折尾駅-今昔物語


明治24年(1891)に、九州鉄道と筑豊興業鉄道の2社の折尾駅が開業しました
 明治28年
(1895)には、現在地に2社共同の折尾駅が完成して、日本最初の立体交差駅となりました
大正05年
(1916)には駅舎の大改修により、現在の二階建洋風木造駅舎が完成して
北九州市の西の玄関口となっています


 




 

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折尾駅と折尾の歴史 

-懐かしき折尾駅

-現在の折尾駅

5- 折尾駅前の現状

6- 折尾駅周辺の現状

昭和40年代の堀川・折尾駅前 

折尾劇場跡と警察署旧庁舎 

折尾町-今昔物語

日炭高松炭鉱の記憶 

堀川の歴史と現在 

堀川運河の写真 (追加分)




 

 

 















 掲示板  

2011/03/17-更新済

         




背景写真は、昭和56年(1981)の折尾駅
折尾駅前地区・市街地再開発事業(S.57〜S.61)直前の折尾駅の周辺
 (国土画像情報-S.56より)
現在進行中の折尾駅周辺連続立体交差事業は、「折尾町-今昔物語」に掲載しています

('04/04/22〜)






昭和47年(1972)の折尾駅周辺 

199号線上の短絡線ガードとトンネル通路、昭和62年に焼失した西鉄の折尾バス停が確認できます

 

昭和9年(1934)に撮影された折尾駅 

 

(鉄道省-折尾駅写真帖より)         これが折尾駅のオリジナル・デザインだろうか???  遠賀銀バスの情報提供にも期待しています 

 

大正5年(1916)の折尾駅舎復原図 

 

九州共立大学・工学部・建築学科・尾道研究室