競馬G1購入日誌

2011年下半期購入日誌

2011年の下半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

24300円

5020円

  -19280円

 12戦0勝。とうとうやってしまいました。シーズン0勝の快挙。トリガミが3回。勝率も回収率も史上最低更新。

 12戦0勝 回収率は20.7%。

2011年上半期購入日誌

2011年の上半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

23900円

14520円

  -9380円

 12戦3勝。勝ったレースが桜花賞、ダービー、宝塚記念。トリガミがヴィクトリアマイル。得手不得手のレースが出てきたようだ。法則を使って購入していたが、途中から計算が面倒くさくなりやめてしまった。負けたレースは法則を使ったらどうだったろうという検証をしていないのでわからない。秋まで競馬はお休みだ。淋しくもあり、ホッとした気持ちにもなっている。

 12戦3勝 回収率は60.8%。

2010年下半期購入日誌

2010年の下半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

24400円

24720円

  +320円

 12戦4勝。4勝できたのは幸運だった。そのおかげで、収支がほんの少しだけプラスになった。2010年トータルでもプラスだ。こんな年はめったにないことなので素直に喜ぼうと思う。自分で法則を考えて買ってきたのだけれども、これはなかなか当たらない。ただ、買うときに色々悩まなくてもすみ、負けても法則通りなので、あれを買えばよかったという後悔がないのも利点なのだろう。

 12戦4勝 回収率は101.3%。

2010年上半期購入日誌

2010年の上半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

24200円

37580円

  +13850円

12戦2勝。なんと、最後の宝塚記念で万馬券を当てたのだ。それも日刊ゲンダイの片山記者の予想をそのままなぞって当てた。馬券の下手さ加減は相変わらずだが、こういう万馬券があるから競馬はやめられません。

 12戦2勝 回収率は155.3%。

2009年下半期購入日誌

2009年の下半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

23500円

7720円

  −15780円

12戦2勝。ダメですね。としか書きようがない。下半期は収支決算を始めて10年目だ。記念の節目に勝利をと思ったのだが・・・。10年前のほうが回収率が高い。年々競馬下手が進行している。

 12戦2勝 回収率は32.9%。

2009年上半期購入日誌

2009年の上半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

24000円

13780円

  −10220円

上半期は12戦4勝もしたのに、3桁の配当金が3回と大きな勝利がなかった。なかなかプラスにはならない。冒険が苦手で本命サイドでの勝負だった。時には冒険をしなくてはね・・・。

 12戦4勝 回収率は57.4%。

2008年下半期購入日誌

2008年の下半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

24000円

26630円

   +2630円

 2004年上半期以来のプラスで終わった。歴史的快挙だ。どうやらオリンピックの年しか競馬は勝てないようだ。それにしても、わずか2630円の勝ち。ジャパンカップで大きく勝てたのが勝因だろう。G1の全レースに2000円しか投資しない。このくらいが心おきなく競馬を楽しむ金額かもしれない。次にプラス決算になるのは2012年だろうな。

 12戦4勝。回収率は110.9%。

2008年上半期購入日誌

2008年の上半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

23600円

22080円

   −1520円

 相変わらず競馬が下手だ。と毎回のように書いている。今期は2勝。ヴィクトリアマイルとダービーだ。ダービーでは久しぶりの万馬券だった。そのおかげで回収率も90%を超えた。これはまぐれだと思う。そのまぐれが後2回くらいあってほしい。競馬の神様。お願いいたします。

 12戦2勝。回収率は93.6%。

2007年下半期購入日誌

2007年の下半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

25800円

18560円

   −7240円

 相変わらず競馬が下手だ。秋華賞の1回しか勝っていない。金額を2000円と下げたおかげで負けの金額が少なかった。どうせJRAに取られてしまうのだからこの程度の掛け金が分相応かもしれないな。それにしても1勝は情けない。

 12戦1勝。回収率は71.9%。

2007年上半期購入日誌

2007年の上半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

37000円

9400円

   −27600円

  相変わらず競馬が下手だ。この文句がこのコーナーの常設枕詞になった。全く勝つことができなくなった馬券道。もう競馬をやめた方がいいのだろう。

 12戦2勝。回収率は25.4%。

2006年下半期購入日誌

2006年の上半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

36000円

14190円

   −21810円

  相変わらず競馬が下手だ。1レース3000円という上限をしっかりと守れたのが大人になった証拠???負けすぎて余分に買う余裕がなかったというのが事実。負け惜しみを書くけれども・・・・。下半期は府中と中山に1回ずつ出かけて、1年間の負け分以上勝ったのだ。競馬も実際に競馬場に行かなくては実力が発揮できないということがわかったぞ!

 12戦3勝。回収率は39.4%。

2006年上半期購入日誌

2006年の上半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

53000円

27630円

   −25370円

 天皇賞(春)でディープインパクトとリンカーンのワイドで少し勝った。3000円しか入れなかったのを悔やんだ。そこで宝塚記念でこの組み合わせのワイドに20000円入れてしまったのが失敗だった。
 12戦2勝1分。回収率は52.1%。

2005年下半期購入日誌

2005年の下半期のG1が終了した

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

46000円

33550円

   −12450円

 スプリンターズSの3連複を当てた。菊花賞に初めて勝った。有馬記念が少額ながら5年振りの勝利。勝ったのはこの3レースだけだ。今年は前期後期とも負け続けた印象が強い。来年はもう少し勝ちたいものだ。
 12戦3勝。回収率は。72.9%。

2005年上半期購入日誌

2005年の上半期のG1が終了した。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

33200円

8950円

   −24250円

 全くだめだった上半期だった。払い戻し金額も回収率も史上最低だった。でも、ディープインパクトという期待の新星を見ることができたと言うことであきらめましょう。それと、オークスで1勝できたこと。これはよかった!下半期はぜひともプラス決算で終わりたいものだ。
 11戦2勝。回収率は26.9%。

2004年下半期購入日誌

2004年の下半期のG1が終了した。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

43200円

31440円

   −11760円

 上半期の好調を裏切り、前半は全く勝てなかった。しかしマイルCで3連複、続くジャパンカップダートとジャパンカップの馬連勝ちの3連勝があり何と回収率が100%を超えたが、その後はまたまた負け続け、最後の有馬記念は例年通り大負けして終わった。3連複が2回当たればいい。それが当たらない馬券下手。
 12戦3勝。回収率は72.8%。

2004年上半期購入日誌

2004年の上半期のG1が終了した。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

45800円

84300円

   +38500円

今期は3連複の当たりが3回あった。それが予想外に大きかったので、回収率も金額も過去最高になった最高のシーズンだった。
下半期も3連複を狙っていきそうだ。しかし、ここで天狗になると思わぬしっぺ返しが来る。それを分かっていながら、9月からJRAは3連単を発売するので興味津々なのだ・・・。
 11戦3勝。回収率は184%。

2003年下半期購入日誌

2003年の下半期のG1が終了した。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

39000円

36760円

   −2240円

 今期は前期の皐月賞で勝って以来、ずっと勝てなかった。しかし、年明けに延期された中山大障害の大勝利で何とか挽回した。来期は大勝利が2〜3回あればと願っている。
 12戦3勝。回収率は94.2%。

2003年上半期購入日誌

2003年の上半期のG1が終了した。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

42000円

33600円

   −8640円

 −8640円。前半は絶好調で久々のプラス決算ができると思ったが、終わって見れば負け。これから夏場は競馬を休み、じっくりと研究して秋のG1シリーズを迎えよう。
 11戦4勝。回収率は79.4%。

2002年下半期購入日誌

2002年の下半期のG1が終了した。全12レースの決算報告をします。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

63700円

41760円

   −21940円

 −21940円。下半期は武さんが転んだり、とんでもない馬が連に絡んだりと。臆病者の本命馬券ばかりを追っている私には不利な展開だった。一気に回復を狙った有馬記念も二年連続の大敗北。これに懲りずに来年も馬券を買うだろうな。競馬では蔵は建てられない。
 12戦4勝。回収率は65%。

2002年上半期購入日誌

2002年の上半期のG1が終了した。全11レースの決算報告をします。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

54600円

57900円

   +3300円

 プラス3300円。前半で最高21400円まで負けていたので、トータルのマイナスは覚悟していたが、わずかながら浮いたまま終了した。
 11戦4勝。回収率は106%。目標の120%には今一歩。秋は、ぜひとも達成したいものだ。

2001年下半期購入日誌

 2001年の下半期のG1が終了した。全12レースの決算報告をします。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

59000円

45900円

   −13100円

 マイナス決算になってしまった。回収率が77.8%。お〜!JRAのテラ銭が25%なので、それがなければ勝っているではないか。しかし、何と言っても負けは負け。
 でも、12戦6勝は我ながら見事だと思う。その上、負けたのは5000円を突っ込んだ菊花賞、ジャパンカップ。20000円を突っ込んだ有馬記念。均等に買っていれば勝っていたのだ。
 今期はワイドで実績が出た。ということは、競馬必勝法はワイドなのかもしれないと思った。
 そこで、来期からは購入資金を均等の5000円とする。これならば、負けません。本当かな????

2001年上半期購入日誌

2001年の上半期のG1が終了した。全11レースの決算報告をします。
これで2期続けてのプラス決算。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

61200円

75100円

   +13900円

 回収率が122.7%。上出来。上出来。しかし、前期の当たりは全部ワイド。人は私のことをワイドの達人と呼ぶだろう・・・。この驕り、慢心はきっとしっぺ返しをくらうのがいつものパターン。秋は、馬連で当てるようにがんばろう。

2000年下半期購入日誌

2000年の下半期のG1が終わった。全12レースの決算報告を記します。
な、なんとプラス収支で終わったのです。

馬券購入金額  

払い戻し金額  

収支

53000円

81990円

   +28990円

 回収率が、何と154.7%。たかが28990円の儲けと笑うことなかれ・・・。JRAは25%もテラ銭を取っている。と、すると何と何と2倍の回収率ではありませんか・・・。
 こんな結果になるのなら、投資金額を十倍にすればよかった・・・。
 馬券師としても生活できる・・・。
 ちょっと待て!いつもこのような感じで、次回の競馬から大きく勝負して泣きの涙になるのはいつものパターン。冷静に。冷静に。

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