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このページは、地元の神社のあれこれを個人的に紹介しているページです。

4月になりました。

    今年は落着きますように。しかし地震対策は怠りなく。3月支援をアップしました。

    1年間続けた支援活動は3月で一旦終了しました。

                 2012年4月1

平成24年厄年早見表・神社予定表

会社関係の祈祷は、個人と別にお受け
いたしますので、できるだけ事前に下記
の電話番号まで申込みをお願いします。
                 
    
       

      046−263−7071

宮城県のptoto
津波襲来前と
現在の姿


東日本大震災■
■支援活動記録■
10月 11月    
1月 2月 3月  

1年間にわたる石巻、亘理の支援活動記録です。
  


東日本復興ソングです。聞いてみてください
福島原発の放射能汚染についての児玉東大教授の国会参考人発言です。

   

ようこそ。あなたは 人目のお客様です。

 


 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鎮守様・公所(ぐぞ)浅間神社の由来

 

浅間神社は元々大和市つきみ野8丁目にありましたが、田園都市線の敷設と 地区の区画整理事業にともない、昭和 50年9月14日、現在の場所に移ってきました。 神社そのものは遡ること鎌倉時代に建立、この地域一帯の、当時は農村の鎮守様として信仰を集めていました。浅間神社は、富士山を信仰の山と して関東一帯にあるわけですが、公所浅間神社もその一つと思われます。 神社の元あった場所は、鶴舞伝説(源頼朝と義経の人間関係から発した埋蔵金伝説)があったりして興味深いところです。

祭られている神様は

 

主祭神
木花開耶姫命・・・このはなさくやひめのみこと
絶世の美女神・「さくら」はその「たとえ」
火難消除・航海・漁業・農業の守護神、縁結び・子授け・安産など女性の守護神
併祭神 大己貴命・・おおなむちのみこと  別名大国主命・・おおくにぬしのみこと
五穀豊穣・農業・漁業・商売繁昌
表筒男命・・・うわつつおのみこと
祓いの神、人生の新生と更正、生命の守護神、水・海・豊漁祈願の神

 

です。いま神社は地域の人たちによって、維持・管理。運営され、新しくこの地に住むこととなった人たちの鎮守様にもなりました。四季折々、いろいろな 行事をしていますので、一度足を運んでみるとおもしろいですよ。

 

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