Junzo Tateiwa's web site

Jump to Old Page / Jump to New Page(from March.2014)

 

Junzo Tateiwa was born in 1966 in Tokushima JAPAN. He started to play drum kit at 1981. And he learned drum-kit
from MINORU SAKATA who is big band Jazz drumer. And also he started to play hand percussion (Indian Tabla, frame drums, Darbuka, etc...)
in 1993. Also he learned Tabla from Yoshimi masaki and Prafulla Athalye(Both of them are students of Ud. Alla Rakha & Ud. Zakir Hussain),
and Darbuka from Susu Pampanin(Living in S.F., USA), Frame-Drums from Glen Velez(Living in N.Y., USA).
Now He is the member of "GHOST"(Toured USA, Scotland, Europe, Ileland, UK, Turkish, etc...),
"Bhang Lassi"(with Raj Ramayya-from "Beautiful loser"),"Alaya Vijana",
"Pochakaite Malko"(Played with Lars Harmer-from SAMLA MAMMAS MANNA-),
Memories of Nada (with Shunichi Sawada@Sitar & Takashi Kohgo@Esraj),
AlayaVijana (toured with UA just before 2nd CD releaced),
And many sessions with any style. And recording with UA, LA-PPISCH, 360°Records(Amephone), TVCF, RCF, etc...
And wrote books about "DeskTop Music", Create MIDI-Data / Synthsizer Voicing advisor / Demonstrator with KORG.
Also Now teaching Drums/Percussions at the school & Culture Center in JAPAN.

 

立岩潤三。1966年徳島県生まれ。1981年よりドラムの演奏を始める。その後1985年よりドラムを坂田稔氏に師事。
1993頃からインドの古典パ−カッションであるタブラを始めとするハンド・パ−カッションの演奏を始める。
同1993年からタブラを吉見正樹氏/インド音楽をアミットロイ氏に、2006年に渡印しUd. Alla Rakha/Ud. Zakir Hussainの直系の
パンジャビ流派のタブラプレイヤ−Prafulla Athalyeに師事。ダルブッカをサンフランシスコ在住のSusu Pampaninに、
フレ−ムドラムをニュ−ヨ−ク在住のGlen Velezからプライベ−トレッスンを受ける。
 アラブ古典音楽を中心に演奏するバンド「スパイラル・トーンズ」主催、ポチャカイテマルコ(2000年/2001年に
サムラ・ママス・マンナのラ−シュ・ホルメルと共演、2001.11月1stCD発売、2004.11.32ndCD「LAYA」発売)、
M.O.N.(北インド音楽ユニット、2001.9月CD発売)、GHOST(2002年10月にU.S.A.ツア−、2003年5月にスコットランドでのライブ、
2004年1月に7th Album“Hypnotic Underworld”発売、2004年9〜10月にUSA横断ツア−、2006年4月にプロビデンスで単発ライブ)、
Yae(加藤登紀子の次女)、Alaya Vijana(Guest Vo=UAを迎え2004年2月に渋谷/心斎橋クアトロにてライブを行う)、
おちあいさとこ、さがゆき、Soul Mates(2003年7月にスペイン・バルセロナにて4日間連続公演)、
竹本ひろみ&Ku-Lan(2002年7月にオムニバスCD発売)、エレファント・ト−ク(1stCD2003.12.5発売)、
チャンプラ−(高円寺百景の坂元健吾氏や舞踏家・伊藤虹等とのコラボレ−ション)愚弁、シェルパ、クレヨン社、
よねたみほ等でDrums/Percを担当。
レコ−ディングにおいてもUA、レピッシュ、360°RecordsのAmephone氏の作品への参加、ベツニナンモ・クレズマ−のTp奏者
細川玄氏、マウイザフ−ン(バンブ−サックス)のときゆうじ氏等、各種TVCF、RCF等多ジャンルに渡る。
 
 インド古典音楽においてはチャンドラ・カント氏(シタ−ル)、井上憲司氏(シタ−ル)、伊藤公朗氏(シタ−ル)、
向後隆(エスラジ)、寺原太郎氏(バンスリ)、宮島祐一(サロッド)、武藤景介(シタ−ル)、ウエダ・アキ(シタ−ル)、
安延佳珠子(オリッシ−ダンス)、佐藤雅子(カタックダンス)、舟橋美香(バラタナティヤム)、
ディネ−シュ・チャンドラ(タブラ)等と共演、各種イベントに出演。
 
 アラブ古典/ベリ−ダンス音楽では常味裕司氏(ウ−ド)、Sia Vash(ペルシャのナイ),TOMOあらまき氏
(フル−ト、ネイ、バンスリ、笛いろいろ)、喜多直樹氏(タンゴ・バイオリン)等、カメリア(フランス・パリ在住のベリ−ダンサ−)、
と共演、2002年はサンフランシスコのベリ−ダンス・フェスティバル「Rakkasa West」での演奏も行う。
 
 コラボレ−ションにおいては、Martinus Miroto(インドネシア舞踏家)、日本舞踊音羽流、浅井大美子(筝)、磯村琴保(尺八)、
山内兼王(津軽三味線)、にしはじめ(津軽三味線)、中村香奈子(雅楽笛)、田島和枝(笙)、圓廣明(笙)等と共演。
 
 他にも「アユーラ・ヒーリングサウンド」(J-WAVE 「マインドクルージング」)、「JACCSカード 〜鋳物の音楽〜」
(Tokyo-FM「山下達郎のJACCS CARDサンデーソングブック」)などのCM音楽を手がけたり、リズムエコ−ズ出版より
DTM関連の書籍を出版、シンセサイザ−・メ−カ−のKORG社のMIDIデ−タ制作、シンセサイザ−・ヴォイシング・アドヴァイザ−、
デモンストレ−タ−等も行う。
現在、読売カルチャ−スク−ルや各種学校やスタジオでドラム/パ−カッション講師も務める。
  email To tanc@jcom.home.ne.jp   ko