7・21&22 「はいはいはい〜 ども〜 りーんふぉーすつばいです〜」 「鋼鉄姫ゆ〜みるでございます〜」 『二人合わせて〜』 「胸ぺったんガールズで」 「それパクリやおまへん…」 「かっ!」 ぺったん 「ひゃうあっ! なにすんねんえっち!」 「すまんすまん、つっこみこっちやったわ」 ブン 「ちょ!危ない危ない!」 「しかしまぁなんですなぁ。うちら胸がつるつるぺったんこな訳ですがー」 「そないはっきり言いなや。なんか切のうなるわ」 「貧乳はステータスだ!」 「自分の言葉でしゃべりーや」
「ちょい暑いから腰のマント邪魔やわ、とろ〜」 「なんかすっきりしたねぇ」 「うちら貧乳キャラって健康第一やと思うんよね。 「それは言えてる気がするわな」 「あんたのそのドレス、健康とちょい離れとるよね」 「うっ、そない言うなや。」 「肩の辺りとかやぼったいなー ちょいスカートとか 「余計なお世話や!」 「そない言うたらあんた身長30センチ位のはずやんか。 「アホ! いくら貧乳がステータス言うても本体が小さかったら 「魔法てあんたなに言うてんねん。そないなモンあるわけないやんか」 「えー!? あんた魔法信じてへんの!?今時!」 「はは、アホちゃうか、誰がそないなもん信じられるかいな」 「ほっほっほー、ほなご覧にいれまひょー」 しゃらんらー 「いーー?」
「はいはいはい〜 ゆーみるはんのおっぱいのご登場です〜」 「なっ!」 「あらまー かわいらしいおっぱいでございますな〜 「ちょ、何すんねん!!」 「ひえー 魔法信じへん言うから見せたっただけですや〜ん」 「しかもこの服どないしてくれんねん! 胸のトコだけ無くなってるやんか! 「しゃーないしゃーない、これも人生や」 「あんたに狂わされる人生なんて受け入れられへんわ!」 「そない怒りなさんな〜。お客さん喜んでるや〜ん」 「アホ! これやったらただのストリップやないかい!」 「お客さんの声が聞こえる! 「なっ! まだなんかやらかすんか!やめ!」 しゃらんら〜 「あわわわ」 「はい、今度はスカートが消えました〜 拍手ー!」
「しっかしまぁ、見かけとちごうてえっちぃ下着着けてますな〜」 「うるさいうるさいうるさい!」 「自分の言葉でしゃべりーやw」 「ほんまええ加減にせんと怒るよ!」 「ゆーみる!うちらは何や!? うちらは芸人や! 「ほら、見てみぃお客さんたちの表情、めっちゃ楽しんでるやん。 「そないなこと言うたってこれはあんまりや! プチッ 「ん? 何か今音せーへんかった?」 「あ、あうあう」 「ゆーみる?」 「…」 「…」 「あんた、流石や。今までの演技はこの為やったんやな。
「ひゃぁぁぁあああああ」 「よーしせめて魔法でモザイクだけはかけたる! 安心しぃ!」 「ほらカメラはん何やっとんの! ゆーみるのめっちゃ体張った芸やねんで! 「ちょ、おま!!」 「な、なに!? おま…やて!!??」 「おま…を触って欲しいんか!!?? あかん!あかんよ! 「ひゃあああああああ」 「ここまできたらもうモザイクなんかいらんね! とう!」 ズバシュ 「な、なんでやねん…」 「ど、どーも、ゴフッ、ありが…と…ご… ブフェッ、た…」 ちゃかちゃかちゃんちきちゃんちゃんちゃん〜 「うーん、最近のお笑いは過激だなぁ。
おまけ 「ま、死んでないねんけどな♪ それよりじゃーん☆
しかしまぁ、鋼鉄姫ユーミルさん、やばいですね。ちっぱいポロリまでは予想していましたが、まさかぱんちゅまで脱げるとは。やりすぎす。いいぞーもっとやれー。 リーンフォースUたんはもう理想的なちっぱいっ子ですよ。表情といいポーズといい完璧ですよ。もうワキのエロいことエロいこと! ごくり。 そんなこんなで、かなりお気に入りの「ちっぱいぱんガールズ」でしたw |