2004/06/21 (月) 1:02 am 更新

まんが郷について

『まんが郷』とは、神奈川県立相模原高校アニメーション漫画研究同好会の部誌(会誌?)です。その独断と偏見による解説。独断と偏見によるのは当たり前の事なので、あまり使いたくない言葉ですが、ここでは敢えて使ってみます。尚、間違いの指摘は大歓迎ですが、「消せ」といった類の要望には基本的に応じられません。

〜No.84(19xx.xx.xx)

手許にありません。

No.85-前編-(1999.02.xx)

■CRYSTAL 6.霊(砂城晴夜)
■Let's聖剣3でGoGo!!(笹原ゆうみ)
「自己紹介2」が良かったです。ちなみに、1P目と2P目が前後しております。
■神の大地 第2話 動き出す闇(夢羽あにす)
■ショート:朝の風景(夢羽あにす)
■雪女の“Modern”(楊美玲)
続きが気になりますが、結局掲載されませんでした。主人公と二女の区別が付きにくいのが難点。
□イラスト,トーク(野田洵)
□表紙,裏表紙,目次,奥付(神居聖夢)

No.85-後編-(1999.02.xx)

■納豆は二百回以上まぜよう(まじわらふひと)
■4コマ(まじわらふひと)
■White So White 第一幕(神居聖夢)
如何にも完結しない話の導入って感じです。
■第1話『白い魔術師』(因幡明)
■微光(岡田純一)
超素晴らしいパンク漫画。爺さんの住んでいる建物に、さりげなく「G-3」の文字が! 「キャベツがとれたけどいるかい?」はプチ流行語に。
■fallen forest(KIYOSHI)
■それゆけ!バンドマン-其の四(KIYOSHI)
□表紙,裏表紙,目次,奥付(笹原ゆうみ)

?(1999.xx.xx)

□イラスト,トーク(?)

卒業する33期生の方々に贈られたらしい所謂卒業号。(当然)手許に無いので詳細は不明。

No.86-前編-(1999.06.01)

■Wizard(吉珠琴季)
押しかけ云々と言われるジャンルです。
■青春の日々 第一劇 運命の始まり(ハーフ,佐藤大輔,NITA,中園bit)
「こいつは俺が2年間想い続けてきた女…」って、まったく中学三年生の台詞に思えませんね。それとは関係ないのですが、NITAの加えた文章の、辿々しい日本語が泣けます。
■旅の途中 -ANOTHER-(NITA,中園bit)
1話に先駆けて外伝を掲載。意外とハートフルだったりします。尚、オチはハーフによるものです。
■Wanna Be a Dreammaker(堂川流加)
女子が描かれているというだけで、今見ると異様に新鮮です。素敵な詭弁漫画。
■White So White 第2幕(神居聖夢)
設定は良いと思うのですが、人の向きが実に一様でありますね。
■CRYSTAL 7.森と湖の中の神殿(砂城晴夜)
□イラスト,トーク(Jiro)
□表紙,裏表紙(笹原ゆうみ)
□目次,奥付(神居聖夢)

No.86-後編-(1999.06.01)

■それいけしふぉん 第一回(しふぉん)
Gペンと丸ペンの差違が分かりやすくて良いです。続きは無し。
■それっ!飛べっパンダドン 第1話目(鱒丼)
ワインは(仮)か…。
■フリーダイヤル78-3797(ぐるる)
オチが非常に漫画的な、言い換えれば、正統なものが多いです。
■マンが&トーク(笹原ゆうみ)
マルチの絵が、一部の人々の間で話題を呼びました、よね?>ハーフ
■パバーヌとその他大勢のはなし(まじわらふひと)
■第2話『夢迷宮』(因幡明)
■神の大地 第3話 聖歌祭(夢羽あにす)
■月のふるさと(楊美玲)
順番は間違っておりません。
□イラスト(?)
名前はまだ無いらしいです。
□表紙,裏表紙,目次,奥付(神居聖夢)

No.87-前編-(1999.09.11)

■Wizard 〜2〜(吉珠琴季)
それなりに真っ当で良いと思うのですが、続きは掲載されず。
■それっ!飛べっパンダドン 第2回〜ジョルジュ・ド・サンドIII世参上〜の巻(鱒丼)
太陽がもう一回くらい自己主張しても良かったと思います。
■勧誘電話の断り方(ぐるる)
蘊蓄漫画として、ちゃんと面白い。
■“Fantastic Space Odyssey” STAR OCERN(Jiro)
おおよそ鉛筆描きですが、絵が大きな為、読みにくいということはありません。
■4コマ(まじわらふひと)
■私が刻の大地にはまるまで(中園bit)
人気4コマ(例外あり)漫画の第一作目。
■Angel of one wing(堂川流加)
エセ関西弁ではあっても詭弁ではありません。
■kinki kids summer con' 8/29 18:00〜(堂川流加)
□イラスト,トーク(杏鈴,生徒O)
□表紙,裏表紙,目次,奥付(笹原ゆうみ)

No.87-後編-(1999.09.11)

■青春の日々 第2劇「2年間の想い、ぶちまけろ!!」(ハーフ,佐藤大輔,NITA,中園bit)
「俺はもうだめだ」「あきらめちゃだめだ…」、そんな漫画です。
■旅の途中 1(NITA,中園bit)
初のGペン使用。だたし、中園bitが。
■微光 NO.2 出会い(J.O)
相変わらず超素晴らしいパンク漫画ですが、残念なことに、6P目に間違って8P目が印刷されております。「かっこいい名前だろ」もプチ流行語に。
■Con Energia -コン・エネルジア-(神居聖夢)
「ま、いいか」な漫画。
■天の川の人魚(楊美玲)
ベタなネタではありますが、ラストが良いです。
□表紙,裏表紙,目次,奥付(神居聖夢)

No.88-前編-(1999.12.17)

■それっ!飛べっパンダドン 第3話目(鱒丼)
クリスマスツリーの使用法に衝撃。
■日常雑学(ぐるる)
タイトルからも分かるように、相変わらず蘊蓄漫画。最後のネタ暴露が良いです。
■White So White 第3幕(神居聖夢)
延々と説明が続きます。
■記憶の彼方で(清水のじろ長)
聖剣2。とても綺麗です。
■野猿カンチーム『夜空を待ちながら』手売りキャンペーンレポート(堂川流加)
□イラスト,トーク(香坂ヒデサト,生徒O)
□表紙,裏表紙,目次,奥付(堂川流加)

No.88-後編-(1999.12.17)

■旅の途中 2(NITA,中園bit)
いやあ、変な馬だ。
■青春の日々 第三劇「刺客」(ハーフ,NITA,中園bit)
中園bitも指摘しておりますが、次第に顔の影がきつくなってゆきます。
■わたしが刻の大地にハマってから(中園bit)
5コマ漫画を6本。中園bitとしては未曾有の量です。
□イラスト,トーク(杏鈴,kazu)
□表紙,裏表紙,目次(NITA)
□奥付(ぐるる)

漫画だけで計22P、一冊のうち殆どをNITAが占めております。表紙には、中園bitによるデジタルトーンもどきが使用されました。

No.89-まんが郷2000-(2000.xx.xx)

■召喚しよう♪そうしよう♪(ぐるる)
蘊蓄漫画ではなくなり、ファンタジーに。
■それっ!飛べっパンダドン 第4話目(鱒丼)
これを読んで「耳たれうさぎ」という概念を初めて知りました。
■コタローの部屋(香坂ヒデサト)
コタローのキャラ造形が良いです。
■微光 NO.3 夢(J.O)
なんてドラマチックなんだ!…と言いたいところですが、以降の掲載はありません。
■White So White 第4幕(神居聖夢)
回想シーンも挿入されて、盛り上がりかけたところですが、以降の掲載はありません。
■旅の途中 3(NITA,中園bit)
この回からNITAがペン入れ(と言ってもハイテックですが)を行っております。
■青春の日々 最終章“I am a rock.”(ハーフ,NITA,中園bit)
オール一発描き。薬物依存系恋愛ドラマが遂に完結を迎えました。
■わたとき2(中園bit)
前回より74%減量。
□イラスト,トーク(笹原ゆうみ,杏鈴,プラム,堂川流加,笹尾依,清水のじろ長)
□表紙(NITA)
□目次(堂川流加)
□奥付(kazu)

裏表紙には、卒業する34期生の方々へのメッセージを書く欄が設けられました。タイトルに加えられた「2000」はNITAの独断によるものですが、神居聖夢先輩はあまりいい顔をされなかったと聞きます。

No.90-前編-(2000.05.31)

■コタローの部屋(香坂ヒデサト)
「こんなカッコさせる」動機が素晴らしい。
■書館の管理人(ぐるる)
台詞が噛み合っていないような気がします。それにしても、始めから続きを書く気の無い(そして一話完結でない)漫画を載せるのはどうなのでしょうか。
■それっ!飛べっパンダドン 第5話目(鱒丼)
人参畑が「初めての友達」なのだと思ってしまいました。
■CRYSTAL 8.Fin(砂城晴夜)
□イラスト,トーク(杏鈴,堂川流加,kazu,玲秋桜子,柳晏朱雀,神居聖夢)
□表紙,裏表紙,目次,奥付(堂川流加)

目次の各作品のタイトル横に人参マークがあるのですが、一部の作品にはそれが付けられておりません。これは何か意味を持つのでしょうか。作中に人参が出てくるのは、『それっ!飛べっパンダドン』だけですし…。

No.90-後編-(2000.05.31)

■旅の途中 4(NITA,中園bit)
キャラの描き分けがあまり宜しくないことに。
■WATATOKI III(中園bit)
質としては良好。続きは掲載されないのでしょうか。
■神の大地 最終回 未来への希望(夢羽あにす)
□イラスト,トーク(AKIRA,笹尾依)
□表紙,裏表紙(NITA)
□目次,奥付(AKIRA)

No.91(2000.09.09)

■ROOP 1.序章(秋桜子)
これは「R」でしょうか? まさか「h」とか? それにしても読みにくい。
■コタローの部屋(香坂ヒデサト)
電波の時代です。これにて最終回。
旅の途中 論外編 Gimar's day…(NITA,中園bit)
ぎまりん登場。名付けたのは堂川流加さんだったと思うのですが、もしかしたら記憶違いかもしれません。
■人魚鱗光(楊美玲)
順番が間違っているそうです。
■鱒丼の思い出話 〜ドラクエ編〜(鱒丼)
『まんが郷』はどちらかと言えば、ドラクエ寄りだと思われます。
□イラスト,トーク(柳晏朱雀,杏鈴,久能蓮,神居聖夢,kazu)
□表紙,裏表紙(NITA)
□目次(神居聖夢)
□奥付(杏鈴)

?(2000.09.09)

■?(神居聖夢)
2000年の文化祭では、自主制作アニメーションの上映が行われました。二本立てでしたが、どちらの作品にも台詞は無く、非常にわかりにくいものでした。これは、そのうちの一本のストーリーを補完する為に描かれた漫画。
□表紙,裏表紙(神居聖夢)

文化祭において、『まんが郷』No.91と共に販売されました。表紙はカラーで、これは前代未聞だと思われます。手許にないので詳細は不明ですが、部室に残っているのかも疑わしい。

No.92(2000.12.21)

■それっ!飛べっパンダドン 第6話(鱒丼)
これ以降の掲載はありません。
■いけいけ たかひろりん(神居聖夢)
実話系4コマはあまり外れがありません。誰によるものでも。
■示し星まであと半刻(ぐるる)
近年の『まんが郷』における最高傑作と言っても過言ではありません。しかし、発表する作品であれば、この程度のクオリティはあって然るべきだとも思います。
■ヒーローはつらいよ(香坂ヒデサト)
「なんなんだこの人……なぜ英語……」が「なんなんだこの英語……」に読めてしまいます。続きません。
■行け行け! 玄奘三蔵法師(堂川流加)
トーンがたくさん張られております。
■LOOP -花びら-(秋桜子)
どうやら正解は「L」のようです。ツッコミにツッコミが入るのはちょっと新鮮でした。しかし続きません。
最終兵器ぎまりん 第1話(NITA,ぎまりん,中園bit)
この時点ではまだタイトルが明かされておりませんでした。背景に筆ペンを多用。尚、自主規制(笑)が1ページありまして、その代わりに挿入されたページは、JUMPのスペルが間違っております。
□イラスト,トーク(久能蓮,結城咲夜,杏鈴,ぎまりん)
□表紙(秋桜子)
□裏表紙(ぎまりん)
□目次(NITA)
□奥付(笹原ゆうみ)

でじこ勝負が行われました。NITAが杏鈴さんに向かって「でじこ勝負だ!」と喧嘩を売ったことが発端です。最終的な参加者は5人。何がどのように勝負なのかは、未だ謎に包まれております。しかし、でじこと愉快な仲間達のイラストが11Pも占めているその誌面は、正に世紀末に相応しいと言えましょう。また、この号は当初、ぎまりんによるストーリー漫画が掲載される予定でしたが、誰かさんの所為で無かったことになりました。

Graduation(2001.03.03)

□イラスト,トーク(結城咲夜,Y田,中園bit,玲秋桜子,ぎまりん,NITA,K,生徒O,香坂ヒデサト,鱒丼,ぐるる,杏鈴,堂川流加)
□表紙(NITA)
□裏表紙(堂川流加)

卒業する35期生の方々に贈られた卒業号。この世に6部(多分)しか存在しないという超レアもの。コピー機で刷られました。

No.93-Cherry Blossom-(2001.04.18)

■4コマ(玲秋桜子)
最終兵器ぎまりん 第2話(NITA,ぎまりん,中園bit)
所々に丸ペンとGペンが使われております。意味不明なラストを批判する者は多い。
□イラスト,トーク(ぎまりん,久能蓮,ぐるる,鱒丼,杏鈴,香坂ヒデサト,堂川流加)
□表紙(ぎまりん)
□裏表紙,目次(NITA)
□奥付(玲秋桜子)

漫画があまりにも少ないので、目次が書いてあるはずのページに文字が見受けられません。

No.94(2001.07.19)

■4コマ(玲秋桜子)
メリッサ ゴミを捨てる(NITA)
作者が受験生でありながら、senseのスペルが間違っております。
□イラスト,トーク(SAKURA,馬太郎,香月琉奈,むつみ明夢,杏鈴,香坂ヒデサト,鱒丼,堂川流加,久能蓮,ぐるる,椎茸,蒼宮あくあ,K)
□表紙(むつみ明夢)
□裏表紙(kazu)
□目次,奥付(玲秋桜子)

前号に引き続き、目次はありません。封神勝負(対決とも言う)ということで、『封神演義』のイラストが12Pも占めております。参加者は9人。でじこより普遍性があるようです。ちなみにこの号は、印刷されたものの、諸事情により製本は殆どなされませんでした。従って、この号で使用されたおおよその原稿は、次の号でも使われることになります。

No.94.95-文化祭号-(2001.09.15)

■4コマ(玲秋桜子)
Sputnik(NITA)
一発描きの手抜き漫画。非常に解りにくい。
□イラスト,トーク(椎茸,ぎまりん)
□No.94の使い回し
むつみ明夢さん、椎茸さん、玲秋桜子さん(一部)によるものは、本人の意向で除かれました。
□表紙(SAKURA)
新しく描かれました。
□目次(kazu)
前号の裏表紙と同一。
□奥付(玲秋桜子)
前号と同一。

No.94で使用されたおおよその原稿に、新しく描かれたものが僅かに加えられました。例によって目次はありません。

No.96(2001.11.22)

■4コマ(玲秋桜子)
■人間否定背理法(むつみ明夢)
作品の途中に「長すぎる言い訳」が挿入される怪作。難解です。
飛蝗体(NITA)
一発描きな上に、稚拙な構成そのものも読みにくさを助長しております。
□イラスト,トーク(香月琉奈,SAKURA,滝音,ぎまりん)
□表紙(むつみ明夢)
□裏表紙(滝音)
迷路。これは良いです。
□目次(NITA)
□奥付(玲秋桜子)

またしても目次はありません。

?(2002.03.02)

□イラスト,トーク(玲秋桜子,椎茸,SAKURA,香月琉奈,滝音,むつみ明夢,蒼宮あくあ,三毛虎,ぎまりん)

卒業する36期生に贈られた卒業号。表紙に高級感があります。

Vol.97(2002.04.08)

■4コマ(玲秋桜子)
■お城のプリン 1.平和と崩壊の波(むつみ明夢,香月琉奈)
実現し得る最高のクオリティーが期待出来そうではありますが…。
いけない! ルロイ先生 第1巻「好色一代爺」(久保・Y・西鶴)
ペンネームがイマイチ。
□イラスト,トーク(香月琉奈,Setsuna,SAKURA,滝音,三毛虎,NITA)
□表紙(NITA)
□裏表紙(香月琉奈)
□目次,奥付(玲秋桜子)

目次が復活。しかも凝っております。それは良いとして、表紙を描いたNITAがとんでもないミスを犯しております。『まんが郷』のアイデンティティーに関わる致命的なミスです。

No.98(2002.06.06)

■4コマ(怖巾田砂字)
「通学路」の画風が良いです。
■4コマ(玲秋桜子)
■魔王さんと私。(香月琉奈)
この人にしてはどうも…。
■MY POSSESSED BROTHER(SAKURA)
憑依することと楽をすることが、どうにも結びつきません。
□イラスト,トーク(水竹志摩,三毛虎,滝音,朔,Setsuna,むつみ明夢)
□表紙,奥付(怖巾田砂字)
□裏表紙(玲秋桜子)
□目次(香月琉奈)

『まんが郷』のアイデンティティーは、一時的ながら恢復されました。この号以降、NITAは全く関わっていないので、不明な点が多いです。

Vol.99(2002.09.14)

□イラスト,トーク(SAKURA,鳳士元,Setsuna,三毛虎,蒼宮あくあ,石榴,香月琉奈,むつみ明夢,水竹志摩,怖巾田砂字)
□表紙(水竹志摩)
□裏表紙(むつみ明夢)
□目次(SAKURA)
□奥付(?)

通常ならば前・後編となるところですが、100号と同時に2002年の文化祭で販売されました。『まんが郷』のアイデンティティーは、再び危機的な状況に陥っております。イラスト&トークのみの為、目次は当然のようにありません。前号に引き続き、不明な点が多いです。

100(2002.09.14)

■人食い。(むつみ明夢)
何度読んでもわかりません。超難解です。
■珍味症候群(香月琉奈)
話はともかく、読みやすいのは良いですね。
■Rain(SAKURA)
3回読んで、やっとそれなりの意味を掴むことが出来ました。読みにくいですが、最近のまんが郷の中ではかなり高品質な作品だと言えます。
■ミズタマリ(怖巾田砂字)
2回読んで、やっとそれなりの意味を掴むことが出来ました。写植以外の文字が読みにくいです。絵も難解。
■4コマ(玲秋桜子)
再録を大量に含みます。gossipyな人だ。
□表紙(怖巾田砂字)
□裏表紙,目次(むつみ明夢)
□奥付(?)
Vol.99と同一。

記念すべき100号。『まんが郷』のアンデンティティーは最早どうでも良くなりました。内容の殆どは漫画で、素晴らしいです。

補足

参考文献

-Back


Copyright (C) 2002 NITA. All rights reserved.