数想空間 / MOD
単に球や円筒を組み合わせたのではないことを示すため、融合させて球と円筒を一体化し、なだらかに連続させています。画像をクリックし、ラージファイルでご確認ください。 シーンファイル:lpmdgrid.txt |
古い回廊を歩いていたりすると、よく胸騒ぎを覚えます。此方から彼方へ、どの世界にトランスポートするのかは、人それぞれ、ですね。 シーンファイル:lpmdcrdr.txt |
modによるイメージの切り替わり部分は、このイメージではどうしても傾きが不連続になってしまうため、天井の鏡像が不連続です。 奥行方向に長い宮殿の広間をイメージしようと考えたのですが、どうも銀食器の並んでいる様子に近くなってしまったような。 シーンファイル:lpmdpalc.txt |
茸の毒にあたったら、こんな幻想に苦しむのかな?茸がいっぱい、茸がいっぱい、茸がいっぱい、茸が・・・・・・・ シーンファイル:lpmdmshr.txt |
よくある、鯨や巨大恐竜の肋骨模型を真似てみましたが、エイリアンとかの映画の蠢きの感じに近いかもしれませんね。 シーンファイル:lpmdribs.txt |
球を縦横整列させずに位置によって右往左往させたところ、球がその位置の変更に応じて面白く変形してくれました。 何故かmodの対象が負の値となるとイメージが消えてしまいます、それが左上。 シーンファイル:lpmdcrwd.txt |
これも、位置を変化させています。球の変形のために位置に伴う微振動を与えたりもしてみました。 シーンファイル:lpmdgush.txt |