! 筋肉フィーバーにあやまれ!
いや、あまりの超B級っぷりで全て相殺するつもりではいますが(B級大好き)
偽造組織云々言うから男たちの挽歌の如く偽札とかそういったスケールの
大きいものかと思ったら偽造品が服とかおもちゃだったりしたのが最高。
あと、ヴァンダミングアクションはかなりあったのでそれもプラス。
惜しむらくは肉弾戦ではなく、銃撃戦が多めだったことか。
ヴァンダムるならばサマーソルトのひとつやふたつ当たり前のように出さねば。
とりあえず全身の毛穴では受け止めた。
あ、凄い勢いでズボン脱いだり凄い勢いでズボン穿いたりしてはいましたが、
あれは筋肉フィーバーに入りますか?
ただのスーパーヴァンダミングではあると思うのですが。
『レジョネア』のヴァンダミングケツもスーパーなわけだし。
ノックオフでは生ケツではないのでかなり減点。
ヴァンダムといえば生ケツであり、生ケツといえばヴァンダムなのです。
>香港で筋肉大ハッスル!
殊更に筋肉を強調するテレ東スタッフとは生涯の友となれそうな気がします。
ケツといえば、裏ジャケのひよ先生に得体の知れぬエロすを感じてしまうのですが。
これはひよ先生=巨尻というイメージが引き起こすものなのか、それともひよ先生+制服という
おおよそ一切の流派にない組み合わせが引き起こすものなのか。
研究に値するテーマであるかもと悩みつつスカートから覗くおみ足に釘付け。
それにしても、初子との組み合わせとはまた珍しい。
表の鞠音とのは容易に納得できますし、または子鹿とだったら頷けるもの。
……………二大巨頭ということなのかしら。巨肉というべきかもしれませんが。
だとするとある意味磐石の組み合わせなのかも知れぬ。
ふくらむー。
あー、でもやっぱり尻部分の陰影だなあ、うん。
研究終わり! WOW!!!(小学生の自由研究レベルですね)
8月25日(水)
『ひぐらしのなく頃に』を始めてみました。
昨日、ひょんなことから薦められまして。
ジャンル的にはなんというべきなのでしょうか。
ホラーとかスプラッタとか、もしくは伝奇といったものに近い感じっぽく。
まあ、それも薦めてくれた人に聞いただけなんで、まだよく分からないのですが。
つーのも、始めたとはいえまだまだ序盤っぽいので。
具体的には祭りが終わってちょっとしたくらい。
でも、そんなホラーだのスプラッタだのという先入観を与えられてしまっていた
ためか、随所で心拍数を上げまくっていたりする俺がいます。
あのケンタくんを発掘するところなんて絶対に出てくると思ったし。
他にもいくつかのポイントでばっくんばっくんと。
恐怖によっても人は死ぬとはよく言ったものです。
あ、でも現時点では大分怖くなる的な雰囲気はかなり漂ってきております。
正直、クリックするのがちょいと躊躇われるくらいには。
ホラーやらスプラッタってすんげえ苦手なジャンルですし。
でも、話自体はすげえ惹かれるのがまた辛い。
どうなるんだろうどうなるんだろうと急く気持ちと、進めるのが怖いという
俺が女の子であれば大変に守りたい衝動に駆られるお姿でありますが
俺は単なる毒男なんですくたれ者以外の何者でもない―――そんな相反するものに
挟まれている状態なわけですが、果たして。
むー、せめて夜が明けるまでは止めておくかなあ。
沙耶の時もそんな風に思いつつガスガスプレイしてしまったのできっと今回も
そうなりそうな予感が沸々と。
とりあえずは男子の股間を指の隙間から眺める女子のような気持ちでプレイします。
チラッ、キャー。チラッ、キャー。
ひい! チャイム怖いよ! 怖いよチャイム!
なわけで「鬼隠し編」終わらせてみました。
謎解きとかそーいうものを一切無視してただひたすら読むことに徹していましたが、
久々に無我夢中になってクリックしました。
や、怖くなってクリック止めるときもしばしばありましたが、それでも
続きが気になるという好奇心を抑えきることは出来ず。
この感覚、弟切草やかまいたちの夜をプレイした時と似てるなあ。
思っていたほど露骨な恐怖描写はなかったですが、主人公をはじめとした
様々なものが狂気に侵されていく様は実に見事という他なく。
特に最初にレナが豹変した時は本気でビクッとしたもんなあ。
あれはテキストと絵の勝利。
あと、ドアに指挟んで閉まらせないようにするところはもうホントに
勘弁して欲しいくらい痛々しいシーンでもうこっち泣き笑い。
昔ドアに指挟んでえらい目に遭ったんでそれがフィードバックしてくるし。
あー、饅頭のシーンも嫌だったなあ。
お願い食べないで食べないでって何度思ったことか。
レナが夕食持ってくるところもすげえ嫌でしたが。
思えば怖いのはレナばっかり。
レナ、怖い子………!(こう言うと意味が違ってくるっぽい)
ともあれ、否応なしにイきそうな作品に出会えた感じです。
進めてくださったあの人には今度感謝しないと。
公式サイトから体験版がDL出来ますので興味が湧いた方は是非是非。
軽快な日常と狂気に彩られた非日常を堪能あれ。
それにしても、チャイムとか電話の音って恐怖アイテムだよなあ…。
8月23日(月)
体調の方、基本的には完治いたしました。
ただ、今度はこっちの方がクソ寒くてまたもや体調不良の予感。
いつからこんな冷え込みに対して耐性が無くなったか分かりゃしませんが
なんとか体質改善できないものか。
これが可愛らしい少女であれば虚弱属性として萌え系のHPとして、覇権を
握ることも可能でありましょうが、俺はただのキモオタゆえに便所に篭りまくる
便所虫でしかないという悲しい現実。
『マリみて春』
「いつぞや死ぬほど食ってみたいと言っていた、リリアンの銀杏」
「ヒグ……」
「もうじき薔薇の館が手に入る」
「小寓寺とはこれ切……」
只今より乃梨子の身分は 白薔薇(ロサ・ギガンティア)にござる
BBSやメールで「前回に可南子が出てるぜ!」とのギガ重要情報を
頂いたのでチェックしてみたところ
いたいたいたぞ〜〜!(時間のちょい下くらいに)
あの他の生徒より頭ひとつ分大きい体躯、あの惜しげもなく晒されたデコ、
あのどよーんとした長髪、記号的には間違いなく可南子であります。
ブラボー! おおブラボー!(逆さまに宙に浮きつつ)
しかし、あくまで可能性であり油断は禁物ですが、ちゃんとキャラとして
出てくる布石になり得るので可南子がエロゲー2つ分くらい好きな俺としては
首と何処かを長くしつつ正式な登場を待ちたいと思います。
で、ちょいと遡って前の回、『Will』と『いつしか年も』を見たのですが、
聞いていた以上に素晴らしい出来で跳ね上がらんばかりに喜んだり。
想像力が要となる小説も良いですが、やはり絵と声の力というのは偉大ですな。
あと演出。
『Will』では聖さまの言葉に泣かされ、『いつしか年も』では祥子さまの
送辞シーンで泣かされと問答無用の敗北。
後者は小説版でもさめざめと泣いてしまったものですが、前者は小説版では
さらりと流してしまったというのにこの体たらく。
ガチっぷりでは志摩子さんに劣るものの、やはり存在感なんかは段違いだなあ、聖さま。
いやはや、ここら辺だけでもDVDで揃えようかと思っているくらいです。
それにしても、あの送辞の真っ最中にマツケンサンバのCMを流すとはなんという暴挙か。
必要以上に湿っぽくならないようにという配慮だとしたらスタッフすげえと
ちょっと思いますが、やっぱりマツケンサンバはねえだろ。
大好きなんですけど。
前回の『仏像を取り戻せ!』の時は『マッハ!!!!!!!!』のCM流せば完璧だったのに。
つか、そろそろ公開終わりそうだ。マッハ。
それはそうと、あの『いつしか年も』の回の作画が妙に濃ゆいと思っているのは俺だけか。
あと、山辺さんと別れた後、口元に手をやりつつ頬を染めている江利子さま。
一体何がありましたか。
最近のラグナ事情。
なんだかんだでちまちまと実にちまちまと続けています。
引退はしないものの、隠居、って感じで。
装備も地味に地味に。
過剰精錬なんて異国の文化であり敵性文化ナリ。
武器以外。
みんなよけろ うぃすぱーだけはゆるせない(全員食らってますが)
あいてをこおらせたけど じぶんもぴよってしまったぞ!(イーブンイーブン)
へへへっ ゆかいだぜ(ジルタスを倒せたから。でもピヨり)
なんて やつだ!(フェンダークの硬さタフさにびっくり)
無意味に使い古されたたの幼風に。
最近はこんな感じで監獄なんかをメインに相変わらずソロっております。
いい加減パーティやらギルドを機能させても良いかなあとは思うのですが、
接続時間があまりにも不定期で短時間なんで難しいところ。
今週のジャンプ。
『武装錬金』が巻頭&表紙ですげえ驚きましたが、一周年となればジャンプと言えども
無碍には出来まいということでまだまだ気を緩めは出来ず。
ちゃんとこのまま続いてくれれば良いのですが。
あ、個人的にはあのメガネの名前がちーちんと判明したので感無量というか狂喜。
なんというか、萌えているキャラの名前が分からないというのは辛いものですな。
それが解決した時の喜びはまた一入ですが。
おとな進藤シナリオ然り。
『スティールボールラン』がまた休載になるっぽくで至極残念。
なんかマウンテン・ティムが死んでるし。
死んでると見せかけてあのロープで脱出というか助かってそうですが。
にしても、彼のあの髪型服装顔の変革っぷりは並々ならぬものがありますな。
第一話と比べると完璧に別人。
まあ、荒木マンガに於いては全く珍しいことじゃありませんが。
イギーとか間田とかリゾットとか。
8月22日(日)
北海道で最後にしてきたことは『マリアさまが見てる・春』を見ること(挨拶)
前日の夜は『オレポケノベル1・2』と『SweetSweetSisters』といったエロ小説、
オレポケのほうをエロ小説と言うのは正しいのかどうか少々疑問ではありますが、
実際に下半身がぞわりと熱くなっていたのですからカテゴリ的にはそうなのでしょう。
別に熱くなったといっても虎眼先生のように失禁したり、腹を掻っ捌かれたり
していたわけではありませんが。人はオレポケによっても死ぬのだ。
実際に死にかけましたけど。み、みのりぃ…………。
そんなエロ小説を読み耽るという大凡北海道とは関係ないことに精を出していたのですが
次の日の朝もマリみてを見てみんなで外人4コマのようにはしゃぐという有様。
北海道でなくともよかろうに。
だが、それがいい。
それこそが俺の北海道であり本場北海道。ヘラッシェー!
『マリみて春』
「あの時、姉妹の申し出を断られた恨み。忘れようとて忘れられぬわ」
「白薔薇が一派、根絶やしにしてくれる」
果たして祥子は正常なのだろうか
一年も前に断られた相手におう吐をもよおすようなこの執念
「数珠じゃ瞳子」
「志摩子の渡した数珠をこれへ」
本文とは凡そ関係ありません。
それにしても、今回の「仏像を取り戻せ!」は前回に劣らぬ、いや更にヒートアップした
百合臭ふんぷんたるステキ極まる回でありましたな。
ちょうど、昨日前回を見せて頂いたので実に比較がし易いというか、熱覚めやらぬ
状態で見れたのは僥倖というか。
前回も散々「何故そこで頬を染めるか乃梨子」と思ったものですが、今回も
染める染める染める染める、志摩子色に。
アップになったら注意せい。
K(仮称)はマリみて兄弟・YU-SHOWの言葉を思い出した。
つか、乃梨子の表情がアップになったときの何割が頬染めであったことであろうか。
そしてあの抱擁。
志摩子×乃梨子の真骨頂ここに極まれり。
あの2人の抱擁は美しいとかそういうのではなく、エロいのですよ。兎に角。
奇しくも今回、祥子さまと祐巳がしっかと寄り添っていましたが、あれには
殆どエロスが感じられませぬ。
まるで親が子を抱きとめるかのような感じであります。
まあ、瞳子が入ってきた時にしっかり離れているのが微笑ましくありますが。
あれが志摩乃梨であったら誰が入ってきても気付かないと思います。
あと、EDの令ちゃん由乃さんの抱擁を見てみますと、由乃さんは令ちゃんの胸辺りに
頭を乗せている形で、これもまた寄り添っている、という感じなのです。
だがしかし、志摩乃梨はどうであろうか。
しっかり背中に手を回し、顎を肩に乗せんばかりの勢いではありませんか。
どちらから抱きついても、です。
その体勢から生まれる密着度たるや、紅黄薔薇姉妹の比ではありませぬ。
つまるところ、それがしが申し上げたき儀はただひとつ。
現白薔薇姉妹のエロさは半端ではない。
聖さまのガチぶりなど笑止。
いやまったく、日曜の朝から流して良いものなのでしょうか。
裏でデカレンジャーやっているのがせめてもの救いか。
もしも、年端も行かない子らが朝からあのような濃密極まりない百合臭を浴びてしまっては
正気でいられないと思うのですがどうか。
むしろ俺が正気ではいられません。
か、かなこぉ………(可南子の出番が見えないことに焦り始めているようです)
あと、ドリ子こと瞳子がいよいよ本領発揮してきたわけですが、実に良いですな。
正直、小説版ではこの時点では全然気に入らないキャラだったのですが、あの
釘宮ボイスにあの生き生きしまくった表情が素晴らしいの一言に尽きます。
今後にも期待が出来るというものです。
そして気になる次回なのですが………………また白薔薇か!
しかもあの雨の中の涎小豆もといロザリオ授与式!
見れるというのか、またもあの濃密な絡みを!
全て二段構えという飛天御剣流すら凌ぐ三段構えの白薔薇!
こんなにも……こんなにも嬉しいことはない!
つわけで帰還いたしました。
急な旅程ではありましたか、十二分に色々と堪能できた素晴らしき旅行でした。
お世話になった方々全てに全身全霊で感謝を。
そんな旅の内容に関しては明日以降にでもちらりちらりと書き……
書けると良いですね(希望形)
そして温度差のせいか飛行機の中でクーラーにやられたせいか、体調が絶不調。
飛行機の中では腹壊してフライト時間の実に半分くらいを雪隠で過ごした次は
この有様ですか。これは何のお仕置きにございましょう。
とりあえず薬飲んでしっかり寝ておこう。
帰還してみたら届いていたもの。
あ、ゲームのほうは違いますが。
あれはフツーにいつかどこかで買ってきたもの。
オーガストから届いたのですが、内訳はコミケでの配布冊子とプロモCDと
恥ずかしい暑中見舞いのセット。
や、恥ずかしいとはいえちゃんと封筒に入った状態で来るのですくたれ者の方も大安心。
しかし、この冊子を巡ってコミケでは騒乱が起こったと聞き及びますが、
そんな猪侍な方々はとっととアンケートハガキでも送って待て。
多分アンケート返送した人に送られている筈なので。この冊子類。
つか、結構頻繁にこーいうの来ていたりするのですが、実にマメですな。
並んだりするのがもう億劫で仕方ないオジンの俺にとっては嬉しい限り。
8月21日(土)
温泉入ったり、牧場のソフトクリーム食ったり、オレポケノベル読んだりと実に
北海道なイベント目白押しでありました(最後違う)
とりえず明日には帰宅予定。時間未定。
滞在中のお話とかはその時に………出来る……といいなあ。
8月20日(金)
つーわけで現在北海道で恋のグルメ旅行の真っ最中です。
複数人で『北へDD』をプレイしつつスオミたんが出てくるたびに「おっぱい! おっぱい!」と
腕を振り回して勝ち鬨を上げながら数日間過ごそうと思います。
いや、B77というのは俺の範疇外ではあるのですが、なんか色々と。
8月19日(木)
なんとなく海ほたるへ。
丁度一年前くらいにもここに来ましたが、その頃と何も変わってませんな。
売っているもののラインナップ含めて。
それにしても、今日は風が強かった。
車のドアを開けるときに風で無理矢理開けられそうになるわ、
ソフトクリームはものすごい勢いで溶けるわ、しかも風がすんげえ湿気と塩分を
含んでいるから髪がものすごい勢いでべとべとしてきやがるわでてんやわんや。
こういう時、中途半端に長い髪ってのは辛い辛い。
風が強い&満潮っぽかったので波がすごいすごい。
もちっとで道路に入ってくるぐらい。
つか、台風の時なんかこの辺通れないんじゃなかろうか。
落ちたらほぼ確実に御陀仏だろうなあ。
なんか妙に鳥が多かったので鳥葬風味。
海ほたるの展望台はやや高いところにあるんで潮風にさえ目を瞑れば眺めは
中々に良いものであったりします。
向こうに見える都市部や工業地帯がステキ。
展望台にあった微妙にキモい像。
子供に「わー! キモ可愛いー!」とか言われてるんじゃろうか。
つか、リアルでキモ可愛いという単語を発している人見たことねえ。
深海魚とかオオカミウオなんかその表現が一部の隙もなく当てはまるんじゃなかろうか。
つーわけで海ほたるでした。
海炎多留と漢字変換(一発変換OK)すると何やらハッテン場な雰囲気。
史上初の海上ハッテン場であり逃げ場が微妙になく覚悟の見せ所。
で、明日は『北へDD』のOPを聞いていたらなんとなく北へ行きたくなったので
ちょっと北へ行ってきます。恋のグルメ旅行。
故意ではない。
ではまた明日。
8月18日(水)
突発的に特急しおさいに乗って銚子へ。
東京からでも2時間とわりかし時間かかるわけですが、ノーパソに仕込んでいた
『マリみて春』を見ていたらあっという間に到着。
本を読むのもいいですが、こーいう風にゆったりとアニメ見ながらというのも
オツなものですな。
横でーに居る人にとっては複雑な気分でしかないでしょうが。
いや、横には誰も居なかったのですが。
とりあえず1話から3話まで観了。
第一期と同じく非常に良い出来で安心して見れますな。
や、アニメ化が決まった時は頭に暗雲のイメージ映像が浮かんだものですが、よもや
ここまでの出来栄えになるとは実に喜ばしい予想の外れ方ですな。
にしても、各所で放映開始時に言われていたとおり、EDにおける志摩子と乃梨子の
ガチっぷりはなんともホンモノ志向。
あのワンカットに白薔薇の血を見た。
この前の乃梨子登場の回もなんだか凄い事になっていたらしくそこまで追いつくのが楽しみ。
つか、あの時間帯に流す内容じゃねえよなあ。
面白いから良いんですけど。
それにしても、今期中にドリルやら乃梨子が出てくるのは確定事項でありますが、
俺の最大の疑問の焦点は可南子が出てくるかどうかでありまして。
出さないと呪う。出しても呪う(どっちですか)
で、銚子に到着。
流石に銚子ともなるとやや涼しいですな。
少なくとも東京より涼しいことは体感できます。
風があるからかなあ。
でも、何故か今日の銚子は文字通り洗っていない犬の匂いがしました。
まさかこの表現をリアルで使う日がこようとは。
銚子、恐ろしい街…………!
そして銚子と言えばやはりとれとれぴちぴち海鮮料理。
疥癬ではない。
つかどんな料理だそれは。
と、いうわけで友人オススメの店に行ってみました。
見た目は中々に小奇麗でいい塩梅。
しかし、銚子というのは東京なんかと違って駅前とか商店街に、ではなく、
住宅地にぽつねんと店があることが多いような気が。
別段そーいうのは銚子に限ったことではないでしょうが、なんとなくそう思うのです。
料理の数々。
実に美味しゅうございました。
素材そのものも中々良いのですが、盛り付けなどがハイレベルでびっくり。
もっと雑然とした感じで出てくるとばかり。侮れん。
ホタルイカの塩辛が旨かったなあ。
店によって結構味のレベルが変わる代物ですが、ここのは実に旨かったです。
噛んだ時、中の人がじゅるりと出てくる時の味が堪らん。
銚子といえば今の時期はカキが旬とのこと。
実は俺、今の今まで生ガキというのを食したことがないので今日はチャレンジしてみた
わけですが、存外に旨いものですな。
成る程これならば愛好者が多いのも頷けます。
ただ、まだそんなに沢山食えませんが。慣れればもっと食えるかも。
あと、一番危惧していた「美味すた〜」→「下痢すた〜」という単純にして
凶悪極まりないコンボが発動しなかったのは嬉しい限り。
や、滅多に発動するようなものではないのでしょうが、やっぱり怖いもので。
久々に酒もかっ食らっていたわけですが、やはり良い物ですな。
コミケ期間中は飲めなかったのでそれを取り戻した感じ。
いうなれば銚子!!!!!!!!!!!!!!!!!(酒を取り戻せ!)
毎日飲まねばならぬというわけではありませんが、時折摂取しないと駄目なんじゃよー。
つーわけで今日は酒が回りに回ってきたのでここまでということで。
また明日。
8月17日(火)
昨日は疲労で完全にダウンしておりました。
起きたら時計の針が1周半していたのには流石に驚きましたが。
二度寝三度寝でそれぐらい時間経ったことはありますが、一回も起きないで
それだけ寝てしまったのは初めての体験であり少々焦ったり。
で、今日もなんだかコミケ期間中に出来なかったことをあれやこれやと
やっていたらいつの間にやら日付が変わっていたり。
つーわけでコミケのお話とかは後日談ということで。
コミケでの査収物とか整理しないとなあ。
また寝る場所がなくなってしまったので。
8月15日(日)
相変わらずスパムメールなんかが多いわけですが、とあるメールの件名で
「コギャルロリ音声!」というのがあったわけですが、コギャルという時点で
ロリという範疇から大きくかけ離れているのではないのかと業者を
激しく問い詰めたい気分に駆られたり。
ロリってのはなあ…(以下略)
そんなワケで(話の繋がり皆無です)有明まんが祭り終了。
参加者の方々、お疲れ様でした。
昨日までゲロ吐きそうだったり死にそうだったりとデッドオアダイな
ムードに包まれておりましたが、俺はこの通りげんげん元気であります。
今日は何度か原因不明の鼻血を出してましたが。それはもうだくだくと。
貧血で卒倒するんじゃないかと思うくらい。
生理だと思えばこんなもの!(生理甘く見すぎです貴方)
で、祭りが終わったあとは某店でヘビ食ってました。
厳密にはヘビ肉入ったスープですが。
小骨の多い魚という感じの味で思ったよりクセのない味でありました。
でも一緒に入っていたシャンツァイで俺ダウン。
なんであんなもの入れるんだよォ………。
そんなで今日は終了。
以上、アサヒ「極」呑みつつ酒盗を摘みつつお送りしました。
8月14日(土)
それにしても、何が悲しゅうて有明まんが祭りの会場に行ってまで
マリみてのAVなんぞ見なくちゃならんのだ。
いやもう続きがすっげえ気になってるんですが。
ちょっとしか見れなかったし。
良かったなあ。
随所に仕込まれたチープ極まりないギミックの数々が。
とりあえずちゃちいマリア様の像がステキすぎる。
なんか公園内部の林の中にぽつねんと置いてあったし。
つか絶対あれ発泡スチロール製だろ。
ともあれ、見せて頂いた方には感謝と何割か(・ ε ・)を。
続きは………見ないほうが幸せになれそうですが。
しかし好奇心という精神の成長に不可欠なものが鎌首をにょいんにょいん(漢字変換禁止)と
擡げるどころか振り回していますので時間の問題という気が。
そして後悔という名の残滓が。
あ、キャスティングは割とハマっているかと思います。
ごく大多数と演技とかを除いて。
8月13日(金)
一日目。
終わった辺りはまだ良かったものの、帰宅してから疲労が押し寄せてきて死にそう。
むしろゲロ吐きそう。疲労ゲロ。えうー(可愛らしい声で嘔吐)
明日明後日は乗り切れるかなあ。
8月12日(木)
今回は3日間連続で参加ということで。
何か用のある方は連絡入れるなり念力などで俺を捕獲してくださいませ。
で、明日に備えてさっさと寝ようと思っていたら
ジャンジャンジャジャン!ジャンクロード!!
ガォォォォ
ヴァンヴァンヴァヴァン!ヴァンヴァヴァンダム!!
ガォォォォ
やってくれた喃 テレビ東京!
スーパーヴァンダミングアクションの時もヴァンダムに対する過剰気味の愛を
びしびしと感じましたが、未だその愛衰えず。
むしろ更に過剰に歪にステキになって帰ってきたような。
面白すぎて死にそうですがもっとやれ。
「筋肉フィーバーin香港」だし「全身の毛穴で受け止めろ!」だし。
これ考えてる人は天性の気狂(天才)だと思います。つか、尊敬。
関連リンク 【昼・深夜】テレ東洋画劇場【木曜】
しかし参ったな。
何が参ったって、こんなもの魅せられてしまっては興奮で眠れないではないですか。
ジャンジャンジャジャン!ジャンクロード!!
ヴァンヴァンヴァヴァン!ヴァンヴァヴァンダム!!
多分全く同じ感想を抱いている西山さんも同じような境遇であろうて。
しかしそれにしてもヴァンダムの筋肉は相変わらず惚れ惚れするほどに素晴らしいですな。
シュワちゃんのような盛り上がりはないにせよ、引き締まっているわりに盛り上がっているという
実に絶妙なバランスの筋肉がとにかく良いです。
一番良いのは誰がなんと言おうと尻なんですが。
あんな素晴らしい尻、人生2×年生きてきて見たことねえ。
8月11日(水)
更新しないのもアレなんで柿の種の製造工程でも貼っておきますね。
(メールフォムより)
あと、うまい棒工場見学ついでに貼っておきますね。
うむむ、至高のうまい棒と言われる濡れうまい棒はそれほど旨くないのか。
それでも一度食してはみたいものですが。
8月10日(火)
コミケが終わったら少し旅に出よう。
北海道になんか行ければ最高なのですが。
沖縄も憧れるけど、この時期は人多そうだからなあ。
北も同じようなものかもしれないけど。
あとは時間が取れれば良いなあ。切実。
海藍氏のページに掲載されている「ボにわ」が素晴らしすぎる。
トリコロのイラストは数あれど、あそこまでエロス溢れるイラストはないのでは。
具体的には下半身のエロさが尋常ではありませぬ。
多分、俺は生まれて初めてボーダフォンというものに感謝を捧げた事でしょう。
え? もしかして履いてない? などの妄想を掻き立てられるラインもされる事ながら、
単純にあのにわがあんなポゥズを取っていること自体が脳と海綿体を無呼吸連打の如く
刺激してくれやがります。
自由の女神だって破壊できるぐらいに。
興味のある方は検索の上、見られたし。
『しにがみのバラッド5』『バジリスク5』購入。
『しにがみのバラッド5』
やっぱりこの作品は歳若い男女のラブストーリーにまでは至らぬ
ライクストーリーとでも言うべきものが実に良い塩梅ですな。
なんつーか、それを読みたいがためにこのシリーズ買っているようなものですし。
俺もあのような何気なく始まるライクでラブ&ピースでバイブスな青春を
送りたいと切に願っているわけですよ。
あんなちょいと切なくてくすぐったくてむず痒いような。
むしろ痒みで死んでしまうくらい。
痒みは収まったか、マラー(地獄なのか)
ですが生まれてきて2×年、そのようなイベントは少なくとも俺には
起こっていないわけで、これは神がもたらした差別なのかしらと
思いながら栞たんの傷が残ったら責任取りたいなあと寝っ転がって
足をバタつかせつつ日々を送っているわけですが、一体全体そのチャンスは何処に。
こうなったら小学校の担任になって大人びた幼女にプロポズ(のだめ風)されるのを
虎視眈々と待つしかないのでしょうか(そのうち職員会議に)
うむむ、別段その相手に対して贅沢は言うつもりはないのに。
せいぜい二次元であることぐらいなのに(ハードルが存在すらしていません)
『バジリスク5』
陽炎と天膳の情事を固唾を呑んで見守っている侍たちがステキすぎます。
すっげえ真剣な表情で汗だらだら。
でもきっとシムボルのモース硬度は最高峰(予想)というアンバランスさが最高。
あと、胸元を肌蹴させようとする見張り最高。
するよなあ、あれは。
とまあ、そんな脇役についてはどうでも良いのですが、ついに完結となったわけで。
一言で言うと完璧なまでに理想的なコミカライズ。
原作に忠実でありつつ、独自の解釈、シーンを加えながらも作品観を全く損ねることなく、
むしろ引き立てすらしていたのがとにかく素晴らしい。
特に人物の死に際の描写を色々加えたのが良かったかと。
山田風太郎の作品はとにかく死ぬときがあっさりしているので。
お胡夷なんかその恩恵を一身に浴びてるよなあ。
個人的には最終巻であるこの5巻のラスト、朧の「大好きです 弦之助さま」がもう最高。
電車内で不覚にも泣きそうになった。
最終話の半蔵親子の会話とか描写を加えまくったのもまた憎い演出です。
恩着せ半蔵萌え。
どうでもいいけど、巻末の落書きで、小四郎のところで「どーてー」と書かれていたのが
非常に不憫で仕方ないのですがどうしたら。
天膳の子飼いだからなあ。仕方あるまいといえば仕方あるまい。
弦之助さまも多分どーでーなんだろうなあ。
あと、陽炎のところで「しものほうにも毒があるのかも」と書かれていて
まあ! せがわさんったらいけないひとッてな気分に。
陽炎と無事に交合を果たすならば朧に視姦されながらだったら完璧。無問題。
そんな訳で無事完結となったバジリスク。
原作を読まれた方も読まれていない方も、未読であるならば是非眼を通すと吉。
逆に原作を読まれていない方は原作も合わせて読まれると吉。
更にバジリスクで山田風太郎に興味をもたれた方は各種忍法帖などを
読まれてみては如何でしょうか。
バジリスクの原作の甲賀忍法帖にもそれはそれは珍妙無類な忍法が
これでもかと出てくるわけですが、それらを遥かに上回る奇怪千万な
忍法がまだまだ出てきますゆえに。
俺のお気に入りは忍法足八本。
それは忍法なのかと何度突っ込みを入れたことか。
◆FATAL PULSEさんのところのハンタ娘がまロすぎます
なんと言いますか、この方の「肉」に対する意気込みはもはや執念と言っても
差し支えないのではないでしょうか。
最重要部位である胸部は当たり前のこと、腰のくびれの部分の肉のうねりっぷりと
きたらもう焼けた火箸を握りつつ灰を掻き回すが如く。
きっと鼻血でも出しながら描いているに違いありません。
乳首だって指で千切れます(それ関係ありません)
8月8日(日)
iriverがぶっ壊れた(液晶が)のを教訓に、PCパーツ(持ち運ぶもの)の
ケースを色々と買ってきました。
基本的には簡単な袋系で。
最近は低反発ウレタンなる宇宙素材が幅を利かせているようで。
ノーパソのケースは前から結構見受けられましたが、最近だともっと小さいものを
収納するケースまで低反発ウレタン物が出ているようですな。
もう少し早くこういうのを見つけていればiriverもまだまだ存命していたかもしれぬ。
とりあえずデジカメやらPCカード用に査収。
今まではあのプチプチ袋を使っていたからかなりパワーアップの筈。
よくよく考えれば今までそんなモンに入れていた自分がすげえ愚かに思えてきた。
それにしても、低反発ウレタンというものは実に良い手触りですな。
あのゆっくりと沈んでいく感じが堪りません。
まるでシリコンブラを触っているかのようです。
触ったことありませんけど。
ともあれ、これで色々と保護出来れば良いのですが。
そういえば、iriverの割れた液晶、黒い染みがどんどん広がっていって
ブラック流星拳な感じなのですが、星座の形に穴でもあければ直るんでしょうか。
『斬魔大聖デモンベイン―機神胎動』
いやまさかここまでデモンベインした外伝になるとは。
もっと古橋テイスト全開で毛色の違った物になるとばかり思っていたのに。
いや、テイストは存分に出てはいるのですが、それ以上にデモンベインしてます。
雰囲気から文体から何から何まで。
外伝という位置づけではなく「序章」という位置づけにしても良いんじゃないのかしら。
真・仮面ライダーの如く。
そうするとなし崩し的に本編が出なそうなので却下。
や、俺の中では序章って感じではあるのですが。
本編に繋がるような部分も多かったし。
個人的にはアイオーンの銃のルーツがあんな物だったとは予想すら出来なくて、
でも実にアズラッドかわいいよアズラッドという感じでマル。
なんつーか、本作最大の萌えキャラなんじゃないかしら。アズラッド。
覇道剛造×アズラッドって感じ(そう安易にくっ付けなさるな)
同時に最大の燃えキャラでもあると思いますが。
でも、一番好きなキャラはクロフォードだったり。
「万能執事でボクサー」とウィンフィールドそのままなキャラですが、
俺にとって執事が執事であるための最大の要素――「歳を食っている」を
持ち合わせているのがもう最高。
ウィンフィールドはそれはそれはデモベでもトップを争うステキキャラでしたが、
やっぱり執事は歳を食っていてナンボだと思うのですよ。
ウォルター然り、ギャリソン時田然り。
能力もさることながら、それまで培ってきた経験を持って主人をサポートする。
うん、重要、超重要。
でも、こーいうのは例外的に許す。
むしろ体を許してくれと言いたい。
でも、『キャリばん』に於いて女性化との訃報を聞いて遺憾の意を滲み出していたり。
やはり男の娘(おとこのこ)というのはまだまだ刃怒流(ハードル)が高いのかなあ。
個人的には女性化ではなく男性化(もち美少年!)希望。
どこかやってくれないかなあ。
閑話休題。
それはそうと、クロフォードとウィンフィールドってどういう繋がりなんだろうか。
血が繋がっているか、弟子みたいなものなのか。
どっちみち執事としての、ボクサーとしての手解きは受けてるっぽいけど。
ある意味一番気になるミッシングリンク。
メカ好きというかアイオーン大好き野郎の俺にとっては、アイオーン大活躍の
本作はわりとバイブルな一冊になっています。
いいよなあ、あの地味で実直なデザインもいいけど、あの中途半端さが最高。
燃費は悪いわ、決め手にはかけるわ、アズラッドすぐに倒れるわ。
大活躍なのかそれは。
や、でもこーいうの、大好きです俺。
無敵最強というのも良いけど、中途半端が知恵と勇気で勝つのがやはり最高。
それにしても、鬼械神ってあんなにも燃費の悪い代物だったのですな。
術者に依存するのは当然でしょうけど、あそこまで依存しているとは。
人に創られたデモンベインが何故最強の鬼械神でいられるかの答えが
こんなところにあるとは思いもせなんだ。
アンチクロスの皆さんやマスターテリオンの鬼械神はどうなってるのか気になるところ。
プロトタイプデモンベイン最高。
あの一発デカイの放って自壊、ってのが密かに燃えツボな俺にはもう言わずもがな。
プロトタイプってのも燃えツボ直撃だし。
なんかまとまりなく色々と書き連ねてみましたが、ひとつだけ言える事は、
デモンベインスキー必携の一冊であるという事でしょうか。
まだ入手していないスキモノ(近い方違う)は是非購入されたし。
◆『雲のむこう、約束の場所』予告編公開
相変わらず恐ろしいまでに美しい美術ですな。
これだけでも見に行く価値があると言えるでしょう。
今回は『ほしのこえ』の時と違ってスタッフも随分増え、声優もちゃんとしたのを
使っているわけですが、それが吉と出るか凶と出るかと思っていたのですが、
予告編を見る限りなんの危惧もいらなそう。
映像的には相変わらずハイレベルだし(人物が別になった分個々の密度が上がったかも)、
声も良い感じにマッチしていると思います。
いや、楽しみです、公開が実に楽しみになりました。
『ほしのこえ』の時は数回トリウッドに足を運んだものですが、今回も
そうするかどうかはさておき、それぐらいの衝撃を得られる物が見れるといいなあ。
◆アルケミスト 夏コミ物販情報
全体的にはっちゃけた感じがステキではありますが、『Wind』の彩たん抱き枕のところの
コメントははっちゃけすぎですというかいいのかそれはと思った、のだった。
それはそうと、あの抱き枕に得も知れぬエロスを感じてしまったり。
…………尻か。
尻だな。
(最近、尻というものの魅力に急激に目覚めてきておられるようです)
◆ねこねこソフト 夏コミ情報公開
ジャージ先輩のお姿を見るだけで反応する俺の大脳と陰嚢は
そろそろロボトミー手術とか去勢を施すのが世界平和のためだと思ったり
するわけですが、子孫繁栄のためにその考えは却下。
いつになったら子孫繁栄のために使えるのか未だもって不明ではありますが。
にしてもやっぱり先輩はまロいな。
まロいと認識してしまうようになってしまったというべきか。
ブルマめ!
今回も通販受け付けるようなので今回もそれ狙いで。
◆電気ショックを伴う新型のゴム弾(メールフォームより)
殺傷力は相変わらずないものの、鎮圧力が上がったようで。
ところで、「ちんあつりょく」を変換したら「チン圧力」と変換してくれやがった
俺のIMEはジオン最悪の拷問にかけてもかけたりないぐらいの狼藉者だと思います。
◆鯨包丁(メールフォームより)
まるで斬馬刀ですな。
実際に捌くのには使えないそうですが、十分に殺傷力はありそう。
重量で叩き割る感じ(相手は何ですか一体)
◆全裸外国人男性2人飛び降り自殺
ヤマジュンチックなバックストーリーが浮かんでは消え、浮かんでは消え。
愛しておりました……。
◆1・5メートルの巨大コロッケ
8月7日(土)
ことスポーツというものに関しては「今日は何でオナニーしよう?」
というレベル以下の関心しか持ち合わせていないのですが、今日の
サッカーに関しては日本を熱烈応援。
御前試合を見守る2人の美女の如く。勝って、勝ってくださいまし。
そしてこの2日間更新が無かったわけですが、ひとえに体調及び気力が
むーざんむーざんな有様であったためであり無念。
→
勝ったー! 素晴らしいの一言。飴をやろう。
↓
デモベ小説についてやら何やら色々と書いていたのですが、間違えて全消去してしまって
死ぬほど落胆しているので今日の更新はここまで。心が折れた。ボッキリと。
8月6日(金)
部屋の抜本的な片付けを敢行したいと思うものの、思うだけで終わる。
8月5日(木)
泥酔。
8月4日(水)
ぐあー、めしや丼でたらふく食って帰ったら耐え難い眠気が。
そのまま布団に潜ったため、更新が一日遅れに。
そにしても、めしや丼はホントに好きだなあ。
あの濃ゆい味付けが俺の味覚に完璧なまでにマッチング。
なんつか、薄味ってものが嫌いではないものの、苦手な俺にとっては
あのくらいの味付けがベストオブベスト。
味付けが薄いと食ってる途中で飽きるんだよなあ。
iriverが半身不随になったことは遺憾の極みではありますが、
散々オナニーして眠ったところ、心の傷も殆ど癒えました。
オナニー後の男は聖人と同義であとはよくいったものです(半ば俺学説)
でも、半身不随iriverを見るたびに心の傷がパクリと開いてしまうので
それを癒すためにまたオナ(以下同文)のため腎虚で召される日も近い。
根本的な死因がiriverが壊れたから、というむしゃくしゃして人を殺したりする
連中のような短絡浅慮さが堪りません。
あー、近いうちにメーカーに問い合わせてはみるつもりです。
妥協できる価格だったら修理すると言う方向で。
値が張るようだったら諦めるかipod-miniでも買おうかなあと思っていたり。
運気を回復するためになんかいろいろと購入。
真に運気を回復しようとするならば姉やら妹やらお母さんと淫蕩な
日々を送るのが一番好ましいのでしょうが、残念ながらそんな魂売ってでも
買いたい環境にいるわけでもないので。
オオオーッ!(自らが置かれてる環境を思い、咆哮)
デモンベインの小説はやっと巡り合ったかという感じ。
流石は東京。
まだほんのさわりしか読んでませんが、アイオーンが出まくりのようで
それだけで同時に達しそうな勢いです(誰とですか)
やっぱりステキだよなあ、アイオーン。
あのモノトーンかつ無骨なデザインが心底たまりませぬ。
マリみてプレミアムブックは電車の中で読むものがなかったので購入。
電車内で読むものが無いと発狂しかねません、俺。
それにしても、こんな本までそろえている池袋駅構内のあの本屋は
どうかしてると思います(褒め言葉)
しかし、表紙が表紙なだけに小説の新刊か外伝と間違えかねませんな、これ。
中身は基本的にアニメ版の特集だし。
いや、アニメ版好きなんで全然かまわないのですが。
それにつけても蓉子様の麗しいこと麗しいこと。
アニメ関係だけでなく、シンデレラ劇の時の漫画や蓉子さまが祥子様を
妹にする時の小説なんかも入っているので小説派の人にも良いかも。
USBのサターンパッドは買おう買おうと思っていながら、買う機会がなかったのですが、
ビッグカメラでいろいろ揃えていたら見つけたので即査収。
ああ、この大きさ、この感触、このボタン配置。
どこをとっても現行のゲーム機を凌駕するこの絶妙なバランス。
こんな素晴らしい物がPC用として発売されたことは喜んでも喜びきれません。
出来ることならばPS2用とかX-BOX用とかも出て欲しいものですが。
無茶すぎ。
それにしても、こんな素晴らしいパッドを出しておきながら、どうして
ドリームキャストのパッドはあんなにも悲惨な代物だったのやら。
ボタン配置やボタンの感触もそうだけど、十字キーが特に酷かったなあ。
エッジが尖り過ぎてて痛いのなんの。
格ゲーなんかプレイしていたら昔懐かしのストU剥けが。
俺が買ったころにはサターンパッドが出ていたので良かったですが。
ともあれ、このUSBサターンパッドにはこれからも活躍して欲しいものです。
PC用のコントローラーってどうしてこんなにもトチ狂った形状のものが
多いですかとしか言えない現状ゆえ、覇権を握ることも不可能ではないはず。
びんちょうタン二弾購入。
お金がなかったので4つだけ。
とりあえず開封は後日……といきたかったのですが、ひとつだけ開封。
塗りがへちょいとか聞いててちょっと不安だったのですが、十分に及第点。
造形自体もしっかりしてるし、いい感じだと思います。
それしても、どうして今回のラインナップはこう、心にグチャリとくるものばかりですか。
まるで己を見ているようで切なさ爆裂。
◆今月の都市or終わクロカレンダーは
南〜無〜(手を合わされている対象は俺ですか。むしろ俺。断定)
ああやっぱりSfは最高に良いなあ、無条件に良いなあ、絶対的に良いなあ。
こういう盲信って信者的で嫌だなあ、その嫌さすら心地良いなあ。
にしても、最近はSfの出番が微妙に少なくて悲しい限り。
ピンポイントできっちり出番があるのでそう悲観したものではないのは分かっているのですが。
関連リンク テンキー オフィシャルHP
こちらでは終わクロなどでお馴染み過ぎるさとやす氏によるトップ絵が。
にしても、最近は氏の絵柄のロリ傾倒っぷりが著しいなあ。
いやテラ可愛いので殆ど無問題ではありますが、大樹先生がもはや幼女にしか
見えなくなりつつあるのはどうかと思いません。
◆『ラムネ』不適切画像以下略で回収
それにつけてもあのブルマの醸し出すエロティックさ加減は尋常ならざるものがあると思います。
っていうか、しばらくは持つかと(何がどう持つのですか)
あと、ブルマのみならず、その下にある下着もまたプラス要素かと。
ジャージ→ブルマ→下着 という三段構えの罠に耐えられるか! 俺は! 無理!
なんかもう『ラムネ』ときたら連想するものがこんな風になりそうだ。
そして今更見出しと全然関係のねえコメントをしていることに気づく。
まあいいや。ブルマだし。
◆熱い祭りだ! 肉体美「筋肉ミュージカル」!(メルフォムより。evenさん、多謝)
>46回も腕立て伏せをやる
それぐらい出来ずして何が筋肉か!
ものすげえスロースピードでやっているとしたら話は別。
半刻かけて素振りをするぐらいの勢いで。
もしくは××回46セットとか。
どうせならコンテスト一位クラスのボディビルダー集めてむさくるしい
筋肉祭りでもやってくれないかなあ。
8月3日(火)
iriverが
大破いたしました。
あんまりにもショックなので『ラムネ』のおまけエロ(ジャージ先輩)で
オナニーしてさっさと寝ることにいたします。
や、液晶が大破しただけなんで使えないことはないのですが、携帯用の
MP3プレーヤーとしてはもう用を成さないし、HDDとしては十分使えるものの、
液晶大破したまま使って大丈夫だろうかという懸念が。
大人しく御役御免とすべきなのか。
修理に出して直るならそうしたいところではありますが。
ある程度の額でなら。
うむむ。
8月2日(月)
近所の本屋にデモベ小説を探しに行ったら全滅。
入荷していないとは考えづらいので売り切れたと考えるのが妥当か。
泣きそう。
『ラムネ』
ジャージというものもそれはそれで素晴らしいとは思うのですが、
そのジャージを脱がしたら下からブルマが現れるという事象に楽園(エデン)を見た。
無意識にじょぼぼぼと失禁するくらいに。
これはおそらく俺が敬愛してやまないスパッツでは永久に辿り着けぬ
境地なのではないのでしょうか。
思えば、確かにジャージというのは下に体操着を着用の上着用するもの。
そしてその体操着とは世界認識としてブルマが挙げられます(俺の世代だと)
そうなるとジャージの下から現れるはブルマであるのが必然。
これがスパッツであると想像するのはかなり難しい上に、そうだとしても
ブルマほどの高い破壊力は得られぬでありましょう。
まさに対を成すアイテムが生む破壊力。
舟木道場の兵馬数馬と同じような関係でしょうか(全然違うと思います)
このK(仮称)、ブルマというアイテムの持つ潜在能力を甘く見ておりました。
無頼の月日、今はただ悔ゆるのみ。
今日ただいまより、ブルマへも萌えさせていただきたく……(耳を切られました)
まあ、何が言いたいかと言いますと、ジャージの下から現れるブルマは
桁違いにエロいということで。
少なくとも実用に値するぐらい。(実証済みですか?)(ハハ)
ところで、「流れ星」という単語を見て即座にシグルイ(しかも虎眼先生の失禁シーン)が
浮かんだ俺は相当にむーざんむーざんな脳に改変されてしまっている模様です。
畜生! クライマックスのシーンが台無しだ!
マツケンサンバのCMと同じくらいに。
そう考えると面白いからいいやと思えてしまうのが不思議(俺の脳が)
◆鯨の骨食べるミミズの仲間発見(メッセンジャーより)
浪漫指数無限大。
『ディープ・ブルー』を見てきた人なら更にプラス無限大。
いや、あの鯨の骨ってどうなるんだろうと思っていたのですが、まさかこんな生物がいるとは。
やはり海というのはまだまだ浪漫の尽きない領域なんだなあと再認識。
◆萩野崇のエプロンキック!(メールフォームより)
写真横にあるシルエットが気になって仕方ないのですが。
あのシルエットってやっぱり、アレだよなあ……。
王蛇のエプロンキックに改名したほうが適切なんじゃなかろうか。
もしくはエプロンベノクラッシュ。
語呂悪すぎ。
8月1日(日)
サッポロの『沖縄物産展フィギュア』ゲット。
簡単に説明するとサッポロ系のビールにフィギュアが付いてくるって事で。
発泡酒なんかでも付いてくるので安いのを買い物籠一杯に。
そういえば、そのコンビニでは江ノ島水族館のフィギュアが付いたときに
50個ぐらい一気に買っていった客が居たそうな。
強者ともなるとそれぐらいがデフォルトになるのかしら。
で、開けたみた中から3つほど気に入ったものを。
やはり水生生物は堪りませんな。
進藤並のアクアリストとしてはこの3つが最高過ぎてもう。
うち2つは少し前まで水生生物だったもの、ではありますが。
にしても、ヤシガニの出来が良いなあ。
ヤシガニなんてこーいう機会でもない限り立体化されないだろうから嬉しい限り。
またその横にある茹でヤシガニというチョイスがまた渋くて渋くて。
しかもシークレットだし。
マングローブもすげえ欲しかったのですが、結局出ず。
流石にもう残っている店も無さそうなので潔く諦めたいところですが、
バラ売り系の店でも回ってゲットしようと画策中。
全部をまとめた写真も近日公開かも。
それにしても、びんちょうタン第二段ってもう出ていたのですな。
30日に見たときは影も形も見えなかったのに。
昨日出たりしたのかしら。
彩色がメタメタだけどびんちょうタン、という意見を見て買う気マンマン。
『ラムネ』(ネタバレもりもりなので注意)
気が付けばジャージ先輩除いてクリアしていたり。
なんつか、『みずいろ』以上に何事も無く進むマターリゲーですな。
マターリゲーと書くと緩やかに嘔吐しているようにも見えますね。
えうー(嘔吐)
それにしても、嘔吐した後、便器があんなにも綺麗になっているとは
思いもしませんでした。
流石は胃酸の力でありこれからの便器掃除は胃酸がトレンディに(なりません)
喉を激しく傷めるという欠点を除けば割と便利なのに。
そんな吐瀉物話は心底どうでもいいとして、そんな感じでした。
本当に『みずいろ』の血を受け継いだ正当な後継作ですな。
とりあえず妹がめっさ好み。
キャラクター然り、シナリオ然り。
このゲームもみずいろのように、過去編での選択でルートが決まるシステムですが、
ルートによってキャラの立場や性格が豹変(だよなあ)するのもお約束。
みずいろでは我らが進藤が豹変なさっていましたが、今作では妹君が。
なるほど、あの遠距離型、近接戦型の差はこーいうことでありましたか。
納得納得。
しかし、あれでは一部の人大喜び一部の人大消沈だろうなあ。
俺は前者寄りですが。
シナリオ的には『みずいろ』の雪希+『BLUE』のなずな÷ラムネって感じでしょうか。
どうも俺は相手が大事であるがゆえに自分から離れる、でも離れたくないという
スタンスの妹キャラが結構とんでもなく好きらしい。
なんつか、またその距離が縮んでいく過程やその後のラブラブっぷりが堪らんのです。
あの相手と一緒に居たいがための優しい嘘の応酬が実に良いなあ。
自転車乗れないフリをしているあたりとか。
あと、妹さんは乳が大きくて実によろしい。
(結局それですか)(結局はそれです)
乳の大小といえば、乳ロマンチストな方の言葉が実に熱い。
この猛暑すら涼しく思えるほどに。
思えば俺は大きい乳が好きであるということは間違いないのですが、ここまで
しっかりした持論を持っていなかったなあ。
俺は乳ロマンチストではない。もっと単純な何かだ。
しかし相対的、というのは実に重要な要素なのかも。
例えば、先ほどから感想を書いている『ラムネ』の妹さんもサイズ的には86と
俺的には特に眼を輝かせる数字ではないのですが、他キャラとの比較、立ち絵における
存在感を見てしまうと素晴らしき乳に魅えてしまうという現実が存在するわけで。
『はにはに』の恭子先生も89Dとうむむと眉間に皺をほんのり
寄せてしまう数値サイズであるとはいえ、以下同文。
『トリコロ』のマキちーだってサイズなどは分からないものの以下同文。
作品、という括りの中ではやはり相対的に見てしまうんだなあ、どうしても。
「D以下は貧乳」というポリシーは保持しつつも、色々な見方などを検討して
行きたいなあと思います。
乳話は心底大事ではありますが、とりあえず置いていて。
今作もねこねこらしくオマケが充実しておりますな。
特に緊急回避が。
『ガラスの仮面がみてる』とか『じゃじゃ馬億万長者』とかは不覚にも
爆笑したりしてしまったシーンが多々あるのですが、もしかしたら
この2つって本編よりも手が込んでいるんじゃねえかとすら思えたり。
だって人形劇だったり少女漫画だったり。
しかしまさか、豹変具合が進藤と同じかと思ったら、
まさかおまけシナリオでの選択肢による変化も同じとは。
進藤の血を受け継いだのは妹さんであったとは。
あ、進藤といえばおまけシナリオにちゃっかり出張って来て俺死に体。
おまけシナリオのタイトルを見、その中身を見たとき
K(仮称)の心臓は停止した
要はただの画像とテキスト
萌えによっても人は死ぬのだ。
つーわけで残るジャージ先輩をサクサクと攻略していきたいと思います。
それにしても、佐倉が攻略できないってのは、嘘だよなあ……。
七海のヤキモチっぷりは実に素晴らしかったですが。
あーいうポンコツキャラが露骨にヤキモチってるのは中々に新鮮であり、
実に可愛らしいものですな。我慢できる保証はありません。
あ、そういえばあの乳揺れ機能ってどうなったんだろう。
気のせいか一度も揺れているところを見ていないのですが。
クリックしまくって飛ばしたとかそーいうことなのか、それとも
実装が見送られたのか……。
『涼宮ハルヒの消失』
そろそろ長門と婚姻したいのですがどうすれば。
なんというか、ここ最近の長門の目立ちっぷりは半端じゃないですな。
本来のヒロインであるはずのハルヒが今巻では完全に食われてるし。
俺としては喜びのあまり全裸で町をダッシュしたいくらいですが。
(捕まります)(アルキメデスは大丈夫だったのに! 差別だ!)
あの「よかったら」のところなんてバージョン違いとはいえ、死ぬかと思った。
引止めのシーンとか。
表紙の人は朝倉さんだったのですな。
一番最初の『憂鬱』以来出ていなかったので完全に忘却の彼方だったのですが、
まさかあんな素晴らしい太眉っ娘だったとは思わなんだ。
性格的には全然惹かれませんが。
あ、内容的にはかなり面白かったかと。
俺個人としては『ハルヒ』シリーズは短編より長編の方が好みのようで。
7月31日(土)
今日は昨日査収してきたものの感想とかでも書こうかと思っていたのですが
なんかやっていたら一日終わってしまっていたので今日の更新はこれにて。
いつの間にかハルヒの新刊出ていたので。
見た瞬間「だ、誰!?」と思ったのは俺だけではないはず。
誰かと分からずとも素晴らしき太眉っぷりに頭蓋骨の縫合部から射精しそうになりましたが。
太眉可愛いよ太眉。
黒ストや巨乳といった一撃必殺属性のひとつになりかけていたり。
◆ところで一番下のキャラをみてくれ、こいつをどう思う?
すごく……男です。
エロゲーを色々とプレイしているとそれはもうエキセントリックなキャラクターに
食中りを起こすほど出会うわけですが、これほどガチンコなヒロインは初めて見たかも。
やっぱり『北へ』はすごいや!(歌だけでなく)
明日は久々に大掛かりな部屋片付けの予定。
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