11月24日(月)日本ハムファイターズファンフェスティバル 東京ドーム さよなら
今日は日本ハムファイターズファンフェスティバル。
ここ数年は鎌ヶ谷でやっており、友人達と毎年行っていましが、今日は一人で。
水道橋駅周辺。…すいている。一昨日(ハロプロスポーツフェスティバル)の混み具合が嘘のよう。
ファンクラブ継続して、11時過ぎ入場。
例年通り、あいさつからやるのかと思ったら今年は違う。
まずは恒例の野球の試合。先発は今年も奈良原さん。
とまあその間暇なので、グッズ(ありがとう東京DVD)買い、東京ドームツアー列(1回30人の2回目の列)に並ぶ。
1時間半くらい。一人で。暇。
2列前の若い兄ちゃん二人組が態度悪くてストレスもたまる。
オープニングセレモニー開始。でも通路でまだ並ぶ。12時半、やっと整理券もらえる。
客席へ。なんとかファイティーの表彰には間に合う。
ファイティーは来年以降も東京ドームでの試合には参加するらしいです。
セレモニー終わる。いつもならサインボール投げ入れだが、今年はなし。
ドームツアー受付へ。丁度第一組が始まるところ。
おぉ、介添はガンちゃん&伊達。なんだよ、やっぱ最初に並んどきゃよかった…。
というわけで第二組は賢介&えじり。まぁよし。
まずは東京ドームの歴史ビデオを観る。
BIG EGGとは「Big Entertainments & Golden Games」の略だということを知る。へぇ〜。
関係者以外立入禁止区域(三塁側)へ。
途中、いい匂いがする部屋が。
おぉここはもしかして、井川スペシャルなるラーメンがあるところ?
ブルペンへ。ビジターは2人分しかないのね、マウンド。
自由行動。みんな写真をとっている。デジカメ持ってこなかったのでややぼーっと。
一人の客がサインもらっているのを見て、自分も並ぶ。
マジックと紙は持ってきたさ。
というわけで、3年連続賢介サイン、そしてえじりサインゲット。
三塁側ベンチへ。
備え付けの電話を見ると、ブルペンだけでなく、ダッグアウトとミラールームにもかけられるということが判明。
ベンチは結構硬かった。
ここでポラロイド写真タイム。
グラウンドに出て、賢介&えじりと3人で撮りました。わーい、微妙。
賢介は結構小さい。というか、足の長さは同じくらい。
ここでツアー終了。
そのまま少しグラウンドにいていいというので近くにいた選手からサインもらいタイム。
最初に捕まえたのは山中コーチ。一瞬誰だかわからなかったです。
コンコン紺田がいたからもらおうと思ったら、
さっきの態度悪い兄ちゃん達は紺田の友人だったらしい…。
というわけで目の前を横切ったリースキン。2年連続2回目。そして伊藤。
しばしそのままグラウンドにいたものの、選手来る気配がなかったのであきらめてスタンドへ戻る。
丁度、が始まっていたのでそのまま三塁側スタンドで観る。
さて、セレモニーまで暇。ということで、グラウンド体験コーナーの列へ。
待ち時間はスタンド席に座っていられる為、楽。そのままを観る。
ちなみにグラウンド体験コーナー最後の回らしい。ほっ。
で、再度グラウンドへ。数人ほど選手が待ち構えていてサイン列。
20分という制限時間の中、全員からもらうのは至難の業なので、列が短いところから。
見回してみると、井出(長蛇の列)の隣にポツンと座る一人の選手。
山田勝彦。2人しか並んでいませんでした。
というわけで、山田と書いて立役者。
サインもらう時に、葛西さんとツーショットで表紙の月刊タイガース、今でも持ってますと言ってみました。
「古いなー!」と反応が。二言三言会話。いいひとでした。茶髪で。
お次は西浦さん。デーンと仏頂面で構えてまして、周りは結構引いてます。
でももちろん快くサインしてくれました。2年前は牛乳パックくわえながらでしたが。
そして古城。童顔だなー。同い年。というか生年月日2日違い。
で、ハムのイチロー・小田。こちらは逆に老けている…。
制限時間が迫る。矢野をパスして高橋憲へ。こちらも他を寄せつけない雰囲気を醸し出していました。
一番端に長蛇列があるので、誰がいるのかと思ったらヒルマン監督。
個人的には隣の岩本通訳(テツandトモのテツ似)のサインが欲しかったのですが、監督の通訳で忙しく無理でした。
ここでタイムアップ。ロスタイム突入。
最後にもらおうと決めていたのこの人(?)、ファイティー。
下手したらファイターズで一番人気のあるのがこの背番号100。
彼はいいやつですよ、本当に。
というわけで、グラウンドからスタンドへ戻る。
フィナーレ。
後楽園→東京ドームの歴史を流し、最後にサインボール投げ入れ。
自分の近くには飛んでこなかったです。残念。
さて、来年は札幌ドーム。ファンフェスタも多分札幌でしょう。
それでも都合がつけば行きます。待っててね、虎プリ・新庄。

10月11日(土)○Fs5−4M● 千葉マリン 最後はなんとか
勝:加藤(2勝0敗0S) 敗:戸部(2勝1敗1S)
最終戦。2回表。ハムケミ歩いて、ラブリーヒット。
賢介二ゴロ失策(yahoo! 見るとエラーは遊撃の渡辺正)で出塁、マック・石本の連続タイムリーで4点先制。
先発金村絶好調で、3・4回の2イニングスで6奪三振。
7回表、先頭の堀を歩かせ、フェルナンデスを中フライに打ちとって降板。
代わってマウンドには岩本さん。しっかり初芝に犠牲フライ献上。
8回は岩本さん・シミハムで三人で斬ってとるも、土壇場9回裏。
先頭福浦ヒットで立石にスイッチ。しかし立石、堀・フェルナンデスに連続二塁打…。
初芝遊ゴロもサブロー犠牲フライで同点。
11回表。先頭石本がヒットで出塁、西浦さん送って、鋼は三振。
ここで迎えるは奈良原さん。いぶし銀の活躍。見事タイムリーで勝ち越し。
10回途中から投げている加藤に2勝目がつき、Fs今季の試合は全日程終了です。

10月11日(土)○T3−0Fs● 長野 日本じゃ2番目だ
勝:谷中(1勝0敗0S) S:藤川(0勝0敗1S) 敗:隼人(0勝1敗0S)
本塁打:早川1号(2ラン)斉藤1号(ソロ)
1安打完封されちゃいましたっ。てへ。
優秀選手に隼人が。他に選びようがないんで。

10月10日(金)●Fs2−11M○ 千葉マリン ナポピ最多敗
勝:清水直(15勝10敗0S) 敗:正田(5勝15敗0S)
本塁打:小笠原31号(ソロ)福浦20号(ソロ)福浦21号(2ラン)
消化試合とはいえ、ひどい投手陣。
ナポピ5失点・鎌倉3失点・ヨシハム1失点・櫻井2失点。加藤は地味に無失点。

本日の登録
↑正田樹 ↓林孝哉 小谷野栄一 森本稀哲 紺田敏正
明日のファーム選手権要員です。

10月7日(日)●Fs4−5BW○ Yahoo! BB ていうか5位確定
勝:本柳(5勝1敗0S) S:小倉(4勝13敗7S) 敗:金村(10勝8敗0S)
本塁打:谷20号(ソロ)木元14号(2ラン)
初回にハムケミのタイムリー(その後盗塁死)で先取点をあげるも、それ以降は本柳に地味に抑えられる。
6回表、ごっちんエラーで中押し1点。が、裏に谷ちゃん20号ソロ。
このまま逃げ切りたかったものの、7回に金村が捕まる。
同点にされ、ランナー貯めて降板。後を受けた櫻井はしっかりと走者を返す働き。
8回表にハムケミの2ランが出るもそこまで。5位決定。

一昨日の登録
↑吉崎勝 ↓江尻慎太郎

9月30日(火)●Fs2−6Bu○ 大阪ドーム もう4位もほぼ無理だ
勝:岩隈(15勝10敗0S) 敗:江尻(0勝1敗0S)
本塁打:大村16号(2ラン)的山5号(2ラン)
二軍の2枚看板の1枚えじりが先発。(もう1枚は隼人)
初回、3回、4回で4失点。4回途中でルーキー鎌倉くんと交代。
鎌倉くん、2本のヒットと1つの死球を与えるも1回1/3を無失点と上々の出来。
後を受けた金村・加藤はしっかり1失点づつ。しっかりしなさい、先輩方。
Fs反撃は8回。代打コンコンがプロ初打席でいきなり三塁打をかっとばし、続くひちょりは四球。
孝哉さん遊ゴロの間に1点。
9回には賢介のタイムリーで1点。コンコンが2打席目は内野安打で出塁するもひちょりが得意の三振でゲームセット。

昨日の登録
↑林孝哉 ↓武藤潤一郎
↑岩本勉 ↓芝草宇宙
↑森本稀哲 ↓関根裕之
↑鎌倉健 ↓ミラバル
来季に向けて。孝哉さんがやっと戻ってきた…。

鎌ヶ谷ファイターズことファイターズ二軍が優勝しました。
とっくに日程終了していたんですが、2位の横須賀シーレックスが試合数残してまして。
その横須賀、西武に負けてゲームセット。優勝したらパレードするなんて言わなきゃよかったのにね。
いいかげん、『湘南』と名乗るのやめてもらえます?
横須賀だけじゃん、シーレックスが地域に貢献してるのって。と藤沢市民の私は思います。
ファイターズ優勝おめでとう。

9月28日(日)○L4−3Fs● 東京ドーム さようなら東京、ありがとう東京ドーム
勝:潮崎(1勝3敗0S) S:森(7勝3敗2S) 敗:ミラバル(16勝11敗0S)
本塁打:マクレーン26号(2ラン)
本拠地最終戦。観戦してきました。
2年連続パリーグの優勝を生で観られるかも?(去年はホークスに勝ってライオンズの優勝決めました)な試合です。
応援団のはからいで立ち見回避、2列目ゲット。ありがとうございます応援団の方々。
試合。17勝目を狙うミラバルがいきなり稼ぐ頭の央にヒットを許す。
ラーメン屋小関が送って、和田ベンちゃんはピーゴロ。
しかしここで浪花のカブレラ・中村が火の出るような当たりの2ベース。末恐ろしい打球でした。
その裏。先発三井から、阪神・ガッツと連続安打が出るも後続続かず。
それはそうと、先発張さんじゃなかったのかぃ。(緊急回避。それなら同じ右投手にせぇよ…)
ミラバル、安打は許すものの二塁に背負うと粘り強い投球。気合い入ってます。
4回裏。二死からラブリー・マックの連続安打、そして奈良原さんがタイムリーで同点。
1−1のままラッキー7。先頭マックが二塁打、奈良原さんが進塁打。
井出遊ゴロも阪神が内野安打。そしてガッツがフェンス上段のタイムリー二塁打! 勝ち越し!
が。9回表。ミラバル、先頭の宮地に安打を許すとマクレーンどでかい一発…。振り出し。
一死1塁でシミハムに交代。稼ぐ頭の央を打ち取るも小関を歩かせる。
芝草さん登場。破滅のシナリオへ。和田四球、中村四球。押し出しで決勝点。わーお。
加藤登板。犬伏をしっかり三振に抑える。9回裏。豊田だったらなぁ…。ゲームセット。

さよならセレモニー。
ピアノ演奏のファイターズ賛歌をBGMに全選手・首脳陣入場。
ヒルマン監督のスピーチ、選手会長岩本の言葉。球団旗降納。
選手・首脳陣一同球場一周。ファイティ人形投げ入れ。
照明が落ちて、バックスクリーンにスタッフロール。終了。

今回の球場あれやこれや。
各選手の直筆メッセージ。隼人、応援の援の字間違えて書き直す。
伊藤、君は北海道に行けるのか?
金子にいきなりファンファーレ、と思ったら片岡さん曲。ファイアー。
最後のめくってあてよう! は激闘プロ野球プレゼンツ。Bの28番当選です。
20世紀の記憶。優勝・ビールかけ。記憶の中に誰がいる。
コユキさんのライナーを捕った小関に客が、「空気嫁!」落とす方が熱戦に水差すことになると思います。
空気読んでほしかったのは、9回表のマクレーンです。
とにかくマナー悪い最前列のお子様軍団。ラバーフェンス剥いでグラウンドに投げ込むな。
芝草さんの熱戦ぶち壊しにとうとう壊れたVメガホン。丁度丸3年で壊れました。
セレモニー開始前にグラウンドに警備員、一部の客が「俺らは阪神ファンじゃないんだから必要ないぞ!」。殺意が芽生えました。
自分の目の前にずっといたテレ朝スポーツ班ハンディカメラの人。撮ったテープ、使いました?
セレモニー前に突然最前列に割り込んだお姉さん。ずっと「しーんちゃーん!」と五十嵐コーチに声援を。
岩本のスピーチ中、「まいど!」を誘発させようとする一部ファン。お前ら、空気読め。
セレモニー後。突然単身でサインボールを投げ込みに来たガッツ。いいひとだ…。
最後の東京ドーム応援。ファイターズ賛歌や今年の応援歌の紙に載ってる歌全部。
すると、西武側からリクエストが。片岡さん・大島ヤス・広瀬。こちらからは伊東をリクエスト。あと自主的に落合。
終了後。応援団の方にお礼を言い、「試合の方はあれでしたが…」と言ったら、「うちらしくていいんじゃない?」と、
確かにそう思いました。

ホーム最終戦を生で観られてよかったです。
色々あって行くのやめようかとも少し思いましたが、本当行ってよかったです。
北海道に移転しても応援続けます。というか、いつか北海道に自分も移転したいです。マジで。
次の日のスポニチの写真、小さく自分も写っています。

本日の登録
↑紺田敏正 ↓正田樹
コンコン上がって来ましたが、今日はベンチ入りせず。

9月27日(土)●Fs3−4M○ 千葉マリン 堀か…
勝:清水直(13勝10敗0S) S:小林雅(0勝2敗31S) 敗:正田(5勝14敗0S)
本塁打:堀20号(ソロ)
ナポピが初回を三者三振の最高の立ち上がり。
しかし3回に二塁打・四球・三塁打・四球・犠牲フライで3失点。…今日もか。
すぐさまFsも取り返す。4回表、ガッツ&エンジェルの連続二塁打で1点。
木元倒れて、上田安打・ラブリー適時二塁打・マック犠牲フライで同点。
で両軍無得点で進むも、6回に堀が数年ぶりの20号。決勝点。

9月25日(木)○H5−1Fs● 東京ドーム 勝率5割、夢と散る
勝:和田(13勝5敗0S) S:篠原(1勝3敗10S) 敗:金村(10勝7敗0S)
本塁打:松中25号(2ラン)柴原4号(2ラン)松中26号(ソロ)
和田キラー・小谷野を登録即スタメンで起用。
結果はセンターフライ・三振・ショートゴロ。大学時代和田から4の4だったのは幻?
試合の方は金村が初回から飛ばして松中に2ラン、中押しで5回に柴原に2ラン、駄目押しで6回に松中2本目。
和田? 打てない打てない。ミラクル島田さんは3安打猛打賞と奮起も、前が出ない。トップバッターの井出は3三振。
今シーズンの勝率5割はなくなりましたとさ。

本日の登録
↑ 小谷野栄一 ↓建山義紀

本日の自由契約選手
シールバック

9月24日(水)○Fs12−6H● 東京ドーム 最後は課題
勝:加藤(1勝0敗0S) 敗:佐藤(2勝3敗0S)
本塁打:松中24号(ソロ)西浦6号(ソロ)大道4号(2ラン)
先発はえじり。強打ホークス打線に2回・3回としっかり2点づつ取られる。
それだけで済んだのは成長か、奇跡か。7回を被安打8、4失点。
一方のFs打線は5回裏に和巳こと斉藤を攻め、暴投で1点、マックの3塁ゴロの間にもう1点。
7回には落合を引退に追い込んだ男・西浦の一発が出て一点差。
そして8回。誠こと佐藤、修司こと吉田、誰なんだこと吉武、正和こと渡辺から一挙9点を奪う。
(島田さん2点タイムリー・鋼押し出し四球・上田タイムリー・ハムケミ2点タイムリー)
最後9回表。立石が大道に2ラン打たれるもなんとか抑えてゲームセット。
3年目加藤にプロ初勝利がつきました。おめでとう。ちなみに9年目の櫻井はいまだに一軍勝利なしです。

本日の登録
↑ 江尻慎太郎 ↓小田智之

9月23日(火)●BW3−4×Fs○ 東京ドーム なんとか対青波勝ち越し決定
勝:芝草(3勝2敗0S) 敗:小倉(4勝13敗4S)
本塁打:木元13号(ソロ)オーティズ29号(ソロ)
2回に先制されるも、ハムケミの一発で同点に。
しかしミラバルぴりっとしない。3回に1点、4回にも1点とられる。先頭打者出しすぎ。
本柳からハムケミの一発しか安打が出ないまま7回裏。
阪神の死球をきっかけにコユキさんのタイムリーで同点に。
延長10回裏。代わった小倉からマックヒット、石本送って、上田ヒット、エンジェル敬遠。
新満塁男ハムケミは三振も、島田さんがサヨナラヒット。さすがミラクル島田。
今日は珍しく中継ぎが頑張りまして、加藤・立石・シミハム・芝草さんが無安打投球でした。

9月21日(日)●Fs1−6H○ 福岡ドーム 5位に定着しそう
勝:ナイト(6勝4敗0S) 敗:正田(5勝13敗0S)
本塁打:バルデス26号(2ラン)城島31号(2ラン)
ナポピの炎上は13回目。去年の新人王なんですけどねぇ…。
ハムのイチロー小田がプロ初打点をマーク。

9月20日(土)○Fs4−3H● 福岡ドーム 混パを演出しようと
勝:金村(10勝6敗0S) S:建山(2勝1敗15S) 敗:田之上(1勝1敗0S)
本塁打:エチェバリア31号(2ラン)城島30号(2ラン)
金村が豪打のダイエー打線相手に6回2/3を3失点で踏ん張る。
いつもならこれでも負けるんですが、今日は常に先手先手。
初回のエンジェル2ラン、島田さんの2点タイムリー。
8回裏無死1・2塁で大道に対してシミハムで勝負。結果3塁封殺の犠打失敗。
勝負を決めた一打でしょう。

本日の登録
↑ 小田智之

9月17日(水)○M12−5Fs● 東京ドーム 4位の座は渡した
勝:清水直(12勝10敗0S) 敗:櫻井(0勝1敗0S)
本塁打:渡辺正6号(ソロ)サブロー7号(ソロ)木元12号(3ラン)上田4号(2ラン)
 フェルナンデス27号(ソロ)サブロー8号(2ラン)
すみません、先発いないんです。別にロッテなめてるわけじゃないんです。
というわけで本日も櫻井が絶好調に3回2/3を8失点。
ハムケミが3ラン打ったって、上田が2ラン打ったって勝てませんがな。
最後関根もしっかり3失点。また5位転落。

シールバック退団。
1年目そこそこ成績残し、2年目は日本野球に完全に慣れていい成績を残すというのは人による。
さようなら、クリス・シールバック。

9月16日(火)○M16−4Fs● 東京ドーム 4位の座は渡すかも
勝:渡辺俊(7勝3敗0S) 敗:隼人(0勝3敗0S)
本塁打: 高橋信12号(3ラン)福浦15号(ソロ)ショート12号(ソロ)
2回、高橋ラブリー3ランと福浦悪送球で4点先制。
元千葉ロッテキラー・隼人、6回まで3失点と踏ん張る。
が、7回。先頭ショートにホームラン。サブローヒットで降板。中継ぎ陣に託す。
しかしさすがFs中継ぎ陣。立石が傷口を広げ、シミハムは四球で押し出し、芝草さんは5連打浴びる。
8回には四球マシーン・シールバックが先頭原井を歩かせると2連続2ベースで順調に失点。
二死後にフェルナンデスにタイムリー打たれて15点目。
最後9回には加藤が原井・小坂の連続2ベースで16点目を。あはは。
渡辺俊を捕まえられなかったのも痛いですが、中継ぎ陣のひどさが痛すぎ…。

本日の登録
↑ 武藤潤一郎 ↓シールバック
ベテラン武藤、今季初一軍。

9月15日(月)●M2−3Fs○ 東京ドーム 4位の座は渡さない
勝:ミラバル(16勝10敗0S) 敗:ミンチー(12勝8敗0S)
本塁打:小笠原30号(ソロ)
熾烈な4位争いも終盤戦。
2回表にサブロー・里崎の連続タイムリーで千葉が先制するも、その裏。
高橋ラブリータイムリー・賢介犠牲フライで同点。
5回裏にガッツの4年連続となる30号で勝ち越し。
珍しく両軍とも先発投手(ミラバル・ミンチー)が完投。

本日の登録
↑ 関根裕之 ↓伊藤剛

9月14日(日)○Fs10−9L● 西武ドーム 豊田頑張ってるなぁ
勝:建山(2勝1敗14S) 敗:豊田(2勝3敗37S)
本塁打:木元11号(3ラン)カブレラ46号(ソロ)細川5号(ソロ)小笠原29号(ソロ)
初回からエンジェルタイムリーとハムケミ3ランで4点先制。
しかし4点なんてセーフティリードになりません。
Fsが4・1・2と得点すると、Lは2・1・2・1・3と返し逆転。
スコアボードの縦が0点になたのはやっと6回。
7回、ガッツの通算150号アーチで1点差。二死になり、張さん降板、ほあっすぃーに。
ハムケミ振り逃げ・ラブリー安打・奈良原さんタイムリーで同点。
そのまま延長戦突入。
10回表、3連戦3連投の豊田が二死とるも、ガッツ四球。
エンジェル安打でつなぐと土壇場のマナー島田さんがタイムリー! 勝ち越し。
最後は3イニング目のタテヤマンが締めてゲームセット。
豊田の3敗はすべてFsです。

9月13日(土)●Fs6−8L○ 西武ドーム 二軍はサヨナラ死球で負け
勝:森(7勝2敗0S) S:豊田(2勝2敗36S) 敗:芝草(2勝2敗0S)
本塁打:カブレラ45号(2ラン)島田11号(2ラン)
金村が初回のカブランのみで踏ん張るも打線が援護できず。結局6回に追加点とられて5失点で降板。
しかし7回に島田さん2ラン、8回にガッツタイムリー、島田さん犠牲フライ、西浦さんタイムリーで4点返す。
が、反撃もここまで。9回、得意の豊田から走者2人出すものの、エンジェルが打ち取られてゲームセット。

9月12日(金)●Fs7−10L○ 西武ドーム 追いつけど
勝:三井(10勝5敗0S) S:豊田(2勝2敗36S) 敗:伊藤(0勝1敗0S)
本塁打:小関1号(3ラン)エチェバリア29号(2ラン)木元10号(ソロ)マクレーン25号(3ラン)
 カブレラ44号(ソロ)エチェバリア30号(ソロ)西浦5号(ソロ)
9月6日の発言は忘れてください。勢いで言った一言なんで。
というわけで、先発櫻井は4回5失点でした。
伊藤にいたっては1つもアウトとれず、3失点。シールバックは非残留アピールの2失点。
エンジェルが30号到達。帳尻とも言えますが、DT砲に比べれば雲泥の差。
5位転落。

昨日の自由契約選手
DTクローマー

9月10日(水)○BW7−5Fs● 東京ドーム グダグダ
勝:本柳(3勝1敗0S) S:小倉(4勝11敗4S) 敗:ミラバル(15勝10敗0S)
本塁打:オーティズ24号(2ラン)山崎20号(ソロ)相川3号(ソロ)
初回。青波先発・敗戦処理本柳を攻め、エンジェルタイムリー、塩谷タイムリーエラー、
ハムケミタイムリー2ベース、ラブリー犠牲フライ、賢介タイムリー2ベースで5点先制。
しかし、ミラバルぴりっとしません。
4回表塩谷の犠牲フライ、オーティズの2ランで3点とられ、
続く5回表にはハムケミの2点タイムリーエラーで同点に。木元ぉ〜! 両チームのファーストが大活躍。
そして6回には昨日のヒーロー山崎がソロホームラン。
9回にはシミハムが相川に一発打たれて駄目押し。
何点とれば勝てるのだろう…。

9月9日(火)○BW8−4Fs● 東京ドーム ロッテ、頼むから負けてくれよ
勝:小倉(4勝11敗3S) 敗:正田(5勝12敗0S)
本塁打:山崎19号(2ラン)
ナポピがそこそこの投球で7回まで山崎2ランの2点に抑えていたものの、
8回に進藤2ベース、塩谷ナポフィルダースチョイスで降板。
続くシミハムが傷口を広げ、芝草さんがダメ押し。4点差に。
その裏、加藤の乱調、2連続押し出しで2点返し、二死満塁。
打席は阪神。しかし代わった小倉の前に三塁凡フライ…。
9回表、シールバックが久々登板。
四球・安打・四球で降板。何しに来た、あんた。
それでも続く加藤がブラウン・オーティズを抑える。
無死満塁はえてして点が入らないもの、と言いたいところであったが、山崎にはしっかりタイムリーを。
駄目押しです。9回裏は三者凡退。

本日の登録
↑ シールバック ↓小田智之

9月8日(月)●BW4−5Fs○ 東京ドーム エチェバリア天使
勝:建山(1勝1敗14S) 敗:小倉(3勝11敗3S)
本塁打:オーティズ23号(ソロ)エチェバリア28号(3ラン)葛城9号(ソロ)ブラウン25号(2ラン)
初回、二死1・3塁のチャンスに島田さんが凡退、一方、青波本日の初安打がオーティズの先制ホームラン。
チームの勢いの違いか。
しかし3回裏、エンジェルのタイムリーで同点。5回裏にはエンジェルの3ランで勝ち越し。
6回表にイクローのホームランで1点返されるもそのまま9回へ。
8回二死から登板のタテヤマンが締めてはい、終わり。
とはならず、ブラウンに2ラン打たれて振り出しに。…勢いの差が。
でも最後は連敗を止めたいFsの意地が勝る。
先頭井出2ベース、坪井凡退、ガッツ敬遠で本日猛打賞のエンジェル。
4安打・5打点目となるサヨナラヒット♪ エンジェルありがとう。

9月7日(日)●Fs2−8M○ 千葉マリン 5位が見えてきました
勝:藪田(5勝4敗0S) 敗:隼人(0勝2敗0S)
本塁打:小笠原28号(2ラン)
3回表にガッツの2ランで先制するも、千葉ロッテの勢いは止まらず。
かつてロッテだけキラー&屋外球場弁慶だった男・隼人、いいとこなし。
ついでに元祖ロッテだけキラー立石は火に油。だめだー。

本日の登録
↑ 隼人 ↓厚澤和幸

9月6日(土)●Fs3−7M○ 千葉マリン 櫻井が地味にいい活躍
勝:小林宏(7勝10敗0S) S:シコースキー(3勝6敗1S) 敗:厚澤(0勝2敗0S)
本塁打:ショート11号(ソロ)
フォークの厚澤、2回途中でKO。イースタンだと勝てるのだが…。
後を受けた櫻井が5回2/3を被安打2の無失点。先発した方がよかったんじゃ。
借金がかさんでいきます。

本日の登録
↑阿久根鋼吉 ↓野村貴仁

9月5日(金)●Fs4−13M○ 千葉マリン 下降線
勝:清水直(10勝10敗0S) 敗:ミラバル(15勝9敗0S)
本塁打:里崎5号(ソロ)
昨日のダイエーのようにミラクルが起こせればいいのですが…。
5回終了時に0−9の大劣勢。
7回表にサネ・上田のタイムリーで4点返すも、元メジャーが4点献上。
敗戦処理ながら加藤のピッチング(1回1/3を被安打0、4奪三振)は光った。

本日の登録
↑伊藤剛 ↓駒居鉄平
↑西浦克拓 ↓森本稀哲
鉄平の一軍研修期間終了。
中継ぎ不足で上がってくるのは伊藤…。矢野はもうだめですか?

9月4日(木)○H12−9Fs● 東京ドーム 
勝:篠原(1勝1敗7S) 敗:立石(0勝2敗0S)
本塁打:木元9号(ソロ)バルデス20号(3ラン)
5回裏終了時、0−7で勝ってたんですよ。
でもね、8回表終了時には9−7で逆転されてたんですよ。
それでも、9回終了時には9−9の同点になったんですよ。
まぁ最後は12−9で負けたんですけどね。
頼むよ、中継ぎ陣…。特にパドレス(芝草さん)。櫻井は珍しく1回2/3をパーフェクト。

DTクローマー退団。
1年目そこそこ成績残し、2年目は日本野球に完全に慣れていい成績を残すというのは人による。
さようなら、デビッド・トーマス・クローマー。

9月3日(水)△H3−3Fs△ 東京ドーム 島田さん値千金!
本塁打:小笠原27号(ソロ)エチェバリア27号(ソロ)島田10号(ソロ)
ダイエー先発は驚異の16連勝斉藤。一方Fsは8月最も安定感のあったガラスのエース金村。
初回、斉藤の立ち上がりを攻め、走者を出すものの無得点。
逆に2回表、一死満塁から高橋にタイムリー、鳥越に犠牲フライを打たれ2点先制される。
ガッツの一発、井口のタイムリーでお互い1点づつ。
8回にはエンジェルの一発で1点差。じわじわ。
そして土壇場9回。先頭賢介が軽く三振にひねられ、代打島田さん。
甘く入ったストレートをガツン! 同点ホームラン! 今年の島田さんは神。
延長戦は10回にサヨナラのチャンスで井出・ラブリーが三振。以降特になし。
でもダイエーのマジックは1つへったとさ。

8月31日(日)●Fs1−3Bu○ 大阪ドーム  やっぱダメでした
勝: 阿部健(1勝0敗0S) S:吉田(3勝1敗6S) 敗:厚澤(0勝1敗0S)
本塁打:田中幸9号(ソロ)ローズ43号(ソロ)
大阪ルーキー阿部健を打ち崩せず。上位打線(1・2・3)で1安打。
一方のフォークの厚澤は4回2失点で早々と交代。
細切れリレーも元メジャー野村がローズに一発を浴びる。使えません。

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↑厚澤和幸 ↓関根裕之

8月30日(土)○Fs6−0Bu● 大阪ドーム  明日はフォークの厚澤です
勝:ミラバル(15勝8敗0S) 敗:門倉(6勝4敗0S)
本塁打:田中賢1号(2ラン)
ミラバルが5安打完封で15勝目! 防御率4.65での15勝は見事な勝ち運。
賢介が今季初アーチ。

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↑野村貴仁 ↓DTクローマー
DT砲さようなら。

8月29日(金)●Fs3−8Bu○ 大阪ドーム ナポリピザ売れてるの?
勝:岩隈(14勝7敗0S) 敗:正田(5勝11敗0S)
本塁打:中村21号(ソロ)磯部12号(2ラン)島田9号(ソロ)田中幸8号(ソロ)
序盤からナポピが試合をぶっ壊す。2回2/3で6失点。(自責点は4)。
岩隈余裕で14勝目。
駒居一軍初出場。初打席は三振(小池)。

8月27日(水)○Fs6−1BW● Yahoo! BB ガッツさん記録ゲッツ
勝:金村(9勝6敗S) 敗:マック鈴木(2勝9敗0S)
初回から金村が失点するも、4回に石本のタイムリー・阪神の走者一掃2ベースで逆転。
6回にはDT砲の2点2ベース、押し出しでダメ押し。

小笠原ガッツ道大、14打席連続出塁の日本タイ記録達成! イェイ! おめでとう!
15打席目は残念ながらサードフライでしたが、敬遠(投手:本柳)でタイ記録達成というところがナイスです。
14打席の内訳は、左二|一安・四球・四球・四球・右本|右本・右安・四球・四球|四球・左安・左安・敬遠。
自著の文字が大きいことで有名な南渕、読売の若大将・ウルフ由伸に続き3人目の記録です。

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↑駒居鉄平 ↓高橋憲幸
なんと鉄平(イースタンで.172 0本 11打点)が上がってきました!
捕手なら渡邉孝男(イースタンで.306 12本 47打点)だと思うんですが…。

8月26日(火)Fs−BW Yahoo! BB 
雨天中止。

8月25日(月)●Fs3−4BW○ Yahoo! BB また5割逃す
勝:小林(3勝6敗0S) S:小倉(2勝10敗2S) 敗:関根(5勝5敗0S)
本塁打:小笠原26号(ソロ)
ガッツの26号で先制するも関根が不安定。
2回に竜太郎のタイムリー、3回に谷ちゃんタイムリー2ベース、オーティズ犠牲フライで4点とられる。
意地でも5割復帰したいFs。5回。エンジェルがタイムリー2ベースで1点差に詰め寄る。
しかしここまで、青波投手陣(本柳・小倉)に無安打に抑えられる…。
7回には二死一二塁のチャンスがあったのだが、エンジェルはその毎回打てるわけもなく。

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↑櫻井幸博 ↓吉崎勝

8月24日(日)●L5−13Fs○ 札幌ドーム ビッグバン♪
勝:高橋憲(3勝3敗0S) 敗:長田(5勝6敗0S)
本塁打:高橋信11号(ソロ)エチェバリア26号(2ラン)木元8号(ソロ)松井26号(2ラン)  DTクローマー7号(3ラン)小笠原25号(2ラン)
4回裏。3−0から、ラブリーが11号ホームラン。頼りになります。
そして5回裏には先日チャンスで連続三振のエンジェル・ケミハムがアベックアーチでひっくり返す。
しかし松井カオズの一発で逆転され、6回裏。
上田2点タイムリー、エンジェルタイムリー、DT砲3ラン!
続く7回裏、奈良原さん犠牲フライ、ガッツ2ランで13点目!
今まで札幌で勝てなかった鬱憤を晴らしてくれました。

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↑小田智之 ↓古城茂幸
ハムのイチロー、ハムロー。

8月23日(土)●L5−6×Fs○ 札幌ドーム 木内監督に捧げるサヨナラ勝ち
勝:芝草(2勝1敗0S) 敗:豊田(0勝2敗31S)
本塁打:井出4号(ソロ)
4−1の劣勢も小刻みに点を返すFs。
9回裏、5−4。マウンドには絶対的守護神豊田。
しかし今日は違うぜFs打線。
先頭ガッツがツーベース、エンジェルタイムリーで同点。
島田さんが送って、コユキさんがヒットで、上田四球。満塁。
ここで本日甲子園優勝を決めた常総学院出身の金子がサヨナラタイムリ〜!
豊田の2敗はともにFs。時折見せる脅威の瞬発力。札幌2勝目。

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↑加藤竜人 ↓伊達昌司
左補強。補強?

8月22日(金)○L1−0Fs● 札幌ドーム 今季一番の投手戦?
勝:松坂(15勝4敗0S) S:豊田(0勝1敗31S) 敗:金村(8勝6敗0S)
むちゃくちゃ惜敗。
3回裏の一死満塁のチャンスにエンジェル・ハムケミが連続三振。あっぱれ松坂。
好投金村、7回表に力尽く。伊東のタイムリー。
松坂−森−豊田って反則だよなぁ。

昨日の抹消
↓厚澤和幸
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DTクローマー
そして札幌最後の勇姿か、DT砲。

8月20日(水)●Bu1−3Fs○ 札幌ドーム とうとう勝利!
勝:正田(5勝10敗0S) S:建山(0勝1敗14S) 敗:パウエル(10勝11敗0S)
本塁打:ローズ40号(ソロ)
ガッツさん欠場です。4番上田。なんだそりゃ。
(本日の上田さん成績:二死一塁遊ゴロ・無死一塁二ゴロ併殺・二死二塁遊ゴロ)
今夜こそ札幌ドームに勝利をという試合なんですが。
ナポピがいきなりローズに一発を浴びる。
しかし、2回裏。ハムケミ・コユキさん・賢介の3連打で無死満塁。
が、金子空振り三振・サネ見逃し三振でツーアウト。
石本さんは見事! 四球。押し出し同点〜。続く阪神はショートゴロ…。もったいない…。
投手戦のまま終盤へ。7回裏、ここでやっと意地を見せた!
阪神タイムリー二塁打、エンジェルタイムリーで勝ち越し!
あとはシミハム・タテヤマンのリレーでゲームセット。
札幌ドーム初勝利はナポピ1(7回1失点)がもたらしてくれました。

8月19日(火)○Bu2−1Fs● 札幌ドーム 札幌D初勝利は遠い
勝:門倉(6勝2敗0S) S:吉田(3勝1敗4S) 敗:吉崎(8勝6敗0S)
本塁打:高橋信10号(ソロ)ローズ39号(2ラン)
4回にラブリーが10号となるソロホームランを放ち先制。
6回表。ここまで好投していたヨシハムが水口にヒットを許した後、初球をローズにガツン。
珍しく投手戦で2−1のまま試合終了。門倉、6四死球出してるんですけどねぇ…、もう一押しが…。
札幌ドームができてから1度も勝ってません、Fs。

8月18日(月)○Bu19−6Fs● 札幌ドーム 鬼門は札幌
勝:前川(2勝2敗0S) 敗:ミラバル(14勝8敗0S)
本塁打:中村18号(3ラン)吉岡13号(ソロ)礒部10号(3ラン)實松3号(2ラン)
5回以降馬鹿試合。対近鉄はこんなんばっか…。
4イニングスで16点取られるFs投手陣って一体。しかも来季からホームとなる札幌ドームで。
取られた内容を書くのもアホらしいので、書きません。
13安打打っても26安打打たれてどうする…。

8月17日(日)○Fs5−2M● 千葉マリン  5割リーチ
勝:金村(8勝5敗0S) S:建山(0勝1敗13S) 敗:清水直(9勝8敗0S)
本塁打:小坂2号(ソロ)
4日ぶりの試合。
先発金村、6回途中までに8安打打たれるも2失点に抑えて中継ぎへバトンタッチ。
シミハム・芝草さん・伊達・タテヤマンと無失点で最後まで。
島田さんが今日もいいところで活躍。2打点。

8月16日(土)Fs−M 千葉マリン  
雨天中止。

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↑厚澤和幸 ↓岩本勉
来たっ! フォークの厚澤!

8月15日(金)Fs−M 千葉マリン 
雨天中止。

8月13日(水)●BW4−10Fs○ 東京ドーム  逆転ビッグバン
勝:関根(5勝4敗0S) 敗:小林(1勝6敗0S)
本塁打:塩谷7号(ソロ)ブラウン22号(2ラン)小笠原24号(ソロ)木元7号(2ラン)
先発はまいどの人。しかしいきなり青波の元阪神・塩谷に先頭打者ホームラン。
2回にも1点、3回に2点とられ、4回先頭三輪に二塁打打たれ、続くごっちんを打ち取ったところで立石に。
打線はここまで2安打3四死球とチャンスが生かせない。
しかし6回、オマリーへの14球・小林を捕える。
阪神四球、ガッツレフトフライ後、エンジェル・ハムケミ・島田さん連続安打。
古城ショートファウルフライ後、石本四球・代打上田さんタイムリー2塁打。この回一挙逆転!
7回8回と着実に加点して二桁得点。特にハムケミの一発はアコム看板直撃! 今季2本目の看板アーチでした。

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↑岩本勉 ↓阿久根鋼吉

8月12日(火)△BW7−7Fs△ 東京ドーム  もったいない
本塁打:井出3号(2ラン)山崎13号(2ラン)塩谷6号(ソロ)後藤3号(ソロ)エチェバリア25号(2ラン)
5時間5分の死闘。演出したのはタテヤマン。
4−3で迎えた8回裏、ここ最近妙に頼りになる男・島田さんの2点タイムリーで逆転。
9回タテヤマンがマウンド上がり、一死とるもごっちんに一発浴びて同点。
塩谷打ち取るも大島・谷連続二塁打で青波勝ち越し、ブラ砲敬遠してオーティズにタイムリー。
しかし土壇場9回裏、エンジェルの起死回生2ランが出て振り出しに。
尚も一死1・2塁のサヨナラチャンスも萩原にラブリー・古城が凡退。
この萩原が絶好調で3回2/3を2四球のみ。敵ながらあっぱれ。

嶋田コーチが暴言で退場。

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↑吉崎勝 ↓山口弘佑

8月11日(月)●BW2−8Fs○ 東京ドーム 
勝:金村(7勝5敗0S) 敗:牧野(2勝1敗0S)
本塁打:山崎12号(ソロ)島田8号(満塁)
今日はよい金村。失点した4回5回以外は無安打に抑えて7勝目。
打のヒーローは島田さん。1安打ながら、犠牲フライと満塁ホームラン。
下降気味のエンジェルも2安打で復調(2三振)。

何はともあれ、「日本ハムvsオリックスを満員にしよう」と言ってもそんなに人入らなかったようですね。

8月10日(日)○H13−2Fs● 福島 
勝:和田(12勝3敗0S) 敗:ミラバル(14勝7敗0S)
本塁打:松中18号(3ラン)島田7号(ソロ)高橋信9号(ソロ)
初回で試合は決まりました。
ミラバル、先頭村松にヒット打たれると、四球死球で満塁に。そして連続犠牲フライとタイムリー。
Fsの得点は島田さんラブリーの連続ソロホームランのみ。和田打てん。

8月9日(土)H−Fs ひたちなか 
雨天中止。
昨日の抹消
↓藤島誠剛
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↑田中幸雄

8月5日(火)○Fs7−5Bu● 大阪ドーム ミラバル何気に14勝目
勝:ミラバル(14勝敗S) S:建山(0勝1敗12S) 敗:小池(0勝1敗0S)
本塁打:大村14号(2ラン)小笠原23号(ソロ)北川11号(2ラン)
3回表、古城のツーベース、坪井のタイムリー内野安打で先制するもその裏に大村バッファローズの一発で同点。
が、すぐさま4回表にガッツホームラン! 今日は離されないぜ!
続くエンジェルが久々ヒット。後続途切れるもラブリーがタイムリー、逆転。
なのですが。4回裏に悪夢が。北川の2ランホームラン…。再逆転。
5回にも大村の犠牲フライで1点追加される。しかし今日は粘るぜ、北海道日本ハムファイターズ。
6回にエンジェルの一発、7回に二死満塁からハムケミが2点タイムリー! 逆転!
9回表にも島田さんタイムリーで駄目押し。最後はタテヤマンがやや劇場ぎみに締めて終了。
昨日足引っ張った、阪神・ガッツ・ハムケミで7安打。ガッツはやや低調ぎみ。

8月4日(月)●Fs2−7Bu○ 大阪ドーム  ナポピ、今日も焼けすぎ
勝:岩隈(12勝6敗0S) 敗:正田(4勝10敗0S)
本塁打:北川10号(2ラン)井出2号(ソロ)下山3号(ソロ)
先発ナポピ、初回にいきなりツーベースを浴びるも無失点でこのまま乗っていくかと思いきや。
4回裏、中村(元メッツ)歩かせて北川(阪神二軍黄金時代を支えた男)に2ラン。よりによって北川に。
続く5回表、井出の一発で1点返すが6回裏。
先頭ローズを歩かせたのがいけなかった。安打と四球で3点献上。
結局5回1/3を6失点。5四球が痛い。
打線は、阪神・ガッツ・ハムケミの左打者2〜4番が1安打に封じ込められた…。

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↑山口弘佑 ↓佐々木貴賀
先生、夏コミだから。

8月3日(日)●Fs1−8L○ 西武ドーム  借金返済は遠い
勝:帆足(3勝5敗0S) 敗:関根(4勝4敗0S)
本塁打:カブレラ35号(2ラン)小笠原22号(ソロ)
3回まではお互い走者は出すものの…という試合であったが。
4回裏、中島のタイムリーで西武が先制。
続いて5回裏、先頭伊東の二塁打打たれて打者中島で足がつり、関根降板。マウンドには清水が。
その清水、カオズ・和田にタイムリー打たれて降板。マウンドには芝草さんが。
カブレラにしっかりホームラン打たれる。
結局投げる投手投げる投手が自責点1で、こちらの得点はガッツの一発のみ…。借金3。

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↑田中賢介 ↓岩本勉
一応、当番間隔があくからという理由です。

8月2日(土)●Fs1−5L○ 西武ドーム  今年のオフは観られないかも
勝:張(7勝4敗0S) 敗:岩本(0勝2敗0S)
久々に一軍に戻ってきた岩本さん。
初回は三者凡退とナイス立ち上がり。でも2回、一死から走者2人出す。気合でマクレーン・細川を連続三振。
気持ちで投げるこの方はこれで乗っていくのかと思ったら、3回、佐藤にタイムリー打たれて先制される。
しかし4回表に古城のタイムリー内野安打で同点。
続いて5回表。無死二三塁のチャンス。ここでガッツが歩かされてエンジェル勝負。
エンジェル、最悪のホームゲッツー。続く木元はいい当たりながらセンターフライ。
このピンチを守りきったライオンズに流れは傾く。
岩本さんがつかまりました。サヨウナラ。

何回か忘れたが、サネが岩本さんに向かって、腕を振れとゼスチャーを送る場面がありました。
サネに叱咤される岩本さん…。なんでここまで頼りなくなっちゃったかなぁ…。
いやまぁ、そんなに頼れる人でもなかったけど。

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↑岩本勉 ↓伊藤剛
伊藤、何しに来たんだか…。

8月1日(金)○Fs8−4L● 西武ドーム 5割目前!
勝:金村(6勝5敗0S) 敗:許(2勝2敗0S)
本塁打:松井19号(ソロ)上田3号(ソロ)小笠原21号(3ラン)松井20号(2ラン)カブレラ34号(ソロ)
金村、元エースの意地。6回を松井カオズの一発による失点のみ。
今日はスタメンの上田が一発で同点にした後、3回表。ガッツの3ラ〜ン!
その裏、一死満塁のピンチを迎えるも、柴田・マクレーンを連続三振!
ピンチの後にはチャンスあり。4回表、古城・阪神・ガッツのタイムリーで8点目。
あとは、シミハムがカオズに2ラン、立石がカブにソロ浴びるも逃げ切り。借金1まできました。西武戦4連勝。

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