![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||
|
![]() |
||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
| グリーンを読むレシピ(秘訣) 前回はパットのレシピでしたが、今回は「グリーンを読む」レシピです。 最近はセルフプレーでラウンドする機会の多いゴルファーの方が多いと思います。今回はセルフプレーでも役立つレシピを紹介します。 グリーン全体の傾斜を知るためのレシピ グリーンの傾斜を読む基本は「グリーン上がる前に、グリーン全体の傾斜を読む」ことです。 グリーンに上がってから傾斜を読むと、目の錯覚を起こしやすく、傾斜がうまく見ることができないからです。また、プレイ時間の短縮にもなりますので、グリーンに上がる前に傾斜を見る癖をつけておくと、いいリズムでプレイできます。 まず、グリーンに向かって歩きながら、グリーンの頂上(最も高い場所)と最低地点(最も低い場所)を見つけること。そして、「グリーンに上がるときは、最低地点(最も低い場所)からグリーンに入る」ようにする」と、全体の傾斜が読めると思います。 「セルフプレーでも役立つ」傾斜を読む最も簡単なレシピ パットの傾斜を読んで、ラインを出す最も簡単な方法で、プラムラインメソッド(Plumb line Method)という方法があります。 元は、測量に使われる鉛を垂直にたらす方法です。 パターのグリップかシャフトの上部を指ではさんで垂直にぶら下げ、シャフトを通してグリーンを読みます
|
![]() |
||||||||||||||||||
| ・パットのレシピ ・パット格言集 ・グリップのレシピ ・バンカーショットレシピ ・朝イチショットのレシピ |
|||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||
| Copyright(c) 2006. Golf's Recipe All rights reserved | |||||||||||||||||||