PHOENIXV & NEMESISUAM ・・・2009F3P本番用 乾燥105g&AM用機体。リボン切り離し機構付き。
PHOENIXU ・・・2009F3Pバージョン用に制作 翼端にカウンターをつけてロールレートを稼ぐ(プロトタイプ)
NEMESIS RACER ・・・リンボーくぐりパイロンレース大会用に制作 高速時に翼端フラッターが出るトラブル発生中
PHOENIX & Xtreme3000 ・・・JR大会に出場 写真クリックで詳細!(RC Air World 9月号の記事)
Xtreme3000 ・・・3号機 全長650mm スパン800mm 詳細は写真をクリック!
新Xtreme3000のページ
Sbach300 mini (新型Xtreme3000) ・・・スパン500mm モーターはコスモテック「CT2211-1700」
初飛行ビデオ
YF-23 mini EDF ・・・試作3号機 全長554mm GWS40mmEDF+Figao4100 詳細は写真をクリック!
初飛行ビデオ
Xtreme3000 ・・・HAUTE VOLTIGE 気分でラムシェバックに挑戦! 飛行ビデオは
こちら
Hummingbird-AM ・・・500mm(2S-Lipo込み110g)の超小型3DAMマシン 詳細は掲示板に・・・
Hummingbird ・・・500mm(2S-Lipo込み110g)の超小型3Dマシン 詳細は
こちら
USA-1 ・・・この機体名憶えあります?スパン900mm(3S-Lipo抜きで300g)
EDGE ・・・230g仕様(2S〜3S-Lipo抜き)スパン700mm
miniEDGE ・・・翼型NACA0018 スパン500mm 全長500mm(2S-Lipo300mA専用 全備180g)
Video
Xtreme3000 ・・・スパン720mm(3S-Lipo込み210g)のかっ飛びセミスケール3D機、、2007茂木ツインリングに現れた Philipp STEINBACH 選手操るXtreme3000をモチーフにしてHAUTE VOLTIGE でやっていたラムシェバックに挑戦です。。飛行ビデオは
こちら
Hummingbird ・・・その下は超小型の実験3D機ですが、これが楽しい機体で10m角もあれば十分楽しめてしまうので、旅行に持っていったりしています。お花畑の花の周りを蜜を吸ってフワフワ飛び廻る超小型3Dプレーンです。。このくらいの小型機を屋外で飛ばすとツバメに喧嘩を売られます(笑)。。なぜか蜂や蝿に追っかけられます(笑)
USA−1 ・・・この機体はまだ私が幼かった頃UCチャンピオンの
Bill Werwage氏の超美しい機体です。私がUCやめる前どうしてもこの美しい機体が欲しくて最後の制作でコピーを作ってみたのですが未だに壁の飾りとなっております。せっかくだからというかどうしても制作したくてとにかくこんなだったかなぁと作ってみました。翼から脚を出しそれは取り外し式になっていて万が一の破損時に交換可能にしてあります。いろいろ工夫を凝らしまして剛性のあるカチッとした飛行が可能です。UCあがりなので縦8の字など決めて楽しんでいますがもちろん3Dの縦ものも可能です。
EDGE ・・・以前のEXTRAが今となっては物足りないものになってしまったので3Dめざして軽量化して、更になにかで譲っていただいたセスナかなんかのカウリングがあったのでそれ自体をモーターマウントとすることにも挑戦してみました。ラダーは両引き(ラインはエレキギターの3弦)。。しかしこの形状の機体の特色なのでしょうか?とにかくコロコロって感じで転がるように飛びます。スローフライのつもりだったのですがパイロンレースが出来そうなくらいカッ飛びです。ペラを10*4.5から作った9*5くらいのSFペラでなんとか瞬間だけトルクロールが出来ますがモノスゴイ反射神経が必要です。神経すり減らします。
miniEDGE ・・・のほうは300mAの軽量リポを積むと借りてきた猫のようにおとなしくなります。脚は取り外し可能でより軽く飛ばしたい時などに・・自転車の前カゴに放り込んで近くの広場仕様です。トルクロール可能で10m四方で遊べますよ^^v
まぁほんとに早く時間が経ってしまいました。。m(_ _)m