アシタバは3年目くらいになると花をつけて、枯れるそうです。
新しい苗に替えるため、掘り起こしてみると、ご覧のような立派な根っこ。
アシタバの生命力の強さを見た想いがします。
アシタバ
こちら
page3は
page6はこちら
page5はこちら
page1はこちら
page2はこちら
page4こちら
更新2006・5・10
page
ブームに乗り遅れたド根性だいこん
畑の脇の資材置場のアスファルトをかき分けて、花を咲かせただいこん。写真の置き方をまちがえたわけではありません。
大失敗の今年のたまねぎ
たまねぎは、毎年、自前の苗を使っています。ところが去年の11月初旬、長野へ行った折に、或るJAですばらしい苗を見つけて、思わず100本ほどの束を買ってしまいました。
さっそく畑に定植したのですが、念入りにマルチまでかけたので、この冬の異常な寒さにもめげず、ぐんぐん成長して、4月に入るともう丸みをつけてきました。
それから
案の定、危惧したとおり4月中頃から、塔立ちが始まりました。ねぎぼうずを見つけたら、すぐちぎってはいますが、もはや手遅れです。すでに6割くらいが塔立ちしてしまいました。後は自前の苗のたまねぎ(300本弱)に頼るしかありません。
二度あることは三度ある 三度目の正直   
性懲りも無く、またまたスイカの棚づくり
こんな状態です
(スイカの棚作り参照)
やはりその土地に合った野菜作りを、と言うことでしょうか
扉へもどる