1年物理分野
| 次 | 時 | ワークシート | 概要 |
| 1 | 1 | @『ものが見える』とは | ・観点別学習目標 ・真っ暗闇体験、チョークの粉で見えるレーザー |
| 2 | A『色』とは | ・簡易分光器の作成 | |
| 3 | ・三原色セロハン | ||
| 4 | B光の進み方 C光の進み方(実験) |
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| 5 | D光の進み方(作図) E光の進み方(作図演習) |
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| 6 | 作図の解説 F屈折が関係する現象例 |
・作図の解説 ・全反射【演示】 ・コップの底の硬貨【作業】 ・凸レンズでいろいろ【作業】 |
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| 7 | G凸レンズの像(作図の方法と作図演習) | ||
| 8 | H凸レンズの像(まとめと実験) I身のまわりにある光の現象 |
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| 2 | 9 | J音を作る | |
| 10 | K音を伝える | ||
| 11 | L音の高さ | ||
| 3 | 12 | NOいろいろな力 | |
| 13 | PQ力を矢印で表す | ||
| 14 | R力を数値で表す | ||
| 15 | S力のつりあい | ||
| 16 | 21作図演習・日常での力のつりあい 22(解説) |
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| 17 | 23圧力 | ||
| 18 | 24大気圧 | ||
| まとめ | 25〜27知識・理解のまとめ | ||
| 試験 | 単元末試験 | ||
| 自主 | |||
身近な事物・現象についての観察、実験を通して、光や音の規則性、力の性質について理解させるとともに、これらの事象を日常生活と関連付けて科学的にみる見方や考え方を養う。
ア 光と音
(ア) 光の反射や屈折の実験を行い、光が水やガラスなどの物質の境界面で反射、屈折するときの規則性を見いだすこと。
(イ) 凸レンズのはたらきについての実験を行い、物体の位置と像の位置及び像の大きさの関係を見いだすこと。
(ウ) 音についての実験を行い、音はものが振動することよって生じ空気中などを伝わること及び音の高さや大きさは発音体の振動の仕方に関係することを知ること。
イ 力と圧力
(ア) 物体に力を働かせる実験を行い、物体に力が働くとその物体が変形したり動き始めたり、運動の様子が変わったりすることを見いだすとともに、物体に働く2力についての実験を行い、力がつり合うときの条件を見いだすこと。
(イ) 圧力についての実験を行い、圧力は力の大きさと面積に関係があることを見いだすとともに、空気に重さがあることを調べる実験を行い、その結果を大気圧と関連付けてとらえること。
| 次 (時) |
自然事象への関心・意欲・態度 | 科学的な思考 | 観察・実験の技能・表現 | 自然事象についての知識・理解 |
| 1 (8) |
@鏡やプリズムによる光の反射・屈折や凸レンズのはたらきなど,光についての事象に関心を持ち,観察・実験を行う。 | @光の反射・屈折や凸レンズのはたらきについて,規則性を見いだす。 | @光の反射・屈折や凸レンズのはたらきを調べる観察・実験などを行い,観察・実験結果をまとめる。 | @光の反射・屈折や凸レンズのはたらきなど基本的な概念や原理・法則を理解し,知識を身に付ける。 |
| 2 (3) |
@音の発生,大小高低など音についての事象に関心を持ち,観察・実験を行う。 | @音の振幅・振動数と大小高低の関係などについて,規則性を見いだす。 | @音の発生,大小高低などを調べる観察・実験を行い,観察・実験結果をまとめる。 | @音の発生原因や振幅・振動数と大小高低の関係など,基本的な概念や原理・法則を理解し,知識を身に付ける。 |
| 3 (7) |
@力と物体の変形・力と運動の変化・力のつり合い・圧力など,力についての事象に関心を持ち,観察・実験を行うことができる。 | @力と物体の変形・力と運動の変化・力のつり合い・圧力などについて,規則性を見いだすことができる。 | @力と物体の変形・力と運動の変化・力のつり合い・圧力などを調べる観察・実験を行い,結果をまとめることができる。 | @力と物体の変形や力と運動の変化の関係,力のつり合い・圧力など,基本的な概念や原理・法則を理解し,知識を身に付けている。 |
| 自主 |