羽遠家設定
なぜわたしのところに羽遠さんの詳細な設定があるかと疑問に思いますか?
別に羽遠さんだけではないですよ。表に出ているだけが全てとは限りませんからね。
ここでは羽遠さんの家庭の事情を暴露しようというのです。(爆)


羽遠家の人々
羽遠大悟(うおんだいご)
1953年生まれ、男。
頑固親父。明美にはべたぼれで頭が上がらない。
大きくしまった体に強面の顔と胴着をきると非常に映える。道場の鬼師範として門下生を鍛えている。

羽遠明美(うおんあけみ)
1958年生まれ、女。
芯が強い母。家では支配者。
あまり家からでないで家事全般を普通の専業主婦としてこなす。
なので普通にエプロン姿が多い

羽遠悟美(うおんさとみ)
1978年生まれ、女。
芯が強い頑固長女(爆)
両親の影響をしっかりと受け継いでいる。
ウイング運送社長にして裏家業の運び屋、そして道場の会計までも一手に引き受ける類稀なる情報処理能力の持ち主。
スーツに身を固めた女性。でもクールではなくホット(笑)

羽遠瞳(うおんひとみ)
期待の長男。期待されていたせいで幼い頃から猛烈に鍛えられる。
昔から指示されて動いてきたのであまり自分で考えるのは苦手である。そんなわけで父親や悟美の言うことを信じて動いている。
父親と母親、そして悟美の全てが自らの正義論を持っており、それを瞳にも教えたがために瞳自身の正義論は非常に広いものになっている。女子供とお年寄りに代表される『弱者』を助けるべく行動する。


羽遠流格闘術
羽遠に流れる血(2003年11月25日UP)
瞳の現状(2007年1月4日更新)


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