軍歌の復権のために我々ができること
管理者所感

ニイタカヤマ・ナイツ
(新高山達郎)



(H22.7.18)連休で暇なので「勇敢なる水兵」アップします。これは平成13年ごろの録音です。日清戦争を歌ったものですが、なんと作詞の故佐々木信綱氏の著作権がいまだに切れてないということで、金もかかるしアップを渋っておりましたが、いつまでも表に出せないのはどうかと思いまして。もちろんJASRACには届けましたよ。

(H20.12.31)今年も何の更新もなく暮れようとしています。期待していた方がおられたら申し訳ないです。さて今年は、いよいよ日本の社会のあらゆるものが溶解しかかったとんでもない年でした。官僚が駄目で経済人、企業人が正しいといった定式の言論も、老舗の賞味期限偽装や外国からの毒を平気で流通させるなど多くの事件に論理の足場を失いました。官僚がふぬけなのはもちろん、民間人だってそんなに偉いもんじゃないですって。頼みの名だたる大企業も金融不況が始まった途端に色を失った。年末に解雇なんて、日本人のすることじゃないですね。一体今の日本のどこに夢や希望がありますか。みなさん、欧米に憧れることはもうやめましょうよ、鹿鳴館時代じゃあるまいし。田母神発言が問題になりましたが、「その立場でいうのはどうか」とか「一部に歴史事実の誤認がある」とか、彼を批判する人々は、事の本質から逃れるばかり。政治家、言論人として恥ずかしい人間をたくさん見ました。嘆かわしいです。どうして彼が自衛官の最高ポストをなげうって自衛隊の存在の正当性を訴えねばならないのか。そんなことは自衛官のすることじゃない。彼にそうさせた責任が第一に今の政治家にありますよ。軍隊に等しき組織にそういう感情を持たせたら非常に危険ですよ。田母神氏は言う、「歴史は戦争に勝った国が作る。日本人はこれから歴史を取り戻さなければならない」、至言です。戦前がよかった。何と言っても戦前は良い時代だった、私はそう思います。軍歌、戦時歌謡を聞けばそれがよく分かる。日本人が大事に蓄積し育ててきた国富や技術、庶民にまで宿る高い精神性、爽快な気質、勇気、正義感、自己犠牲などの美風は戦後失われた。誇り高き歴史はねじ曲げられた。悲しくて、悔しくて、何の面白みもない、先の見通しもない一年が終わろうとしています。まあしかし、面白きことも無き世を面白くやるしかない。来年はどうなりますやら。みなさんはせめてよいお年を。

(H19.3.10)今日は陸軍記念日ですね。ここへ来る皆さんはよくご存じの奉天が落ちた日です。最近中国から、日本の技術で東北部に新幹線を敷きたいとの打診があったそうですが、随分なブラックジョークです。何かと頑張った陸軍でしたがどうしても悪者にされがちで悲しいです。鎮魂の思いを込めて、空の神兵のダウンロードを開始します。

(H18.12.31)今年もやっと終わりです。久々に曲をアップできた良き年ではありました。8月15日に首相の靖国参拝、教育基本法の改正、防衛庁の省昇格など政治的には時代を画する大事件有り、自衛隊のイラク撤退、北朝鮮の核実験などいまだ力の論理が悲しくも生きていることを私たちに再認識させ、また、相変わらずも中国、韓国からは日本の左翼勢力と歩調を合わせ、私どもの父祖の墓標につばをかける甚だしくもお門違いで卑怯かつ執拗な宣伝工作と意識的、無意識的の阿り、贖罪ごっこが繰り広げられました。一方、映画「男たちの大和」や「硫黄島からの手紙」がヒットするなど、大東亜戦争に関心が集まった年でもありました。いじめ、子殺し親殺し、教育の崩壊、政財界の倫理の欠如が一年を通して語られました。少子化も懸念されています。幼児期から神話によって国の成り立ちを教え、昔話によってものの善悪を教え、郷土の勇士、父祖の武勇伝を聞き、純潔を守り貞操のために死ぬ悲恋の物語を聞き、男に男らしくあれ、女に女らしくあれということが決して異常とされず、母親が家にいて、家事のやりくり、子育てに喜び、夫もそれに感謝をし、そういう母親を頌えることが決して異常とされず、各戸遍く祝日に国旗が掲げられ、式典には一同起立し国歌を斉唱することが決して異常とされず、国のために命を捧げた人たちを頌えることが決して異常とされない、そんな社会が左翼勢力の言うように、あるいは私どもが学校で教わってきたように、窮屈で危険で戦争好きの異常な社会なのであろうか。今起こっている暗いニュースの大部分は起こらなかったかもしれません。

(H18.12.31)ハワイ大海戦(完全版)、需要有りますか?一応アップします。3番までのバージョンもそのまま置いておきます。データ的には4番を継ぎ足したものです。ただし、・・・何故完全版アップをためらっていたか。それは歌詞が正しいのかってことなんです。「懲罰を」か「暴爆音」か、「我有り望む」か「あれあり望む」か。ん?臨む? このような検証は誰かやってくれませんかね。ということで面倒くさくなってアップせずにおりました。戦前の状態の良い録音をどこかで聞いたような気もしますが、確か4番まであったような・・・。という経緯があり、サーバーの容量も最近は増やしてもらったようですので、この際リリース(という大層なものでもありませんが)いたします。また、「幾万」をこっそり元に戻しております。

(H18.2.18)前回の更新からもう3年半も経ってしまっていた。「空の神兵」(作詞:梅木三郎、作曲:高木東六)をお届けすることができて嬉しいです。これは堂々たるJASRAC管理曲です。配信許諾を得ましたが、ダウンロード可にすると、MP3ファイルの公正な取り扱われ方にいまいち自信が持てないので、とりあえずストリームのみで御勘弁を。歌詞の掲載にも使用料がかかるので今回はとりやめました。他の資料を御参照下さい。昭和17年2月14日、陸軍の落下傘部隊339名がオランダ領スマトラのパレンバンに降下した。当時のパレンバン精油所の年間産油量は約470万キロリットルで、日本の年間消費量400万キロリットルを上回っていた。「空の神兵」は、陸軍破竹の勢いの緒戦で最も壮絶な叙事詩だ。南方資源の確保という国民にも実に分かりやすい大戦果。落下傘部隊のド派手な活躍シーンを、国民皆んなが興奮して劇的に思い描いたことだろう。そこでこの名曲。このあまりにもバタ臭くかっこいい曲調は一体どうしたことだ。軍歌界のオーパーツ。正直これは欧米軍歌のカバー曲では?と疑うほどだ。メロディアスさで言えば、古關祐而「ラバウル海軍航空隊」、堀内敬三「北支派遣軍の歌」などと並ぶハイレベル(と思います)。当然軍歌ファンの人気も最高度に高いが一般には意外に知られていないんじゃないかな。翌15日にはシンガポールのフォード工場で、英マレー軍司令官パーシバル中将に第二十五軍司令官山下奉文中将が「イエスかノーか」と降伏を迫る。

(H17.12.31)やっと年の瀬ですね。くだらない仕事で忙しかった。今年やったことと言えば「幾万」の録り直しぐらいのものです。歴史認識についてもいろいろ問題になりましたが、良い方向に向かっているような気がします。言論が保障されていることは幸せです。恒例の「一月一日」アップ作業終わりました。歴史を直視し素直に評価できる皆様、英霊のご加護あらんことを。良い年をお迎え下さい。

(H17.7.16)こっそり「幾万」を録り直しました。ファイル名ikuman2005.mp3が新しいバージョンです。まあ、あまり変わっていないと思いますので、あくまでこっそり差し替えました。

★ (H17.7.4)久しぶりに「敵は幾万」をアップします。

(H16.12.31)皆様、ご無沙汰しております。ちょっと早いですが、恒例の「一月一日」アップでございます。さて、著作権消滅曲のタマを探すのは骨が折れます。「JASRAC無信託」の扱いが大問題ですな。それから、大レコード会社「専属曲」の昭和軍歌・戦時歌謡に手をつけたい、と常々思っておりますが、これにはある種の運動が必要ですね。大レコード会社の皆様はあれだけの名曲を抱え込んで(塩漬けにして)どうするおつもりなんでしょう。まさか故意に忘れさせようとしているわけじゃないでしょうね。もしそうだとしたら「サヨク」認定するだけです。しかしまあそんな政治的な理由はないでしょう。単に財産管理上、新開発の意味がないとお考えになっているのでしょう。しかし、社の私的な財産であることがそもそも変だと気づいてくれなければなりません。総力戦であった故に、軍歌・戦時歌謡は国民全体の財産と言ってもいいのです。当時の国民あっての軍歌、戦時歌謡ですから。金儲けの道具とはなりえない。そもそもあれで儲けようとは考えておられないでしょうが、であれば、開放していただいてもよいのでは、と勝手な考えを巡らせております。極端ですが、国あるいは何か独立行政法人を作って、全曲買い取ってフリードメイン化するとか、だめですかねえ。おそらくそのための法律が必要ですね。すみません、曲の更新をなまけている言い訳に過ぎません。それはさておき、1月からスタジオの改築で5月初旬まで録音できません(これも言い訳か)。日本海海戦100周年までにはなんとか一曲と考えております。ついでに「元寇」を蔵出ししております。全国の軍歌ファンの皆様、良いお年を!

(H16.1.2)今年はアップが遅れました。申し訳ありません。「一月一日」です(1月15日ぐらいまでの限定掲載)。今年の後半は新曲アップ攻勢に転じる所存。本年もよろしくお願いいたします。

(H15.12.20)曲の入れ替え。「勅語奉答」を降ろして「朝」を久しぶりにアップしました。

★ (H15.12.8)曲の入れ替え。「元寇」を降ろして「敵は幾万」をアップ。

(H15.4.9)皆様、毎度ご来訪ありがとうございます。曲の更新はまだまだ先の話になりそうです。そうでなくとも驚くほど多くの方にお聴きいただいているようです(それに甘えて録音を怠けているわけではありませんが・・・・)。一応ご報告させていただきますと、昨年10月:10.7ギガ、11月:8.4ギガ、12月:8.0ギガ、本年1月:10.2ギガ、2月:6.4ギガ、3月:8.1ギガ、という転送量になっております。昨年の海軍記念日から更新はないのですが、ダウンロードの勢いが衰えません。心より感謝申し上げます。

(H14.12.31)ちょっと早いですが「一月一日」アップしておきます(正月限定掲載。15日ぐらいまで)。みなさま良いお年をお迎え下さい。

(H14.10.5)曲の入れ替え。「元寇」と「勅語奉答」、久々の掲載、どうぞお楽しみください。

(H14.9.20)みなさまお久しぶりでございます。事情がございまして、曲の更新をずいぶん長い間行っておりません(別にサヨクの皆さんから攻撃を受けているわけではありませんのでご心配なく)。たびたび訪問してくださる方々には大変申し訳なく思っております。しかし、当HPは死んでいるわけではありません、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。今後の予定でありますが、正直申しまして、来年の春ぐらいまで曲の追加はできないような状況です。このような状況にかかわらず、転送量は予想以上に伸びております。8月だけで9ギガを超える盛況。9月は既に5.6ギガとなっております。心より御礼申し上げます。

(H14.5.26)明日は海軍記念日ということで、日本海海戦、追加します。「戦争歌が映す近代」堀雅昭著(葦書房)(良著だと思います)の中に、この歌の冒頭、「寄せこし敵こそ健気」と讃えてる、というような趣旨が書いてあって、私は、「そりゃ読み間違いで、おれ様に逆らうとは恐れをしらんな、という逆の意味だろう」と思っていたのですが、これって、海路一万五千余浬で万苦を忍んだのはロシア艦隊なんですね、ということは堀氏の解釈でいいのかなあ、なんて思った次第です。それから、月の上下旬で曲を入れ替えるなどとしておりましたが、ファイルサイズもまちまちなのでこれが結構パズルみたいで大変。なので時期とが順番とか、やや適当に入れ替えようと思ってます。

(H14.4.29)とうとうディスクスペースがいっぱいになってしまいました。そのため楽曲ファイルを定期的に入れ替えます。「名曲群」欄の●印は停止中のもの。月の上下旬で(つまり約2週間で)次の楽曲と入れ替えて掲載します。また、本日から名曲群は日付逆順にて表示。

(H14.4.29)天長節を追加しました。なんと優しい曲調でしょう。このような歌をもう二度と公式に歌うことはないのだろうか。不幸きわまりないですね。4月29日は昭和天皇の誕生日。戦前は天長節と呼んでいた。なお、明治時代は明治天皇の誕生日(11月3日)が天長節(昭和期に明治節、戦後文化の日と変遷)。では大正時代の天長節は?答えは10月31日。大正天皇の誕生日は8月31日だったが、夏休みと重なるので2ヶ月延ばして制定とのことである。なんともやさしい戦前の制度ですね。ここにお越しの皆さんには既にご存じのことでしょうが。

(H14.3.24)祝!3月の半ばにデータ転送量の累計(昨年10月開設からのダウンロード量の積算)が10ギガを突破していた模様です。ありがとうございます。

(H14.3.21)2ヶ月ぶりの更新です。陸軍行進曲(其の二)追加いたします。其の一、もあるのですが権利が生きてます。いつの日か許諾を得てやりたいものです。そうしないと忘れられますよね。だれかがやらないと。

(H14.2.11)機能向上のためゲストブックを停止しました。多数のご記入ありがとうございました。今後お問い合わせは管理者まで直接メールにてお願いします。

(H14.2.2)「朝」をマイナーチェンジ、新ファイル名は、asa2.mp3です。また、ディスクスペース確保のため、ハワイ大海戦の完全版を停止、3番までバージョン(hawaii3.mp3)に変えております。

(H14.1.20)国民歌謡、「朝」を追加いたします。この歌が一般にあまり歌われないのはどうしてでしょうか、何か問題がありますかねえ。気合いを入れることが敬遠されて半世紀、腑抜けた現代にはこの歌浮いてますか?

(H14.1.5)祝!データ転送量5ギガ突破(昨年10月開設から本日までのダウンロード量の積算)。予想以上のご来訪に正直驚いております。特に昨年12月からの伸びが著しく、12月ひと月で2.5ギガを超える盛況ぶりでございました。このようなマニアックで更新の遅いHPにたびたびご来訪いただいた皆様、片務的リンクを快くお受けいただいた他HPの管理者様、歌詞・楽譜のご提供、解説のご提供、その他いろいろなご教示をいただきました専門家の皆様に、心より感謝申し上げます。なお一層の精進を肝に銘じて活動に邁進する所存です。今後ともご声援をよろしくお願いいたします。

★ (H14.1.3)一月一日は1月3日迄で停止しております。

(H14.1.1)一月一日、早くも修正しています。2コーラスとし、1.7メガ程度の軽いものにしました。

(H14.1.1)あけましておめでとうございます。一月一日、追加します。間に合いました。軍歌、戦時歌謡とは少し離れますが、この編曲(戦前のまま)が非常にハイカラで感動したものですから。ディスクスペースの節約のため、この曲の掲載は1月3日までの期間限定といたします。

(H13.12.24)少し間隔が空きましたね。朝日に匂う桜花、お届けします。この歌詞、きらきら輝いてます。如何に当時の帝国軍人が誇りと気概と、そしてなによりもこの国を愛していたのだなと感じ入る、名曲であります(歌っていて鳥肌が立ちました、ほんとに)。10番までありますので、本当は全曲歌い上げといきたいところですがディスクスペースの関係上・・・。 現代人でこの歌詞に恥じずに歌える人が果たしているのか?(そう言う意味では私どもは厚顔無恥か)。

★ (H13.12.1)大東亜戦争海軍の歌を追加しました。

(H13.11.25)ゲストブックを付けてみました。こんなマニアックなところに多数の来訪、誠にありがとうございます。曲の更新に日々精進しておるところですが、まあそう次から次に追加できるものではありませんのでお許しを。ゲストブックでしばらくお遊びいただくのもよいかもしれません。ああそれから、私の素性をたまたま知っている人はくれぐれもゲストブックに書かないようにお願いします。

(H13.11.11)勅語奉答を追加。総勢32名(但し延べ)。学校で折々に催される式典で、教育勅語が奉読され、それに答える形で歌われたという。それにしても美しい歌だ。私なんぞは式典の度に感激で泣いておったろう。このような歌を残してくれた先人達に感謝。

★ (H13.10.20)元寇を追加しました。

(H13.10.19)一部の曲に解説が付いております。楽曲の背景がわかるとさらに愛着が湧くものです。心して読むべし。

(H13.10.14)どうもすいません。ハワイ、アップしたつもりがちょっとしたテキストの間違いで読めなくなっていましたね。OKです(半日ぐらい放って置いたな・・・もう23時か)。

(H13.10.14)おまたせしました、ハワイ大海戦。完全版が聴けるのはニイタカヤマ・ナイツだけ(たぶん)。実はコンパクト版も今回録り直してます(コンパクト版:hawaii3.mp3、完全版:hawaii4.mp3)。

(H13.10.14)おっと、ある筋からまたまた連絡あり、ハワイ大海戦4番の歌詞に修正。もう一度録音しなおします。しばらくお待ちください。

(H13.10.13)ハワイ大海戦について、さる筋から4番の歌詞があるとのご指摘と歌詞提供あり(一般の資料には4番は記載されてないのが普通とのこと)、それならばと急遽完全版を録音した次第。どうして4番が伏せられていたのですかね。さして過激な歌詞とは思えませんが・・・

(H13.10.13)歌詞欄の修正をしております。軍歌の歌詞には非常に長いものもありまして、全曲歌い上げというのは無理な場合もありますが、歌詞は正確に記すのが筋でした。今後とも当HPの充実を図っていきますので、よろしくお願いいたします。

(H13.10.13)多くの方々に訪問していただいております。誠にありがとうございます。これまで軍歌を聴いたこともない、というような中学生、高校生とかにも聴かせたいですね(無茶か)。

(H13.10.9)一曲のファイルサイズは、3〜5メガ程あります。基本的に5メガを超えることのないようにいたします。

(H13.10.9)内容を少し説明しておきます。「名曲群」にあるダウンロードファイルは、ニイタカヤマ・ナイツ(つまり当方)によるオリジナル録音のMP3ファイルです(もちろん伴奏も当方)。市販CDを音源としたものではありません、念のため(さる筋から確認したい旨の連絡あったので・・・)。いまのところ、著作権消滅の曲ばかりが上がっております。なので、権利と言えば、演奏者である当方の「著作隣接権」ということになりましょうか。これについては、トップページにあるとおり、軍歌の普及に一義を置くものですから、本ファイルの取り扱いについては状況に応じ是々非々で判断させていただきます。なお、歌詞欄に「参考音源」とあるは、曲作りにあたって参考とさせていただいた、という意。聴き比べるのもまた一興かと。

(H13.10.7)近々追加と申しましても、新曲吹き込みには最短で2週間かかる算段。メニュー欄に最新年月日と曲目を表示することにしました。






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