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余韻 Version1.00 | |
| 動作環境 | Windows
95/98/2000/ME/XP + VB6ランタイム 640*480ピクセル以上、 HighColor以上表示 |
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| 製作 | Visual Basic 6.0 | |
| アドベンチャーゲーム | ||
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やっと公開出来ました。非常にシンプルで、ゲーム性の欠片も見つけづらいアドベンチャーゲームです。
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雑誌収録情報
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似非余韻制作日記
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2001/12/31 |
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2001/12/1 第18回中高生ソフト・アイデア・コンテストの表彰式に行って来ました。一応受賞作品の紹介をするのですが、『余韻』の時、非常に辛かった。恥ずかしかった。自分はこんなにどうしようもないものを作ってしまったんだなあとしみじみ。「一家心中の原因は母親の脱税…」というところで審査員の方々が笑うんですよ。死にたくなりましたが、なんかもう面白いので、ひたすら腹に食い物を押し込みました。 |
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2001/8/2 ほぼ完成。文句はいわせねえ。 |
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2000/11/18 ついに、画面写真公開! いったいここまでくるのにどれだけかかったことやら…。 ホント、もう、とても意外にプログラムに苦労しました。こんな単純なアドベンチャーゲームなんてすぐに作れるだろうと思ったのが間違いでした。Windowsでもプログラムは困難を極め…っていうかVB自体、とても簡単なのですが、どうにも行番号に慣れてるとやりにくい。 そんなわけで、極力シンプルに組むことにしました。なんかシンプルというよりへぼいプログラムで…。それ以前に、企画の時点で何か破綻しているプロジェクトですから、もうどうしようもありません。まず、シナリオが…どうなんでしょうねえ…。 いか屋のハイクオリティな曲が浮いて仕方ありません。 こんな無茶苦茶な企画。99年の3月から製作開始したのに、一向に進まず、さすがに周りでは誰も完成するとは思っていなかったはず。それが、このような状態になるなんて、VBのプログラムをいろいろ手伝ってくれた古川史幸氏には感謝感謝。彼が居なければ完成は絶対しなかったはず。あと、いか屋の曲がとてもとても…。いやーもう作る原動力でしょう。ついでに絵については…はっはっは。いや、もう、どうしましょうね(意味不明)。実際、絵が全ての中心だった気がしますが、なんかもうどうでもよくなりました。
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2000/11/13 そろそろ画面写真が公開できそうと8ヶ月も前に書いておきながら、音沙汰なしとは一体どういうつもりなのでしょうか。「真面目に作ってんのかこの野郎」なんてまだまだ甘い言葉で、「生きてないだろ!(意味不明)」と罵倒するのが適切かと思われます。 数日前までは作るやめようかと思っていたんですが…。 |
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2000/3/15 オープニングを作りなおそうと思っていましたが、先に本体のプログラミングをすべしという意見が多いので、とりあえず、本体を作ります。が、いつになるやら…。 ただ、予定はすぐに狂うものとして見て下さい。 |
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1999/3/9? 余韻の絵を依頼する…。 |
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1998/12/xx 選択授業で国語を選んだ者は小説とかを書かないといけない。 |