自己紹介 ---こんな夫婦です。--- |
はじめまして、夫・前島哲夫(まえじまてつお)、妻・幸子(よしこ)です。 二人で初めて一緒に山に行ったのは、1961年12月31日、結婚する3年前でした。 それからあしかけ40年以上、正味でも30年は一緒に山に行っています。 もちろんコブ付きの時期もありましたけれども・・。 乾徳山山頂で撮った2枚の写真があります。 一枚は1963年10月20日、二人ともまだ初々しかった頃のものです。 (右上写真)
もう一枚は、2001年9月16日に撮ったもの、二人ともすっかり歳をとりました。
(左写真)実は、二人は小学校、中学校が同じです。小学2年生から中学1年までの6年間 は同じクラス、中学1年の時は、男子学級委員、女子学級委員だった二人は、 二人机に一緒に並んでいたこともあります。 周りの悪童から二人の関係を疑われたこともありますが、神仏に誓って、 当時はそのような事は無かった、と言えます。 そういう関係(どう言う関係だ?)になったのは、二人とも充分に大人に なってからです。 |
右写真の車は、哲夫の愛車、スズキ・ジムニ−660、
四輪駆動の軽自動車です。法定上は4人乗りですが、後部座席を倒し2人乗りで
使用しています。このジムニ−は五代目、林道走行には抜群の車種と思います。山は、ジムニ−で 行きます。
左写真の車は、幸子の愛車、マツダ・ロ−ドスタ−です。2人乗りオ−プンカ−、ミ−ハ−な車です。 最低地上高が低いため、林道を走る山旅には連れてゆけません。 二人の分車体制は1986年からです。いずれ統合されるでしょう。 |