【取り扱っている書籍や物品など】
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冊子『ヒロシマ・アピール』(日本語版・英語版) NO
DUヒロシマ・プロジェクト 各700円 |
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売り上げは NO
DUヒロシマ・プロジェクト に送っています |
冊子『「劣化ウラン弾」ってなに?』 劣化ウラン弾廃絶キャンペーン・東京 500円 |
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売り上げは 劣化ウラン弾廃絶キャンペーン・東京 に送っています |
岩波ブックレット『子どもたちのイラク』 日本国際ボランティアセンター 600円 |
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売り上げは 岩波書店 に送っています |
ポストカード『がんばれ!イラクの子どもたち』 日本国際ボランティアセンター 300円 |
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【講演会・勉強会の開催など】
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佐藤真紀さん
講演会
「イラクの子どもたちは、今・・・ 〜劣化ウラン弾の影響〜 」 |
日時 : |
2004年1月31日(土) [開場 13:00] [開演 13:30] [終了 16:00] |
場所 : |
札幌市教育文化会館 研修室403号室 |
プロフィール : |
1961年生まれ。社会人を経て、青年海外協力隊でイエメンに派遣。1997年より日本国際ボランティアセンター(JVC)職員。パレスチナ事務所代表をつとめる。1999年にはパレスチナで子どもたちのためのピースライブラリーの活動を開始。2002年からはイラク事業を担当。
主な著作に「子どもたちのイラク」岩波ブックレット、「イラクの子どもたちを戦禍に巻き込ませるな」共著(らくだ社)、『パレスチナ/イスラエルの女たちは語る――オリーブがつくる平和へのオルタナティブ』(共著)、21世紀の平和を考えるシリーズ2巻「難民」ポプラ社(共著)など。 |
主な内容 : |
湾岸戦争以降、イラクで増え続けている先天性奇形・異常出産や、白血病などについて、グラフで具体的な数値を提示。
また、経済制裁の影響で、抗がん剤や白血病の治療薬が手に入らない病院の現状や、治る見込みもない治療を受けながら、はっきりと将来の夢を語るイラクの子どもたちの印象的な様子を伝えた。 |
資料代 : |
500円 中高生無料 |
来場者数 : |
85名 |
その他 : |
札幌国際プラザ
後援 |
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高遠菜穂子さん
講演会
「ひとりのボランティアが見たイラク 〜イラクの子どもたちからのメッセージ〜」 |
| 日時 : |
2004年3月13日(土) [開場 17:30] [開演 18:00] [終了 21:00] |
| 場所 : |
札幌市民会館 第1会議室 |
| プロフィール : |
1970年、北海道千歳市出身。大学卒業後、東京で1年間OL生活。退職後渡米し、黒人開放運動の活動家、田尻
成芳氏のもとで「生き方」を考える。帰国後、カラオケボックスを経営。
30歳になる2000年を機に、インド、タイ、カンボジアでボランティア活動を開始。2003年4月からはイラクで緊急支援活動開始。8月に一時帰国し、
11月に再度イラクへ。治安の悪化で国連やNGOの外国人スタッフが次々国外退避する中、日本でのアルバイト代を資金に現在も単身、バグダッドで活動を続けている。
主な著作 「愛してるって、どういうの?」
(文芸社)。 |
| 主な内容 : |
復興が進むイラクの様子、日常生活の中の危険や悲劇、反米感情、占領下での国連の活動の限界など、ごく最近のイラクを写真とともに紹介。
シンナー中毒になった年長の少年たちの自立支援に向けた自身の活動を、 30分ほどのビデオ『ストリートチルドレンの記録 絆を求めて』で紹介。 |
| 資料代 : |
500円 中高生無料 |
| 来場者数 : |
95名 |
| その他 : |
ほっかいどうピースネットと共催 |
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映画「ヒバクシャ 〜世界の終わりに」
「イラク戦争とこどもたち 〜こどもたちの絵画展」 |
| 日時 : |
2004年3月13日(土)〜4月2日(金) |
| 場所 : |
シアターキノ (狸小路6丁目南3条グランドビル 2階) |
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『劣化ウランって何?』 〜 11/6国際共同行動デー
in 札幌 |
| 日時 : |
2004年11月6日(土) [開場 13:30] [開演 14:00] [終了 16:30] |
| 場所 : |
ちえりあ 研修室5・6 (西区宮の沢1条1丁目 地下鉄東西線、宮の沢駅直結) |
| 主な内容 : |
●医師 鈴木 頌さんによる体内被曝に関する講演
●ビデオ上映 『劣化ウランの恐怖 ─湾岸戦争でアメリカは何をしたか─ 』
●北海学園大学法学部・助教授 本田 宏さんによる解説 |
| 資料代 : |
500円 中高生無料 |
| 来場者数 : |
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