2002/6/30
何もしないウチに2002年も半分終わってしまった。
hassyが辞める事で激震が走った、今年前半。
明日からどうなる事やら。
バンドサイドも写真サイドも夏位までにはもう少し充実させたいけど。
色白なアチキの季節がやって来た。
ん?なんか、かなり違うような気がする。
今日、配偶者とデジカメ買いに新宿へ行った。
日本が負けてもサッカー人気は根強く、帰りの電車はガラガラ。
1年位前まではアナログ派だった俺も時代の波には勝てず、デジカメ買ってしまった。
でも、近況報告や身近な事をサイトにもアップ出来るから良しとするか。
相変わらず、The Whoの『無法の世界』で追悼中。
新しいサポートのmakiちゃんのダーリンの優ちゃんは
ジョン・エントウィッスルのアレンビックベースを持ってる位のフリークで、
『My Generation』のベースソロ弾かせたら日本一。
しかも俺より5つも上なのに未だにモテモテ君。なかなかイカす兄貴分なのだ。
2002/6/28
The Whoのジョン・エントウィッスルが亡くなった。
史上最強のリズム隊だっただけにショック!
ドラムの子のダーリンが彼のベース完コピ出来るので、
追悼ライヴやるかも。
いなくなっちゃ困る人に限って早死にするのかなぁ。
『無法の世界』聴いて、涙出そうになった。
俺にとってストーンズやビートルズよりもフ−の存在がデカかった。
のんびり休んでる場合じゃないな。
2002/6/24
今日はリハで、uedand史上初の女性ドラマー誕生に一歩前進した。
前回はどうも緊張していたらしく、あの時点で判断していたら、またドラム捜しが続いてたろうに。
そういやもともと、彼女のダーリンがuedandのもとになった
プラスティックマコバンドっていうジョンレノンの命日セッションバンドのベースで、
植田の兄貴分的存在だったので、いやもっと言うとウチの最初のプロモに出てる人だった。
彼女と一緒にやれない事になったら断り辛いだろうと思ってたんだけど、
彼女のやる気がストレートに出て来た事で良い方向にむかい出したような。
近々、岡久さんが正式決定するので、
って人に委ねるなっつんだよ、リーダー!
あ、俺か!
話がそれたけど、決定次第サイトで発表するからヨロシクね。
っていうかメンバー変わったらサイトをリニューアルしないと駄目だ!
ガーン!ココまで作るの大変だったのにぃ!
そろそろ契約書が向こうに届いてる筈なので、そっちもお楽しみに。
ならびに買っておきたい人は早めにメールでもちょーだいな。
2002/6/22
遂に昨日、契約書送ったのだ。
誰も口利けないレベルに行ってやる!
とか言って、実際にはみんなと普通に喋るんだけど。
なんかやたらとモチベーション上がって来た。
写真家としての作品撮りも順調だし、
『video de uedand96-02』も水面下で進行中。
そうだ!iMacのメモリーがきっと足りなくなるのだ。買いに行こっと。
最近、色んな人から写真も音楽も期待されてるらしいメールが沢山来るのだ。
今は転がり方も選択肢が多いし、昔みたいに自分の存在証明をする必要が無くなったから、
結構、追い詰まらないで良いかも。
なんだか面白い事になって来たぞ!
ネガティヴな事も全部ひっくり返して、ポジティヴにしてやるぅ。
「ビデオ作っても廃盤伝説」なんか変えてやるぅ。
が、しかし1本ずつダビングするのはキツくないか!家内制手工業シャイダ−君!
2002/6/20
サイン貰いに、岡久さんち行って来た。もちろんワシもしたゾ。
岡久先生ったら、なんだか緊張しながら筆記体でサインしてたぞ。
これでサンプル用にCD10枚一緒に梱包して送るのだ。
予定では7月1日からサイトに載っかるらしい。
URLは返事が戻って来たら、載せる予定。
で、岡久宅を後にし、ドラムの個人練習。
なんか既存の曲もドラムパターンいじるだけで、
けっこう感じが変わる事が分かったのだ。
『hanky-panky!』とかはグルーヴが我ながらいい感じ。
新曲『最後の雫』の方は俺が叩くと渋すぎてちょっとどうかなぁって感じ。
ただちょっと疲れてたせいか、いまいち体のキレが悪いなぁ。
でも、なんかuedandにも微かに光が見えてきたような。
明後日から10日位ロンドンに帰るシルベイン鈴木団長も、
「こうなったら行くとこまで行っちゃいましょうよ、uedand。」
なんて応援してくれたり。
「DJだとぉ(怒)!」メールよこす輩もいたり、しかも葉書読む奴ですかって、お前!
心配してくれてんだな、みんな。
どこまでも暗中模索は続くけど、頑張れそうな気がしてきた。
2002/6/18
日本のワールドカップもすっかり終わった。
もう始まった所からヨーロッパのサッカーとJビーフもといJリーグの違いがありあり!
むしろこんなレベルまで来れた事を神様に感謝するべき。
また日本チームは多大なるサポーターに感謝すべき。
ドイツじゃ予選通過も厳しいと思うな。
中盤であれだけボールがコントロール出来ていて、
ゴール近くで、にっちもさっちも行かないのがその証拠。
でもなんか自分がやらなきゃっていう気持ちが沸々と湧いて来た。
昨日までちょっとネガティヴだったから、どうしようかって思ってたんだけど。
ちょうどトルコ戦が終わった頃、何だか呪縛から解放されたんだよね。
何日かペンディングになってた新しい企画ものの撮影も始まるし、今は結構ヤル気なのだ!
ちなみに契約書は出来たんだけど、昨日チャリンコで岡久先生宅に行こうとしたら、
okahisakazuhiro帰らず。トホホ。
2002/6/16
いよいよ、契約だ。緊張して漢字で書いたりして(笑)!
超最終確認が終わったら、岡久宅へ襲撃なのだ。
バンドが機能してないのに不思議な感じ。
さぁ、来週からリハも本格的にやるぞぉ。
ウチはレパートリー多いからドラムの子は結構大変だと思うけど。
既存の曲だけでも、あと15曲位は覚えて貰う感じ。
更に新曲覚えて貰ってPV用のレコーディングして、プロモ作って。
全然、時間足りねぇじゃねぇか(怒)!
8/21までに何処まで出来るかお楽しみに。
バンド無くなっててトランスDJとかやってたりして(爆)!
2002/6/13
契約書の最終確認を鈴木sylvainひろし先生にお願いしていて、
岡久選手の自宅に押し掛けサイン頂戴企画が延期になった。
さっきシルベと話してたら、
「別に印税契約じゃないから植田のサインだけでもいいんじゃないの?」
なんて話になったりした。
でも、アチキ的には10年もuedandに付き合ってくれてる岡久隊長に
敬意を表したいので、岡久宅を襲撃する事にしている。
ウチのバンドってあんまり普段何してるか分からない、っていうか干渉し合わない。
hassyが抜けたのはちゃんとコミュニケイト出来てなかったせいかも知れないけど。
色々辞めて行った人の話がめぐり巡って俺の耳に入ると、
大抵、植田は『最低な奴』になってる事が多い。これは結構聞いた時、凹むよ。
逆になんか対バンした人達同士が、俺のいない所で、
「植田さんって知ってる?」「あ、ベテランなのに腰の低い良い人でしょ?」
どっちのイメージも極端で、間はないのか?って感じもあるけどね。
話がそれた。音がガーンと出た時に利害関係ではなく、
コイツとやろうなんて思える奴とやりたいよね。
だから今回のイギリスのサイトにディストリビュートをお願いしようと思った時、
数々俺らを見限った奴に対する復讐と、岡久隊長にいい思いをさせたいなんて思った訳だ。
まだやる気あるな、俺。
ビデオ用の新曲は『the last
drop』。創作意欲が湧いて来た。
ん〜ちょっとエロいけど清純な感じ。もうちょっと書いてから寝よっと。
uedandっぽくないちょっとシックなナンバー。携帯の着メロにしてある。
未発表曲なので誰にも分からないのが嬉しかったりもする。
2002/6/10
今日はphotographerの植田です。
jobもアップしてないのに何ですが、新しい企画発表します。
新しく白黒の撮りおろしの『monochrome』っていうページを増やします。
今週から撮影に入ります。
私小説的なものになる予定。
以上、告知でした。
ではスタジオのシャイダ−さんにお返しします。
は〜い!シャイダーデ〜ス。ちきゅの皆さん元気?
"cult-drive a go
go"の前に選考用にレコーディングした音源が出て来た。
"pistil & bee"とか"celebration"とか"make
love"
"kiss me/love me/touch
me"あたりが出て来た。クオリティ高くてビックリ!
セレブとか外したから"dive into the electric
ocean"
が出来たんだっちゅうことが分かったりして面白い!
今度、アウトテイクロムとか作ってみようかな。
その前に8月のライヴまでにセルビデオ作らないと!
"set me free"と"are you really wake
up?"と
"the end of century
toy"のマスターが発掘されたので、
頑張ってみようかな。
前回のビデオって、藤原先生時代だから、
"time"、"dirty nasty boy"、"beyond the
door"、
"show me the way out of love"、"new
fun(k)"、
"hospital '99"、"messin' like a
kid"あたりが入るだけで
"caution"と"exciter"含めるとプロモが12曲もあるし、
『uedand1996-2002』なんてタイトルで作ったりして
また岡久先生とコントやらないと。あ、でも最近2の線だからな。
俺は3の線から脱却出来ないのだ!
そうそう"i'm exciter!"って歌詞を
アイムシャイダ−って言ってる人がいるらしいんですけど、
注意しといて!リーダー、頼むよホントに!
2002/6/8
おととい、新しいドラムと合わせてみた。
さすがにhassyとmaseetaがアグレッシヴだったので、
別にこれといって悪い訳じゃないんだけど、正直言って物足りなかった。
で、グルーヴのイメージを伝えたくなって、急に思い立ち、
マシンガンズのハワイの時に買ったスニーカーに履き替え
スティックをもってスタジオに。
恐ろしく背が低いんだな、いかにいつも高い靴を履いてるか分かる。
で、6年ぶり位にドラムセットに座ると体が思うように動かない。
近所のお姉さんに「頑張れ、おちびちゃん」などと言われそう。
ドラムの子に渡してないビデオの音源も含め、チェックするが恐ろしく難しい。
いかに無責任にあれこれ注文していたのが良く分かり、歴代ドラマーの偉大さを実感した。
来週中にあと2回位、ドラムの個人練習だ!
今日は妙に体育会系!まぁ、男らしくて素敵!
でも、なんかエネルギーの使い方間違ってない?
2002/6/5
自転車で実家に行ったら帰りに夕立ちにあった。
街を歩いてるお嬢さんは下着スケスケなのに見る余裕もない。
もっとも見る程エロい性格でも無いけど。
あんまりここ一番で(カレー屋ではないっ!)、雨に降られる事のない植田としては
なんか良い事、幸せな事の前兆のような気がしてならない。
明日、新しいドラムと合わせる予定。
上手くいくと良いけどね。
ココイチの3辛カレー喰いてぇ!ま、こんなもんです。
あ、でもドキドキする事もあるかも!
色気付いた女というよりは、心の琴線に触れる子と逢ったら卒倒するね。
なんか写真撮ってて、バンドやってると「ヤる事ばかり考えてる」らしいと思われてる。
そんな事言ってる奴はシャイダ−の事や植田の事まったく理解してない。
セックスするだけが愛情だったら、しかも引き止めておく為にするんだったら
そういう奴とは別れたほうが良い。
セックスの相性とか良いと、嫌いでも別れられないらしいってTVで言ってた。
色んな人の話を聞くと俺も随分、勘違いされてるらしいよ。
こないだ「それもパブリックイメージ的には良い」って言われたけど。
どうなの?
2002/6/4
サッカーも見ずに散歩した。人が街にもあまりいなくて満喫した。
サッカーは好きだけど、みんなと違う時間が過ごせて良かった。
人と同じだとつまらないしね。
なんか創作意欲も湧いてきてこういう時のポジティヴさ加減は自分でもびっくり!
世間から隔離されたみたいで幸せな位、楽しかった。
どうやら稲本とか活躍したらしく、ニュースステーションで確認した。
先の事を考えるとサッカーなんてどうでも良いのだ。
ま、こんな事言うと嫌われるかも知れないけど、別にいいや。
uedandが明日無くなるかも知れない位の状態でワールドカップどころでは無い!
でも岡久さんは見てたと思うけど、立場の違いって事で。
日本戦がある日に誰にも言わずにライヴ、
ハカリにかけたりしたら面白いかもね。
二人や三人位でしょ、来ても。
2002/6/3
なんか世の中、ワールドカップで大盛り上がり!
おこちゃま時代、日立のサッカースクール出身で、
元44マグナムのポール先生とフットサルチームまで作った植田としては
盛り上がりたいところだが、なんかアンチ魂爆発しちゃうんだよな。
明日の日本戦の最中、ガールハントでもしてドライヴ行っちゃおうかな。
道路も空いてそうだし。
冗談はさておき、デルピエロのあまりのソフトタッチに度胆抜かれたところ。
で、おぉって言われるような曲作らなきゃなんて思っちゃったのだ。
今日はThe Whoの『Who's Next』ぶち込んでノリノリ。
なんかテンポのそんなに速くない曲で楽園行き爆走ドライヴな曲は作ってんだけど。
一緒に天国へ昇り詰めたいなぁ。あ、あんまロックっぽくない?
そう、今日は振り返ろうとした訳ではなく、ダビングしようと思って
ウチの97年のデモ『glitter rebel house』を掛けたら
ことのほか良くてビックリ。uedand最後のロックアルバムだったし。
タイトルにあるようにグラマラスでパンキッシュな作品だったが、
植田の色気付き度が意外に低い。hassyラストライヴの『獣の夜』は
「随分エロくてドキドキしちゃいました」なんて言われたし。
俺もまだ成長するんだなぁ。っていうかエロいのか、俺?
2002/6/1
久々に配偶者と紹興酒を飲み交した。
随分、酒が飲めなかった反動で、重量オーバーなのに止まらない。
やっぱライヴとかが無いと堕落するね。
HUMBLE PIEの『KING BISCUIT LIVE』爆音で掛けながら超盛り上がり中!
ルージュのオサム先生とFOUR DAY CREEPとか30 DAYS IN THE HOLEとか
uedandに飛び入って貰ってやったなぁ。
村八分とかルージュとか大好きな岡久選手なんか
憧れの今は亡きオサム氏とやれてファン丸出しな感じだった。
ある種、オサムさんとかに「植田!お前は分かってるよ。」
なんて言われて、いい気になったもんだなぁ。
才能ある人程、生き急いじゃうのかも。
俺、長生きしそう。
長生きしないと怒られちゃいそうだしね。
なんか充電期間を満喫しちゃいそう。
でもまだまだやり足りないから、終われないかもね。
バンドは退化しちゃいけないから、新しい物を聴くようにしてるけど、
やっぱ往年のロックはノスタルジックな感じでは無く
薄っぺらな感じがしないから、いつ聴いてもグっと来るな!
2002/5/31
今月も終わってしまった。徐々に時間が経つのが早くなって来てる。
今日は久々に一杯引っ掛けた。
ここ1年位、アルコールと言えば肴にもよるが、日本酒かワインばっかし。
打ち上げのカンパイでもない限りビールを飲まなくなった。
キリンが遺伝子組み換えホップ使ってる事が発覚した頃からかなぁ。
あと花粉症に良くないってのも一因。
昨日に引き続き『TIGHTLEG BOOTLEG 2』流してる。
別に懐古主義な訳ではないのだが、
こんな時でもないと振り返ったり出来ないもんで。
小僧なりにやる気まんまんな感じが初心を思い出させてくれる。
あとマニアック度が高すぎで反省した。
音楽的には今の方がグレード下がってるかも。
昔のままやってたら音楽評論家でもないと理解して貰えない感じ。
日本でやるには今、もしくは今以下までレベル下げないと分かって貰えないかも。
岡久先生も植田もロックに対するこだわりがあり過ぎだな。
だから玄人受けすんだろうなぁ。
まぁ、難しいながらも面白いって思ってる皆さんは先物買いだと思ってついて来て。
昔からuedand知ってるぜ!とか言わせてやるぅ。
あっ、裸の女の子と絡んでる『FIRE-RAISER』のプロモだ。
このビデオのおかげで昔の彼女と気まずくなり終了しました。
次回プロモは久々に女の子使う予定。かなり映画っぽい仕上がりになる予定。
ただコンセプト&シナリオできてる割には、
歌詞ましてやオケ、もといドラムがいないので。8月に間に合うかどうか。
結構、イギリスからの契約書の流れで色々状況が変わるので、どうなる事やら。
2002/5/30
昨日はsexMACHINEGUNSの夏に野外でやる
『野ざらし』というイベント用のパンフ等の撮影で都内某スタジオへ。
音楽の事やクダラナイ事を気楽に話せる、数少ないミュージシャン友達だ。
いや、向こうは思ってないかも(爆)!
業界内でもあれだけストイックに音楽が出来る集団も珍しい。
ああいう向上心のあるミュージシャンが
日本でもちゃんと評価される日が来て欲しいものだ。
写真は往年のメタルファンにはぐっと、
最近のメタルファンには新鮮な感じなのでお楽しみに。
で、昨日「ルーツ」とか「元々は」とか考えてりして
20本位で絶版になったセルビデオ『TIGHTLEG BOOTLEG
1』を掛けてみた。
(とは言っても2は40本位だけどね)
『DON'T LEAVE ME LONELY/ひとりにしないで』、『自爆宣言』など
20才そこそこの植田のプロモとかがあってこっ恥ずかしい!
そうそう『DON'T LEAVE ME LONELY』は17、8位の時に書いた曲で
あまりにウブ過ぎて、とても日本語に訳せないラヴソングだった。
なんか理想の恋愛感ってそんなトコにあるのかな。
某バンドのお嬢さん方は植田が凄く危険な男みたいな事言ってるらしいが、
意外に純粋らしいよ、ホントは!小心者だし。
ロックは見てくれで入ってる方々にはわかんねぇだろうな。
酒や薬や女いらない!俺みたいに純粋に音楽マニアな奴のロック人生。
話はそれたが、昔やってたメタルバンドでポップ過ぎると言う理由で外された
『DON'T LEAVE ME LONELY』をいつかどこかでやりたいって、
思って始めたのが、植田バンド(仮)。
俺の中では今でもuedand(仮)なんだけどな。
2002/5/28
何日か前にNICK LOWEのベスト盤を
iTunesに取り込んで聴いてたら、妙にハマってしまった。
ジュンスカなんかに代表されるバンドブーム全盛時のガレージ系の人達は
みんな影響受けてたのが良く分かった。
密かに最近、ELVIS COSTELLOとかニックロウとか
マイブームなんだな。
今、作ってる曲がハードな『sonic-drive』だったり
ブリティッシュ暗い系の『the last drop』だったりするせいかな。
あら!あたしったら、いちおうやる気あるみたいな発言!
ポップな感じとか、ゆるい感じがなんか良い。
別に疲れてる訳じゃないんだけど。
『Cruel To Be Kind/恋するふたり』
のアコースティックギターが鳴ってると
森のような公園を散歩してるような気がしてくるんだよね。
今、この曲に到達していて男の子と女の子がそういう公園で
手を繋いでる映像が頭に浮かんだ。
なんか『小さな恋のメロディ』の画像が良くなったイメージ。
まったくいつまで夢見る夢男ちゃんみたいなロマンティスト加減なんだか。
2002/5/27
『ヘドウィッグアンドアングリーインチ』観に行った時に思ったんだけど、
自分の片割れっているのかもね。
プラトンの『饗宴』をモチーフに「愛の起源」っていう歌が作られていたけど、
神様に一つの身体を二つに引き裂かれるアニメーションが
ケバケバしい主人公達よりも印象に残ってる。
特定の誰とかいうのではなく、
自分と同じような感性と自分に足りないもの両方を
持ち合わせてる奴がいるんじゃないかと、ふと思った。
助けようとしても誰も助けられない、そんな状況を些細な一言で
無意識の内に、呪縛や苦悩から解放してあげたり、
されたりってあるなぁって思った。
いろんな場面や、いろんな人に助けて貰ってきた気持ちがあるから
これからは恩返ししていこうと思った。
例えば『THE WHO』。
もともと超イジメられっ子の僕は
ロック映画『WOODSTOCK』や『Tommy』で
彼等を観て弱い自分と戦う気持ちを与えられた。
いまだに音楽を辞められない一番の原因かも。
まだまだ恩返ししなくちゃならない人ばかりだけど、
返せるとこから返して行ったらいいや。
まだまだ頑張らないといかんぞなもし。
2002/5/26
さっき実家に行ったら、父親が「ちょっとパソコン繋いでくれ」とか言って
アドレスとパスワード書いてある紙を手渡した。
父親は損害保険会社を定年退職した後、代理店を始めたのだが
テロで立場が悪くなったせいで他社に吸収合併され、
今までは会社の人が来てくれて接続や段取りを
家まで来て全部やってくれていたのだが、
今度は紙一枚渡され、自分で全部やれ、ということらしい。
こうやって世の中っていうのは年寄りでもなんでも
ついて来れない奴をふるいに掛けて行く訳だ。
アメリカでも何処でも不況になって、デキの悪い奴をリストラして
立て直して行くっていうのがてっとり早いからなぁ。
どちらかというと不器用で、デキの悪い人生組に属する俺としては
なんか引っ掛かる感じあるなぁ。
俺はフリーで写真撮っているけど、適応性がないからフリーな訳じゃなくて
すご〜くまっとうな所から外れていったので、
普通に写真を撮る大切さは分かっているつもり。
この逆風の中で後ろ楯なく働くのって大変なんだから。
困った時やこの間みたいに具合が悪くなっても代わりはいないし、
ま、だからこそやりがいがあるんだけどね。
いやいや話がそれた。言いたかったのは、
世の中こんなだからみんな大変だなぁ、なんて思ったりした訳。
こんなにポワンポワン生きてていいのかな、アタシ?
2002/5/25
昨日、SHYDER R&R SERVICEを手伝って貰った乙部ヒロが叩く
AYAちゃんのライヴを見てきた。やっぱ良いドラム叩かぁね。
4日にウチで叩いて貰ったマシータも来ていて久々の再会。
あの日すっかり乙ちゃんと意気投合したらしく昨日も盛り上がってた。
そういや8月はマシータ忙しいんで、またタイコ捜さなきゃ。
曲とかは結構書き始めてるので、ドラム決まり次第報告するね。
考えてみたら、割とドラムが変わるのって
車やバイクのエンジン載せ代えるのと一緒だよね。
乗り物だとエンジンと足まわりのバランスって重要だけど、
音楽だと壊れたまんまトップギアに入れっぱなしっていうのもカッコ良い!
uedandはずっとセオリーを破壊し続けたんだけど、
hassyが上手かったからここ数年収まりが良かった感じ。
そういやこの間、LOOPUSの宙也君に
「植田君のギターに対してドラムがスマートだよね」って言われた。
あ、でもアルバムの曲とか誉められてビックリ。
俺らの事とか分かってくれる人もいるんだなぁ。
「引退なんかしたら許さない(かなり高圧的)!」
とか言ってくれる人もいてありがたいし。
あと、あるbandの人がスタジオで終了5分前に回転灯が回ると
「あ、ダンドタイムだ!もう1曲!」とか
uedandが本人の預かり知らぬところまで波及していて
あんまり無責任な事やれねぇな、なんて思ったり。
ちなみに彼は植田をサイバーとかシャイバーとかダンドンとか呼んでるらしい。
ロックは勘違いの賜物って言うし、まいっか。
2002/5/23
最近、精神状態の浮き沈みが激しい。すぐへこむし、すぐ浮かれる。
今回のイギリスとのやりとりもそう。
契約書が何枚も送られてきた時は訳すだけで、too muchな感じ。
でも、最近CD買ってくれた奴の家に電話したら、
自分の声が聴こえたりしてbandやってて良かったなんて、ああ単純。
でもね、そういうちょっとした事が嬉しいんだよね。
結構、bandの事務的な事やってると谷、谷、谷。
誰にも気にならない些細な事で有頂天。
アチキのバイオリズムをグラフにすると左右が圧縮されて、
蛇の行進みたいなんだろうな。蛇好きだからいいけど。
昨日、LOOPUSとanalersのライヴ見てきた。
基本的に4日のライヴ以来、頭がオフになってるんだけど
自分がbandから離れてると見えてない事が結構見えてきたりする。
なんか宙也君の世界観や恭一君のひた向きさにグっと来た。
復活後はそれ以上のオーラとか世界観出せなかったら辞めよう。
あ、別に追い詰まってる訳じゃないから。
そう、昨日はもの凄いスピードを感じながら走ってる夢をみた。
今、書いてる曲の一つが「sonic-drive」だからかな?
楽園へも奈落へも一直線って曲。『もうワタシ止まりませんわ』って感じ。
映画にでも出てるのかなっていう浮遊感。夢の中の夢心地?
夢の夢って現実?
俺、倒錯してんのかな?
でも、起きたらアルコール摂取し過ぎて顔がパンパン。鏡見てゲンナリ。
映画に出れるようなイイ男でも何でもなくガッカリするなぁ。
あぁ、でもルコントの映画に出て来るような冴えない男ならピッタシかも!
2002/5/17
配偶者と雪舟展観てきた。平日なのに気が狂わんばかりの混みよう。
ウチは毎日新聞を取っていて、連日誰かのコメントが載っている。
西洋かぶれのアタシとしちゃ、東洋文化に弱かったりもするので、
中国や日本の古い絵画の世界観が垣間見れたような気がした。
だてに中国や日本も歴史が長く無いなぁ。
何も無い所から500年も前にそこへ到達する所が偉い!
もとはただ、いたずら書きとか物書いたりする
のが始まりだったりしたのかも知れないけど、
そこに至ってしまう事自体凄い!
そう言えば、この間カンディンスキー展に行った時も
写実的な事なら理解出来るけど、
何も無い所から抽象画に飛躍してしまう世界観って想像つかない。
でも、彼の初期の作品とか見ると凄く正統派な訳。
『飽き足らず』という言葉の意味が良く分かった気がした。
カンディンスキー展は終わる前にもう一回ちゃんと見ておいた方がいいな。
2002/5/15
携帯買い替えたらもう大変!
前からずっと欲しかったSony
Ericssonのオレンジの携帯に機種変更した。
が、たたむ携帯が初めてでauの人にロックボタンはどれですか?
などと聞いてしまった。トホホ。
今日は『アメリ』のサントラ掛けていて和んでいるところ。
映画も見に行ったけど大人向けのおとぎ話。
なんか人に優しく慣れそうな感じ。
同じ映画館で観た『ヘドウイッグアンドアングリーインチ』は
本当にグラムロックを知っている私としては
舞台版のパンクロック芝居観てるみたい、嫌いじゃないけどね。
『ベルベットゴールドマイン』よりはいっか!
ウチの岡久がユアンのイギーポップ観たら怒るだろうな。
っていうか『ジギースターダスト』丸出しな場合...。
あ、でも『トレインスポッティング』の時も『四重人格』もとい
『さらば青春の光』の方がなんてこと言ってたような気がする。
あ、でも普段着で行ったつもりだったのに『ベルベット〜』観て帰る時に
なんかみんなにジロジロ見られて、嫌な気分になったの思い出した。
ど〜せあたしゃ宇宙グラムロックですよ〜だ!
宇宙に岡久さん連れて、作戦会議中。
ちょくちょく地球には来てるから、渋谷とか原宿で見かけたら声掛けて。
2002/5/12
何だかここ数年、疲れが取れにくくなってる。
SHYDER R&R SERVICEのRANDYこと、河村剛君は
腰痛が慢性化しているらしく、この間のライヴのスタジオでも
『腰痛えぇ!治んないんだよぉ』を連発してたなぁ。
バンド名を"腰痛"に代えるか!
てな事はさておき、昨日実家から配偶者を乗せて帰宅途中、
対向車線のキャデラックがはみだしてるなぁと思った直後
バキ〜ンとかいって、ミラーがポールスタンレーモデルのピックガード
みたいになってしまった。そのまま黒塗りキャデラックは知らん顔で走り去った。
何だったんだよぉぉぉぉぉ!
結局、さっきワーゲンのディーラーに持って行ったら
『あらあら』とメカニックの男の人に言われてしまった。
井の頭線二駅分、トボトボ歩いて帰って来たのであった。
途中ドン・キホーテで昔、一万何千円も出してビデオを買った
"時計仕掛けのオレンジ"のDVDを千五百円で買った。
昔、サントラをSEで使いたかったのに
G.D.FLICKERSに使われて断念したのを思い出した。
何だかこの週末は悔しい事ばぁ〜っかし。
でも今日は散歩日和で気持ち良かったからまぁいっか!
さぁ、サイト用の写真取り込まなくちゃ!乞う御期待!
2002/5/10
昨日は犬神サーカス団の次のアルバムのジャケ写を撮りに
静岡県は西伊豆土肥の清越金山跡へロケに行って来た。
しかも昨日早く寝なきゃと思ったのに
遠足の前の日のようになかなか寝つけなかったので、体調最悪。
しかもロングドライヴだし!ゲロゲロ!
プロモクリップとスチールのダブルヘッダーだったから待ち時間も無茶苦茶長かった。
が、ビックリする位、雰囲気のあるシチュエイションで
ジャケは昔の怪奇映画のポスターテイストになる予定でかなりイイぞ!
7月の終わり位には発売になるので、要チェック!
撮影の合間にドラムでリーダーの犬神明氏と話していたら
彼の師匠が元SPACE CIRCUSの小川氏で
植田は『昔、セッションした事あるんだけど』なんて言ったら
リーダーかなりビックリしてた。
ちなみにその時のメンツはギターが植田の師匠の寺田一仁。
もうひとりのギターが今は亡き、元ルージュ/PINKの逆井オサム。
で、ベースが王様のレコーディングとかやってた東山氏で、ドラムが小川さん。
JOHNNY WINTER ANDのGOOD MORNING LITTLE SCHOOL GIRLでスタート。
BEATLESのCOME TOGETHER、JEFF BECK GROUPのGOING DOWN、
RORY GALLAGHERのTATTO'D LADY、WISHBORN ASHのSOMETIME WORLD、
JOHNY WINTERver.のストーンズナンバーLET IT BLEED、
SPENSER DAVIS GROUPのGIMME SOME LOVIN'
なんかをやったような記憶があるなぁ。
よく考えると何だか酒飲む為に生きてるようなろくでもない大人に
色んな事教わったような気がするなぁ。
またアンコールで『the 啓蒙〜これを聴け!』とかやるか!
昔は良くローリー寺西選手と対決!とかいって
La-mamaやWattsとかでカヴァーコーナーとかやってたなぁ。
BCRのROCK&ROLL LOVE LETTERとかRORY GALLAGHERのSHIN KICKER、
FOGHATのFOOL FOR THE CITYとかWHOのSUMMERTIME BLUES
JOHNNY WINTERのBONY MORONYなどなど数え切れない。
そう考えるとマニアックだなぁ、俺って!ロックオタク丸出しじゃん。
4日もBCOの鈴木正美先生に『植田はB級オタクだからなぁ!』
とか言われてしまった。その時、同じくBCOの岡本雅彦氏は
『初めて写真撮ってもらった時、STATUS
QUOみたいでカッコ良いとか言ってんだよね、
何だろあのカメラマンは!ってしばらく話題になってたんだよね』
とアンジー時代の植田とのエピソードを語っていた。
やっぱ昔から変な奴だったんだよね。
2002/5/7
取り敢えず病院に行って来たら、良くなって来てるらしい。
が、もう少し抗生物質飲みなさい、
と言われまた禁酒と辛いもの禁止の日々が続く事になった。
とり肉とダイコン、蒟蒻の煮物を作っていて
唐辛子入れられなくてト・ホ・ホな感じ。
おまけにチョコレートさえ食えない。
食欲命の植田にとってこれはかなり厳しい仕打ちだ。
しかも今日オールナイトでこのあいだ出てもらった
EMMAちゃんのEMMAzaTRACTIONのライヴがあるのに行けないしねぇ。
あぁ、やんなっちゃう!
で、今日のBGは"THE SUPER BEST OF T-REX"。
3月にBRAND NEW PINKSとEMMAzaTRACTIONと
やった時にセッションでやるのに、いちおう歌詞が必要とか思って
ウチ中いや実家も全部ひっくり返したのに
オリジナルアルバムだけ出て来なかったので、
近所のTSUTAYAで23曲入りのベスト盤を買った訳。
で、今回やろうと思ってmaseeta選手に聴かせたら
『なんだこのグルーヴは!ただメロディックなだけじゃなかったんだぁあ。
uedandもこの発想に近いッスよね!』と言われ
『当たりっ!』と叫んでしまった。T-REXは深いのだ。
リフもメロディも和声もグルーヴも。
ロックなのにモータウンのような軽い黒人16っぽい感じ!
T-REXなのだなこれが!
いやぁ、参った!タップ!タップ!ギブアップ!ではまた。
2002/5/6
足の痺れが少し取れて来た。
薬はライヴの日の夜までしか貰ってないからもう
まる二日飲んでないのに回復して来たのかな。
今日のBGはTHE DAMNEDのDAMNED DAMNED DAMNED
という彼等のデビューアルバム。
もともとokahisakazuhiroさんはウチに入った時、
SENSIBLE CAPTAIN OKAHISAって名前でした。
何か結構maseeta選手がワイルドなドラムを叩くので、
NEW ROSEという曲を思い出したからmacに突っ込んだ訳です。
そう遂に昨日の夜、契約書がイギリスから送られて来たのだが
これがWINDOWSのアプリケイションで作られていて開かない!開かない!
明日でも実家に送って開けてみよう。
どうしよう髪の毛ないと契約出来ませんとか書いてあったら(爆)。
グラマラスなのに坊主なのはどうなんだろ?
俺的にはSENSATIONAL ALEX HARVEY BANDみたいなつもりなんだけど。
他の人は地球の人でアチキだけ宇宙人!
彼等のピエロメイクのギターみたいなポジションなんだけどね。
それと今、凄くハマってるのはパンクアティテュ−ドの曲に
70年代っぽいギター載っけたりする感じ。
新曲の"what'cha gonna do?"がまさにそれ!
タイトルもSMALL FACESっぽいし。
オヤジっぽい初期パンクバンドにも、蓮沼出てるパンクバンドにも出せない
オイシイとこに上手く落とせた珠玉の作品です。
出て来る時は歌詞も曲もあっという間に出て来るものです。
別の新曲やろうと思ってたのに飛び込みで突っ込んだ新曲でした。
今夜はこの辺で。
2002/5/5
メンバーチェンジ後初めてのライヴが終わった。
イベントに協力してくれた皆さんにはホント感謝の気持ちでいっぱい。
昨日のライヴ中に話した通り、
イギリスのサイト販売のレーベルと日本以外での全販売、
プロモーションの権利をお願いする事にした。
今の所まだ使われていないらしいが
先月旗揚げしたKAIENTAI
DOJOのレスラーのテーマソングの話も生きているし。
何だかピンチが来ると同時にチャンスもやって来て、
今回一連の件やサイト立ち上げで精神や身体壊した分
取りかえさなくちゃっていう感じ。
もうほんとボロボロだった。
hassyとの最後のスタジオでは口利けなくなる位まで落ち込んだし、
先月の終わり位から体調悪いなぁなんて思ってたら、
何も悪い事してないのに尿道やら膀胱やら前立腺までやられて、
昨日は足が痺れていて思ったように動けないし、まったく。
でも想像以上にmaseeta選手が頑張ってくれたり、
okahisa先生も色々フォローしてくれたおかげでライヴは無事に終わった。
まぁ、超売れっ子のmaseeta選手のスケジュールと照らし合わせながら、
スケジュールは組んでいくつもり。
フォトグラファーとしてもミュージシャンとしても、
いやいや人間としても発展途上の身。早く体調戻して前進!前進!
ちなみに今日のBGはTHE YARDBIRDS HIT YEARS!
この間久し振りにPRIVATESのライヴを下北で観て、
ブリティッシュ60'sの良さを再確認したので、
クラプトンとベックがブイブイ言わせてない時代を
堪能しながらキーボード叩いてたところ。疲れてんのかな、俺!
2002/4/24
なかなかここから先がアップ出来ないんだなぁ。
やっぱりマメに更新してるしてる人は偉いよね。
みんなが何回来ても飽きないページ作りを目指すと結構悩んだりしますねぇ。
まぁ、著作権の問題とかもありますが、
出来るだけ撮りおろしの作品を充実させたいなぁ、
などと思ってますのでお楽しみに。
そう言えば午前中テレビのチャンネル回してたら
1対0でマリナ−ズが勝っていて9回に佐々木が出て来て
マウンドでウォームアップしてたんだけど、
この時に場内に流れていたのが
TWISTED SISTER(超お馬鹿ゲテモノB級グラムR&Rバンド)の
WE'RE NOT GONNA TAKE ITで部屋で、
植田は爆笑を通り越して一人で大盛り上がり!
あんなおバカな明るい曲を1点を争うシリアスな攻防の時にかける
アメリカ人って何?とか思って、
イギリス偏重の植田もアメリカを見直しました(ンな事で見直すなっつうの!)。
ではでは。
2002/4/22
ども、植田です。
サイト立ち上げると言い出してはや半年。
ようやく、アップしました。
まだphotographer sideは作品や仕事で撮った写真の許可申請中なので、
もうしばらくお待ち下され。
とか言って自分がモデルやってる写真とかは
さっそく載せたりしてかなりヤな感じ(笑い)。
確認が取れた物から随時アップする予定です。
bbsにお土産でも落として行って下され。よろしくお願いします。