10月14日(金)○Fs 8 - 1 Bs● 札幌ドーム 2位と3位の差?
勝:ケッペル(14勝6敗0S) 敗:中山(8勝9敗1S)
本塁打:李15号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(三塁)空三振・左飛・空三振・投ゴロ・遊ゴロ .183 7打点 1盗塁
初回二死から連打が出て、二岡・中田の連続タイムリーで2点先制。
4回にはフィルダースチョイスやら金子やら杉谷やら陽やらで4点追加。
先発ケッペルは7回をスンヨプのソロのみの1失点で14勝目。
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↓矢貫俊之
10月13日(木)●Fs 0 - 6 H○ 札幌ドーム 1位と2位の差
勝:和田(16勝5敗0S) 敗:矢貫(0勝1敗0S)
本塁打:松田25号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(遊撃)中安・中安・空三振・空三振 .189 7打点 1盗塁
矢貫が5回1失点でなんとかかんとかながら、6回に打球を足に受けてしまい、降板。
したらば、7回に乾・谷元で5失点。
打線は8安打ながらつながらず…。初回先頭の陽3ベースで点取れなかったのがなぁ。
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↑矢貫俊之 ↓斎藤佑樹
10月12日(水)△Bs 2 - 2 Fs△ 京セラドーム 決定!2
本塁打:なし
今日の飯山:途中出場(遊撃→三塁) .181 7打点 1盗塁
初回、斎藤佑が立ち上がりを攻められ2失点。しかし、そこから立ち直る。
4回表、稲葉さんの2点タイムリーで同点に。
斎藤佑は7回を初回の2失点のみでバトンを渡し、石井→増井→久(←一死満塁までいった)で引き分け。
これで、2位確定で、クライマックスシリーズは札幌ドームでできることになりました。
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↑谷元圭介 ↓多田野数人
10月11日(火)○Fs 3 - 0 L● 札幌ドーム 決定!
勝:ダルビッシュ(18勝6敗0S) 敗:帆足(9勝6敗0S)
本塁打:稲葉12号(2ラン)中田18号(ソロ)
今日の飯山:途中出場(三塁) .181 7打点 1盗塁
稲葉さんの2ラン! 中田のソロ! ダルビッシュ15奪三振の完封勝利!
やっとこさっとこクライマックスシリーズ出場決定!
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↑中嶋聡 ↓武田勝
10月10日(月)●Fs 0 - 12 L○ 札幌ドーム 崩壊すぎ
勝:涌井(9勝12敗0S) 敗:武田勝(11勝12敗0S)
本塁打:フェルナンデス15号(2ラン)中村46号(3ラン)
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
勝が3回KOで多田野も炎上で12失点。やっほーい!
ルーキー乾が2回を無失点の4奪三振で光った。
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↑村田和哉 ↓今成亮太
10月9日(日)●Fs 2 - 6 L○ 札幌ドーム 先発募集中
勝:岡本篤(5勝1敗7S) 敗:石井(3勝1敗0S) S:牧田(5勝7敗20S)
本塁打:中村45号(ソロ)
今日の飯山:途中出場(三塁) .181 7打点 1盗塁
鶴岡のタイムリーで先制。
先発は今季初先発の中村勝。4回に1点失うが、5回1失点と、先発の役割を果たす。
しかし8回に石井と増井がつかまり4失点…。うーん。
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↑中村勝 ↓関口雄大
10月8日(土)○Fs 1 - 0 L● 札幌ドーム 久々スミイチ
勝:ケッペル(13勝6敗0S) 敗:岸(7勝9敗0S) S:武田久(2勝2敗37S)
本塁打:なし
今日の飯山:途中出場(遊撃→三塁) .181 7打点 1盗塁
ケッペルと岸の投げ合い。Fs打線は走者は出すものの…な展開。
試合が動いたのは6回裏。一死満塁から中田のタイムリーヒットで待望の先取点!
ケッペルは7回無失点で、増井→久で完封リレー♪
ちなみに昼間にサンマリンスタジアムで行われたファーム日本選手権は、3-4で敗れました。
西川が3安打2打点で優秀選手賞に選ばれました。
10月6日(木)○Fs 2 - 0 E● 札幌ドーム 進化
勝:斎藤佑(6勝6敗0S) 敗:戸村(0勝3敗0S) S:武田久(2勝2敗36S)
本塁打:なし
今日の飯山:途中出場(三塁)二ゴロ .181 7打点 1盗塁
本日はなんと言っても斎藤佑樹。
7回を被安打4、8奪三振、無失点の今年一番の出来。
毎回走者を出す斎藤佑はそこにはいなかった。
打線は火は噴かなかったが、暴投やら悪送球やらでの2点がとれてよかったよかった。
10月5日(水)●Fs 1 - 3 E○ 札幌ドーム うーん…
勝:井坂(3勝4敗0S) 敗:ダルビッシュ(17勝6敗0S) S:ラズナー(3勝4敗16S)
本塁打:中田17号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
4回、ダルビッシュがタイムリーと犠牲フライで2点を失う。
Fs打線は井坂に抑えられまくり。5回に中田のソロが出たが、8回に追加点取られてジ・エンド。
10月4日(火)○Fs 2 - 0 E● 札幌ドーム うちらしい試合に近づいた
勝:武田勝(11勝11敗0S) 敗:塩見(7勝9敗0S) S:武田久(2勝2敗36S)
本塁打:なし
今日の飯山:守備のみ(三塁) .182 7打点 1盗塁
1回裏、ボール球先行の塩見を攻めて、稲葉さんタイムリーで先制。
続く2回には陽タイムリー2ベースで追加点。
先発武田勝は6回まで1安打ピッチング。7回二死までとって降板。
榊原→増井→久と、久々にトリオで完璧に仕事して勝利。
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↓ウルフ
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↑二岡智宏
10月2日(日)○M 5 - 4 Fs● QVCマリンフィールド 届かない
勝:ペン(2勝1敗0S) 敗:ウルフ(12勝10敗0S) S:薮田(1勝2敗30S)
本塁打:中田16号(3ラン)井口6号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
3回にマックのタイムリーで先制するが、その裏。
ウルフが打たれて同点。その上、伊志嶺の打球処理で左ハムストリングを痛めて降板…。
乾がプロ初登板。が、つかまってしまい1-5に…。
6回に中田の3ランで1点差に詰め寄るが、この回から登板の多田野が井口に一発浴びて突き放される。
7回に暴投で再度1点差に詰め寄り、さらに一死一二塁のチャンスだが、大谷に中田、ホフィーが三振にとられる…。
乾のプロ初登板記録は、2回2/3 2失点(自責点2) 2奪三振。
10月1日(土)△M 2 - 2 Fs△ QVCマリンフィールド 負けはしなかったが
本塁打:陽6号(ソロ)
今日の飯山:代走→三塁 .182 7打点 1盗塁
陽の先頭打者アーチで先制するが、4回に福浦タイムリーで同点。
ケッペルは7回にヒットやら死球やらで満塁にしてしまい、井口タイムリーで勝ち越されて降板。
後を受けた宮西は、福浦・角中・清田を打ち取ってピンチ脱出の大仕事。
すると8回、陽ヒット、杉谷送って、糸井タイムリーで同点!
結果良く2-2のまま引き分け。宮西以降の中継ぎ陣(石井・増井・久・榊原)は無安打で踏ん張った。
9月30日(金)○M 5X - 4 Fs● QVCマリンフィールド 後がない
勝:カルロス・ロサ(3勝4敗0S) 敗:武田久(2勝2敗35S)
本塁打:陽5号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
陽のソロやスケールズの2点タイムリーで斎藤佑を援護。
1回2回と1点ずつとられていくが、4回にカトマサのタイムリーで突き放す。
斎藤佑は6回に交代し、後を託す。が、宮西がつかまり1点差。
7回には榊原→石井で同点に…。
そして9回には久が…。サヨナラ負け。
あ、ちなみに二軍は優勝しました。
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↑乾真大 ↓谷元圭介
9月29日(木)●H 1 - 2 Fs○ 福岡Yahoo! JAPANドーム 連敗脱出
勝:ダルビッシュ(17勝5敗0S) 敗:山田(7勝7敗0S) S:武田久(2勝1敗35S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
ダルビッシュと山田の投げ合いで5回まで0行進。
6回表、杉谷のタイムリーで先制するが、裏に細川の犠牲フライで同点に。
8回、糸井のタイムリーで勝ち越しに成功すると、裏はダルビッシュが三者連続三振で意地を見せる!
最後9回は久で締めて、連敗ストップ!
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↑関口雄大 ↓鵜久森淳志
9月28日(水)○H 7 - 0 Fs● 福岡Yahoo! JAPANドーム 不甲斐ない
勝:和田(14勝5敗0S) 敗:武田勝(10勝11敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
勝が2回に犠牲フライで先制を許す。
4回に一死満塁のチャンスをつくるが、中田が見逃し三振、鵜久森がファーストゴロで無得点。
したら、すぐ裏に4点入れられて、まー終わりです。
勝の防御率も気づけば2.32まで落ちたか…。
引き分け挟んでの9連敗ではあるが、2005年5月28日から6月12日はもっとひどかったり。
●●△△●●●●●●●●● 11連敗。
ちなみにその後6連勝してたり。
9月27日(火)○H 10 - 1 Fs● 福岡Yahoo! JAPANドーム 3位が見えてきた
勝:ホールトン(16勝6敗0S) 敗:ウルフ(12勝9敗0S)
本塁打:松田24号(2ラン)中田15号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
ウルフが4回までに8失点。6回に多田野が2失点。
中田のソロアーチのみ。一矢報いたで締められるような結果ではない。
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↓村田和哉
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↑今成亮太
9月25日(日)●Fs 0 - 4 Bs○ 札幌ドーム 貯金が12あるチームとは思えない
勝:フィガロ(8勝6敗0S) 敗:ケッペル(12勝6敗0S)
本塁打:T-岡田15号(ソロ)
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .182 7打点 1盗塁
前日より安打数が2.5倍増。
散発5安打で、引き分け・中止挟みながらの7連敗。
9月24日(土)●Fs 0 - 5 Bs○ 札幌ドーム 打てま線打線
勝:金子千(9勝3敗0S) 敗:斎藤佑(5勝6敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
斎藤佑がいつものやーつー(とはいえ、初回2回は三者凡退)で6回1/3を1失点。
8回に宮西・榊原が炎上したが、それ以前に打線が2安打しか打てない極貧打線なんで。
9月23日(金)●Fs 2 - 4 Bs○ 札幌ドーム ね
勝:平野(6勝1敗2S) 敗:増井(0勝4敗0S) S:岸田(5勝6敗30S)
本塁打:T-岡田14号(ソロ)陽4号(ソロ)
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .182 7打点 1盗塁
ダルビッシュと西がともに4・5回に1点ずつ失い同点のまま試合は9回へ。
ダルビッシュの後を受けた増井がやられ、今日も負け。
9月21日(水)L - Fs 西武ドーム 雨天中止
9月20日(火)○L 5 - 4 Fs● 西武ドーム 逆転するも…
勝:岡本篤(2勝1敗7S) 敗:武田勝(10勝10敗0S) S:牧田(4勝7敗16S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .182 7打点 1盗塁
4回に勝がつかまり3失点。
勝が先制許すとどうにもあれなのだが、6回表に涌井をつかまえ、4点奪取で逆転に成功!
が、勝が踏ん張れない。すぐ裏にフェルナンタイムリーで同点に。
7回、先頭の秋山にヒット打たれたところで勝はマウンドを降りる。
榊原が二死まで踏ん張るも栗山を敬遠気味に歩かせる。
そして宮西が阿部真にタイムリー…。
9月19日(月)○L 7 - 5 Fs● 西武ドーム 魔の5回
勝:岡本篤(1勝1敗7S) 敗:ウルフ(12勝8敗0S) S:牧田(4勝7敗15S)
本塁打:スケールズ9号(ソロ)中島16号(3ラン)中村41号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(遊撃)中飛・投犠打 .182 7打点 1盗塁
3回にスケさんの一発、4回に小谷野・稲葉さんのタイムリーで3-0とするも5回裏。
ウルフが見事なまでにつかまり、なんとなんとの7失点…。
7回に2点返すが届かず。
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↑村田和哉 ↓吉川光夫
9月18日(日)○H 4 - 3 Fs● 福岡Yahoo! JAPANドーム そして届かない
勝:摂津(12勝8敗0S) 敗:吉川(0勝4敗0S) S:馬原(1勝2敗13S)
本塁打:糸井11号(ソロ)陽3号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .184 7打点 1盗塁
吉川が4回3失点と、相変わらず出番を生かせない投球。
糸井と陽のソロで追いつこうとするが、届かず。
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↑吉川光夫 ↓二岡智宏
9月17日(土)△H 1 - 1 Fs△ 福岡Yahoo! JAPANドーム 逃した
本塁打:なし
今日の飯山:スタメン(遊撃)空三振・空三振・一犠打・見三振・投犠打・三ゴロ .184 7打点 1盗塁
6回に中田のタイムリー内野安打で1点。
が、ダルビッシュが9回一死から失点してしまい延長戦へ。
そのまま引き分け。
9月16日(金)○H 4 - 0 Fs● 福岡Yahoo! JAPANドーム もう無理
勝:大隣(1勝0敗0S) 敗:斎藤佑(5勝5敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .188 7打点 1盗塁
斎藤佑が5回4失点な感じ。
打線がスケさんの先頭打者安打と、中田の2ベース1本じゃぁ…。
9月15日(木)○Fs 2 - 1 M● 東京ドーム まさに本拠地
勝:ケッペル(15勝5敗0S) 敗:大谷(3勝9敗0S) S:武田久(2勝1敗33S)
本塁打:稲葉10号(ソロ)稲葉11号(ソロ)
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .188 7打点 1盗塁
初回に小谷野のタイムリー、2回にスケさんのタイムリー2ベースと序盤からリードを奪う。
投げるは先発ケッペルが走者は出すものの…7回を無失点。
8回にサイレントKが1点失ったが、最後は久が完璧に締めてロッテを3タテ!
梨田監督が今季限りで退任することが発表されました。
采配について疑問視するファンも多かったです。
采配は、うまくいけば選手のおかげ、失敗すれば監督の責任。難しいです。
ヒルマンの後を継いで、いい部分を残したまま、うまくチームを変えてくれたいい監督だと自分は思います。
今シーズン、最後まで日ハムをよろしくお願いいたします、梨田監督。
9月14日(水)○Fs 2 - 1 M● 東京ドーム 2倍と1/2
勝:武田勝(10勝9敗0S) 敗:唐川(9勝6敗0S) S:武田久(2勝1敗32S)
本塁打:稲葉10号(ソロ)稲葉11号(ソロ)
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .188 7打点 1盗塁
3回、勝が連打の後、内野ゴロの間の1点で先制を許す。
唐川に5回まで完全に封じられていたFs打線は、6回、スケさんヒット、陽振り逃げ、糸井死球で満塁。
ここで去年の打点王小谷野が2点タイムリーで勝ち越し!
ヒットは2倍打たれたが、得点はロッテの2倍で勝利。
勝は7回1失点で10勝目。
9月13日(火)○Fs 4 - 0 M● 東京ドーム なんかもう勢いゼロだよね
勝:ウルフ(11勝7敗0S) 敗:成瀬(10勝10敗0S) S:武田久(2勝1敗31S)
本塁打:稲葉10号(ソロ)稲葉11号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(遊撃) 空三振・空三振・三ゴロ .188 7打点 1盗塁
稲葉さんの2打席連続アーチあり、ウルフ6回無失点あり。
9月11日(日)○E 2 - 1 Fs● クリネックススタジアム宮城こういう時もある
勝:小山(7勝2敗0S) 敗:増井(0勝3敗0S) S:ラズナー(3勝4敗12S)
本塁打:山崎11号(2ラン)
今日の飯山:出場機会なし .192 7打点 1盗塁
2回に中田ゲッツーの間に1点奪って先制。
中4日(正確には3日半)のダルビッシュが7回を無失点の力投。
しかし8回を任された増井が二死からヒット&ホームラン…。
9月10日(土)○E 4 - 1 Fs● クリネックススタジアム宮城 斎藤佑にはとても価値のある試合
勝:田中(15勝4敗0S) 敗:斎藤佑(5勝4敗0S)
本塁打:中田14号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .192 7打点 1盗塁
斎藤佑と田中まーさんのあの夏を思い出せ対決。
斎藤佑が初回に山崎犠牲フライで先制許すが、そこからは両投手ともゼロを重ねる。
しかし6回裏、二死から連打をくらって3失点で0-4。
9回表、土壇場で満塁のチャンスをつくると、二岡押し出しで1点返す。
が、そこまで。陽がフォーク3つにやられて終了。
斎藤佑は負けはしたものの、自己最多の8イニングスを投げきった。これは価値ある。
9月9日(金)●E 3 - 10 Fs○ クリネックススタジアム宮城 打てるじゃん
勝:ケッペル(11勝5敗0S) 敗:山村(1勝1敗0S)
本塁打:中田14号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(遊撃) 遊ゴロ・二ゴロ .192 7打点 1盗塁
初回からケッペルが失点。ついでに4回にも失点。
今日もダメか…と思った6回、四球をきっかけに打者一巡の猛攻で一挙8点!
陽の4安打もうれしいけど、カトマサが代打で同点打という結果を残したのがうれしい!
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↑加藤政義 ↓大塚豊
9月7日(水)●Fs 4 - 7 H○ 札幌ドーム なんかもう勢いゼロだよね
勝:和田(12勝5敗0S) 敗:大塚(0勝1敗0S) S:ファルケンボーグ(0勝2敗19S)
本塁打:内川9号(ソロ)内川10号(ソロ)稲葉9号(2ラン)
今日の飯山:スタメン(遊撃) 遊ゴロ・三犠打 .195 7打点 1盗塁
大エースが止められなかった連敗を大塚が止められるわけもなく(止めてほしかったが)。
2回1/3を5失点でKO。
5回に稲葉さんの2ランと内野ゴロの間の1点で3点差までこぎつけたが…。
9月6日(火)●Fs 0 - 1 H○ 札幌ドーム エースも止められず
勝:ホールトン(14勝6敗0S) 敗:ダルビッシュ(16勝5敗0S) S:ファルケンボーグ(0勝2敗18S)
本塁打:なし
今日の飯山:スタメン(遊撃) 遊失・中安 .196 7打点 1盗塁
ダルビッシュとホールトンの投げ合い。
5回表、二死から四球で走者を出し、福田のタイムリー2ベースで先制許す。
で。まー、Fs打線は0行進ですよ。見殺しですよ。はぁ…。
9月5日(月)●Fs 3 - 6 H○ 札幌ドーム 悪連鎖
勝:摂津(11勝7敗0S) 敗:榊原(1勝3敗0S) S:ファルケンボーグ(0勝2敗17S)
本塁打:小久保9号(ソロ)糸井10号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(遊撃) 投ゴロ・二飛・右飛 .192 7打点 1盗塁
勝は小久保に一発を許すものの、6回を1失点と試合をつくる。
打線も、4回に糸井のホームランとホフィーの犠牲フライ、5回に内野ゴロの間の1点と援護。
が、見事なまでの継投失敗。ここまで失敗したのは今年初めて?
9月4日(日)○Bs 5 - 3 Fs● 京セラドーム 久々にBs戦3連敗
勝:マクレーン(3勝2敗0S) 敗:ウルフ(11勝7敗0S) S:岸田(4勝6敗26S)
本塁打:後藤7号(ソロ)バルディリス12号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .196 7打点 1盗塁
中田のタイムリーで先制するも、2回にウルフがつかまり1-3。
4回にうぐぅのタイムリーで1点差に迫るが、5回に後藤のホームラン…。
6回に二岡タイムリーで再度1点差だが、8回にバルさんのホームラン…。
見事なまでに追いつけず…。
9月3日(土)○Bs 2 - 3 Fs● 京セラドーム ある意味持ってる
勝:寺原(11勝7敗0S) 敗:斎藤佑(5勝3敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .196 7打点 1盗塁
初回に稲葉さんタイムリーと小谷野犠牲フライで2点先制の幸先いいすべりだし。
しかし3回裏。スケさんのエラー、ホフィーのフィルダースチョイスでピンチ。
岡田貴のタイムリー2ベースやらバルさん犠牲フライやらで逆転許す。
というわけで、斎藤佑は6回1/3を3失点ながら自責点0で防御率下げたり。
9月2日(金)○Bs 2 - 3 Fs● 京セラドーム Eはつかないのだが
勝:西(8勝5敗1S) 敗:ケッペル(10勝5敗0S) S:岸田(4勝6敗25S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .196 7打点 1盗塁
先頭打者から四球だったりで先制点許す。
4回に糸井のタイムリー2ベース、5回にスケールズのタイムリーで逆転したものの。
5回もヒットやら四球やらで同点に。
そして7回、やはり四球がからんで後藤タイムリー2ベースで勝ち越されて。
なんつーか、中田の守備ミスがなぁ。
9月1日(木)●M 2 - 8 Fs○ QVCマリンフィールド 中田5打点!
勝:石井(3勝0敗0S) 敗:大谷(3勝8敗0S)
本塁打:スケールズ8号(ソロ)
今日の飯山:途中出場(遊撃) 中安 .196 7打点 1盗塁
初回、中田のタイムリーで幸先良く先制。
先発は2年目の大塚。いきなりピンチを招くが、無失点に切り抜ける。
4回に小谷野のタイムリーで援護。
しかい、5回。二死から連打で2点失い同点に。
石井がピンチを切り抜ける。
すると、6回。スケさん弾あり、中田タイムリー2ベースあり、小谷野タイムリーありで4点勝ち越し!
9回には中田が本日5打点目となる2点タイムリー♪
これで中田は77打点とした。…おかわり中村は6打点稼いで82打点になっちゃったけど。
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↑大塚豊 ↓榎下陽大
8月31日(水)●M 1 - 6 Fs○ QVCマリンフィールド 我らがエース
勝:ダルビッシュ(16勝4敗0S) 敗:唐川(8勝5敗0S)
本塁打:小谷野5号(3ラン)
今日の飯山:スタメン(遊撃) 三ゴロ・二ゴロ・遊ゴロ・一犠打・右飛 .190 7打点 1盗塁
3回に得点圏打率チームトップの陽がタイムリーで先制。
しかし4回、井口のタイムリーで同点に。
6回、二岡のタイムリーで逆転し、小谷野の3ランで突き放す。
先発ダルビッシュは8回を1失点で16勝目!
8月30日(火)○M 5 - 3 Fs● QVCマリンフィールド よろしくない状態
勝:成瀬(10勝9敗0S) 敗:武田勝(9勝9敗0S)
本塁打:中田13号(2ラン)
今日の飯山:出場機会なし .196 7打点 1盗塁
勝が4回につかまり、3失点。
こういう時は打線が援護…と言いたいのだが、7回まで散発2安打…。
7回裏、再度勝がつかまって3失点。
9回に中田の2ランが出るも届かず。
8月28日(日)○L 1 - 0 Fs● 西武ドーム 記録を止めたぜ
勝:西口(6勝6敗0S) 敗:ウルフ(11勝6敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .196 7打点 1盗塁
ウルフと西口の投手戦。
均衡が破れたのは6回。中島の犠牲フライで西武が1点先制。
Fs打線は西口を崩せず、完封負け。
西口の先発連続未完投記録に終止符を打った。
8月27日(土)●L 3 - 4 Fs○ 西武ドーム もう一息
勝:斎藤佑(5勝2敗0S) 敗:岸(4勝6敗0S) S:武田久(2勝1敗31S)
本塁打:小谷野4号(3ラン)中村33号(3ラン)
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .196 7打点 1盗塁
初回、稲葉さんのタイムリー内野安打と小谷野の久々4号3ランで斎藤佑を援護。
斎藤佑は相変わらずの走者は出しまくるが点はとられない投球を見せ、7回まで無失点。
8回裏、一死から連打くらっておかわりムランで1点差に詰め寄られる。
ここでマウンドを増井に託す。増井も連打食らうがなんとかゼロに抑える。
最後は久で連敗脱出。
8月26日(金)○L 4 - 3 Fs● 西武ドーム リリーフエースでも
勝:牧田(3勝7敗11S) 敗:武田久(2勝1敗30S)
本塁打:中村31号(2ラン)32号(ソロ)
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .196 7打点 1盗塁
帆足のワイルドピッチで先制するが、ケッペルがおかわりムランを2本献上(1回、3回)。
6回にマックと鶴岡のタイムリーが出て同点。
延長10回裏、久が代打上本にタイムリられてサヨナラ負け。
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↑榎下陽大
8月25日(木)●Fs 1 - 2 E○ 札幌ドーム エースでも
勝:山村(1勝0敗0S) 敗:ダルビッシュ(15勝4敗0S) S:ラズナー(3勝3敗7S)
本塁打:なし
今日の飯山:スタメン(遊撃) 遊ゴロ・右犠飛(打点1)・右飛・右安 .196 7打点 1盗塁
2回に内野ゴロの間の1点で先制を許すが、3回には裕志の犠牲フライで同点。
その後、毎回ランナーは出るものの、得点に結びつかないFs打線。
8回表、二死三塁で内村の打球を名手・小谷野が捕りそこねるというタイムリーエラー…。
ダルビッシュは15奪三振(ワインドアップも見せたぜ!)ながら4敗目。
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↓糸数敬作
8月24日(水)●Fs 2 - 6 E○ 札幌ドーム 続かない
勝:小山(5勝2敗0S) 敗:糸数(2勝1敗0S) S:ラズナー(3勝3敗6S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし .193 6打点 1盗塁
褒めたとたんにほらこれだ。
アグー糸数が初回から4失点で2回にも1失点。
結局3回5失点(自責点3)で降板。(→二軍落ち決定)
打線は井坂から2点を奪うが、4回以降楽天中継ぎ陣からヒットの1本も打てず…。
8月23日(火)●Fs 2 - 6 E○ 札幌ドーム ミスミス
勝:岩隈(5勝3敗0S) 敗:武田勝(9勝8敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .193 6打点 1盗塁
3回までに勝が4失点。
4回に中田の犠牲フライで1点返したものの、追いつけないまま向かえた8回に宮西が2失点(自責点は1)。
てか、この8回の失点、ホフィーが挟殺プレーで誰もいない二塁に投げたという…。うーん…。
8月21日(日)○Fs 3 - 2 Bs● 札幌ドーム 30S目!
勝:ウルフ(11勝5敗0S) 敗:フィガロ(6勝6敗0S) S:武田久(2勝0敗30S)
本塁打:なし
今日の飯山:スタメン(遊撃→三塁)投犠打・空三振・右安・中飛 .193 6打点 1盗塁
初回に中田のタイムリー、2回に奨太のタイムリー2ベースで点を重ねるが、3回には同点に追いつかれる。
しかしすぐ裏にフィガロのワイルドピッチでラッキーな1点。結果、これが決勝点。
先発ウルフは11勝目。中継ぎ陣が磐石過ぎてこわいぜ!
8月20日(土)○Fs 4 - 0 Bs● 札幌ドーム 結果的には完封リレー
勝:斎藤佑(4勝2敗0S) 敗:寺原(10勝6敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:守備のみ(遊撃).189 6打点 1盗塁
1年ぶりに札幌ドームで観戦しました。
初回から斎藤佑が満塁のピンチを招くが得点は許さず。
するとすぐ裏、糸井のタイムリーで先制。
その後、斎藤佑はとにかく走者を出すが点はとられない。
5回まで投げて、勝ち投手の権利を持ったまま後を託す。
6回表、バイタル谷元がバルディリスに2ベース打たれ、代打日高セカンドゴロの間にリスは三塁へ。
ここで、伊藤ががセンターフライ。完全に犠牲フライと思われた(スコアボードにも1の数字が出た)が。
なんとリスの離塁が早かったようで、アピールプレイによりゲッツー無得点!
ピンチの後になんとやらで、裏に稲葉さんタイムリー。
そして8回には鶴岡の2点タイムリーが出て突き放した。
生で観た斎藤佑の投球はかなりしょっぱく。
無失点とはいえ、守備時間長すぎるわ…。
しびれたのは3安打1打点2盗塁の嘉男。かっこよかったぜ!
8月19日(金)○Fs 3X - 2 Bs● 札幌ドーム 歩こう会
勝:武田久(2勝0敗29S) 敗:岸田(4勝6敗20S)
本塁打:なし
今日の飯山:スタメン(二塁)投犠打・右飛・右飛・左飛・中安 .189 6打点 1盗塁
2回にマックと陽のタイムリーで2点先制するが、ダルビッシュが5回と8回に1点ずつ失い、延長戦へ。
10回裏、一死から裕志ヒット、糸井三振後、中田敬遠、小谷野四球で二死満塁。
ここで、最後はスケさんが歩いて押し出しサヨナラ!
8月18日(木)△M 9 - 9 Fs△ QVCマリンフィールド 値千金とはまさにこのこと
本塁打:カスティーヨ4号(満塁)鶴岡1号(ソロ)
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .188 6打点 1盗塁
2回にケッペルが大炎上の8失点。
序盤からあきらめムードと思いきや。4回に今浪のタイムリー2ベースで1点。
5回に打者一巡で6点、6回に小谷野犠牲フライでなんと同点!
8回に榊原が1点失い勝ち越されるが、9回一死で鶴岡が値千金の今季1号!
意地の同点で時間切れ引き分け。
8月17日(水)●M 0 - 9 Fs○ QVCマリンフィールド 記念すべき!
勝:糸数(2勝0敗0S) 敗:大谷(3勝6敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:途中出場(遊撃) 左安 .188 6打点 1盗塁
2回に今浪のタイムリーで先制し、6回にビッグイニングとなる6点。
今日のアグー糸数には援護の多さなんて関係なし。
被安打4、1四球のプロ初完封勝利!!
糸数、吉川の2人が一皮むければなぁとやきもきしていたが、ついに来たね!
8月16日(火)○M 4 - 1 Fs● QVCマリンフィールド いいとこ少なし
勝:成瀬(9勝8敗0S) 敗:ウルフ(10勝5敗0S) S:薮田(1勝2敗24S)
本塁打:スケールズ7号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .181 6打点 1盗塁
初回からウルフがやってくれちゃってる3失点。
4回は工藤に3ベース打たれてからの根元内野ゴロの間。
スケさんの一発はあったものの、散発6安打。
8月14日(日)○Fs 5 - 2 H● 札幌ドーム ここをとったのは大きい
勝:石井(2勝0敗0S) 敗:攝津(10勝6敗0S) S:武田久(1勝0敗29S)
本塁打:オーティズ7号(ソロ)鵜久森2号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(遊撃)右安・三ゴロ・右飛・遊ゴロ .181 6打点 1盗塁
斎藤佑が初回2回と立て続けに失点。
5回2/3で石井にマウンド譲ると、6回裏、中田の犠牲フライで同点、ホフィーのタイムリーで逆転。
というわけで石井が2勝目をあげ、首位攻防は2勝1敗。
8月13日(土)●Fs 0 - 4 H○ 札幌ドーム 昨日と逆に
勝:杉内(7勝3敗0S) 敗:武田勝(9勝7敗0S)
本塁打:多村3号(ソロ)
今日の飯山:代打 左安 .179 6打点 1盗塁
勝は4失点だわ、杉内打てないわ…。
2安打じゃダメだ…。
8月12日(金)○Fs 4 - 0 H● 札幌ドーム 15勝目!
勝:ダルビッシュ(15勝3敗0S) 敗:山田(7勝6敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:守備のみ(遊撃) .172 6打点 1盗塁
毎度おなじみダルビッシュ&中田の師弟コンビ。
5回に中田の犠牲フライで先制。
先発ダルビッシュは、6者連続を含む14奪三振でとうとう15勝目!
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↑多田野数人 ↓木田優夫
8月11日(木)○L 9 - 4 Fs● 西武ドーム 踏ん張りどころ
勝:菊池(2勝0敗0S) 敗:ケッペル(10勝4敗0S)
本塁打:なし
今日の飯山:途中出場(三塁) 二ゴロ .172 6打点 1盗塁
糸井のタイムリーで先制するも、4回にフェルナンデスのタイムリーで逆転を許す。
以降はとってはとられる展開で菊池に2勝目を献上。
8月10日(水)●Fs 8 - 9 L○ 西武ドーム 届かず
勝:ミンチェ(5勝1敗1S) 敗:谷元(1勝2敗0S) S:牧田(2勝4敗9S)
本塁打:金子誠3号(2ラン)中村29号(満塁)坂田2号(ソロ)
今日の飯山:出場機会なし .174 6打点 1盗塁
とってとられての乱打戦。
糸数は4回被安打10の6失点。…いいかげん5本目の先発投手はできんのか。
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↑糸数敬作 ↓佐藤賢治
8月9日(火)○Fs 4 - 0 L● 西武ドーム やめられない止まらない
勝:ウルフ(10勝4敗0S) 敗:涌井(5勝9敗0S)
本塁打:スケールズ6号(2ラン)
今日の飯山:途中出場(遊撃)捕邪飛 .174 6打点 1盗塁
ウルフと涌井が0を積み上げる。
7回に四球を口火にスケさん2ランでとうとう先制。
中継ぎ陣は相変わらず盤石。
8月8日(月)●E 2 - 4 Fs○ クリネックススタジアム宮城 連勝街道
勝:石井(1勝0敗0S) 敗:塩見(4勝6敗0S) S:武田久(1勝0敗28S)
本塁打:中田12号(2ラン)
今日の飯山:スタメン(遊撃)左安・バ三振・投ゴロ・見三振 .175 6打点 1盗塁
先発斎藤佑は四球多く、4回1/3 2失点で降板。
サイレントK石井が草野を併殺に打ち取り、1球勝利。
楽天4連戦は4連勝♪
8月7日(日)●E 1 - 8 Fs○ クリネックススタジアム宮城 昨日の布石
勝:武田勝(9勝6敗0S) 敗:田中(10勝4敗0S)
本塁打:稲葉8号(ソロ)スケールズ5号(3ラン)
今日の飯山:途中出場(遊撃) .172 6打点 1盗塁
前日のダルビッシュとうって変わって勝が軟投勝負。
6回1失点ながら今日は打線の援護あり。
稲葉さんの先制とスケさんの中押し弾がきいた。
8月6日(土)●E 3 - 6 Fs○ クリネックススタジアム宮城 明日への扉
勝:ダルビッシュ(14勝3敗0S) 敗:ヒメネス(0勝5敗0S) S:武田久(1勝0敗27S)
本塁打:ガルシア3号(2ラン)ホフパワー12号(ソロ)
今日の飯山:スタメン(遊撃)一邪飛・投犠打・遊ゴロ・三ゴロ .174 6打点 1盗塁
ダルビッシュが3点を失ったが、投球的には明日につながる剛球勝負。
打線は5回に打者一巡や6回にホフィーの2試合連弾など。
8月5日(金)●E 0 - 7 Fs○ クリネックススタジアム宮城 仕切り直し
勝:ケッペル(10勝3敗0S) 敗:永井(4勝4敗0S)
本塁打:ホフパワー10号(ソロ)ホフパワー11号(2ラン)
今日の飯山:途中出場(遊撃) 遊ゴロ .179 6打点 1盗塁
ホフィーの2打席連続、スケさん2安打1四球、ケッペル6回無失点と助っ人の活躍が特に光って連敗ストップ。
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↑佐藤賢治 ↓吉川光夫
8月4日(木)△Fs 4 - 4 M△ 札幌ドーム 連敗はストップ
本塁打:今江6号(2ラン)中田11号(2ラン)
今日の飯山:出場機会なし .180 6打点 1盗塁
チャンスをもらうのにものにできない男・吉川が先発。
3回に今江の2ラン、4回に2連続押し出し(2つ目は谷元)。
完全な劣勢も、6回に糸井のタイムリー2ベースと中田の2ランで1点差に追い上げる。
7回、代打二岡のタイムリーで同点。
9回に二死一三塁のチャンスをつくるが、陽三振でサヨナラならず。
時間切れ引き分けな梨田監督誕生日でした。
8月3日(水)●Fs 2 - 5 M○ 札幌ドーム 勝てない…
勝:大谷(2勝5敗0S) 敗:ウルフ(9勝4敗0S) S:薮田(1勝2敗21S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし.180 6打点 1盗塁
初回、ウルフの立ち上がりを攻められて先制を許す。
5回に奨太のタイムリーとスケさんの犠牲フライで逆転。
しかし、7回にウルフがつかまり、4失点…。
木田画伯が今季初登板。
8月2日(火)●Fs 2 - 3 M○ 札幌ドーム するりと逃げた
勝:成瀬(7勝8敗0S) 敗:榊原(1勝2敗0S) S:薮田(1勝2敗20S)
本塁打:なし
今日の飯山:出場機会なし.180 6打点 1盗塁
先発斎藤佑は走者を出しながらもゼロを重ねていき、6回無失点。
6回裏に中田のタイムリー2ベースで待望の先制点が入り勝ち投手の権利ゲット。
しかし、7回、名手小谷野のトンネルで同点に追いつかれる…。
その上8回に榊原が、元Fs戦士工藤に勝ち越しタイムリー打たれる…。
裏に1点返したものの、届かずで4連敗。
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↑石井裕也・斎藤佑樹・木田優夫 ↓根本朋久・榎下陽大・村田和哉