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>>連絡先
このサイトに関するご意見・ご質問などの連絡は、下記宛にメールにてお願いいたします。
連絡先 : Webmaster |
【最終更新日】 2005年9月10日 |
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劣化ウランが自然界に存在する天然ウランの6割しか放射能を持っていないとしても、「劣化ウランは安全だ」という根拠にはなりません。放射性物質であることに変わりはなく、放射線被曝にはASAP(As
Small As Possible)の原則があります。少なければ少ないほど良いのです。
特に劣化ウラン弾は、何百トン単位で極めて短期間に特定の地域に対して使用され、塵や飲料水・土壌などによって放射性物質が体内に直接取り込まれます。 |
| ウラン兵器禁止を求める署名国際キャンペーン |
| 当プロジェクトで集約した署名は、現在下記のようになっています。
2005年1月時点の集計 2112筆
【合計】 2112筆
ご協力いただいた皆さまにお礼申し上げます。
2005年2月15日が第一次集約でしたが、現在も署名活動は続けております。
※ こちらから署名用紙をダウンロードしていただけます。(PDF)
ウラン兵器禁止国際連合(ICBUW)では、オンラインによる署名活動を行っています。
近くに活動団体がなく、署名に参加しにくいという皆さんも、ぜひ、
下記のアドレスによるオンライン署名にご参加ください。 <http://www.bandepleteduranium.org/>
※トップページ右側の"Petition"から入れます。 |
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日本の原子力発電所は、ほとんどの核燃料を海外から濃縮ウランの形で輸入しており、濃縮の過程でできる劣化ウランは海外の濃縮工場に残されます。
日本向け核燃料の廃棄物だからといって、それらが兵器転用されないという保証はありません。 |
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| since 2004/4/1 |
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| お知らせ |
■9・11 ピースウォーク
日本には、人権・生活・命にかかわる緊急課題が山積みです。平和のための投票を!
詳細は >こちら。 |
2005/9/9 |
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■国際キャンペーン
世界中で「ウラン兵器禁止を求める署名国際キャンペーン」を行っています。
詳細は >こちら。 |
2004/9/23 |
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