「良いものには良いデザインを」
良いデザインは商品の価値を高めるだけでなく、
御社のイメージアップに繋がります。
本気で「デザイン力」を信じてくださる方との
良き出会いがあることを願っています。



◆アートディレクション (クリエイティブディレクション)

デザイン制作物の質を高める指揮・進行管理・設計・監督業務
◆グラフィックデザイン
ポスター、チラシ、リーフレットなど印刷物のデザイン。
◆CI、シンボルマーク、ロゴタイプデザイン
マニュアル制作〜アプリケーション展開デザインも可能です。
◆キャラクターデザイン(※メインポーズ+1〜2点)
 

キャラクターの著作権譲渡(財産権)に関しては契約条件を定め契約書を取り交わして成立します。印刷物・Webカット・グッズ展開・PR制作物など契約の範囲内で自由に使用できます。グッズ展開やPR制作物(キャラクターメインのポスター・のぼり・ラッピングバス・看板など)を考えている場合は、バリエーション・追加ポーズによる品質の高いトータルデザインをご提案しますのでご相談ください。
注)著作者人格権(同一性保持権)は譲渡することができません。

  ◆キャラクターバリエーション・追加新規ポーズ制作について
 

バリエーション・追加ポーズ制作については、二次的著作物となりますので、ご相談が必要となります。

  ◆キャラクター名称ロゴマークデザイン
 

キャラクターに合わせた名称ロゴマークがあれば、デザイン性の高い効果的な名称の浸透が可能です。キャラクターを制作した場合には、ロゴマークと同時に「カラー設定」「キャラクターとロゴの組み合せ」「使用規定例」などのマニュアル制作を推奨します。

  ◆キャラクターグッズ制作
  デザイナーがデザイン・監修した品質の高い、ご依頼のグッズに合わせたデザインをご提案します。グッズの形や素材に合わせたポーズ・背景(世界観)によるトータルデザインが可能となります。品質の高い人気グッズを制作することにより、クライアント様のイメージアップ、キャラクター人気に繋がります。
  ◆キャラクター立体化監修
  制作したキャラクターの立体物(着ぐるみ・立体像・ぬいぐるみ・立体ストラップなど)を制作する場合には承諾と監修が必要となります。例えば着ぐるみ制作の場合、ディレクション費+キャラクター正面・横・後ポーズ作成費+設計図修正+支出経費(出張費等)がかかります
  ◆印刷・グッズ制作などトータルに受注可能。
  受注するためにデザイン費を取らない印刷会社や制作会社も少なくありません。しかし、品質の高いデザインを望めるでしょうか。本気でよいデザインを求めている方とのよき出会いがあることを願っています。


  デザインの発注に際しては、所属する日本グラフィックデザイナー協会の「制作料金算定基準」をご理解の上「デザイン料金表」をご覧ください。
 
日本グラフィックデザイナー協会デザイン料金表
  デザイン料金とは、CD費(クリエイティブディレクション)+D費(デザイン)+カンプ費(提案書・実物に近いダミー制作・出力にかかるコスト)+フィニッシュ費(カンプデータから入稿用実データを作成)+支出経費(材料費、外注費、交通費、出張費、通信費、打ち合わせ等に伴う雑費)のトータル金額です。また、印刷やグッズ等、トータルにご依頼の場合は別途印刷費やグッズ等制作費がかかります。
(JAGDAデザイン料金表・制作料金概念規定参照)
  デザインご提案、競合コンペ参加依頼などで、プレゼンテーションに要した作業および経費については、依頼されない自主プレゼンなどを除き、それがプレゼンテーション段階で終わってしまった制作物についてもご請求します。不採用に終わった作品は返却するか、競合他社(代理店・デザイン会社・印刷会社など)への公開・アイディアの流用・転用・使用は絶対にしないようにしてください。
(JAGDAデザイン料金表・制作料金概念規定参照)
 
  時間料金は時間提供者の平均年収×1/12(月収)×1/165(月当たり標準労働時間数)×2(標準人件費比率50%として)で算出することができます。各職業毎の標準的制作者時間料金の参考値は下記の通りになります。
10,000円(年収 1,000万)クリエイティブ・ディレクター
8,000円(年収 800万)アートディレクター
5,000円(年収 500万)デザイナー
例えば出張費の計算は、事務所から移動に往復4時間要する場所で、2時間打合せが必要な場合、下記の通りになります。
最低5,000円×6時間(拘束時間)=3万円+交通費(実費)
(JAGDAデザイン料金表・制作料金概念規定参照)
 

 

 

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