展示室オ−ナー関連のレポート(共著を含む)・記事・番組など
第1部 世界の宇宙開発動向に関するレポート・新聞記事等(2007年4月〜2011年3月 JAXA国際部所属)
中国の宇宙開発について(科学技術振興機構、第30回研究会)
世界の宇宙技術力比較と中国の宇宙開発の現状について(JAXA特別資料、2008年)
中国の宇宙開発動向と日中宇宙協力の可能性(JST中国科学技術月報第24号、2008年)
まるごと千葉60分(NHK FMラジオ、2007年9月7日)
やばいぞ日本(産経新聞、2007年7月7日)
第2部 文部科学省科学技術政策研究所「科学技術動向」
(2004年4月〜2007年3月、文部科学省科学技術政策研究所所属)
R8.通信放送衛星システムの利用動向(2006年10月号)
英語版
R7.微小重力利用の研究動向(2006年4月号)
−宇宙環境と地上環境での研究の競争と協調−
英語版
R5.利用ニーズ主導の統合された地球観測システムの構築(2005年9月号)
−エビアンG8サミットで始まりグレンイーグルズサミットでも言及されたGEOSS(ジオス)の推進−
英語版
R4.各国の宇宙輸送システム開発動向(2005年6月号)
−スペースシャトル退役がもたらす変化−
英語版
R3.ユビキタス測位における準天頂衛星の有効性(2005年1月号)
英語版
R2.宇宙環境観測と変動監視(2004年10月号)
R1.急速に発展する中国の宇宙開発(2004年7月号)
宇宙開発関係のトピックス
T35.建設が進む国際宇宙ステーション(2007年3月号)
T34.衛星打上げ状況から見た各国の宇宙開発・利用動向(2007年2月号)
T32.2006年中国宇宙白書に見られる中国の宇宙開発動向(2006年12月号)
T31.地盤変動を監視する欧州の「テラファーマ」プロジェクト(2006年11月号)
T30.月面着陸を目指す各国の月探査計画(2006年9月号)
T29.国際宇宙ステーションの利用及び研究計画(2006年8月号)
T28.国際災害チャーターへの陸域観測衛星「だいち」の貢献(2006年7月号)
T27.欧州の微小重力応用研究への取組み(2006年6月号)日比谷孟俊氏作成
T26.実現へ向けて動き出した日本版GPS計画(2006年5月号)池田一壽氏作成
T25.米台共同で気象等観測衛星を打上げ(2006年5月号)
T24.学生が製作する超小型衛星の打上げ(2006年4月号)
T21.ユネスコが地球観測画像を利用して世界遺産保護を支援(2005年12月号)
T19.収穫量が大幅に増加するスーパーハイブリッド水稲(中国の宇宙育種)(2005年10月号)
T18.「すざく」打上げ成功でX線天文観測の国際協力態勢が整った(2005年9月号)
T17.インドが立体地図作製衛星の打上げに成功(カートサット)(2005年7月号)
T14.実現の可能性出てきた宇宙エレベータ(2005年4月号)
T12.米国で商業的有人宇宙飛行を促進する法律が成立(2005年2月号)
T11.欧州宇宙機関が電気推進で月探査機の軌道投入に成功(SMART−1)(2005年1月号)
T10.日欧共同水星探査計画の搭観測機器が選定され次のステップへ(BepiColombo)(2004年12月号)
T9.成層圏観測や微小重力実験を目指す北海道NPOのハイブリッドロケット(2004年11月号)
T8.重力場観測衛星「GRACE」による水の広域移動観測(2004年10月号)
T7.彗星探査機「スターダスト」が明らかにした彗星の多様性(2004年9月号)
T6.フランスが電磁波観測衛星を打上げ(DEMETER)(2004年8月号)
T1.宇宙デブリ観測施設が稼動(2004年4月号)
宇宙開発関係以外のレポート・トピックス
R9.(海洋)海底活用のための探査技術(2007年3月号)
−大陸棚画定調査への貢献−
英語版
T33.(その他)中国が大学イノベーション拠点に海外の人材を導入(2006年12月号)
R6.(技術予測)中国における技術予測(2006年3月号)横尾淑子氏と共著
英語版
T23.(社会基盤)実用段階に入ったGPS利用の列車運行管理(2006年2月号)
T22.(ナノ・材料)国際宇宙ステーションでフォトニック結晶生成実験を開始(2006年1月号)
T20.(製造)微小重力環境で製造する球状の太陽電池(2005年12月号)
英語版(京セミ株式会社)
T16.(学会)広範な地球惑星関連分野を網羅する「日本地球惑星科学連合」発足(2005年6月号)
T15.(地球)雲仙火山科学掘削プログラムが成功裏に終了(2004年5月号)
T13.(海洋)地球深部探船「ちきゅう」の公式試運転開始と統合国際深海掘削の動向(2005年3月号)
T5.(社会基盤)燃料電池電車の研究が進行中(2004年8月号)
T4.(海洋)エルニーニョ発生の予測可能性を148年間の海面水温データにより検証(2004年7月号)
T3.(学会)地球惑星科学関連学会合同大会が開催される−宇宙生存圏科学を提唱(2004年6月号)
T2.(国際)宇宙・原子力分野で中国との協力強化を図るEU(2004年5月号)
第3部 鉄道関係のレポート等(1973年4月〜1986年3月 日本国有鉄道所属)
東海道山陽コムトラックにおける運転整理機能について(鉄道サイバネテッィクス協議会、1984年)
運転からみた鉄道システムの境界問題 V 列車群管理・運転整理の諸問題(JREA日本鉄道技術協会誌、1983年)
列車トラフィック・シミュレーション・システムの利用−東北上越新幹線地点にけるにおける運転整理の一考察(JREA日本鉄道技術協会誌、1982年)
新幹線運転整理シミュレーション(下)(電気車の科学、1977年)
新幹線東京駅の使用方についての一考察(JREA日本鉄道技術協会誌、1977年)
新幹線運転整理シミュレーション(品質Vol.7-4、1977年)
トップページへもどる