HIGH & LOW NINOMIYA KAZUNARI 二宮和也ソロ、『HIGH&ROW』会場が暗くなると、メインステージに白のタキシードを着た ニノが登場。そして、少しダンスをし、歌いはじめる・・。この曲は凄い歌詞が印象的で 設定は多分、ニノは上から物を見る人間を演じてる・・とゆう感じで途中からこじき・・ みたいなボロボロのはぎれを縫い合わせた大きめな布を頭から羽織った人が登場。歌& 映像で翔君だとわかったが、翔君の設定は多分、自由を好む自由人・・みたいな感じだと 思われる・・。その途中から翔君が出てきた後に翔君がラップでこのような内容を言う。 『上からものを見んじゃね〜よ、自由は最高だぜ』とゆう感じなことを吐くとニノが反対に このような内容を言う。『そんな暇があったら、頭使えよ』と翔君の言ってる歌詞を否定 するような事を言い、お互い反対の言葉を吐きあう。この時、言い合ってる(歌いあってる) 時の表情が凄く良いのです。翔君はニノ(上)を睨みつけるように反論し、ニノは翔君(下) を見て、凄く見下す目で見ていて、まるでお芝居を見てる感じがしました。特にニノの 表情が凄く圧倒・・とゆうか威圧感が伝わってる感じがしました。そのような歌詞の 言い合いが終盤に近づくと、ニノと翔君を周りのJrが囲み、もみ合いになってJrが2人 からはなれると、ニノが今度はこじきみたいな格好になっていたとゆ・・。その後に言う 歌詞が『光と影がかさなる日が・・・』とゆう感じで(歌詞うろ覚えなんで・・)歌うと 照明が落ち、ニノのソロが終了・・。あらゆる人たちが今を賭けてる・・とゆう感じ でしょうかね・・・?なんか私が受けた印象は、いつ自分がそっちの立場になるか わからないよって感じがしました。歌詞をじっくり見ればわかると思うんですがうろ覚え なんで、こんな感じだったと・・思います。ハイ・・。今回ニノの曲は凄く好きです。 もう一度聞きたいなって思う曲だと思います。 |
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