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 東京理科大学ホームカミングデー 2007年11月24日(土)盛会で終了しました <2007/11/27>

 ◆東京理科大学「進学相談2007」が理大祭と同時開催されます。 <2007/10/6>
野田キャンパスの行事 11/23

11/24
11/25
ホームカミングデー2007 - -
理大祭(野田地区)
進学相談2007
サイエンス夢工房
ウーマンサイエンテイスト体験講座 - -

 ◆理科大ホームカミングデーの専用ホームページを理窓会本部が開設 <2007/9/7>
         http://risoukai.rikadai.jp/hcd/
 
 ◆埼玉支部総会90人をこす支部会員・来賓・学生で盛会! <2007/5/21>        
  総会議題審議終了後、講演3題、学生さんのacappella演奏、競技舞踏の演舞、懇親会を楽しみました。
 

 ◆埼玉支部総会90人をこす支部会員・来賓・学生で盛会! <2007/5/21>        
  総会議題審議終了後、講演3題、学生さんのacappella演奏、競技舞踏の演舞、懇親会を楽しみました。
 
青木秀夫 理窓埼玉支部長 村田雄司 東京理科大学
理事
田村應和 理窓会
ルネサンス推進特別委員
acappella(久喜)の演奏 舞踏研(神楽坂)の演舞 懇親会の〆
森健一 東京理科大学専門職大学院MOT教授



◆東京理科大学工学部建築学科、大月研究室の「飯田橋のまちづくりの提案」 <2007/4/4>
   飯田橋駅、ラムラの1Fロビーで展示を見つけました。

東京理科大経営学部の電車中吊り広告! JR宇都宮線・高崎線に<2007/1/15>
 冬本番を迎えた久喜校舎
 この時期、久喜校舎ではしばしば“赤城おろし”と呼ばれる局地風に見舞われます。この乾燥した冷たい
 北風を肌で受けると、いよいよ、後期定期試験、卒業論文、修士論文、大学入試等、追い込みの時期を
 迎えたことを実感させられます。
  経営学部では、大学入試シーズンを前に平成18年12月23日(土)〜平成19年1月8日(月)までFM
 NACK5でスポットCMを流し、平成19年1月9日(火)〜1月22日(月)までJR宇都宮線・高崎線の車内
 に中吊りポスターを掲出しています。
  中吊りポスターのフレーズは経営学部4年生が考えた“東京理科大学で経営を科学する”です。この短
 いフレーズに、文系・理系問わず受験可能な経営学部が目指す幅広い視点を持つ人材育成の理念が凝
 縮され、表現されていると言えます。(TUS HOT NEWS No.13 2007/1/15 より)


  卒業生は大学の 「卒業生専用インターネットサービス」 をうけることが出来ます。サービス用のメールアドレス
  を大学から取得し、既にある自分のメールアドレスに転送の手続きをとると、TUS HOT NEWS などをメールで送っ
 てきます。 是非登録して下さい。詳しくは大学HPのトップ最下段に書いてあります。 


平成19年、100年の歴史を持つ理窓会新年茶話会が盛大に開かれました<2007/1/7>
  1月6日(土)250人の同窓と大学教職員がホテルエドモントに集合。坊っちゃん賞は池田佐喜男、馬場錬成
   の両氏が受賞されました。
           
新年明けましておめでとうございます。 <2007/1/1>
  さいたま市は気温7度、無風、薄曇の穏やかな朝を迎えました。昨年は東京理科大学と理窓会関連の
  講演会や会合が増えましたので、今年は一覧の頁を作りたいと思います。

h18-10-28(土)東京支部と企業人会の講演/見学会 神楽坂校舎<2006/10/29>
  理科大 グリーン光科学技術研究所センター長 中井泉教授の 「物質史−物質から過去を探る鑑定と
  考古学」

   pm2:00 〜 3:00 講演 神楽坂 10号館 1011教室
   pm3:00 〜 4:40 見学会 新5号館(化学棟)とグリーン光科学技術研究所
   pm5:00 〜 6:30 懇親会 10号館食堂
                                        

ポータブル蛍光X線分析装置を駆使しての古代
文明遺跡でのフィールドワークによる文明史の解読、
太陽エネルギーを活用する壮大なグリーン研究の
一端を、講演と研究室見学で学んだ。    
        研究室の学生さんが生き生きしていました。          
参加者100人




◆第一回東京理科大学ホーミカミングデー(10月8日)の速報です。<2006/10/9>
  天気晴朗なれども風やや強し。大学と卒業生の「新たな絆」が抜けるような秋空のもと一歩を踏み出しました
埼玉支部のテント前、桂歌助さんも
(写真提供金子さん)
大抽選会:自動車を引当てた当選者と
塚本会長、司会の桂歌助、戸塚貴久子さん


理科大ホームカミングデー、10月8日(日)まであと36日、新聞広告出る<2006/9/3>
                               

日本経済新聞9月2日、16面、下4段抜き

読売新聞9月2日、25面、下4段抜き






理科大125周年記念祝典&祝賀会、6月14日帝国ホテルで千2百人の参加者<2006/6/15>

式典 竹内 伸 学長

各界の来賓、教職員、卒業生、学生

伝統ある理大交響楽団の演奏
書家
武田双雲さん  (理工・情    H10年卒)

祝賀会場での記念揮毫
「良心」

とインタビュ

司会はNHK  リポーター  松波順子さん

◆理窓岡山支部総会速報です(h18/5/20)ホテルグランピア岡山にて (2006/5/20)                      
昭和15年から平成8年まで、岡山、倉敷、備前、玉野
総社、新見、赤盤の皆様と大学理事長、維持会会長、
理窓会常任幹事の参加で総勢24名。
39理・物の西村明久医博による統合医療のミニ講演
もあり、充実した会でした。

の終わりには記念写真が配られ、その日のうちにHPに
載る、そうゆう時代になりました。





◆理科大創立125周年記念「久喜」のイベント、平成18年6月17日〜18日、あと1月<2006/5/18>

東京理科大学創立125周年記念、久喜キャンパスの大イベントご期待下さい<2006/4/22>
                    
6月17日(土)〜18日(日)、東京理科大学
経営学部久喜キャンパスから大学が地域
住民の皆様へお送りする文化・教養・社会
にまたがるメッセージです。

講演会、トークショー、吹奏楽、ギター弾き語り
模擬店など賑やかな2日間のイベントです。
      入場無料

画像をクリックすると大きくなります。




6月17日〜18日、お台場で何かが起こる、理科大125周年記念「サイエンスフェア」<2006/4/13>
入場無料です

◆馬場錬成理科大専門職大学院教授「物理学校−近代史の中の理科学生」<2006/3/20>
 
  明治初期、廃藩置県前に藩から官学に派遣された英才を主とする、フランス語で物
理学を学んだ若き理学士(当時の物理学はフランス人教師しかいなかった)21人が、国
の将来のために、また国が与えてくれた勉学への報恩のために、理学の普及を国運発
展の基礎とするという志をたて、物理学校を興し125年後の今日の東京理科大学につな
がるという奇跡のような物語である。
  時代の折々に創立者一人ひとりに焦点を当てながら、学校の経営、時代の背景を語
る語り口は、明治14年から昭和26年にいたる日本の激動の時代を理学を軸に語るユニー
クな物語になっている。
 
  この本で見逃してはならないのは、随所に現れる学校の後援者のことである。
時代は軍隊も理学も法律もフランス語から英語・ドイツ語に移る中で、フランス語で物理を
学んだが、フランス語物理学科が廃止と云う状況下の若き創立者を、いかに多くの後援者
が応援したかと云うことである。
この本ではパトロンという言葉は使われていないが、物理学校後援者の姿を見ていると、
次々と素晴らしいパトロンに恵まれたという感がする。その多くは研究・教育の国家の中枢
にあった官学の先輩・同僚・後輩であるが、その人たちの琴線に触れる強い志が創立者達に有ったと言う事である。
 
  パトロンの一人、山川健次郎について特に1章が設けられている。会津藩士であった山川は創立者の志に深く共
鳴すると共に、恵まれないフランス 語学派と私学を応援するという会津の義侠心もあったのではないか。この本では
触れていないが、山川は会津城で闘った新撰組3番隊長斉藤一とは終生の飲み仲間であったという。
         
  後援者といえば、同窓会の支援も特筆すべきもので、学校経営の危機、校舎の移転、学校の昇格など折々の貢献
は類を見ないものであった。明治・大正・昭和と卒業生の多くは教員であり実業界の卒業生は少ない状態で、よくもこ
こまで応援が出来たものと感嘆するものである。
 
   巻末の多数の参考文献のうち、「物理学校意外史」西村和夫は本HPに掲載されています。
参考文献にはありませんが、大正昭和に技術・産業界で活躍した卒業生の一人、「丸毛登の生涯」 が本HPに掲載されています。 
                 東京理科大学のHPも本を詳しく紹介しています。


式典用ネクタイ
スカーフ
西陣製のシルク100%の高級品です

◆理科大の第1回ホームカミングデー、準備が進んでいます <2006/2/7>


  6月14日の大学125周年式典の前後に
  大会参加抽選券が発売される模様です。

  左は理窓会の情報誌「理科大today」
  創刊号に掲載された予告記事です











◆1月29日栃木支部総会と新年会、16名が小山市で <2006/1/29>    
  塚本理事長、会長の大学の近況に始まり、躍進する大学DVD、理窓会のこと、募金こと、ホームカミングデー
  のこと、支部の活動状況など
豊富な話題を楽しみました
理科大紹介のDVDに見入る参会者画面は竹内学長
森野 維持会会長 本田 支部長
新生のいぶきも高ら若人よ・・・校歌を歌う参会者

◆1月28日千葉支部新春懇親会と企業人部会の総会、60人が西船橋で <2006/1/28>
  企業人部会の総会、会員による企業紹介2題、講演2題、懇親会と賑やかな会でした。  
新年挨拶;安藤支部長 大学の近況を語る;塚本理事長 経営戦略とロジスチック;井出高吉
元 日通総合研究所代表取締役社長
理窓会の新年茶話会に350名、坊っちゃん賞に澤田利夫氏と森戸祐幸氏<2006/1/8>
  飯田橋のホテルエドモントに大学教職員と理窓会員が大集合塚本理事長から大学と理窓会の近況報告、
  大学近況のDVD映写、叙勲者顕彰、坊っちゃん賞授与、竹内学長からの祝辞、3会場での懇親会と大盛況
  でした。大学から参会者全員にDVDとアインシュタイン展の入場券(2005/12/20〜2006/2/26)が配られま
   した。
塚本桓世 理事長 竹内 伸 学長
澤田利夫氏 森戸祐幸氏、坊っちゃんの扮装で
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