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 士幌線
当時はまだ廃線跡というものも少なく、糠平駅から十勝三股駅までの休止区間(バス代行区間)はとても興味を引く存在でした。私は当時、この地に行くのが目的で士幌線に乗車しました。士幌線は廃線好きには特別な存在で、廃線後も何度も足を運んでおります。廃線巡りをこれからしてみたい、という方には一番におすすめする路線です。糠平駅跡にある士幌線記念館も必ず立ち寄りたいですね。


士幌線 幌加駅
士幌線 幌加駅駅前(昭和60年8月)

糠平〜十勝三股間乗車券
糠平〜十勝三股間乗車券

帯広-木野-音更-駒場-武儀-中士幌-新士幌(仮)-士幌-北平和-上士幌-萩ヶ岡- 清水谷-黒石平-電力所前(仮)-糠平-幌加-十勝三股
(総営業キロ 78.3k)

●全線開通年月日 昭和14年11月18日(帯広〜上士幌間 大正15年7月10日開通)
●廃止年月日 昭和62年3月22日(幌加〜十勝三股間 昭和53年12月バス代行)

音更駅 音更駅駅名標
(昭和60年8月撮影)
武儀駅 武儀駅駅名標
(昭和60年8月撮影)
士幌駅
士幌駅駅名表、駅舎、ホーム構内跡
(平成17年4月撮影)
北平和駅 北平和駅駅名標
(昭和60年8月撮影)
上士幌駅 上士幌駅で行き違いをするキハ22
(昭和60年8月撮影)
萩ヶ岡駅 萩ヶ岡駅駅名標と駅舎
(昭和60年8月撮影)
電力所前仮乗降場 電力所前仮乗降場駅名標
(昭和60年8月撮影)
糠平駅NO.1 糠平駅駅舎
(昭和60年8月撮影)
糠平駅NO.2 糠平駅ホームに停車するキハ22 逆光です
(昭和60年8月撮影)
糠平駅NO.3 糠平駅ホームより十勝三股方面
(昭和60年8月撮影)

廃線後の写真もあります
糠平〜幌加間NO.1 糠平湖にかかる鉄橋
※現在は撤去済み
(平成8年10月撮影)
タウシュベツ川橋梁
糠平湖にかかるしる士幌線旧線の橋梁
(平成17年5月撮影)
糠平〜幌加間NO.2 糠平〜幌加間の自然に帰りつつある線路
(平成5年11月撮影)
幌加駅NO.1 幌加駅駅前の変遷
(昭和60年8月撮影)
駅前の変遷を5枚の写真で紹介しています
幌加駅NO.2 幌加駅駅名標とホーム
(昭和60年8月撮影)

廃線後の平成5年,17年の写真もあります
幌加駅NO.3 幌加駅横の踏切より幌加駅構内をのぞむ
(昭和60年8月撮影)
廃線後の平成17年の写真もあります
幌加〜十勝三股間
NO.1

幌加駅横の踏切と看板
(昭和60年8月撮影)

廃線後の平成17年の写真もあります
幌加〜十勝三股間
NO.2

第5音更川橋梁
(平成17年4,5月撮影)
幌加〜十勝三股間
NO.3
十三の沢橋梁
(平成5年9月撮影)

橋梁通過中のキハ21の写真もあります
十勝三股駅NO.1 十勝三股駅駅前
(昭和60年8月撮影)
廃線後の平成8,17年の写真もあります
十勝三股駅NO.2 十勝三股駅駅名標
(昭和60年8月撮影)

廃線後の平成5,17年の写真もあります
十勝三股駅NO.3
十勝三股駅駅舎裏
(昭和60年8月撮影)
十勝三股駅NO.4
十勝三股駅機関庫
(昭和60年8月撮影)
十勝三股駅NO.5
国鉄代行バス
(昭和60年8月撮影)



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