自宅ゲーセン化計画写真館

コントロールボックス
ボードマスターAです。
2レバー12ボタンのアストロパネル
コインボタン、スタートボタン以外には個別の連写装置が付いてます。
*ハーネスというものを使って基板とつなぎます。

定価は4万8千円。

筐体(きょうたい)
セガ・エアロシティ(27インチ)
955(奥行き)×660(幅)×1320(高さ)*単位はミリ 110キロ(重量)
2レバー12ボタン

ゲーセンにあるものです。
モニター、コンパネ、電源が入っている箱です。
写真はSTREEET FIGHTER ZERO2α
購入時はコンパネがストU’でしたが端が削れてさびていたので、
はがして自作のプラ板を入れてあります。装飾用に青の不織布が挟んであります。
購入金額は1万7千円(送料込み)


MVS用メモリーカードユニット
MV-IC
MV-F4(MVS)
SNKの業務用NEO-GEO MVS 
某オークションで購入。SNKの放出品。一部のソフトに所有SNKというシールが貼ってある。
4というのは4本差しのこと。
他にも1,6本差しもある。
これはかなりでかいが最近の1本差しはかなりコンパクトでソフトと同じぐらいの大きさになっている。
有名タイトルとしては、餓狼、サムスピ、KOFなど

*MVSにはいろんな種類があってステレオ、モノラルとかメモリーカードが使えるかなど
*マルチビデオシステムの略です。
*BIOS2段重ねによるデバッグ化をしてあります。

CP-K SYSTEM
CAPCOMのCP-K SYSTEMのマザー
コントロールボックスと一緒に個人売買で購入
今はNAOMIが主流だがかなりいいタイトルがそろっていて価格も安いのがいいところ。
空冷ファンがとてもうるさい。後ろにくっついているコードがハーネスです。
有名タイトルは、スパKX、ヴァンパイア、ストゼロ、VSシリーズ(M VS C 2はNAOMI)など

MVSソフト
上のMVSのマザーボードにさして使います。
ビデオテープみたいな形をしているのでとても扱いやすいです。
電源を入れるとはじめに緑色の画面になります。ゲーセンで見たことある人もいるでしょう。

CP-Kソフト
上のマザーボードに乗せてくっつけるようにして使います。
これもケースに入っているので扱いやすいです。
*ソフトのことをシステム基板ではBボード(SUB)とも言います。

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