
2012.01.11
御来場御礼。
みんなのおかげで
uedand26周年、云うだけ番長7執念ギグ無事終了。
昨年、完成したロック・オペラ最終系を更にマイナーチェンジし、
未知の領域へと向かった。
云うだけ番長も新たなる指針を伺わせる新曲登場!
スタジオやリハで悶絶しながらもいちおうの完成を見た。
例年、ここまでお題が満載なこともないので、
必要以上の集中力を要した。
忙しいところおつき合い戴く
はだか師匠、あきりん、かずりんには本当に感謝。
勿論、のいじ番長、おとべ番長にも感謝である。
対バンのThe Beautifuls、マルベリーズも今回は重要だった。
毎年、星人イベントを行うにあたり、
開場時から終演迄トータルで楽しんで貰うことが一番の目的だったりする。
今回は面子もスタッフもオーディエンスも良かった。
ラママ30周年に華を添えられて良かった。
バンド関係は暫く休ませて戴くが、
ひと休みしたら春のヴァーチャル祭の仕込み開始。
いろいろ乞うご期待っ!
2012.01.05
賀正。
まさか、30日のKinkiドーム撮影で、
スタンドとアリーナのチケットチェック君に風邪移されるだなんて(涙)。
岡っ引きならぬ風邪っ引きで機能低下。
まったくもって役立たず。
が、連日のアルコール消毒で蘇生。
今日も新曲2曲含む番長リハで炸裂っ!
明日の組曲の更なる改訂版uedandリハで覚悟を決める所存。
8日はある意味大晦日。
最新番長&最新組曲をその眼で見届けよっ!

2011.12.10
hashigo!
昨日はポカスカジャン&犬神サーカス団ライヴのハシゴ観戦!
ポカスカジャンはお笑いと音楽の向こうに見え隠れする奥行きに笑いながらも感動!
特にプログレッシヴロックのくだりやトーキングモジュレーターのくだりは
ロックファンを唸らせる展開!
番長セカンドアルバムをリーダー大久保氏に託し凄いテンションのまま、
CBGKシブゲキからO-WESTへ。
久しぶりにじっくり犬神サーカス団をuedandいとちゃんと堪能。
新作曲も良いバランスで入ってきている上に既存曲も進化を遂げている。
ライヴバンドとして厚み、重みが出てきた。
4人のバランス感覚がよりすぐれてきているように感じた。
イカす(古っ!)ライヴのおかげで、麦酒が旨かったこと旨かったこと。
しかし、まさか1日二回も『勝手にシンドバット』を聴くとはっ。
2011.11.27
御来場御礼again。
今月は二度の御来場御礼。
実は、スピンオフポジションの☆acoustic☆shyder☆からの流れも。
コンプリートした人には分かると思うが、
前回のラママから新代田、代々木と微妙に繋がっていたりする。
来年からも違うライヴが
微妙にリンクする仕掛けにチャレンジしてみたい。
云うだけ番長単独でも、
ん年振りで歌詞を間違えなかった(笑)、『琥珀色のニクい奴』や
選曲自体もプレミアムお出かけ番長な展開に。
ここに至る迄、
いろいろな人のいろいろな思いを受け止めてきた。
観て貰えればわかる、
云うだけ番長そのものを超越したステージ。
3人は新たな段階に到達した。
次回はちゃんと歌詞が降りてくれば(爆)、
おとべ番長のリクエストに答えて新曲降臨。
その先があるのか無いのか星人の日イヴで確認下され。
春過ぎ迄、番長もないかと思われるので、
high?灰?になるまで番長揺さぶってみるつもり。
1月8日はダイナマイト番長暴発!
2011.11.15
御来場御礼。
☆acoustic☆vs☆virtual☆shyder☆premium☆gig☆
@BOOGIE STOCK。
お腹いっぱいヴァーチャル&☆しゃいだぁ☆ワールド大会。
set list(uedand bbs参照)でも分かる通り、
UEDAND 〜 uedand迄網羅。
果ては乙ちゃんドラムデータ迄拝借して番長曲。
しかもまさかのヴァーチャル全編ハモり。
更にはThe Who、ルージュ、
アンコールのThe Rolling Stonesの各カヴァーまでたっぷりお届け。
ヴァーチャルとのやり取りもドッカンドッカンを狙わず、
クスクス笑える仕掛けをあちこちに散らばした。
☆しゃいだぁ☆脳が分裂したような選曲も振り幅広過ぎで、
初見の人にはどんなジャンルのライヴだか分からなかったかも知れない。
また、数少ない歌もの"大きな空小さな舟"、"clouds"という
UEDAND曲はかなりレア。
一昨年のシリーズものを途中迄観て間が飛んでいたO君は
「進化して吃驚!」との感想。
思えば、09年の8月から12月迄のマンスリー@ラママは
ヴァーチャルもリアルも素朴と言うか木訥な感じだった。
昨年夏のヴァーチャルすべて見せます@猪口菜は
もやもやさまーずやちい散歩のパロディで始まる
エンタテインメント路線だったから、
今回はやや真面目(笑)に感じた人もいたのかも知れない。
覚悟を決めて、向山テツさんのお店にも関わらず
掟破りのヴァーチャルドラムで"set me free"。
サラッとしながらも完全に振り切れたライヴ。
前人未到の限界に挑戦ギグは無事成功!
ハードルを上げ過ぎた為、
次の演目が降りてくるかどうかがかなり不安。
果たして次回降臨はいつに?
2011.11.04
☆acoustic☆vs☆virtual☆shyder☆
11月12日(土)に
新代田BOOGIE
STOCKに降臨。
今回は昨年の猪口菜から更にヴァージョンアップ(笑)。
1stステージは20時スタート。
2ndステージは21時半スタート。
ヴァーチャルの掟破り度は史上最高。
前回monologueのオサムさんトリビュートでルージュ曲や、
uedandトリビア満載。
その時代まで戻るかと云う植DANDセルフカヴァーまで。
お楽しみに。

11/12(sat)
新代田 BOOGIE STOCK
http://k2.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/boogiestock/
03-3324-3923
adv 3,000+drink/day 3,500+drink
19:30 open/20:00 start
2011.10.20
献盃。

今日は兄貴分だった逆井オサム氏の命日。
本当は墓参りしたかったところだが、
ともに可愛がってもらった連れと久々の日本酒で献盃。
くだらないこと云いながら3人で良く呑んだものだ。
いまはもう無いオサムさんが良く行っていた
南阿佐ヶ谷の呑み屋で喰った生姜焼きは今でも我が家の語り種。
uedandに飛び入りして貰って、
SILVER HEADやMOTT THE HOOPLE、WISHBONE ASHやHUMBLE
PIEをカヴァー。
何をプレイしてもオサムさんのギターは極上。
御本人登場でルージュも演らせて貰った。
また、スペースサーカスの小川さんやオサムさんと
JOHNNY WINTER ANDやJEFF BECK GROUP、FLEETWOOD
MAC等をライヴで歌ったりしたことも。
癌が脳に転移した頃ようやく仕上がったuedandのアルバム"cult-drive a go
go"を持って行くと、
どうやら、パブ・ロックテイストの'sickness'を気に入ってくれて、
一番濃い処を見抜かれたような気がした。
次のアニバーサリーはこの曲を解禁しても良いかなぁ。
もう一杯だけ戴いて休むことにする。
2011.08.17
再会。
25周年以来のあきりん&凶子ちゃん、
更に12月のO-WEST以来のジョニーちゃん&ジン兄。
犬神サーカス団の面々と久々の撮影。
犬神明と云うアーティストのそこ知れぬアイディアには毎回脱帽させられる。
2011.07.26
自己分析。
最近、音もの仕事がアップロードされ再検証。
元々の素養に近い、
enRouteのハイスピードデジタルサーボD8MHとFG 4WD 電動コンバージョン
テスト
(★←youtubeからセレクト下され)。
頭のCGはuedand的だが、
ナレーションバックと映像バックが「えっ?俺?」的なKUSHITANI RACING
SUIT PV
(★←youtubeからセレクト下され)。
更に、8月7日に真田幸村ゆかりの上田市、真田まつり会場で行われる、
第22回全日本テコンドー選手権入退場曲だ。
和ものを意識して、
仮タイトル『野武士』。
リズムパターンをバスドラ&スネアの基本的なドラムを排除し、
ドラムマシーンで和太鼓な打込み。
打込み出したら、
本物でないことがかえって想像力を掻き立てる。
ここがポイント!
似て非なるものはイメージを拡げる。
ギターは普段6弦だけ下げるドロップDなのだが、
珍しく全音下げで三味線のようにピッチが揺れる感じをチョイス。
往年のギターと三味線フレーズを融合したリフが生まれる。
たまたまWikipediaで調べてみたら真田幸村は俗称で正しくは信繁だった。
タイトルを"nobushige"に決定!
8月7日長野県上田市で開催される第22回全日本テコンドー選手権大会で堪能されたし。
自分のバンドで生み出すとこうはならない。
自己表現時と人をイメージしたものの出来上がりが変わる面白さを体感。
思えば、KUSHITANIのCGバックも、
三味線をロックギターにトランスレイトしてみたら面白くなった。
チャレンジしたいので仕事募集っ!
勿論、本業もバシバシ下されっ!
創作意欲MaXっ!
2011.07.12
THLEE OF US。
日曜日、伊藤広規さんに誘われてTHLEE OF USライヴに行ってきた。
山下達郎バンドで活躍されているベーシストで、
以前セッションさせて戴いたことがある。
ギタリストは森園勝敏さん、ドラマーが向山テツさんと云う強烈なトリオ。
「これは旨い酒が呑めそうだ」と麦酒をグイグイ。
JIMI HENDRIX、JEFF BECKからCREAMに至るまで達人のカヴァーは驚愕!
アートロックがお題で濃厚な時間が過ぎる。
更にはDEEP PURPLEやKULA SHAKERでお馴染み"HUSH"が、
今まで聴いた中でもベストなアレンジ&アンサンブル。
ワンステージ目が終了して広規さんに感想を述べに行くと、
「何歌える?」。
「えぇっ!ただ呑みにきたんですけど」。
「FREEとかどう?WISHING WELLとか?」。
何故か舞台へ上がることに。
うぅっ!こんなことならシラフで参加すべきだった(...汗;)。
「後で呼ぶから」と森園さんに云われドキドキのセカンドステージ。
数曲後、呼ばれると緊張はピークに。
ステージで広規さんのマイクを渡され、テツさんのカウント。
覚悟を決めたその瞬間!
なんだこれはっ(岡本太郎風)!
信じられない達人サウンド。
気持ち良いことこの上なし。
おかげで全開で歌ってしまった。
更にはJEFF BECK GROUP ヴァージョンの"GOING DOWN"まで参加。
ベックと森園さん二重写しのようなギターサウンド。
おまけにテツさんと広規さんのヘヴィなグルーヴ。
拙者、絶叫でした(汗)。
カウンターの席に戻ると、
まさか!のBLUE CHEERヴァージョンの"SUMMER TIME BLUES"。
アートでサイケな夜は麦酒が恐ろしく旨いっ!
また、ひとつ大人になれたような気がする。
音楽人生は延々修行である。
2011.06.04
エンタテインメント。
先週末のスタレビの2日間のライヴを観て改めて考える。
純粋に心地よいし、気持ち良い。
音楽の素晴らしさを体感。
スキルがある人の音楽は好き嫌いを通り越してちゃんと伝わる。
これは究極の話だ。
最近、面白がって使って貰われる
自分の音楽や写真にもありがたみを感じる。
何の役に立っているかは毎回違うのだが、
その音楽が鳴っている時、
写真を見た時に誰かの何かに響けば自分の役割的にはOK。
自分だけ旨く行くことよりみんなが良い気持ちになることが大切。
こんな時期だからこそ総ての人の幸せを願いたい。
2011.05.25
再会。
昼間、実家に行く用事があり、
帰ろうと思ったところ見覚えのある車が向こうからやってくる。
okahisakazuhiroだ。
良い感じで焼けていて体調は良さそう。
久々にお互いの近況報告をして別れた。
音を一緒に出したのが一昨年のuedandのアニヴァーサリーだから、
もう2年半前になる。
誰もが想像出来ないベースフレーズをまた奏でてもらいたいものだ。
2011.05.22
5月20日@ラママ。
御来場御礼。
演者、スタッフ、オーディエンスに感謝!
久々の云うだけ番長炸裂っ!
いろいろな処でいろいろなことがあるけど、
チケット代以上のものを返したい気持ちはいつもと同じ。
今回はそれプラス、
楽しかろうが不快だろうがムカつかれようが
何か心に引っ掛かるライヴをテーマに。
今回は初見のオーディエンスもいるので、
スタジオリハから曲の良さが伝わる丁寧な演奏をモットーに。
今までで一番真面目に番長に臨んだと云っても過言ではない(笑)。
スタジオ終わりでおとべ兄貴と、
「今までは勢いで何でもやってきたけど、
ドッカーンとワイルドな処はちゃんと残して曲や歌詞、
アレンジの良さは伝えて行かないと」的な話に。
が、
直前出演のSYNDIKATE
7のパフォーマンスでテンションが上がってしまった。
結果、炸裂番長に(笑)。
とは云え、
"居るだけ応援団"や"心の傷..."辺りは歌いながら、
表面的な歌詞以上にいろいろな思いが浮かび、
爆裂曲もそうなのだが歌詞の意味を考えながら
いつも以上に気持ちを入れて歌ってみた。
考えてみれば、こういった臨み方も珍しい。
純☆コバのラスト出演者全員乱入も
ステージ上はフロアタムの音しか聴こえない(...汗;)。
爆裂フロアタム軍団&小林雅之's タイトなドラム&のいじ番長ベース、
そして森純太's Les
Paul+Marshallギターをバックに拙者手ぶらヴォーカル。
ラモーンズより轟音な『電撃バップ』で大団円。
イベントに呼ばれると楽しい。
誰か誘ってっ(自分で仕切らないから楽しいだけか?)!
打上げでは、
20年ぶり位に森君とも話せたし、
克ちゃん&フレーリーとDe+LAXの正美さんともバンドブーム時代の
ここでは書けない数々のエピーソード検証も深い時間まで。
いいイベントだった。
また、みんなと楽しい時間が共有できたらいいなぁ。
2011.05.13
ガクラン。
中野のテアトルBONBONで、
先日宣材を撮ったTHE
黒帯の芝居を観戦!
16日までやっているのでお時間あれば是非!
ちなみに拙者撮影の写真は本公演後にサイトで登場予定。
細かいことはさることながら、
全体としてはとても面白かった。
ほんのり昭和を感じさせるテーマも良かった。
時間軸の使い方も良いし、
緩急の振り幅も想像以上だったがストライク。
永山&宮本のちょっとズレた変化球&速球投げまくりなコンビに、
ブスっ、ブスっと橋本選手がタイトな台詞で釘を刺す。
ここにプレーンな小林選手のブレそうでブレないキャラが軸を作り、
伊知良&まきすけの二人が正調な芝居で厚みを加える。
客演陣も良い色づけで好演。
久世ドラマの現代版的な匂いもしつつ、
ドキドキ&堪え切れない笑いのジェットコースター舞台だった。
シュール過ぎない脚本&演出も
芝居好きから普通の人まで楽しめそうな仕上がり。
virtual and acoustic shyderやっていた頃だったら
ネタ拾いまくりだったが(笑)。
演者とオーディエンスの距離感も再確認。
何かしら20日のライヴに活かさねばっ!
明日は日帰り弾丸出張@津。
うぅっ!
泊まりで初鰹の手捏ね鮨喰いたかったのにぃぃぃ!
せめて、名古屋の山ちゃんで手羽先&キムチ炒飯がぁぁ(東京で喰えるだろっ!)。
何しろ20日まで気合だぁぁ!
2011.05.06
岡本太郎展。

ここに至るまでの文献や放送の意味が良く分かる作品の数々。
記憶が定かではないが、
父親に連れられ、いちおうリアルタイムに太陽の塔を見ている。
そこにある記述は文献で既に学習したのでスルー。
これだけリアルタイムに体感した世代より若い人達が集うことに
この国の将来にも少し希望が持てた。
岡本太郎は
絵画、彫刻、書、記述、映像、
その表現の如何に関わらず表面的に伝わるイメージを越えた
その向こう側を感じさせようとしている。
仕事面では、
ここに至るまでそのアーティストの良さを伝えようと、
その向こう側を伝えるべく写真を撮ってきた。
表面的に写る
イメージよりその時彼等が何を思い、何を伝えたいのかを知るべく、
音楽マタ−では音源をイメージが湧くまで聴き、
芝居や映像では脚本をなるべく台詞やニュアンスが入るまで読んできた。
実際、誰かの何かの足しになってきているのだろうか?
客観的には分からない。
ただ、生き存えている限り自分の役割を全うしたい。
こんな時代に誰かの約に立つ、
いやいや誰かの足しになれれば幸い。
2011.04.30
誰が何を表現しようと自由である。
ドラマ『taroの塔』以来、
我が家では岡本太郎再確認ム−ヴメントが起こっている。
『芸術は爆発だ!』に続き、
『今日の芸術』を読み始めた。
難しく考えることはないのだ。
震災以降ネガティヴな精神状態が続いていたが、
現場やライヴはエネルギーを与えてくれている。
某有名俳優の音源リリース取材では、
何回シャッターを切っても一々決まる。
アラウンド40メモリアルコンサートのパンフ撮影では、
4人とも声のキャラが立っているのにコラボすると
吃驚する程、心地良い。
某ドラマー夫婦がゲストだったライヴでは、
選曲やサプライズゲストの歌の旨さに仰天。
舞台俳優陣の宣材撮影では、
キャラ立ちとは何かを再認識。
おまけに某店舗パーティでは難波弘之さんとジャムり、
一流の洗礼を受ける。
音楽的に自分の立ち位置を考えていた昨今、
眼が醒める数週間であった。
この歳になってまだ試行錯誤が続くが
20日は日本に元気を与えるべく立ち上がろうかと思う。
2011.04.01
階段。
震災後、初めて地下鉄で納品に行った。
主要駅でないところや主要でない出口は
節電でエスカレーターが止まっている。
もちろんエレベーターはあるのだが、
やや長い距離の階段を昇った。
普段、如何に文明の利器を何ごともなく使ってきたことを痛感。
日本の復興の道も長く大変なことだろうけど、
一歩一歩踏み締めて先に進まなくては。
昨夜、連れ合いのライヴがあり、
外で音楽に触れるのは震災後初。
店に来ていた皆さんの楽しんでいる姿に
今、日本にはこれが必要だと体感。
写真も音楽もみんなに元気を与えられるようやって行きたい。
メールやメッセージありがとう。
47年間培ったものを活かして先に進みたいと思う。
2011.03.12
祈念。
ひとりでも多くの人が無事でありますように。
被災された方々、お見舞い申し上げます。
ここからは祈ることしか出来ませんが、
1日も早い復旧を願います。
我が家は無事です。
各地、各国からの心配連絡ありがとうございました。