これが、世界を驚かせたかの有名なRSDA202
ステレオ誌上におけるプロ中のプロ達によるブラインド視聴で、300万円のアンプより音質がよいと判断されてしまった!
ラステーム・システムズの 1万円!【10,290-(本体価格\9,800+消費税\490)+専用ACアダプタ\3,675-】のデジタルアンプです!(これのみ定価新品購入!計15,330円5/12/08
小さくてビックリ、ソースの音そのまま出力のさすがのパワーアンプ、MDにつないだらまたビックリ!)
音楽之友社「stereo」2004年3月号に掲載されたブラインドテスト記事→。
ブラインドテスト結果ランキング
1 ソニー社 超高級(プリ・メイン)TA-DR1\1,000,000 デジタル 2 デノン社 中級(プリ・メイン) PMA-2000W ¥120,000
アナログ
3 ヤマハ社 高級(パワー) MX-D1\600,000、 デジタル 4 フライングモール社 中級(パワー) DVD-M1 \80,000
デジタル
5 ソニー社 高級(AV) TA-DA9000ES\600,000 デジタル 6 ラステーム・システムズ社 普及型(パワー) RSDA202 \9,800
デジタル
7 PS Audio社 中級(パワー)HCA2 \248,000 デジタル 8 アキュフェーズ社 超高級 C-2800-M-8000\¥3,300,000 アナログ
価格の上下とはまったく相関関係はないのであった。デジタル・アナログも聴感ではまったく聞き分けられないという。。
ネットで直接購入したが、秋葉の部品屋でもひっそりと定価で売られていた。 お金できたらそこでいくつか購入して、マルチアンプ・システムにするのだ。
実はとっても小さいのではじめて目にするとびっくりしますよ。
同じシステムズの兄貴分の302より音がよいとの見解もある。302Uや302Pはパソコンに繋げられたり、
光デジタル入力があったりするので便利で欲しいと思うが、余計な回路がつくとその分、 音質に影響してしまうのか、202の「シンプルさ」がベストなのか。
勝負は決着しているのに、あまりの外見の貧弱さに、人々はどうしても何十万もするアンプの方を信じてしまいがちである。。
これは哲学的な要素さえ含むすごい機器である。
アウトレット、訳ありB級品をネット販売で半額、MD DENON DMD-201SA MDレコーダー
小売価格
54,600円(税抜 52,000円)→B級品アウトレット18,857円!+税942円(19,800代引)
24bitのDSPを内蔵した最新型高性能ATRAC ICを搭載
ワウフラッター / 測定限界(±0.001% W.PEAK)以下
サンプリング周波数 / 44.1kHz
SN比 / 100dB(再生時)
電源 / AC100V 50/60Hz
消費電力 / 14W(スタンバイ時1W以下)
外形寸法 / W250×H90×D356mm
質量 / 3.1kg
付属品 / 専用リモコン、光ケーブル、ピンケーブル
アウトレットのCD-R
DENON CDR-201SA CDレコーダー
(秋葉で半額で入手。 発売よりだいぶ経つのに、最後の展示品で残ってた!メーカーHP
ネット等で探してた中古と同じかもっと安い価格で、運良く出会ったとりあえず新品! CDプレーヤー・レコーダーの音質にはこだわるつもりで探したけれど、DMDとの統一もとてもよい)
仕様 * SN比 / 100dB(再生時) * ワウフラッター / 測定限界(±0.001% W.peak)以下
* サンプリング周波数 / 44.1kHz
* 電源 / AC100V 50/60Hz * 消費電力 / 13W(スタンバイ時1W以下)
* 外形寸法 / W250×H90×D356mm * 質量
/ 3.8kg * 付属品 / 専用リモコン、光ケーブル、ピンケーブル
10年ほど前の名器KENWOOD LS-1001(LS-300G) 定価60,000円→なんと、10分の1にて入手、素晴らしい音!
ほかの方の改良例(1)
始めての本格的な音像定位を持った中級スピーカーと言える、110度程度の角度を付けてセットしたら座席が10pずれてもヴォーカルの定位がずれる!!! 必需のスタンドは部屋のスペース上無理で、代わりの何かを模索中。インシュレーターも簡単なものを付けます。
さらにふ〜るい!パイオニアミキシングアンプ SA-V20U定価 140,000円!→16,800円(税込み!)+送料530円+手数料420円
キー・コントロールつきの(かつ安い)ものをずっーと探しておりました。
ちょっと古過ぎて、入力ソースが自動で切り替わらなかったり(手動はついてません!)。。


■実用最大出力;60W+60W(EIAJ)
■マイク1.2.3系統(2.5mV/25Ω)
■消費電力;110W
■電源電圧;AC100V・50/60Hz
■外形寸法;420(W)×130(H)×402(D)mm
■重量;9.4kg
■定価;140,000円
これは仕事部屋のパソコン専用に接続してあるAVアンプ↓ (ONKYO TX-SA503)
<音声部>●定格出力:フロント100W+100W、センター100W、サラウンド 100W+100W、サラウンドバック100W+100W、(6Ω、1kHz、0.1%THD、2ch駆動時)、フロント75W+75W、センター
75W、サラウンド75W+75W、サラウンドバック75W+75W(8Ω、20Hz-20kHz、0.08%THD、2ch駆動時)●ダイナミックパワー:140W×2(4Ω)●全高調波歪率:0.08%(1kHz定格出力時)●入力感度/インピーダンス:200mV/47kΩ(LINE)●周波数特性:10Hz-100kHz(ダイレクトモード、+1/-3dB)●SN比:100dB(LINE、IHF-A)●トーンコントロール:BASS±10dB(50Hz)、TREBLE±10dB(20kHz)●ダンピングファクター:60(8Ω)●出力レベル/インピーダンス:200mV/470Ω(REC
OUT)
<映像部>●入力感度/インピーダンス :1Vp-p/75Ω(コンポジット)、1Vp-p/75Ω(Y)、0.28Vp-p/75Ω(C)、
0.7Vp-p/75Ω(PB/CB、PR/CR)●出力レベル/インピーダンス :1Vp-p/75Ω(コンポジット)、1Vp-p/75Ω(Y)、 0.28Vp-p/75Ω(C)、0.7Vp-p/75Ω(PB/CB、PR/CR)<総合>●消費電力:430W(電気用品安全法技術基準)●待機時電力:0.1W●外形寸法:435W×150H×374D
mm●質量:10.1kg
●音声入力端子:デジタル3(光×2、同軸×1)、アナログ6(各2ch)、マルチch 1(5.1ch)●音声出力端子:デジタル1(光×1)、アナログ2(各2ch)サブウーファー1●映像入力端子:
D4端子2、コンポーネント端子2、S端子3、コンポジット端子4、●映像出力端子: D4端子1、コンポーネント端子1、S端子2、コンポジット端子2●スピーカー出力端子:7ch×1(バナナプラグ対応ネジ式、ターミナルピッチ
19mm)●ヘッドホン端子:1●RI端子 1
ONKYO
オンキョー A-924 プリメインアンプ★<商品仕様>
・型式:プリメインアンプ
・定格出力:45W+45W(6Ω)、40W+40W(8Ω)
・実用最大出力:80W×2(EIAJ、4Ω)
・全高調波歪率:0.08%(CD→SP Out定格出力時)
・周波数特性:15Hz 50000Hz、±1dB
・S/N比(定格出力時):102dB(CD→SP out)
・消費電力(電気用品取締法):110W
・外形寸法:幅435×高さ120×奥行331mm
・重量:6.7kg
これは↓