使用ソフト : 弥生会計
顧問契約時に、どのような形で会計処理をしていくのか、
どういった資料を、こちらにいただくか等、細かな打ち合わせをいたします。
当事務所以前に、どのような処理を行っていたか等、考慮した上で、
お客様のご希望を伺いながら、柔軟に対応させていただきます。
パソコンを導入なさっているお客様には、「伝票のない経理」(注)のご紹介もしています。
顧問契約をいただいたお客様のところに、月次監査にお伺いします。
決算時のみ、まとめて処理するという形では、
個々の処理について、お客様のご記憶も薄れ、間違いが起こりがちです。
また、節税対策には、事前の検討と準備がかかせません。
月次監査の後、試算表その他、必要に応じた資料をご提供し、各種ご相談に応じます。
(注) 「伝票のない経理」とは
通帳、当座照合表、領収書等から、直接仕訳入力をする方法です。
自社で入力をすることによって、損益の把握が早くなり、
資金繰りの資料として、数字をつかむこと等が可能になります。
伝票記帳、出納帳記帳が省略できますので、事務の効率化も図れます。
※ 弥生会計のソフトは、当事務所でも低価格にて代理販売いたしております。
操作方法についても、ご指導いたしますので、ご安心下さい。
<業務形態について>
当事務所に定める、報酬規定により決定いたします。
業務内容、事業規模、処理分担等を確認し、細かい打ち合わせをした上で、
柔軟に対応させていただきます。
当事務所以前の顧問料も、考慮いたしますので、
お気軽に、ご相談ください。
<報酬について>