| ■お日記 2006/4 |
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昨日ここにアクセスしたらカウンターが「62999」でした。 なので「更新」を押したら「63000」になりました。 う〜ん、ずるい男(笑)。 ──2006/4/1 0:00 |
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元に戻しました。どうもお騒がせいたしました(^^;) ちなみにコチラ。 ──2006/4/1 18:20 |
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「蛋白質」ってよく見たら変な漢字ですよね。
──2006/4/3 16:31 |
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書くことがなくなったときのための新企画「今日のああああ」 ああ 1 【〈嗚呼〉/▼噫】 (感) (1)強く感動したり、驚いたりしたときに発する語。 「―、いい気分だ」「―、びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。ええ。 「『これ貸してくれないかな』『―、いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「―、待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり、生返事をしたりするときに発する語。 「―、いいとも」「―、わかったよ」 三省堂「大辞林 第二版」より ──2006/4/4 14:24 |
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書くことがなくなったときのための救済企画「今日のああああ」 あかさか 【赤坂】 (1)東京都港区の地名。旧区名。迎賓館(旧赤坂離宮)がある。 (2)愛知県南東部、音羽町の地名。東海道五十三次の一宿。旧宿場町の面影を多く残す。 (3)岐阜県大垣市の地名。中山道の宿場町。大理石・石灰を産する。 (4)大阪府南河内郡千早赤阪村の地名。赤坂城跡がある。 三省堂「大辞林 第二版」より ──2006/4/5 8:51 |
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書くことがなくなったときのための救済企画「今日のああああ」 あからさま 0 (形動)[文]ナリ [一]隠さず、ありのまま外にあらわすさま。明白なさま。露骨なさま。 「内情を―に言えば…」「―な違反行為」「―に不満を述べる」 [二] (1)にわかなさま。急なさま。 「逐(お)はるる嗔猪(いかりい)、草中より―に出でて人を逐ふ/日本書紀(雄略)」 (2)きわめて短い時間であるさま。一時的なさま。ちょっと。 「十月つごもりがたに、―に来て見れば/更級」 (3)(「あからさまにも」の形で、下に打ち消しの語を伴って)ほんのちょっとでも。かりそめにも。全く。 「大将の君は、二条の院にだに、―にも渡り給はず/源氏(葵)」 〔二の用法を中古中世の古辞書などで「白地」と表記したことから、後に「明ら様」の意と解釈されて一の意が生じた〕 三省堂「大辞林 第二版」より ──2006/4/8 18:17 |
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書くことがなくなったときのための救済企画「今日のああああ」 カナダ [Canada] 北アメリカ大陸北部と北極海諸島を領土とする連邦共和国。一〇州・二準州から成る。国土の大部分は寒冷地。人口は米国との国境近くに偏在。小麦・木材・パルプを産出し、ニッケル・銅・鉛・亜鉛・鉄などの地下資源も豊富。自動車・製紙などの工業も発達。住民は主にイギリス系の白人。1867年イギリス植民地からカナダ自治領として独立。1949年ニューファンドランドと合併。主要言語は英語・フランス語。カトリック教徒が多い。南東部のケベック州にはフランス系の住民が多い。首都オタワ。面積998万平方キロメートル。人口二七四五万(1992)。正称、カナダ。 〔「加奈陀」とも書く〕 三省堂「大辞林 第二版」より ──2006/4/10 17:10 |
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書くことがなくなったときのための救済企画「今日のああああ」 たから 3 【宝/▽財】 (1)世にまれで、貴重なもの。金・銀・珠玉・綾・錦・名刀などの類。宝物。財宝。 「家の―」 (2)かけがえのない大切な人や物。 「子―」「国の―ともいうべき人物」 (3)金銭。 「お―」 三省堂「大辞林 第二版」より ──2006/4/15 21:02 |
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書くことがなくなったときのための救済企画「今日のああああ」 ざらざら [一] 0 (形動) 物の表面が滑らかでないさま。手触りが粗くひっかかるさま。 「廊下が砂で―になる」「手が―に荒れる」 [二] 1 (副)スル (1)砂・砂利・豆など粒状のものが触れ合う音を表す語。 「豆を―(と)袋に入れる」 (2)粗く滑らかでないさま。 「舌が荒れて―(と)する」「―した声」 三省堂「大辞林 第二版」より ──2006/4/20 18:15 |
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