RIAOH年表



1994.12 さーくる「RIAOH」設立
同人誌[Kingdom]発行
ゲスト:けんごくん
    さかきくん
ヴァンパイア(初代)の本でした。なつかしいなぁ。

1995.08 同人誌[片想]発行
同級生2の「唯」の本
ゲスト:だっとくん
    さかきくん
さーくるが落ちたので、サークル「U.C.C.」さんに委託してもらいました。
たしかほぼ完売したはず。

1995.12 同人誌[願]発行
同級生2の「唯」の本
ゲスト:だっとくん
同級生2の「唯」の本
僕が描いたのは中学生唯漫画。
ついでに[片想]も再版。
再版の方が部数が多かったです。(笑)
たくさん刷って、たくさん残りました。
この本から、わざとたくさん刷って、在庫を抱えるサークルになりました。

1996.03 同人誌[初恋]発行
同級生2の「みのり」の本
ゲスト:だっとくん
ときパ1に参加
地獄のようなイベントで、すごかった…。

1996.05 同人誌[福音]発行
EVAの本(一応アスカメイン…?)
ゲスト:だっとくん
    こうちゃようかんくん
    んけさん
SCCに参加、今はどうなっているんだろう…SCC。

1996.08 同人誌[憧]発行
同級生2の「桜子」の本
ゲスト:だっとくん
たくさん漫画を描いて、結構分厚い本になる。
うちで初めての500円の本。

1996.10 同人誌[幼遊]発行
同級生2の「唯」の本
ゲスト:だっとくん
自分が描いたのは小学生唯漫画。

1996.12 同人誌[小鳥]発行
殻の中の小鳥の本
ゲスト:だっとくん
現在Broomさんにいる栄夢さん、新井さんが文字書き、絵描きを担当したメイドさんゲームの本。
あのゲームは良く出来ていました。
だっとくんは「あいしゃ」がお気に(らいあは「れん」)。

1997.05 同人誌[あとあと]発行
痕のほぼ「楓」の本
ゲスト:だっとくん
メッセさんが来た本
ほんとはLeaf Fun1/2に出す予定でした。
(ときパで発行された)
この本がなかったら、今のりあおーもない、とゆー感じの本でした。
香港旅行中に原稿をやってた気がします。

1997.07 同人誌[はとはと]発行
To Heartの「マルチ」の本
ゲスト:だっとくん
はとはとは、Heart hurtsの略だとゆー設定で臨んだのですが、だっとくんがばっちりそんな漫画ですごかった本。
だっとくんのメカ少女への愛が、たれ流しですね〜うん。

1997.10


同人誌[恋するきもち〜あかり〜]発行
To Heartの「あかり」の本
ゲスト:だっとくん
薄い本でした
表紙に本格的にCGで取り組んだ本でいろいろ苦労した記憶があります。

1997.12


同人誌[恋するきもち〜芹香&綾香〜]発行
To Heartの「くるすがわ姉妹」の本
ゲスト:だっとくん
    んけさん
とゆーか、綾香が描きたくてこうなりました。
勝手にお話想像(創造)系な本。

1998.08


同人誌[誓いのエッセンス原画&漫画集]発行
某誓いのエッセンスとゆーげーむの本
ゲスト:だっとくん
表紙にやたら時間がかかった記憶があります。
当時はマシンパワーも酷いもんでしたしね。
1998.12


同人誌[少女時代の終わり]発行
痕の「梓」の本
ゲスト:だっとくん
    光々くん
痕の梓本。
むかし(2年前)女美研さんでゲストした原稿を再録しました。
いまもかわらんけど、へたくそでした。

1999.06


同人誌[恋するきもち〜智子〜]発行
To Heartの「保科智子(委員長)」の本
ゲスト:だっとくん
1年半ぶりの「恋するきもち」、次が作れるかどうか…。

(ヒント:つくれませんでした。)

1999.08


同人誌[YU belong to me.]発行
こみっくパーティの「由宇」の本
ゲスト:もっこくん、んけさん
こみっくパーティの本です。
こみパはどうしてもネタが身近で、生臭い話になりがち…。
ひとそれぞれの主張が出ますね。

1999.11


同人誌[冬のあしあと]発行(合同誌)
KANONの五人誌
執筆者:おこさまランチさん、藤堂まこさん、桑原ひひひさん、とどえさん、らいあ
急に描くことになったKANONの本。僕も巻き込まれた人ですが、一番の巻きこまれerは桑原ひひひさんです。
ご愁傷様でした>_<(笑)。
ともあれ楽しく作れました。
またいつかやりたいです。

1999.11


同人誌[秘密日記]発行(合同誌)
痕・雫の本
執筆者:光々くん、らいあ
ゲスト:だっとくん
なんか同じ月に本が二冊でてる…。
覚醒夜と言うことで、痕と雫の本です。
光々くんとの合同誌。
そういえば、書店置きをしていないうちにしては珍しい本かもしれません。
タイトルを言い出したのは確か自分なのですが、何でこんなタイトルを思いついたんだったかなぁ。

1999.12


同人誌[きみを好きでよかった]発行
こみっくパーティ「詠美」の本
ゲスト:おこさまランチさん、んけどしたさん
こみっくパーティの本です。
今度は詠美(次は彩の予定)。
詠美の方がテーマがはっきりしているので、話はすっと作れた気がしました。
ただ、プレイから時間がたってたので、気持ちを作るのに苦労しましたが。
2000.8


同人誌[まほろば]発行
痕の本
執筆者:らいあ、RENさん、だっとくん、紅さん
痕の本で、合同誌です。
ちょっと漫画についてはスランプ気味で苦しんでいた時期かも。
スランプなんて贅沢言ってんなヨ。
2000.12



某書が…
2001.08


同人誌[月姫AFTER]発行
月姫「アルクェイド」の本
執筆者:らいあ
月姫の本で、らいあの個人誌。アルクェイドの漫画というよりは、なんかロアの漫画になってしまった気がします。まぁいいか…。
シリアスです、一応〜。
いろいろあらもあるけど、自分としては気にいった本でした。

2001.10.8


夢月[むつびづき]発行
月姫「遠野秋葉」の本
執筆者:らいあ、だっとくん
月姫で秋葉本。秋葉のノーマルエンド後の漫画を描きたかったんです。でもさっちん大暴れ〜。さっちん本も作りたいのですけどね。
表紙は手間がかかった分ちょっと好き。

2001.12.30


現月[かぐらづき]発行
月姫「シエル」の本
執筆者:らいあ、だっとくん
月姫、今度はシエルです。僕の漫画は微妙にエレイシア関係のお話でした。多分結構稀有な(笑)シエルシリアス本です。

2002.8.11
夢の記憶[ゆめのきおく]発行
月姫「翡翠」の本
執筆者:らいあ、だっとくん
月姫、翡翠本。自分の漫画は同衾漫画。だっと君魚眼漫画です(嘘)。だっと君は子供秋葉が芹香先輩仕様となってます。
2002.10.6
夢みる時間を過ぎても[ゆめみるときをすぎても]発行
月姫「アルクェイド」の本
執筆者:らいあ
琥珀に行くはずが、翻って月姫、アルク本。ホントは夏にもっと短い薄い表紙モノクロの本で出そうかと思ってたのですが、間に合わなくてでなかったのでレボあわせでカラーのオフセに。ちょっとほのぼのじゃないシリアス漫画のつもり。
2002.12.30

月の光が満ちるとも[つきのひかりがみちるとも]発行
月姫の総集編本
執筆者:らいあ
H11.8〜H12.10までの間にらいあが描いた月姫漫画の総集編です。
総集編は以外に今でも(平成17年)買ってもらえる本だったりします。
内容的には多いですしね。お買い得感はあるのかも。

2002.12.30
幸せのゆめ[しあわせのゆめ]発行
月姫「琥珀」の本
執筆者:らいあ、だっとくん
やっとこ琥珀本を出せました。なんか発行が遅れたせいで琥珀さんだけ総集編から外れてしまいましたが^^;。内容は大体いつものような感じですが、だっとくんははじめてデジタル原稿での入稿とかしていました(見た感じほとんどわからないですねーデジタルでも)。
2003.8.17
祥子さまのこころ[さちこさまのこころ]発行
マリア様がみてる「祥子&祐巳&瞳子」の本?
執筆者:らいあ、だっとくん
マリ見ての本。自分の漫画はレイニーブルー&パラソルをさしてあたりの祥子と祐巳の漫画です。だっと君は瞳子&祐巳ちゃん。マリ見ては、祐巳が成長した時点で結構お話としては一段落。(自分の中では)
2003.12.30
透子たんを幸せにする本[とうこたんをはっぴーえんどにするほん]発行
天使のいない12月「透子」の本
執筆者:らいあ
天使のいない12月の本です。LEAFのゲームですね。このゲームはほんとに主人公がヘたれで、誰も幸せにならずに終わるので、もうちょっと気合を入れろコラ!、という感じの話を描ければとおもって取り組みました。透子ちゃんがそこそこ幸せになれる漫画になってる…といいなぁ。
2004.5.30
君の笑顔に会いたくて[きみのえがおにあいたくて]発行
Fate「セイバー」の本
執筆者:らいあ、暁月玲佳さん
Fateのセイバー本。ここからFateです。自分の原稿としてはほぼ初のデジタル入稿(1p漫画はデジタルで描いたことがありましたが)。いろいろと大変でしたが、結構まともに仕上がったのではないかと思います。自分の漫画の内容はセイバーシナリオのセイバーシリアス漫画。士郎×セイバーかな。暁月さんの漫画は1ページ漫画(ギャグ漫画)。
月姫あふた以来の自分でちょっときにいった本。かも。
ただ、アーサー王伝説を全く知らないと、ちょっとわかりづらい漫画にはなってるかもしれません。
2004.8.15
絆[きずな]発行
Fate「凛」の本
執筆者:らいあ、暁月玲佳さん
Fateで凛本。かな。いや、暁月さんは桜メインの漫画だったので、凛&桜の遠坂姉妹本ですね。暁月さんとの合同誌でした。自分が描いたのは凛と士郎ののろけ漫画。今回もペン入れ以外はデジタル作業でした。
2004.12.30
夢の途中[ゆめのとちゅう]発行
Fate「アーチャー」の本
執筆者:らいあ、西脇だっとくん
Fateのアーチャー本。この本も本文を線画取り込みでトーン処理をデジタルでした。だっと君は下書きからフルデジタル。最近はもう、デジタルで線を描いてもアナログと見分けがつきませんね。たまにアナログでは描けないことを描かない限り見分けがつきませんよ。
2005.8.14
さくら[さくら]発行
Fate「さくら」の本
執筆者:らいあ、RENさん
Fateでさくら本。RENさんとはひさびさの、痕以来の合同誌。初めてペン入れをデジタルに移行したのですが(下書きは鉛筆のまま)、思いのほかというか、思ったとおりというか、すごい時間がかかったため、締め切りがかなり厳しかったです。やばかったーー。内容は、ちょっと今まで描いたことの無い描き方に頑張って挑戦しようとして上手くいかなかったという感じでしょうか……。これから頑張って噛み砕いていかないとかな。RENさんも、とっくにフルデジタルに移行されていて、この本の漫画もフルデジタルで描かれていました。

過去のアナログ表紙の本も、取り込んでのっけたりとかしてみたいかも…。しれません。