『 ■読んだ●読んでる□借りてきた>手元にきた、本 』
なんとなく読んだ本だか読んでる本だかを、つらつらと書き連ねてみる。思いつきなので、いつまで続くか。・・・結構続いていつの間にやら一周年突破。まあ、いいあんばいで。
『テンヤ研究所』に戻る。
-21:43 2006/12/17-
□岩永亮太郎 『パンプキン・ジーザス6』
ん?戦災復興?
■みずしな孝之 『けものとチャット 1〜2』
おーおー、確かにこんな感じだ。
うちの近所のヤツラの会話も。
-06/12/16-
>■あずまきよひこ 『よつばと 6』
…やばい、俺も自転車の免許もってない。
つめたいごはんだ。
>みずしな孝之 『けものとチャット 1〜2』
-06/12/14-
■山根一眞 『温暖化クライシス メタルカラー列伝』
本がまぶしい。
ギンギラギン。
これだから小学館は困る。
>■あさりよしとお 『まんがサイエンス ]』
子供に読ませるより、その親に読ませたほうがいいと思う本の筆頭。
一般常識の本。
唯一物足りないのは、あさり毒が少ない辺りか。
-2006/12/10-
□水上悟志 『げこげこ』
蛙がクロール。
□水上悟志 『エンジェルお悩み相談所』
…なんかこの人の描く女の子は皆変だぜ。
■野尻抱介 『女子高生、リフトオフ! ロケットガール1』
■野尻抱介 『天使は結果オーライ ロケットガール2』
読んだ。
昔読んだときはもっと一般ウケしない感じがしたんだけれども…。
今回読んだらそうでもない。
笹本氏の「星のパイロット」シリーズのほうがヤバイ。(笑)
>■森山大輔 『ワールド エンブリオ2』
話は回ってきたが、まだわからん。
最後までこんな感じか?
唯一理解できたのは、こいつは眼鏡漫画だという事のみ。w
□大森葵 『SOUL GADGET RADIANT 4』
絵は好き。内容は好き。
て事は、OK?
-2006/12/09-
■大石まさる 『水惑星年代記 2』
ますます絵柄が好みに近づいていく。
「AROUND THE WORLD IN 8DAYS」がお気に入り。
>吉田武 『はやぶさ 不死身の探査機と宇宙研の物語』
>川端潔 『はるかな146億年光年の旅』
-18:25 2006/12/02-
□田丸浩史 『ラブやん 7』
相変わらずのスーパー地球人っぷり。
強いぜ。
〜 12月 〜
-2006/11/27-
■伊藤明弘 『ワイルダネス 5』
某神楽のお話とは違い、そりゃーぼこぼこお亡くなりに。
まあ、銃をぶっ放せば、普通死ぬわな。
□広江礼威 『ブラック・ラグーン4』
メイド再見。
みんなイカレテます。
素敵です。
-2006/11/26-
□藤澤さなえ 『ぺらぺらーず漫遊記 乙女の巻』
ぺらぺらーずの短編集。
内容が…偏ってる。(笑)
-2006/11/25-
>■熊倉隆敏 『もっけ 6』
まめ〜。
>■かわぐちかいじ 『ジパング 26』
なんかまた変な人出てきた。
>■あさりよしとお 『荒野の蒸気娘 2』
妄想漫画。
脳内補完は必須らしい。
うーむ、さすがあさり氏。
>■木村紺 『神戸在住 9』
美術さん。
>柳沼行 『ふたつのスピカ 11』
前巻と前々巻も読んでない。
…ヤバイ。(汗
>野尻抱介 『天使は結果オーライ ロケットガール2』
前作と同じく、15年ぶりに手に入った。読まなくても満足。
でも、短編書き下ろしを出版するとい噂を聞きつけたので、読んでおいた方が良いかなと思う今日この頃。
-2006/11/24-
□清松みゆき/グループSNE 『ソード・ワールドRPGリプレイ集xS1 猫の手冒険隊、集結!』
にゃんこ来たる。
□久保田悠羅/F.E.A.R. 『アリアンロットリプレイ・ハートフル 聖雪のキャンパス』
リプレイを一気に消化中。
と言っても、3冊だが…。
-2006/11/23-
□荒川弘 『鋼の錬金術師 15』
過去編〜。
□菊池たけし/F.E.A.R. 『アリアンロッド・リプレイ・ルージュ3 ノエルと白亜の悪夢』
ぽっくり。
>伊藤明弘 『ワイルダネス 5』
>広江礼威 『ブラック・ラグーン4』
-2006/11/20-
>西成活裕 『渋滞学』
またもやいつ買ったかわからんので、一括。
>■ 『英雄伝説 空の軌跡 FC&SC スペシャルコレクションブック』
>■山田学 『めっちゃ使える!機械便利帳』
>■幸村誠 『ヴィンランドサガ 3』
〜 11月 〜
-18:20 2006/10/22-
>ジョン・C・ライト 『ゴールデン・エイジ1 幻覚のラビリンス』
-2006/10/21-
□宮下裕樹 『正義警官 モンジュ3』
あー、相変わらずヤバイ。
素晴らしいねぇ〜。
>野尻抱介 『女子高生、リフトオフ! ロケットガール1』
15年ぶりに手に入った。読まなくても満足。(笑)
-2006/10/20-
またもや一括。
…なんか抜けてそうだなァ〜。
>■天野こずえ 『Cielo Illustration Works III』
画集三作目。
昔の方が頑張って書いてたような気がする今日この頃。
最近の絵はA4版の画集で見なければ勿体無いと感じる絵が、少なくなっているような気がする…。
ただのヤッツケ仕事?悩んで無い感じ。
□宮本福助 『拝み屋横丁顛末記 7』
この良い話とヤバイ話が紙一重な辺りのギリギリ感がたまらんなァ〜。
□八房龍之助 『宵闇眩灯草紙 7』
最終巻。
椎名さんが可愛いと思う。
…えっ、そういう話じゃねーだろうって?
御もっとも。(笑)
■ル=グウィン 『ゲド戦記 1〜5+外伝』
やっと読み終わった。
翻訳が下手くそなのか、元々こういう話の流れなのか、みょーに描写の薄い部分が在りますが、全体的には良い本なんではないのかと思ふ。
ただ、帯やBOXに貼ってあるシールは除いた方が良いと思う。
…だって全然別物やん。浅すぎるやん。
どう思ふ?吾郎はん。
-2006/10/08-
>■ハラヤヒロ 『ハカセのセカイ』
ドラ○もん?
-15:30 2006/10/01-
またもやまとめて。
■吉井譲 『東京大学マグナム望遠鏡物語』
お役所相手の苦労話満載。
■小松左京 『SF魂』
自伝だな。コリャ。
当時のSF打っちゃれっぷりがわかる本。
■後閑哲也 『デジタルアンプキット+PICマイコンではじめる電子工作』
うーむ、何時になったら作るんだ>ワシ?
□大久保篤 『SOUL EATER 7』
今回チト真面目。
おっぱい無し。ガッカリ。
>■かわぐちかいじ 『ジパング 25』
まあ、とりあえず。
ハッタリキター!!
>■竹本泉 『虹色♪爆発娘〓』
>■竹本泉 『かわいいや』
>■竹本泉 『はたらきもの』
>■竹本泉 『よみきりものの…コオニライフ』
>■竹本泉 『さよりなパラレル 1〜4』
読むべし読むべし。
>■ニュータイプ編 『時をかける少女 NOTEBOOK』
こんな本を買うってことは、映画結構気に入ったんだな。>ワシ。
>■みなぎ得一 『足洗邸の住人たち 6』
キャラの皆さん、ガンガン立ってマス!
ガリガリグリグリ活劇中!
いいから読め!
>■藤浪智之、佐々木亮 『ダークローダーズ 5 魔王のおしごと』
最終巻。
ほんわかまとまって終了。
こういう毒の無いのも好き。(笑)
>ル=グウィン 『ゲド戦記 1〜5+外伝』
〜 10月 〜
-20:46 2006/09/17-
>小松左京 『SF魂』
>デヴィット・ダーリング 『テレポーテーション 瞬間移動の夢』
>後閑哲也 『デジタルアンプキット+PICマイコンではじめる電子工作』
-23:28 2006/09/14-
>■竹本泉 『バラエティもーにん 1』
あいかわらずわけのワカラン話。
>■荒井チェリー 『三者三葉 4』
うーむ、イマイチ。
-17:32 2006/09/03-
□木尾士目 『げんしけん 8』
□加藤和恵 『ロボとうさ吉 03』
-2006/09/01-
■太田垣康男 『MOON LIGHT MILE 13』
色々突っ込み所はあるが、おやっさんがカッコ良いので黙っておくことにします。
〜 09月 〜
-19:07 2006/08/26-
>Michael Gorn 『NASA The Complete Illustrated History』
>Mark A. Garlick 『天文』
-2006/08/24-
■粟岳高弘 『鈴木式電磁気的国土拡張機』
変。
昭和的美少女SF。
好き。
-2006/08/23-
■阿刀田高 『コーランを知っていますか』
全く知らんかった知識が増えるのは面白い。
つうか、イスラム教とキリスト教とユダヤ教って親戚みたいなもんだったのね。
聖地とかかぶってるからなんか変だなぁとは思ってたんですよね。
-17:40 2006/08/20-
■ケン・マクラウド 『ニュートンズ・クエイク』
固有名詞が多い+紛らわしくて覚えきれない。
内容的にはありきたりな作品かなァ?
-16:41 2006/08/18-
>■荒井チェリー 『ワンダフルディス 1』
…いや、ダメだろ。
>■秋月亮 『チクタクガンガン』
猫耳にゃーん。
>■MINECO 『バーニーの絵日記』
猫っぽい。
上記3点、古本屋より救出。
>■氷川へきる 『ぱにぽに 9』
メガネですか?
-2006/08/17-
■阿刀田高 『ギリシャ神話を知っていますか』
■阿刀田高 『旧約聖書を知っていますか』
エッセイ集。
ふ〜んって感じ。
いや、まあまあ面白いんですけどね。
無駄知識UP+暇つぶしには良い本かと。
-17:25 2006/08/16-
しばらく更新サボってたら、どれをいつ買っていつ読んだかわからなくなった。
………順不同で良いや。
>■笹本祐一 『宇宙へのパイロット 3』
ほぼブログモード。
つうか昔の日記サイト風味といった方が正解か?
旅行記っぽい部分は気に入らないが、見学している部位分は興味ある分野なのでやっぱり面白かったりする。
それと、突っ込みも厳しかったりする。
>■下野靖史 『「運転」アシモからジャンボジェットまで』
なんか車雑誌の連載だったっぽい?
話を単純化しすぎてるような気もする。
…掲載誌の関係上仕方が無いのかなぁ。
□小林立 『FATALIZER フェイタライザー』
>■水野仁輔 『いっしょに作るカレー』
>■水野仁輔 『スパイスマジックでつくるカレーの法則』
いや、カレーですから。
>■大石まさる 『水惑星年代記』
昔から好きなこの作家。
なんか雰囲気が鶴田謙二に似てきたような気がする今日この頃。
>■弘司 『Little Wing リトルウイング』
大体1995年以降の絵を集めた画集です。
>■アルフォンス・ミュシャ 『ALPHONSE MUCHA』
レンドルのミュシャ・コレクションらしい。
画集です。
>山根一眞 『産業革命』
>宮原諄二 『「白い光」のイノベーション』
>河井克行 他 『国家としての宇宙戦略論』
>阿刀田高 『ギリシャ神話を知っていますか』
>阿刀田高 『コーランを知っていますか』
>阿刀田高 『旧約聖書を知っていますか』
>阿刀田高 『新約聖書を知っていますか』
>ケン・マクラウド 『ニュートンズ・クエイク』
〜 08月 〜
-2006/07/29-
>■内藤泰弘 『トライガン・マキシマム 12』
Km級宇宙戦艦の0距離射撃。
…コレもガンアクションですか?
>■六道神士 『エクセル・サーガ 16』
腐女子。
うーん、ダメな響き。
>■六道神士 『Holy Brownie 4』
いや、確かにその擬体はマズイだろう…。
>■藤原カムイ 『ロトの紋章 03』
3巻まできたが、まだイマイチようわからん。
むぅ?
□平野耕太 『ヘルシング 8』
あいかわらず、真っ当な人の出てこない漫画。
キチ○イばっかりだ。
□木村太彦 『瀬戸の花嫁 10』
メイド喫茶ー。
つうか、もう花嫁関係無いし…。
-2006/07/28-
■西村一・藤崎慎吾・松浦晋也 『日本列島は沈没するか?』
微妙な内容。
確かに面白かったんですが、SFと現実を混ぜこぜに書いてあるなぁ。ってのが感想。
初めて地球科学に触れる人の入門書としては…?
章別で読むのなら良いのですが、一緒に読むとなるとこの本はどうかなぁ?
コレなら、SFです。と言い切った「ハイドゥナン」の方が良いんではと思うのですが…。
-14:26 2006/07/23-
■五代富文 『月に行こうか、火星に行くか』
わかりやすいですよね、この人の本は。
面白くてわかりやすい。
一気に通読終了。
-22:46 2006/07/22-
>■菅原雅雪 『暁星記 6』
>■尹仁完、梁慶一 『新暗行御史 14』
やっとこさ、過去編?というか記憶編?が終了。
>■吉崎観音 『ケロロ軍曹 13』
まあ、マッタリ?
>■かわぐちかいじ 『ジパング 24』
あいかわらず、微妙な内容。
ハッタリと言うか、ご都合主義が気になる。
■福江純 『宇宙旅行ガイド 140億光年の旅』
なんか内容が中途半端な本。
宇宙旅行ガイドってうたってる割には、教養書みたいな内容だし。
アホ本にするか、真面目な本にするかどっちかにして欲しかった…。
あと、イラストどうにかしてくれ。
ダメっぽいです。
□荒川弘 『鋼の錬金術師 14 + ラフ画集』
良いねぇ、オマケのラフ画集。
…ん、もちろん本編も良い感じですよ。
-20:21 2006/07/18-
>■ゆうきまさみ 『鉄腕バーディ 11』
おぉー、やっと繋がった。
さすがに1巻分跳ばして読むのはいかんなぁ〜。
>■竹本泉 『ぴこぴこのきらきら』
少女漫画らしい。
…ん?って事はいつも読んでたヤツは少女漫画じゃないのか?
謎である。
間を取って、変な少女漫画と言う事にしておこう。
>■竹本泉 『ちまりま わるつ』
うーむ、こっちは確かに少女漫画っぽかった。
でも、やっぱりなんか変だ。
うじゃうじゃ。
>五代富文 『月に行こうか、火星に行くか』
-20:30 2006/07/17-
>■竹本泉 『てきぱきワーキン〓ラブ 1〜6』
なんだい、その他省って?
あいかわらずワケわからん。
まあ、この作者には、わけがわからんという言葉がとても似合う。
うーん、訳わからん。
でも好き。(笑)
-2006/07/15-
>福江純 『宇宙旅行ガイド 140億光年の旅』
>ビル・ブライソン 『人類が知っていることすべての短い歴史』
分厚い…(汗
>毎日新聞科学環境部 『理系白書 この国を静かに支える人たち』
文庫版。
-22:52 2006/07/12-
■小松左京・谷甲州 『日本沈没 第二部』
ワシは日本をここまで信じられん。
話としてはまあ面白かったけど…。
正直なんか違和感がある。
■あさりよしとお 『少女探偵金田はじめの事件簿』
シュールだ。
これが日本語で言うシュールというヤツに違いない。
-2006/07/11-
■ととねみぎ 『ねこきっさ 3』
帯の売り文句は「メイド喫茶よりねこきっさ。」
…いや、行くケドね。
猫がいれば。
>■竹本泉 『トゥインクルスターのんのんじー』
>■竹本泉 『トゥインクルスターのんのんじーEX』
…この2巻だかなんだかわからんEXってのは何なんだろう?
1/3は他の人達が書いてるし。
まあ、いつもの通りいい加減という事で。
うーむ、ステキだ。
-2006/07/10-
>■天野こずえ 『ARIA 9』
みなさんやわらかくかわいく。
そんな感じで。
やっぱり好きです。
-2006/07/09-
■青木智也 『続いばらぎじゃなくていばらき』
下妻市のイメージキャラクターは萌えキャラなのか。
また無駄知識が増えたぜ。(笑)
□石川雅之 『週間石川雅之』
うーん、なんていうか…。
微妙?
-17:11 2006/07/08-
■奥田治之,祖父江義明,小山勝二 『天の川の真実』
題名とは違い、全範囲的な天体観測のお話。
まあ、面白かったのだが…。
読む時期が(ワシ的に)悪かったらしい。
なんか疲れた。
■エドモンド・ハミルトン 『ラジウム怪盗団現わる!/小惑星要塞を粉砕せよ!』
あいかわらず、古き良き時代のスペースオペラ。
なんでもアリな辺りが良い感じ。
>■ゆうきまさみ 『鉄腕バーディ 13』
やはり11巻はワシ、読んでいないようだ。
うむ、何処にいったのか?買ってないのか?
>ととねみき 『ねこきっさ 3』
>小松左京・谷甲州 『日本沈没 第二部』
>青木智也 『続いばらぎじゃなくていばらき』
-2006/07/05-
>■萩原一至 『BASTARD!! 24』
サッパリ内容わかりません。
前巻どんな内容だったけかなぁ?
まあ、わかった事はただ一つ。
足がエロっぽい。
-2006/07/04-
>■尾田栄一郎 『ONE PIECE 42』
キリン人間カッコ悪!
-2006/07/01-
>■鶴田謙二ほか 『日本ふるさと沈没』
いや特に何も言うまい。
原作者の小松左京は公認しているらしいが。
しかし、こんなふうには沈まんっ!!!との事。 ……うむ、確かに。(笑)
>エドモンド・ハミルトン 『ラジウム怪盗団現わる!/小惑星要塞を粉砕せよ!』
>原克 『ポピュラーサイエンスの時代』
>アニリール・セルカン 『宇宙エレベーター』
〜 07月 〜
-21:38 2006/06/25-
>いばらき観光サーベイ委員会 『サーベイ茨城』
-2006/06/24-
■ゆうきまさみ 『鉄腕バーディ 12』
んー、何か1巻分読んでないような気がする。
11巻は何処にあるんだ??
□菊地たけし/F.E.A.R. 『ノエルと翡翠の刻印 アリアンロッド・リプレイ・ルージュ 2』
使い魔から、コード伸ばして首のコネクターに差し込むとMP充電って…。
コレ、ファンタジーじゃないのかよ?!(笑)
□友野詳 『ユエル・サーガ・リプレイ3』
なんか話が終って無いっぽいんですが、キャンペーンは終了らしい。
ん、一応・・・は倒してるので終了なのか?
……個人的には、なんだかなぁ〜ってな感じ。
-2006/06/20-
■藤村靖之 『エコライフ&スローライフのための愉しい非電化』
Web上で作者のページを読んでたんで、目新しい内容はあまりありませんでした。
でも、それを差し引いても、そこそこ面白かった。
内容で出てきた非電化消臭機(竹炭をぶら下げたオブジェ?)は、個人的に作ってみたいのー。
-15:45 2006/06/18-
>藤村靖之 『エコライフ&スローライフのための愉しい非電化』
>奥田治之,祖父江義明,小山勝二 『天の川の真実』
-2006/06/16-
■深沢美潮 『新フォーチュンクエスト 10 キットンの決心』
読み損ねていたヤツを未読ブックタワーより発掘。
けっこう下層の方に埋もれていた為、危険な発掘作業に。
バッチリ崩れました。(笑)
-2006/06/15-
■深沢美潮 『新フォーチュンクエスト 12 クレイの災難<下>』
部屋に放り投げてあったので、とりあえず読んでみた。
やっぱり結構面白い。
すぱーん、と一気に読み終わる。
軽い本は良い。
-2006/06/12-
■野尻抱介 『ピニェルの振り子 銀河博物誌1』
しっかりハードSFになっているけど、ライトノベル用にはチト難解だったんではないかと・・・。
それにこの主人公だと次巻以降は話が書き難いような気も。
おかげで、2以降は発行される形跡も無し。
ワシ的には、結構面白い話だったんですが。
むふー。
-7:11 2006/06/11-
■大井昌和 『風華のいる風景 2』
未読タワーより発掘されたので読む読む。
今回は風華ちんが活躍する話が多かったのー。
毎回出てるので皆勤賞なんだけど、前巻ではエキストラ役が多かったですから。
□大森葵 『SOUL GADGET RADIANT 3』
目次にEPISODE7.とEPISODE9.って、書いてあるんですけど。
8は何処に?!
ん、前巻か?
--2006/06/10
>■竹内元紀 『仕切るの?春日部さん 1,2』
2巻を発見したので、セットでアホ本買ってきた。
うーんアホだ。
-21:23 2006/06/07-
>吉田正太郎 『巨大望遠鏡への道』
-22:47 2006/06/06-
□藤沢さなえ/グループSNE 『トライアル・トラブル 新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT6』
ぺらぺらーずのリプレイ。
益々黒くなってきた人アリマス。
>吉井譲 『東京大学マグナム望遠鏡物語』
-2006/06/05-
■野口聡一 『オンリーワン ずっと宇宙に行きたかった』
自叙伝+STS-114体験記。
この本を読むと、シャトル搭乗が普通の仕事と変わらんように思えてくる。
実際にはそんな事有り得ないんですけどね。
坦々とした文体で日常を書かれると、そんな気分になってしまう。
-19:45 2006/06/04-
>野尻抱介 『ピニェルの振り子』
■谷川流 『涼宮ハルヒの憤慨』
"スティンガー対空ミサイルでジュピターゴーストを狙わせるような異例の事態"
小松左京ですよね。違う方じゃないよね?
既刊通読終了。
なんかこうネタ切れ感の香りが漂う今日この頃。
締め切りが在るって大変なんだなぁ・・・。
ネタも、ボケも、オチも、キャラも、一人称の文体も嫌いじゃない。
だけど、なんかこう少々カメラレンズの汚れたようなというか何というか・・・・・。
まあ、読む方が慣れてしまっただけかもしれんが。
-21:33 2006/06/02-
□石川雅之 『もやしもん 3』
あいかわらずアホやわ。
素敵過ぎる。
どれくらいアホかというと、本の地で遊ぶぐらいアホです。
はじめて見たよ、オイラ。
地で遊んでる本なんて・・・。
買う気無くても本屋で見てみ。変なの居るから。
□宮下裕樹 『正義警官モンジュ 2』
ピー○君・・・じゃなくて、ロボ・ピープル登場。
ふう、ヤバイ名前で呼ぶところだった。
彼みたいになるところでしたよ。
危ない危ない。
-21:05 2006/06/01-
■谷川流 『涼宮ハルヒの消失』
■谷川流 『涼宮ハルヒの暴走』
■谷川流 『涼宮ハルヒの動揺』
"断る理由など太陽内のヘリウムガスがすべて燃え尽きるまで考えても思いつきやしないさ。"
ヘリウムガスですか、それはずいぶん気の長い話で。
昼頃起き出し、とりあえず読む読む読む。
ココまで読んで文句つけるのも何なんだが。
・・・もうチョットはじけてくんないかなぁ〜?
この設定ならもっと色々暴れられると思うのだが・・・・・・・・・・。
もしかしてこの辺りが、ライトノベルの限界?
我慢してる?
■谷川流 『涼宮ハルヒの陰謀』
"神様の存在を数論を用いて証明する方法と、その否定を観念論的におこなうにはどうしたらいいか"
無理っぽくねぇ?
もう1冊追加。
時間移動ネタが多いというか、目立つような気がする。
好きなのか?
絡んで絡まる話。
〜 06月 〜
-21:55 2006/05/31-
>■竹本泉 『しましま曜日 2』
分割したら、なぜか早く届いた。
イマイチよくワカラン。
>■谷川流 『涼宮ハルヒの溜息』
"バサードラムジェット"
・・・・・・・・・・・・。
一つだけツッコミさせてくれ。
その単語を知ってる時点でキョン君、キミは一般人ではない。
>■谷川流 『涼宮ハルヒの退屈』
"「私は、ここにいる。」"
所々、スポッとツボにはまる。
たぶん大多数の読者層とは違うところで・・・。
谷川はん、あんたようわかっとる。
>谷川流 『涼宮ハルヒの暴走』
>谷川流 『涼宮ハルヒの動揺』
>谷川流 『涼宮ハルヒの消失』
>谷川流 『涼宮ハルヒの陰謀』
>谷川流 『涼宮ハルヒの憤慨』
順不同。
というか、背表紙∩表紙だけでは順番わからん。
ふと気が付いたんだが、いつから角川文庫の天は綺麗に断裁されるようになったんだ?
昔は天だけザラザラしてたのに・・・。
-22:02 2006/05/29-
■西澤丞 『Deep Inside』
写真集。
本の帯がウザイ。
スーッと入れる作品の非日常感というか違和感というか、なんかそんなヤツを台無しにしてると思う。
そんなん書くな。まずは写真見せろ。第一印象が腐る。と思う今日この頃。
・・・・・偏ってるかな?偏ってるんだろうな。
内容的には好き。
Belle測定器がギリギリ日常、前段加速器なんかはSF?ファンタジー?。
そんなかんじ。
-19:30 2006/05/28-
>■竹本泉 『トランジスターにヴィーナス』
最後まで、ちゅー漫画。
さすがです。
>■竹本泉 『しましま曜日 1』
なんかAmazonで発送が2ヵ月後になってたのを発見した本。
1・2巻同時発送にしておいたら、なぜか発送時期が7月とかになっていた。
なんだいそりゃ?
服に着られる女の子の話。
・・・・・何だそりゃ?
さすが竹本泉、わけワカラン。
■荒井チェリー 『みおにっき』
■荒井チェリー 『ゆかにっし』
つうかどこかで見たキャラがいる。
他作と世界一緒やん!
3作とも一緒やん。
手抜きやん。
むふー。
■湖西晶 『お湯屋へようこそ』
酒が燃料の若女将奮戦記。
・・・・・まちがってないよね?
■谷川流 『涼宮ハルヒの憂鬱』
久し振りにライトノベルを自分で買ってきたんだが・・・。
ライトノベルって、こんなに密度高くて読むの疲れるものだっけ?
読書時間自体は薄い本だから1時間ちょいなんですけれども、なんかぐったり疲れた。
話が早過ぎる割に、内容が濃すぎる。
宇宙人未来人超能力者萌萌萌ラブコメ猫。どったんばったんがったんちゅー。
カルピスの原液一気飲みした感じだ。
うげー、ダメだ。
こいつは頭が若くないと読めん!
・・・ということで、Amazonで次巻以降を注文注文ッと。(笑)
-19:06 2006/05/27-
>■山田玲司 『絶望に効く薬 7』
いきなり7巻から購入。
・・・・・・・なんか掘り下げ甘くねぇ?
内容が物足らない感じ。
>■伊藤明弘 『ジオブリーダーズ 12』
相変わらず主任はカッコイイ。
すげぇサラリーマンだ。(笑)
>西澤丞 『Deep Inside』
>荒井チェリー 『みおにっき』
>荒井チェリー 『ゆかにっし』
>湖西晶 『お湯屋へようこそ』
>A.E.ヴァン.ヴォクト 『宇宙嵐のかなた』
>谷川流 『涼宮ハルヒの憂鬱』
>『日経サイエンス 07』
>『Newton 07』
あいかわらずジャンル入り混じる滅茶苦茶な買い方。
-2006/05/26-
>■芦奈野ひとし 『ヨコハマ買出し紀行14』
最終巻。
さびしくもあり、ほっとした感もあり。
いい感じで終了。
マッキがイイ感じのねーさんになってるっス!
-2006/05/25-
■E・E・スミス 『火星航路SOS』
良いねコレ。
好きだなこういうスペースオペラ。
E・E・スミスの「スカイラーク」か「レンズマン」でも追加購入してみようかな?
-2006/05/23-
■E.C.タブ 『夢見る惑星フォルゴーン』
なんかもうイイや。
ワシには合いませんでした。
-21:56 2006/05/21-
>■トランジスタにヴィーナス 1-6
近所の古本屋より、保護。
女諜報部員が活躍する、ちゅー漫画。
・・・ってなんだそりゃ??
最終巻が足らなかったが、そちらはアマゾンで注文済み。
-2006/05/18-
■小平桂一 『宇宙の果てまで すばる大望遠鏡プロジェクト20年の軌跡』
一人の目から見たすばる望遠鏡の建造史。
結構知ってるつもりだったんですけれども、全然知らない工事前史がいっぱい。
-2006/05/17-
>■『英雄伝説 ガガーブトリロジー コンプリートアートブックス』
お布施のつもりだったんですけれども、結構楽しんだ。
PSPのバージョン。
>本城直希 『スモールプラネット』
-20005/05/13-
>■古賀亮一 『ニニンがシノブ伝 4』
最終巻。
最後まで素敵だったぜ音速丸。
やっぱりこういう大人にならないと。
>小平桂一 『宇宙の果てまで すばる大望遠鏡プロジェクト20年の軌跡』
-20005/05/12-
■E.C.タブ 『嵐の惑星ガース』
スペースオペラ。
少々強引な展開だが、もちろん読めないことは無い。
帯に書いてあった「伝説のスペース・オペラ」の真偽はもう少し先まで読まんとわからなそうです。
-22:10 2006/05/07-
□石川雅之 『もやしもん 1〜2』
弟の人から配給された本。
主人公が肉眼で菌が見えるというか、指でつまめるという凄い人。
やってる事はギャグなんだろうけど、所々に出てくる嘘くせぇうんちくが本当だったりするのがまたイイねぇ〜。
好きだな、こういう本当と嘘の境目にある塀の上を歩ってる感じ。
□磯本つよし 『東京クレーターのアカリ 2』
配給本第2弾
1巻は読んだはずなのに、ココに書いてねーな。
・・・ま、良いか。
エアバイクで飛んでく話。
なんかこのスピード感とマヌケ感、好きですな。
-2006/05/06-
>■森山大輔 『ワールド エンブリオ』
作者買い。
なんかこの作者は、エロゲーの原画書いてる頃から何か気になってた人。
何でだかはワカランが。
色々前作(クロノクルセイド)そのままぽいデザイン。
でもレトロ風味が無くなったのが、チトさびしい。
ストーリーは次巻以降で。
>■竹本泉 『てけてけマイハート 4〜5』
新婚。
5巻ではスキル獲得。
でも、あいかわらずまったりまったり。
■太田垣康男 『MOON LIGHT MILE 12』
種子島宇宙センターが2015年に閉鎖されたって・・・。
なんか、洒落にならんような。
H2Aロケットで有人飛行。
ブースターには「NASDA」の文字が・・・。(間違い無く固体ロケットモーターの使用期限切れてるって、それ。)
居住モジュールは「ふじ」だし。
何か堅い話なんですけれども、読むしかない?
□大久保篤 『SOUL EATER 6』
今回もおっぱい?
ん?何、違う?
と、アホな事書いてますが、ワシ的には結構この作品好き。
なんか、このメリハリ具合が好き。
□水上悟志 『惑星のさみだれ 1』
ハンマー?ハンマーですか??
素敵過ぎ。
内容は・・・まだよくわからん。
2巻以降を読むまでお預け。
-20:40 2006/05/05-
>■竹本泉 『てけてけマイハート 1〜3』
近所の古本屋で発見したので、保護してみる。
中学生に見える大人のちょっと変なラブコメ話。
以上。
って、終わりかよ。
もっと詳しく・・・・・・・・、いや、これで良いのか?
まったりまったり。
-19:35 2006/05/04-
■佐々木亮 『ちかちかプラネッツ』
まったり系。
・・・つうか、この作者ならまったり以外は無かろうってなもんですが。
>■中山由美 『こちら南極 ただいまマイナス60度』
朝日新聞記者の著者が南極より毎日更新した記者日記を元に書き下ろした本。・・・らしい。
内容的には、去年読んだ「南極ってどんなところ?」と少々かぶる本。
普通の人が南極行って感じた事が素直に書いてある日記。
何か誤魔化してるところもあるけど、全体的には嫌じゃない。
一気に読んでしまいました。
>E.C.タブ 『嵐の惑星ガース』
〜 05月 〜
-2006/04/29-
■常陽リビング社 『この店とまれ! 2 <Ibaraki Gourmet Mook KONOMISETOMARE!> 茨城県南・県西』
ながめてると腹が減ってくる。
よく行く店もちらほら。
追加で行きたい店も、ちらほら。
飯食いてぇ!!
要!車に常備?
>■『英雄伝説Y 空の奇跡SC 公式パーフェクトガイド』
むはっ!1ヶ所抜けてた
-2006/04/26-
>常陽リビング社 『この店とまれ! 2 <Ibaraki Gourmet Mook KONOMISETOMARE!> 茨城県南・県西』
>佐々木亮 『ちかちかプラネッツ』
>雑誌色々。
>■アストロアーツ 『SpaceGuide 宇宙年鑑2006』
しばらく前に買ってきたんですが、書くの忘れてた。
今回も、前半分は2005年度トピックスのカラーバージョンで、後半が一覧表。
カラーはやっぱり綺麗。
この本、毎年買ってます。
-23:43 2006/04/25-
■ジュール・ヴェルヌ 『地軸変更計画』
・・・なんだか小さくまとまってみたり。
「月世界へ行く」の方が面白かったなぁ。
-23:43 2006/04/24-
■ジュール・ヴェルヌ 『月世界へ行く』
読んだ感想は、なんか少々できの悪いSF。
でも、読めないレベルでもない。
初出版は1869年・・・、明治2年かよ!!
って事は、1903年の飛行機初飛行より30年以上前。
1962年のガガーリン初飛行より、殆ど1世紀前。
その時代に月旅行の話ですか。
その割には内容もヒドイ破たんは無かったんですが・・・。
「SF史上不朽の名作。」(というか、原点?)
この売り文句、確かにはったりじゃねー。
2世代先を読むとは、ジュール・ヴェルヌ凄過ぎです。
■かわぐちかいじ 『ジパング23』
むりっぽ。はったり。
今回も力技が多いような気が・・・。
■尹仁完、梁慶一 『新暗行御史13』
帯には「仇敵、阿志泰の真の姿が!!」とか書いてあったが、作中の何処に真の姿があるのか・・・。
内容も何かスッキリしない。
この作品は、やはりワシとは合わんのか?
・・・で、何でまだ買ってるの?
とか聞かれると、
「惰性?」
としか答えようが無い。
■山野りんりん 『あなたに猫ぱんち』
・・・コレはどうでも良いや。
なんか合わなかった。
-23:43 2006/04/23-
>■竹本泉 『ねこめ〜わく 3』
なんか、みんなかわいい。
おいらのお気に入りはクロフ。
良い目してるぜ。
まあ、マッタリなんでこんなんで良いんでないかい?
>■北道正幸 『プ〜ねこ 2』
・・・なんか使いまわし多くねぇ?
まあ、おもろいから良いけど。
>かわぐちかいじ 『ジパング23』
>尹仁完、梁慶一 『新暗行御史13』
>山野りんりん 『あなたに猫ぱんち』
>ニール・スティーヴンスン 『ダイヤモンド・エイジ 上下』
>マイケル・スワンウィック 『グリュフォンの卵』
>E・E・スミス 『火星航路SOS』
>ラリイ・ニーヴン 『リングワールドの王座』
>ジュール・ヴェルヌ 『月世界へ行く』
>ジュール・ヴェルヌ 『地軸変更計画』
新旧入り乱れ、積み本化?
-2006/04/17-
■フリーマン・ダイソン 『科学の未来』
結構一気に読んでしまった。
ダイソン後年の本。
まあ、面白いかな。
-23:58 2006/04/15-
□永野護 『F.F.S.DESIGNS 1』
読んでなかったのを思い出した。
弟の人の部屋から発掘。
ほー、へー、フムフム、むほっ!
てな感じ。
-2006/04/13-
□永野護 『ファイブスター物語XII』
連載読んでると内容がバラバラ過ぎて、弟の人に補足してもらわんとようわからんのだが・・・。
単行本で一気に読むと、とても分かり易い。ぷらす面白い。
で、次は?
F.F.S.DESIGNS 2 ですか?
-21:52 2006/04/08-
>■MJ無線と実験編集部編 『音質アップグレード100』
気になった項目が2・3個あったので買ってきてみた。
3%。
コストパフォーマンス悪いです。
-18:12 2006/04/05-
>■尾田栄一郎 『ONE PIECE 41』
今回はロビンの過去編で丸々1冊。
毎度の事です。
>■山根一眞 『メタルカラーの時代 12』
計測器の話。
いや、皆さんやり過ぎですから。
とも言えないのは、何とも。
重さを量るのに空気の浮力まで考慮しなければいけない世界・・・。
凄いッス。
>ゆうきまさみ 『鉄腕バーディー 12』
>大井昌和 『風華のいる風景 2』
-2006/04/03-
■財団法人C&C振興財団編 『コンピューターが計算機と呼ばれた時代』
積み本の中の一冊。
日本独自の計算機からコンピューター初期(60年代)までの歴史書です。
パラメトロンなんてはじめて知ったぞ。
資料としては結構良いかも。
>野口聡一 『オンリーワン ずっと宇宙に行きたかった』
〜 04月 〜
-2006/03/29-
■竹本泉 『よみきり・もの1〜10』
一気に通読。
まったりオーラ炸裂。
中毒になりそうだ。(笑)
内容は、学園ラブコメ(作者談)らしい。
・・・ん?
-2006/03/28-
>■竹本泉 『ねこめ〜わく2』
>竹本泉 『よみきり・もの1〜10』
竹本泉を11冊ほど購入。
思ったより少ないなぁ〜。
他のシリーズも買えばよかった。
-2006/03/25-
>■竹本泉 『ねこめ〜わく4』
2・3巻を飛ばして、4巻を読んでみる。
2・3巻は復刻中でまだ販売してないからニャー。
ま、途中から読んでも読めるし。
さすが、竹本泉。
まったりだぜ。
>■竹本泉 『さくらの境1・2』
ちゅー漫画。
プラス猫10匹。
良い漫画に違いない。(笑)
-2006/03/23-
■深沢美潮 『新フォーチュン・クエスト11』
久しぶりにこのシリーズ読んだ。
つうか、途中は確実に読んでない。
ダメじゃん。(笑)
-2006/03/18-
>藤崎慎吾 『レフト・アローン』
短編集。
>松井孝典 『宇宙生命、そして「人間圏」』
-2006/03/17-
>■貞本善行 『エヴァンゲリオン10』
なんか、途中読んでないような気がするが、・・・ま、良いか。
-2006/03/14-
□菊地たけし/F.E.A.R. 『ノエルと薔薇の小箱 アリアンロッド・リプレイ・ルージュ』
まあ、リプレイ。
そんな感じ。
特にコメントは無い。
-2006/03/11-
>■笹本祐一 『ARIEL番外編2 家出艦長の里帰り』
最後の方はちょっとご都合主義過ぎると思うが、
このシリーズ全体がご都合主義満載なので、突っ込みは我慢しようと思ふ。
もちろん内容は面白い。
ARIELが出ない番外編2巻目。
次は何書くんでしょ?
■フリーマン・ダイソン 『宇宙をかき乱すべきか 上下』
やっと読み終わった。
会社の昼休み専用本にしたら、結構読み終わるまでに時間がかかってしまった。
それにしても、コレは・・・古典なんだよなぁ〜。
三十年ぐらい前の古典で、自伝。
なんだけど、未だに新しい本。
物理学に関しては、自伝の部分で立派な歴史書となっているし、
V章「地平を超えて」の辺りでは100年先を見越したような話も、ちらほら。
恒星の生成理論辺りに古臭いところも見えるが、それは難癖をつけているレベル。
良書。
帯に書かれた「今こそ読まれるべき20世紀の古典!」には偽り無し。
-2006/03/04-
>■竹本泉 『ねこめ〜わく1』
まったり歩行猫漫画。
良いねぇ〜、にゃんこ。
□みずきたけひと 『こはるびより2』
あいかわらずのダメっぷり。
つうかこんなロボどうやって造るんだ?
謎だ。
>藤崎慎吾 『レフト・アローン』
-2006/02/26-
■藤浪智之、佐々木亮 『ダークローダーズ(4)魔王のおしごと』
あいかわらず、まったりでんなぁ〜。
つうか、魔王の呪文っていったい・・・。
-2006/02/25-
>■藤原カムイ 『ロトの紋章〜紋章を次ぐ者達へ〜 02』
2巻だちゅうのに、主人公強すぎるぜー。
すぱぱぱぱぱーん。
>■藤原カムイ 『エデンの戦士たち 14』
第一部完らしいぜ。
>■山野りんりん 『じゃじゃ猫に日々首ったけ』
猫本げっちゅー。
>藤浪智之、佐々木亮 『ダークローダーズ(4)魔王のおしごと』
-2006/02/24-
>■吉崎観音 『ケロロ軍曹 12』
夏バテってやっぱり病気?
>■かわぎちかいじ 『ジパング 22』
あいかわらず、ハッタリスゲーな。
力技。
>■木村紺 『神戸在住 8』
やっぱり好きやー、コレ。
-2006/02/20-
■山根一眞 『メタルカラーの時代 6』
ちんたらダラダラ通読完了。
・・・いやー、単行本で600ページもあると重くて読む気無くすんだなーと今回実感した。
やっぱり、片手で読めない本はダメですか?
-2006/02/09-
>山根一眞 『メタルカラーの時代 6』
単行本バージョン。
-2006/01/29-
■熊倉隆敏 『もっけ 5』
いつも通り、まったりまったり。
-2006/01/28-
>■あさりよしとお 『荒野の蒸気娘 1』
無敵の美少女ロボ姉妹が活躍する話。
要、脳内変換のあたりは、あさりよしとおっぽい。
新作だが、いつもの感じ。
>熊倉隆敏 『もっけ 5』
-2006/01/22-
■荒井チェリー 『三者三葉 3』
なんだかナァ〜。
-2006/01/20-
■山根一眞 『メタルカラーの時代10』
全て終了。
いやー面白かった。
早く、続巻出版してくれ!!
>■天野こずえ 『ARIA 8』
にゃんこにゃんこ。
いやーあいかわらず、良いですなぁ〜。
大好きです。
>■小箱とたん 『スケッチブック 3』
>■小箱とたん 『スケッチブック 出張版』
まったりまったり良い感じ。
素敵四コマ。
ん・・・、出張版ってナニ!?
ペラペラ〜、これ四コマじゃねーな。
だから出張版か?
ようわからん。
・・・・・。
まっ、良いか。これ好きだし。
-2006/01/17-
■山根一眞 『メタルカラーの時代9』
-2006/01/15-
■山根一眞 『メタルカラーの時代8』
>フリーマン・ダイソン 『宇宙をかき乱すべきか 上下』
キターー!!
祝文庫化!!
「Disturbing the Universe」、結構前から探してた古典。
20年前の絶版本を探したが全然見つからず、ほとんどあきらめていたのだが・・・、今回やっと手に入ったぜ。
>フリーマン・ダイソン 『科学の未来』
こっちも、祝復刊。
>荒井チェリー 『三者三葉 3』
-2006/01/14-
■山根一眞 『メタルカラーの時代7』
-2006/01/12-
■山根一眞 『メタルカラーの時代5』
-2006/01/10-
■山根一眞 『メタルカラーの時代4』
四冊目終了。
-2006/01/07-
■山根一眞 『メタルカラーの時代3』
-2006/01/06-
■山根一眞 『メタルカラーの時代2』
■山根一眞 『メタルカラーの時代1』
-2006/01/05-
>山根一眞 『メタルカラーの時代1』
>山根一眞 『メタルカラーの時代2』
>山根一眞 『メタルカラーの時代3』
>山根一眞 『メタルカラーの時代4』
>山根一眞 『メタルカラーの時代5』
>山根一眞 『メタルカラーの時代7 デジタル維新の一番走者』
>山根一眞 『メタルカラーの時代8 役者揃いの北九州メタル都市』
>山根一眞 『メタルカラーの時代9 「壊れぬ技術」のメダリスト』
>山根一眞 『メタルカラーの時代10 猛速度こそ我が人生』
残りを一括購入。・・・大人買いだ!(笑)
-2006/01/03-
■山根一眞 『メタルカラーの時代6 ロケットと深海艇の挑戦者』
H-Uロケットと深海潜水艇の話。
感想は、以下同文。
残りの巻もAmazonで発注決定。
〜 2006年01月 〜
-2005/12/31-
■山根一眞 『メタルカラーの時代11 わくわくする大科学の創造主』
マウナケアのすばるや、今は無き地下無重力実験センターの落下塔を造った話をインタビュー形式でまとめた本。
「週間ポスト」で連載していたモノらしい。
中身は週刊誌っぽく軽くて、一息ごとに切れているので読みやすい。
結構突っ込んだ専門話も、著者が分かりやすく噛み砕いた話にしている。
分かるレベルの変な間違いも無いし・・・。
たまに著者がうるさい時もあるが、全体的に良いぞコレ。
良書。
-2005/12/30-
>柳沼行 『ふたつのスピカ9』
>松井孝典 『宇宙生命、そして「人間圏」』
-2005/12/27-
>■尾田栄一郎 『ワンピース40』
「中央本線一人旅」らしいから、いいんじゃーん。
>山根一眞 『メタルカラーの時代6 ロケットと深海艇の挑戦者』
>山根一眞 『メタルカラーの時代11 わくわくする大科学の創造主』
Amazon経由で購入。
-2005/12/24-
>■藤沢さなえ/グループSNE 『トライアル・トラブル 新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT5』
「新」でかつ「NEXT」ですか。
あらためてみると、すごいタイトルですなぁ。(笑)
>■木尾市目 『げんしけん7』
新キャラ?新キャラ!
外国人ってコェェ。(笑)
>■岡田芽武 『聖闘士星矢 EPISODE.G 7』
イやもうなんて言うか・・・。
>■蒔野靖弘 『はこびや』
四コママンガは難しいナァ。
□中平正彦 『破壊魔定光11』
>■中平正彦 『破壊魔定光12』
終了ー。
つうか、11巻出てるの知らんかった。
弟の人の部屋から発掘!
パラドックス系でハッピーエンド。
こんな感じかなぁ?
>■かわぐちかいじ 『ジパング21』
対潜水艦戦。
あいかわらずあり得ない戦闘。
やりすぎだって。
>エドモンド・ハミルトン 『眠れる人の島』
古典。
-2005/12/22-
>藤崎慎吾 『螢女』
>小川一水 『復活の地 TUV』
Amazon経由で購入。
-2005/12/20-
■ブルース・スターリング 『タクラマカン』
ネタは面白いけど話は面白くない。
正直、感想は「びみょー」って感じ。
-24:52 2005/12/15-
■藤崎慎吾 『クリスタルサイレンス 上下』
表面はざらざらしてるけど、気になるほどでもない。
暖かみのある中に、しっかり骨がある。
ハードSF。
なんでも「ベストSF1999 第一位」らしい。
ん?て事は6年前の本か・・・。
さて、新刊を探しに行きますかね。
>■あずまよしお 『ぼ・ん・ど 4』
最終兵器と言うより、ミサイルの方が正しい感じ?
-21:45 2005/12/13-
>的川泰宣 『逆転の翼 − ペンシルロケット物語』
-22:33 2005/12/11-
■あずまよしお 『ぼ・ん・ど 5〜7』
4巻を抜かして読んでるので、新キャラのペンギンさんの正体不明。
ぎぶみー、4巻!!
-2005/12/10-
>■いわみちさくら 『家庭内猫王国1』
この前本屋で買い損ねた(売ってなかった)本。
僕らのAmazon.comより購入。
いぇーい。
>あずまよしお 『ぼ・ん・ど 5〜7』
-2005/12/07-
■嶺重慎 『ブラックホール天文学入門』
見た目よりは軽い本。
というか、分かりやすい。
良書。
-22:32 2005/12/06-
>■あずまよしお 『ぼ・ん・ど 1〜3』
なんとなくAmazonで買ってみた。
結構マッタリ系で面白い。
ワシ的には、追加購入決定。
■太田垣康男 『MOON LIGHT MILE 11』
宇宙物〜。
H2Aで宇宙へ行くんかい!
-2005/12/03-
■奈須紀幸 『「海底遺跡」超古代文明の謎』
ヤバイ!普通の本だ!!
真っ当過ぎてどうしようって感じだ!!
”超”が付いてるくせに普通の本とは、詐欺です!!!
■ももせたまみ 『ももたま・ミックス』
新婚?新婚ですか??
-2005/12/02-
>ももせたまみ 『ももたま・ミックス』
>太田垣康男 『MOON LIGHT MILE 11』
>C&C振興財団 『コンピュータが計算機と呼ばれた時代』
>藤崎慎吾 『クリスタルサイレンス 上下』
>ジョージ・R・R・マーティン 『サンドキングズ』
>サミュエル・R・ディレイニー 『ノヴァ』
+雑誌色々
・・・いっぱい買ってきたナァ。
〜 12月 〜
-22:46 2005/11/30-
■テア・フォン・ハルボウ 『メトロポリス』
古典。
読みにくい。(訳じゃなくて内容自体が・・・)
初刊は何時なんだコレ?!
戦前っぽけど・・・?
古臭すぎて、もうイイや。
-2005/11/29-
■ジョージ・R・R・マーティン 『タフの箱舟 1』
■ジョージ・R・R・マーティン 『タフの箱舟 2』
良いねぇ。
テンポが良い。
短編でポコポコ話が進む。
主人公も中々良い味出てます。
かなり重い話もありますが、外面は軽い軽い。
何にせよ面白い。
短編集はこうでないと。
-2005/11/27-
>■みなぎ得一 『足洗邸の住人たち 5』
みなさん、お茶目すぎですよ。(笑)
-18:50 2005/11/26-
>■いわみちさくら 『本日の猫事情4』
>■いわみちさくら 『家庭内猫王国2』
猫猫猫。
いや、もう何も言うまい。
>奈須紀幸 『「海底遺跡」超古代文明の謎』
トンデモ本と見せかけて、まともな本だったりしそうな感じ。
-2005/11/25-
>■ますむら・ひろし 『アタゴオルは猫の森 9』
マッタリマッタリ。
ワシは、前巻のシリーズ物よりは今巻の短編スタイルの方が好きであります。
>■『ファルコム ワールドガイド Vol.4』
あいかわらず、お布施。
つうか止めれば良いのに、こんな本作るの。
ワシも止めれば良いのに、こんな本買うの。
>■氷川へきる 『ぱにぽに 8』
・・・オブジイヤーって訳すと何だ?
>鈴木雅臣 『定本 トランジスター回路の設計』
-2005/11/22-
>■荒川弘 『鋼の錬金術師 12』
会社の昼休みに読んでたんですけれども、ふっと会社に居る事を忘れた。
意識を持ってかれた・・・。
流れがそれだけ良い感じ。
面白いし。
ふにょーん。
-17:13 2005/11/20-
>■幸村誠 『ヴィンランドサガ2』
良いねぇ〜。
やっぱ好きやわ、この作者。
>■尹仁完、梁慶一 『新暗行御史12』
・・・・・つまらないわけではないんだけれども、なんか面白くない。
ワシとは波長が合わんのか?
>■ももせたまみ 『せんせいのお時間6』
相変わらずドタバタタ。
つうか、こんな先生いたら見てみたい。
ぷりちー?
ここいら辺は雑誌ばかり読んでいたのでした。
〜 11月 〜
-22:42 2005/10/31-
■チャールズ・シェフィールド 『太陽レンズの彼方へ マッカンドルー航宙記』
いやー、面白い。
ハードSFやん。
読む気はなかったんですけれども、ペラペラめくってたら一気に読んでしまった。
ただし、前作の方が面白い+インパクト大。
解説読んでたら、前に買った本は前作じゃなくベスト短編集だったらしい。
で、今回のがその余り物の詰め合わせ・・・。
ダメじゃん。
と言いつつ、結局は面白かったり。
-2005/10/29-
>■ロバート・J・ソウヤー 『ハイブリッド −新種−』
ネアンデルタール・パラドックス3部作の最終巻と言うか、・・・下巻だな。
中身の事は聞くねぇ。
数ヶ月待たされたおかげで、なんかどうでも良い気分。
同時刊行or月刊だったら結構楽しめたかも。
>■天野こずえ 『ARIA OFFICIAL NAVIGATION GUIDE』
お布施。
>チャールズ・シェフィールド 『太陽レンズの彼方へ マッカンドルー航宙記』
コレは買わんと。
-2005/10/26-
■前間孝則 『技術開発のエースたち 小さな現場から生まれた世界初』
最初の方は面白く読んでたんですが、中盤辺りから飽きてきた。
ふーんって感じ。
-20:25 2005/10/23-
>■あさりよしとお『るくるく 5』
まったりまったり。
帯に書いてあったけど、作者は漫画家デビュー25周年ですか。
・・・あいかわらず、写真怖いです。(笑)
>テア・フォン・ハルボウ 『メトロポリス』
古典。
東京創元社で復刊フェアやってた。
>ブルース・スターリング 『タクラマカン』
早川書房曰く、第六大陸の次はコレ(を読め)!・・・らしい。
>小関智弘 『職人学』
-2005/10/22-
>■吉崎観音 『ケロロ軍曹 11』
・・・バス○ービームを出す前に一刀両断。
残念。
□岩原裕二 『いばらの王 6』
最終巻だけ読んでも、よく分かりませんから・・・。
でも絵的には安心して読めそうな本。
さてさて、弟の人の部屋から全巻発掘しないと。
□鎌谷悠希 『隠の王 3』
・・・何だこりゃ?
なんか白い。
ゆがんでる。
ワシには合わん本。
>前間孝則 『技術開発のエースたち 小さな現場から生まれた世界初』
>小関智弘 『職人力』
-2005/10/18-
■清水建設宇宙開発室 『月へ、ふたたび 月に仕事場をつくる』
1999年。前世紀の本。
と言っても、月関連はアポロ以降ほとんど開発が進んでいないので、最新といってもクレームは出ないであろう本。
レゴリスを活用した宇宙基地建設方法等、建築会社から見た開発が紹介されております。
・・・ただ、もう一捻り欲しいような気もしますが。
おっと、水に関してだけは、その後の調査でもう少々見通しは甘くてもOKになっております。
-2005/10/06-
■エドモンド・ハミルトン 『フューチャーメン暗殺計画/危機を呼ぶ赤い太陽』
何だよ、地球と火星の間に新惑星を造るって。
それも新惑星の建造は話のメインではなく、オマケだし。惑星建造が話のスパイスかい!(笑)
あいかわらず、凄まじいシリーズだ。
-2005/10/05-
□友野詳 『ユエル・サーガ・リプレイ1・2』
たまにはリプレイ読むのも良いと思ふ。
特にしばらく読んでた堅い本の後だと、余計にそう思ふ。
つうか、ルナル系のリプレイ読んだの久し振りじゃけん。
流れをすっかり忘れておりました。
-2005/10/04-
■D.O.ウッドベリー 『パロマーの巨人望遠鏡 上下』
確かに、ノンフィクションの古典名作。
50年前の本なのに、面白い。
-2005/10/02-
>エドモンド・ハミルトン 『フューチャーメン暗殺計画/危機を呼ぶ赤い太陽』
>トランジスタ技術SPECIAL No.92
+雑誌ボチボチ。
-2005/10/01-
□宮本福助 『拝み屋横丁顛末気 五』
あいかわらず良いねぇ〜。
ヘッポコ三爺たちの活躍話?もありまする。
まったりまったり。
読んで笑う。
□かねこしんや 『カルドセプト5』
安心して読める本。
つうか、先生イイ顔してるなぁ〜。(笑)
〜 10月 〜
-2005/09/28-
■澤岡昭 『衝撃のスペースシャトル事故調査報告書』
堅いんだけれども、すんなり読めた本。
アポロ・チャレンジャーの話をしながら、コロンビアの事故報告について語った本。
良書。
-2005/09/25-
■アーサー・C・クラーク 『悠久の銀河帝国』
再販+グレゴリィ・ベンフォード作続編付き。
・・・・・第二部の続編はいらん。
蛇足というか、何と言うか、・・・・メチャクチャ?
クラークの「さっぱり感」とまったく違い、「モッソリ」って感じ。
ダメっぽい。
第一部クラーク作「銀河帝国の崩壊」もなんかイマイチ。
自身でリメイクした「都市と星」の方が面白い。
ハズレだな、この本は。
-2005/09/24-
>アーサー・C・クラーク 『悠久の銀河帝国』
>グレッグ・イーガン 『ディアスポラ』
-0:20 2005/09/21-
□宮下裕樹 『正義警官モンジュ 1』
警察ロボットモンジュの活躍話。
ギャグマンガ?・・・違う。
ロボット人情漫画?・・・うーん、そんな感じ?
しかーし、設定は突っ込み所満載。
ロボの名前はモンジュなので、もちろん動力は○○力。
次刊予告に描いてあるロボットは間違いなく警察マスコットのピー○ー君。(笑)
やばいって。国家権力にヤラレルゼ。
-2005/09/18-
■グレック・イーガン 『祈りの海』
重い。
つまらない訳では無いんですが、少々重い話が多い短編集。
イーガンぽい話いっぱい。
って、当たり前か。
-2005/09/17-
□大久保篤 『SOUL EATER 1〜4』
結構面白い話。
笑い所、突っ込み所ボチボチ。・・・おっぱい?
-2005/09/16-
>D.O.ウッドベリー 『パロマーの巨人望遠鏡 上下』
古典の再販。
-20:08 2005/09/11-
■箕田大輔 『モーターボーイズ!』
中学生がエコリッターカーを作る話。
まあ、そこそこ面白かったですよ。
-2005/09/10-
■天野こずえ 『ARIA7』
イイ、良いねぇ〜。
何ともマッタリした流れと匂い。
好きです、コレ。
■『英雄伝説4 朱紅い雫 アンソロジー』
お布施〜。
>N・D・タイソン,D・ゴールドスミス 『宇宙 起源をめぐる140億年の旅』
>箕田大輔 『モーターボーイズ!』
-20:46 2005/09/06-
■後閑哲也 『誰でも手軽にできる電子工作入門』
面白い。
2歩目に読む本。・・・かな?
入門書って奴の良悪は、初心者には判断できないものです。
という事で、内容の評価は現段階でできませぬ。
■ゆうきまさみ 『鉄腕バーディ10』
ちぅちぅ、ねずみさんたち。
-2005/09/05-
■大石まさる 『ピピンとピント3』
完結。
あいかわらず、まったり本。
>ゆうきまさみ 『鉄腕バーディ10』
-21:10 2005/09/01-
■『日経サイエンス10』
■『ラジオ技術8』
まったりポテト大袋を食いながら、読書。
>後閑哲也 『誰でも手軽にできる電子工作入門』
Amazon経由。
〜 09月 〜
-2005/08/31-
□小川一水 『疾走!千マイル急行 上』
・・・なんか微妙。
確定評価は下巻を読んでから。
下巻は脱稿してるらしいので近刊予定か?
-22:08 2005/08/28-
■岩合光昭 『ニッポンの猫』
文庫本サイズの写真集。
@猫猫猫。
Aねこねこねこ
Bネコネコネコ
だと、@な感じ。
やる気の無いというか、猫的にやる気満々というか・・・。
G・J!
-22:11 2005/08/27-
>■あずまきよひこ 『よつばと!4』
やはり好きです。このまったり感。
□岩永亮太郎 『パンプキン・ジザーズ』
なんか数回読み返す。
コレって面白いって事か?
□三部けい 『カミヤドリ4』
一冊まるごと回想シーンか?
-2005/08/26-
■中嶋彰 『全核兵器消滅計画』
これはSFじゃない!と、帯に書いてあったが・・・。
どう見てもSFだろ?
コレがSFじゃないなら、電脳世界や小惑星コロニーも現実の話になってしまうで。
-2005/08/24-
■週間SPA!編集部 『旭川動物園の奇跡』
面白かった。
やはりノンフィクションは多少でも知識があるものに関しての方が面白い。
-2005/08/23-
>■かわぐちかいじ 『ジパング20』
なんか疲れた。
-15:25 2005/08/21-
>■酒井智巳 『はじめてつくるパワーアンプ 1万円の本格オーディオ』
Philips TDA1552Qを使用したD級デジタルアンプ製作方法。
>■酒井智巳 『はじめてつくるプリアンプ 1万円の本格オーディオ』
パッシブ・アクティブプリアンプ、L型アッテネータ(・・・で良いのかな?)、RCAケーブル製作方法。
>■酒井智巳 『 はじめてつくるヘッドフォンアンプ 1万円の本格オーディオ』
9V電池駆動のヘッドホンアンプ製作方法。
良いね、このシリーズ。
無茶苦茶簡単に書いてある。
この通り作っていけば、パソコンを自作するより簡単そうだ。
内容もよく読むと、次レベルに進めるように基礎がしっかり書いてあるし。
それも数式を全く使わずに・・・。
日本語(一般用語)で分かりやすく書く。こいつは、高等技術ですよ。
少ないワシの知識でこの本のアンプを見ても、確かに1万円でまともな音(セパレートミニコンポ以上)が鳴りそうだぜ。
暇がある人はこの本を参考にチョット改造して、プリメインアンプを作ってみることをお勧めします。
>大熊康弘 『図解でわかるはじめての電子回路』
-2005/08/20-
■竹内薫 『火星地球化計画』
火星についての歴史・現在・未来の話。
歴史と現在の話はあまり面白くなかった。というか、目新しいものが無かったという方が正しいかな。
しかーし、5章のテラフォーミングの話は面白かった。
「パラテラフォーミング」なんて初めて聞いたよ。
□清松みゆき・藤沢さなえ・秋田みやび/グループSNE 『デーモン・アゲイン ソードワールドRPGリプレイ・アンソロジー』
・・・リプレイのアンソロジーってなんだよ。
と、まずは突っ込みを入れておく。
■『トランジスタ技術9』
-21:25 2005/08/19-
■アラン・ムーアヘッド 『恐るべき空白』
この本は名作という評判だけで買ったのだが・・・。
やはりノンフィクションを読むときは、せめて基礎知識だけでも知ってるべきだなと、反省。
多少でも、知識有るのと無いのとでは全然面白さが違いますから。
内容は前世紀のオーストラリア大陸中央部探検の話。
まあ、そこそこ興味深い。
知らない話だと、まあこの程度。
>岩合光昭 『ニッポンの猫』
>週間SPA!編集部 『旭川動物園の奇跡』
>中嶋彰 『全核兵器消滅計画』
つくば西部の本屋にて購入。
やはり変わった本が多いにゃー。
-2005/08/18-
■『ドラゴンエイジ9』
■『ラジオ技術9』
-21:29 2005/08/17-
■小川一水 『老ヴォールの惑星』
作者初の短編集。全4作品。
ワシは昔から短編は好きなのです。
切りの良い所で読むのを一区切りつけられるしね。
しかーし、この作品は一気に読んでしまいました。
なにせ、面白い。
4作とも毛色が違う話でそれぞれ面白かったのですが、表題作「老ヴォールの惑星」はワシの心の中で超傑作。
かなり波長が合ったらしく、スポッとはまって最終章では涙でましたよ。
コレはもう10年前にアーサー・C・クラークの「太陽系最後の日」を読んだ以来の感動。
ワシのSF作家番付表ではクラークの左側に大抜擢。
・・・・・こんな作品を書いてくる、この作家は同年代。スゲーぜ、あんた。
■フリーマン・ダイソン 『ガイアの素顔 科学・人類・宇宙をめぐる29章 』
これは・・・エッセイ集でいいんだよな?と確認したくなるが、たぶんエッセイ集でしょう。
アチラコチラに書いた作品を集めて1冊にした本。
会社の昼休みに読んでたので読み終わるまでに結構時間がかかった。
結構面白かった。
本人は数学から始まって色々なジャンルに手を付けた科学の人。
最近見ないな、こういう万能の人。
-20:07 2005/08/14-
■長岡鉄男 『新装版 世界でただひとつ自分だけの手作りスピーカーを作る』
チョット古い本。
まあ、基本の本かな。
勉強勉強。
がんばりまーす。
>■古賀亮一 『新ゲノム1』
おっぱい漫画。
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいいっぱいと、連呼中。
そんな感じ。
□大塚英志事務所、星樹 『破戒神ムハー・ジルーン1〜2』
素敵AI。
汎用すぎてもう何がなんだか。
つうか、水浴びネーちゃんに一目惚れすんなって。(笑)
□大森葵 『SOUL GADGET RADIANT 1〜2』
昔コミックドラゴンかなんかで連載してた奴。
結構好きだったんだけど、未完(単行本1巻しか出てねぇ・・・)で連載終了してたので買ってなかったんですが・・・。
別の所で連載再開したらしい。
弟の人が買ってた。
ういー。
□宮本福助 『拝み屋横丁顛末記 1〜4』
怪しいオヤジの頭の光につられて、読む読む。
面白い。
除霊師人情ギャグマンガ?
つうか、出てくる霊の人たち自己主張激しすぎ。(笑)
>小川一水 『老ヴォールの惑星』
プラス雑誌。
>『POPULA science 09』
>『ドラゴンエイジ9』
-2005/08/13-
>■マツダ 『電子遊戯黙示録』
8bit級超大作漫画!?とな。
・・・・・8ビットクラスなら負けねーよ。
オイラもメジャーなNMOS 6502カスタム版を脳に使ってるっちゅうねん!
ピコッ!
>■野中のばら 『ネコがスキ1〜4』
ネコと飼い主の4コマ漫画。
ネコ好き以外にはお勧めしない本。
まったり。
その他雑誌。
>『ラジオ技術9』
>『トランジスタ技術9』
-2005/08/11-
アマゾンよりボチボチ届く。
>石原俊 『いい音が聴きたい―実用以上マニア未満のオーディオ入門』
>長岡鉄男 『新装版 世界でただひとつ自分だけの手作りスピーカーを作る』
>長岡鉄男 『長岡鉄男のわけのわかるオーディオ』
偏った内容の本(らしい)を買ってみた。
-2005/08/08-
●フリーマン・ダイソン 『ガイアの素顔 科学・人類・宇宙をめぐる29章 』
読み始め
-2005/08/05-
■竹内薫 『夜の物理学』
一つ一つの話が短い。
ショートエッセイ集。
内容は好きなんだが、結構舌足らずな感じ。
一話分が二倍の長さでも良いかも・・・。
どっかで連載してた奴をまとめた本か?コレ??
ちなみに表題の『夜の物理学』って言うのは「ナイトサイエンス」の事です。
つまり、論理的思考から始まらずに直感や思いつきから始められた研究・・・みたいな事です。
男と女のなんとやらのお話ではありませんので、悪しからず。
-2005/08/04-
■林公代 『宇宙の歩き方』
副題にある通り、「Space Travel Guidebook」であります。
現在開発中の民間シャトルと簡単な宇宙飛行に関する情報。
ホテル情報は建造計画中も含めて数点。
三ッ星レストラン情報は・・・ありませんでした。
かなり真面目に書いてる本。
ヤバイッスよ。10年前なら洒落にしかならなかった内容なんですが、最近は・・・役に立っちゃいそうです。
-22:02 2005/08/03-
>竹内薫 『夜の物理学』
>フリーマン・ダイソン 『ガイアの素顔 科学・人類・宇宙をめぐる29章 』
本当は『宇宙をかき乱すべきか』を読みたかったんですが、手に入れるのが難しかったので新刊のエッセイを購入。
-2005/08/02-
■エドモンド・ハミルトン 『人工進化の秘密!/魔法の月の血闘 キャプテン・フューチャー全集8』
古典です。発行は1944年。・・・・・って、戦中やん!!
スペースオペラ。
水星人〜冥王星人まで全ての惑星には人が住んでおります。
挙句の果てには小惑星の地表(!)にまでも、バッチリ人間が住んでおります。(笑)
ヒーロー物に相応しく主人公たちも、かなりアホウです。でも天才です。
はっきり言って滅茶苦茶です。
・・・でも、・・科学的な香りも、かなりします。
間違い無く作者は分かってヤッテマス。
それと、ここが一番重要なところなのですが、「面白い!」です。
かなりキテマス。
-18:43 2005/08/01-
■デイヴィット・スコット+アレクセイ・レオーノフ 『アポロとソユーズ 米ソ宇宙飛行士が明かした開発レースの真実』
いやぁ、この本良かったですなぁ〜。
なんかこう臭いが伝わってくる良書。
書評では結構ダメって書いてあったけど、そんな事無いですよ。
確かに数字なんか何にも書いてないけど、その場の雰囲気みたいのはビンビン伝わってきます。
そういう本の方が、貴重だと思うんですけれども・・・。
特にロシア側。
〜 08月 〜
-21:38 2005/07/31-
■藤浪智之,佐々木亮 『ダークローダーズ(3)魔王のおしごと』
いつも通り。まったりまったり。
>エドモンド・ハミルトン 『人工進化の秘密!/魔法の月の血闘 キャプテン・フューチャー全集8』
-21:27 2005/07/30-
>■藤原カムイ 『ロトの紋章Returns』
外伝?
・・・ボリューム不足やん?
>■藤原カムイ 『ロトの紋章〜紋章を継ぐ者たちへ〜01』
導入部。
まだ面白いかどうかはわかりまへん。
2・3巻以降に期待。
エデンより面白いことを望む。
>■菅原雅雪 『暁星記 5』
疲れたー。
なんかこのシリーズ読むと疲れる。
□居村眞二 『新紺碧の艦隊3』
ステキギャグ漫画。
・・・・・えっ?違うの?!
だって○○△△※※☆☆なんて笑う所違うの?
□えびふらい 『ねこだまSPIRIT OF TAILS』
ネコネコネコネコ+お母さん。
ステキ。(笑)
>小林泰三 『海を見る人』
>林公代 『宇宙の歩き方』
>藤浪智之,佐々木亮 『ダークローダーズ(3)魔王のおしごと』
>いつもの雑誌。
-2005/07/28-
■ロバート・J・ソウヤー 『ヒューマン −人類ー』
「ホミニッド −原人−」に続くネアンデルタール・パラドックスシリーズ第2弾。
複線をはりまくり。
ただ、今回のネタはあんまりピン!と来なかった。
個人的には不全燃焼。
-23:36 2005/07/24-
>■幸村誠 『ヴィンランド・サガ1』
なんて言うかな・・・。
好きだよ、こういう本も。
-21:25 2005/07/23-
□藤澤さなえ 『新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT(4) ファンドリア・ファンクション』
弟の部屋より拝借。
エロエロエロエロ。
・・・なんのこっちゃ?
□岡田芽武 『聖闘士星矢 EPISODE.G 7』
四文字熟語。もうイラン。
□広江礼威 『ブラック・ラグーン4』
グリグリガリガリ。
□荒川弘 『鋼の錬金術師11』
あいかわらずオモロイと思う。
殴られて精神目視確認。
>■芦奈野ひとし 『ヨコハマ買出し紀行13』
・・・なんでだろう?
この本を読み終わると、必ず絵が描きたくなる。
たしか、去年もそうだった。
>■藤原カムイ 『ドラゴンクエストエデンの戦士たち13』
うーむ、微妙
-2005/07/22-
■『NATIONAL GEOGRAPHIC 7』
写真一杯。結構お腹一杯。
-2005/07/21-
□秋田みやび 『新ソード・ワールドRPGリプレイ集(10) 名乗れ! 今こそ大英雄』
弟の部屋より拝借。
いやー、あいかわらずイラストのグレートソードの凄い事。(笑)
無重力でも振り回せませんよ。慣性制御+重力制御で何とか可かと。
■『POPULA science 08』
「ヌルイ、薄い。」弟の人談。
大体同意。
昼休み中に飯食ったあと読み終わり、もう一回ながめるぐらいのボリューム。
・・・薄ッ!
>伊藤明弘 『ワイルタネス4』
-10:51 2005/07/20-
■石原藤夫 『《光世紀世界》の歩き方 −近距離恒星の3Dガイドマップ−』
前著「《光世紀世界》への招待」とセットになっている本。
(というか、私家出版時代は元々1冊だったらしいが。)
やっと使いやすい形で近隣恒星系との関係がわかるようになる。
Mitakaや、航天機構の「近距離の恒星立体マップ VRML1.0版」に通じるものがあるマップ付き。
といっても、コチラの方が圧倒的に数が多いが・・・。
誰か、このデータを3Dデータ化してくれないかなぁ〜。
-18:44 2005/07/18-
■石原藤夫 『《光世紀世界》への招待 −近距離の恒星をさぐる−』
近隣恒星系一覧という、確かに面白い本なのだが・・・。
半分が星表というのは勘弁してもらいたかった。
次巻に期待ですか?
-2005/07/17-
筑波の本屋で雑誌を多めに購入。
・・・・改めて書いてみると、偏ってるなぁ〜。
>『POPULA science 08』
>『NATIONAL GEOGRAPHIC 7』
>『トランジスタ技術 8』
>『ラジオ技術 8』
>『工作読本 6』
>『大人の科学 まるごと手作りスピーカーの本』
>『DOS/V POWER REPORT 8』
-2005/07/16-
■野本陽代 『日本のロケット』
ペンシルから、M3SU/H-Tまでのお話。
1993年発行の古書。
丁寧な文で書かれていて、内容もわかりやすい。
ペンシルから人工衛星「おおすみ」の打上げまでを当事者の証言を元に書いた本。
たぶん今後は少なくなっていきそうな、初期の宇宙開発を丁寧に書いてる本でもある。
資料としては、結果じゃなく過程と人が書かれている珍しい本。
良いんでない?
-2005/07/15-
>石原藤夫 『《光世紀世界》への招待 −近距離の恒星をさぐる−』
>石原藤夫 『《光世紀世界》の歩き方 −近距離恒星の3Dガイドマップ−』
>粟野諭美、福江純 『最新宇宙学 −研究者たちの夢と戦い−』
>渡部潤一、布施哲治 『太陽系の果てを探る 第十番惑星は存在するか』
>竹内 薫 『火星地球化計画』
-20:41 2005/07/14-
>野木 恵一 『報復兵器V2 世界初の弾道ミサイル開発物語』
-17:18 2005/07/12-
■ロバート・J.ソウヤー 『ホミニッド −原人−』
昨日から読み始めた本。
内容は「ネアンデルタール人が平行宇宙から転送され、ドタバタ」という、どう考えてもベタな話なのですが・・・なんで面白いのかな、この作者は。(笑)
相変わらずのソウヤー節。
解説にも書いてあったが、「優しさ」満載。
やわらかい本です。
・・・・・と言っても内容の事では無いッスよ。
全3部作。2巻までは買ってあるのだが・・・最終巻何時発売?
>+いつもの雑誌。
書くのメンドイ。
-2005/07/09-
>『DOS/V magazine 8』
>ジョージ・R.R.マーティン 『タフの方舟1 禍つ星』
>ジョージ・R.R.マーティン 『タフの方舟2 天の果実』
>ロジャー・ゼラズニイ 『光の王』
-10:50 2005/07/08-
■スティーブ・グランド 『アンドロイドの「脳」』
ハードからソフトを作る話。
・・・いや、ロボットを育てる話?
まあ、何にしてもこの人の推論通りなら楽しそうな未来が待ってそうな予感。
-10:50 2005/07/06-
>■尾田栄一郎『ワンピース38』
サメ顔カッコイイ。
やっぱり暴走する物にはサメ顔ペインティングか・・・。
-10:50 2005/07/02-
いつのまにか7月に・・・。
■『POPULA science 07』
マットレス欲しい〜。
〜 07月 〜
-2005/06/25-
>●『トランジスター技術 7』
電子工作できるってなんかカッコイイにゃん?
>『日経サイエンス 08』
>『Newton 8』
-23:22 2005/06/23-
>■氷川へきる 『まろまゆ@』
最初の方は・・・ひどいなこりゃ。
後の方は・・・微妙。
最後は・・・。
>■かわぐちかいじ 『ジパング19』
なんか尖ってきた。
なんか良い。
>『POPULA science 07』
-23:34 2005/06/20-
●スティーブ・グランド 『アンドロイドの「脳」』
-2005/06/19-
■氷川へきる 『ぱにぽに7』
なんつうか、脱力?
えっ?いつも通りだって?
ごもっともであります。
えーと、それじゃ期待する所は・・・・・ベッキーのコスチュームか?
■竹熊健太郎 『教科書には載らないニッポンのインターネットの教科書』
面白いと見せかけて、オイラにはくどかった。
膨大な情報量。
読みにくい文体。
立派な教科書です。・・・もういいや。
-2005/06/18-
>氷川へきる 『ぱにぽに7』
-21:42 2005/06/13-
●竹熊健太郎 『教科書には載らないニッポンのインターネットの教科書』
読み始め。
「本書とは一切関係無い。」
うーん、素敵本か?
-22:37 2005/06/12-
>■ゆうきまさみ 『鉄腕バーディー9』
新キャラ。
優秀?ゆうしゅう?ユウシュウ?・・・ビミョー。
つうか、何でおいらこの本まだ読んでるんでしょう。
ダッセー惰性だっせい。
親父ギャグ
>■『Newtype7』
>■『ドラゴンエイジ』
>『PCAngel7』
>『ドラゴンマガジン7』
エージェント経由。
偉大なり惰性の人々。
つうか、読みやしねぇ〜。
ペラめくりで終了。
-2005/06/10-
サボってたわけじゃないよ。
読み終わらなかっただけだい!
■佐藤文隆 『火星の夕焼けはなぜ青い』
日本語で書いた科学エッセイ。
少ないよねー。
この人結構好きよ。
すんなり読めるし。
●『日経サイエンス7』
-19:50 2005/06/07-
>■伊藤明弘 『LAWMANs』
いやー、カッコイイと言うか、無茶苦茶と言うか、悪党と言うか、・・・アホやねん。(笑)
娯楽作。
好きや、この人のアホマンガ。(喜)
-20:42 2005/06/06-
>■『ファルコムワールドガイド Vol.3』
>■『英雄伝説V白き魔女 アンソロジーコミックス』
・・・・・お布施?
●佐藤文隆 『火星の夕焼けはなぜ青い』
-21:08 2005/06/05-
■『Newton7』
決定版相対性理論。
いやー、非常に解りやすい内容。
良いねぇ〜、最初っから最後まで共通の例で示されると。
すんなり解る。
少々突っ込んだ内容が知りたい場合は、脇に公式名と数式が載ってる。
益々良い。
次ステップに進める入門書。・・・なかなか無いですよ。
-19:40 2005/06/04-
■『Newton6』
終了。
相変わらず、1ヶ月遅れ。
写真ばっかり。眺めるだけでも可?
●『Newton7』
今月号行っとく?
-2005/06/03-
●『Newton6』
読み始め。
-2005/06/02-
「良い・悪い」じゃなく「好き・嫌い」。
・・・嗜好品っていう物は、このような表現の方が良いのかも。
某ページをみて思った次第。
■『DOS/V POWER REPORT 7』
通読。
まあこんな感じかな。
熱いCPU?イリマセンワヨ。
-20:03 2005/06/01-
■山崎昶 『ファクトとフィクション 化学とSFとミステリー』
SF小説のネタから、ツッコミ、科学の話と滑らかにつなげてる本。
大学の講義資料をまとめた本らしいのですが、協力先が「ハードSF研究例会」。
・・・・・なるほど納得の内容であります。
〜 06月 〜
-18:34 2005/05/31-
■松浦晋也 『スペースシャトルの落日 失われた24年間の真実』
終了。
手堅くまとまってて、何が言いたいかわかりやすい本。
良書。
「自分の頭で考えよう。」
・・・・・ごもっともであります。
-19:52 2005/05/30-
●松浦晋也 『スペースシャトルの落日 失われた24年間の真実』
読み始め。
>竹熊健太郎 『教科書には載らないニッポンのインターネットの教科書』
アマゾン経由。
-24:10 2005/05/29-
■伊藤明弘 『ジオブリーダーズ11』
サラリーマンてカッコイイ?!
いや、この場合技術者か?
サービス残業、有給3日でこのお仕事っぷり。・・・素敵。(笑)
■『日経サイエンス6』
7月号を手に入れたので、先月号を終了させる。
びっくばん。
■国立極地研究所/柴田哲治/中山由美 『南極ってどんなところ?』
紀行本というか、寄稿本というか、何と言うか、まとまりの無い本。
朝日新聞社記者の紀行本+越冬隊員たちの寄稿した南極基礎知識・・・の寄せ集め本。
消してつまらなかった訳では無いんですけれどね。
この本読んで仕入れた最大のネタは、南極観測船の金曜日の昼食はカレーだと言う事。
確かに。南極観測船って、自衛隊所属だもんね。
海○カレー食べるわな。
−21:16 2005/05/28−
■社内検定用の本
嫌々読み終わる。
むにゅー。
■>的場健 『まっすぐ天へ1』
アマゾン経由で購入。で、早速通読。
・・・軌道エレベーター1個ください。
近い未来あるかも知れない話。
というか、見た事あるような人とか組織いっぱい。でもチョット違う。そんな世界の話。
ただ一言、突っ込ましてくれ。ゼネコンの人たちもっと驚けって。36,000kmだぞ。(笑)
それにしても、作家が宇宙好きすぎ。かなり詳しいぞ。
>アマゾン経由で購入>
>松浦晋也 『スペースシャトルの落日 失われた24年間の真実』
松浦氏の本なのでとりあえず購入。
>デイヴィット・スコット+アレクセイ・レオーノフ 『アポロとソユーズ 米ソ宇宙飛行士が明かした開発レースの真実』
ロケット関係新刊。
>山本謙治 『やまけんの全国出張食い倒れガイド』
ブログが面白いので本も購入。
>近所の古本屋にて購入>
>ヘンリー・クーパーJr. 『アポロ13号奇跡の生還』
>山崎昶 『ファクトとフィクション 化学とSFとミステリー』
めぼしい本は2点のみ。
>エージェント購入品>
>伊藤明弘 『ジオブリーダーズ11』
>『日経サイエンス07』
>『Newton7』
>『DOS/V POWER REPORT 7』
>『DOS/V magazine 7』
・・・・・買い過ぎかもしれん。
−21:35 2005/05/27−
なんとなく読んだ本だか読んでる本だかを、つらつらと書き連ねてみる。
・・・まあ思いつきなので、いつまで続くか。
続くのも良し続かぬも良し。
香りを楽しめ、それっぽく。
■松浦晋也 『恐るべき旅路 火星探査機「のぞみ」のたどった12年』
内容は大体知っていたのですが、ロケット物なので購入。
アマゾン経由でそれっぽく到着。
的川教授素敵。でも的川教授退官後は窓&顔の無くなったJAXAはどうなるんでしょう?
・・・って、全然内容と関係ない事書いてるな。
面白かった。でも、ノンフィクションなんですが作者の視線が微妙。
現場と言うか、宇宙研に寄りすぎのような気がする。
まあこの辺りの話はいずれ・・・書かないな。
■柳沼行 『ふたつのスピカ8』
いつもの本。エージェントが継続購入。
内容的には宇宙物なのか何なのか、良くわからない。
でも読む。
惰性?
今回はすんなり読めた。何ででしょう?。
●吉本隆明 『なぜ、猫とつきあうのか』
しばらく前から読み途中で止まっております。
だって、硬いんだもん。
●社内検定用の本
明後日試験。でも読みたくない。
内容は嫌な内容ではないんですが、試験に備えて読むというのがイヤ。
ほら、無駄知識スキーですから。(笑)
>嶺重慎 『ブラックホール天文学入門』
>国立極地研究所/柴田哲治/中山由美 『南極ってどんなところ?』
>アマゾンより送付メール。
予約してた物とか、色々発送されたようだ。
作者様は基本的に敬称略。お許しください。
□=家に有った本です。
しばらくネタ切れが発生する期間対策。・・・つうかその前に更新続くのかな?
2005/07/21修正。 範囲を家に有る本に変更。
ちなみに、自分で手に入れた本だけ限定。それ以外まで含めるとヤバイので。
2005/05/27開始。 いつまで続くか・・・。