■写真で見る被害状況 イラク(2003年6月〜7月) No.1
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プロジェクトについて
劣化ウラン弾とは
MLへの参加
活動報告
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会計報告
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写真、キャプション(説明書き)ともに、
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提供
001■破壊された製氷工場の脇に落ちている[劣化ウラン弾]の鞘。
鋼製の製氷タンク底の劣化ウラン弾貫通穴あたりでは、50倍の放射線が測定されたが、近く製氷を再開するという。
002■バクダッド中心部のバンカーバスター爆撃による崩壊した電話局
中には大きなクレーターが出来て地下水が溜まっている。その水と、10cm枠内の土を採集。
003■破壊されたバクダッドの電話局
電線が無残に垂れ下がる。今も(※調査当時)市内でさえ電話は通じない。
004■住宅地の爆撃跡
2種類の放射線測定器を使っての測定作業。
005■バグダッド北西36km地点、アル・グレイブ
畑地帯には破壊された戦車が多数放置されていた。
(イラク 2003年6月〜7月)
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