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折 尾 駅 - 今 昔 物 語 |
明治24年
(1891)に、九州鉄道と筑豊興業鉄道の2社の折尾駅が開業しました
明治28年
(1895)には、現在地に2社共同の折尾駅が完成して、日本最初の立体交差駅となりました
大正05年
(1916)には、駅舎大改修により現在の二階建洋風木造駅舎が完成して
北九州市の西の玄関口となっています
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日炭高松炭鉱の記憶 |
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堀川の歴史と現在 |
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2008/11/18-更新済 |
(国土画像情報-S.56より)
背景写真は、昭和56年(1981)の折尾駅
折尾駅前地区・市街地再開発事業(S.57〜S.61)直前の折尾駅周辺
現在進行中の折尾駅周辺連続立体交差事業は、「折尾町-今昔物語」に掲載しています
('04/04/22〜)
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昭和47年(1972)の折尾駅周辺 |
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199号線上の短絡線ガードとトンネル通路、昭和62年に焼失した西鉄の折尾バス停が確認できます |
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昭和9年(1934)に撮影された折尾駅 |
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(鉄道省-折尾駅写真帖より) これが折尾駅のオリジナル・デザインだろうか??? 遠賀銀バスの情報提供にも期待しています |
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大正5年(1916)の折尾駅舎復原図 |
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九州共立大学 工学部 建築学科 尾道研究室 |