♪♪♪♪♪♪
♪Cuglhuph♪
♪♪♪♪♪♪
!!Slip Rock!!
オォ!!
やはり
Slipしてしまう
2拍3連音符
カッチョエエ出だしで
Rhythmにノッテも
次第に分からなくなるのは
fragileらしい
初めのDistortionは私で
最後のDistortionは
矢堀氏です
最後の一音まで
そのままCDに残していますから
気合いが100%伝わると思いますぞ!!
カッコエエ曲ですわ
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♪♪♪♪♪
♪Wager♪
♪♪♪♪♪
!!7/8!!
Themeは
切り返し部分で
4/4を使用しています
それ以外は全部7/8なのと
Chordは表と裏の2Chordなので
Copyしやすいと思います
変拍子の勉強で
Bandで演るのも一興かな?
・・と思っております
よしなに
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♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
♪yo-shu merchandise♪
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
!!生音!!
今回のCDでのBassは
Effect 無しの
生音が主体になってます
この曲では
なんとSoloまでが
Reverbも何もない生音です
あの電気Standardでさえ
かすかなReverbを使用したのですが
潔いというか・・
実は
Effect を少なくすればするほど
存在感は増してくるんですが
曲を作り上げ拡げる際には
生音だとその存在感が露骨になり過ぎるため
Effectにて処理するんですね
しかし
生音が活きてくる演奏もある訳でして
因みに米国Track Downは
往々にして各楽器生音に近いものがあります
それゆえ
存在感が増して
「米国Track Downは良い」
・・てな好みも出てくるんですね
Bassがあなたの鼻先にて
鳴っていたら
正解です
ダハハハッ!!
曲全体に決め事が少なく
全編Improvisationの固まりの感じで
なかなかJazzRockしてますぞ!!
イイ演奏してます
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♪♪♪♪
♪Brine♪
♪♪♪♪
!!Bottleneck!!
矢堀氏の
初の試みであります
Bottleneck奏法
なかなか
不思議な効果を出してまして
作曲者の私自身も満足です
曲調は
Jargon風でもあるんですが
決して
Jargonが2ndをまだ作らない
・・ということから
fragileで演ってしまえという
いつもの水野流という訳では・・
ダハハハッ!!
スンマヘン
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♪♪♪♪♪♪
♪Sensitizing♪
♪♪♪♪♪♪
!!fragileっぽい!!
今までのfragileファンなら
「fragileの新曲だ!!」
・・と納得してしまう曲
ただし
今までよりも
組曲的になってまして
Speed Upもされてます
矢堀氏らしい
Speed感溢れる曲
という感じですね
よしなに
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♪♪♪♪♪♪
♪TARAMA♪
♪♪♪♪♪♪
!!Slow!!
やっと
6曲目にして
このAlbum唯一のSlow曲です
Mellowな感じの曲作りは
最近の菅沼氏の
定番になってきてます
Bass Melo は
“ダブり”と言われる
Manual Chorus処理
fragileでSlow曲は
非常に希少価値がありますから
じっくりと聞いてくださいませ
イヤホンマ
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♪♪♪♪♪♪
♪Trinomial♪
♪♪♪♪♪♪
!!Slip Songo!!
4拍子のようで4拍子でない・・ベンベン
(失礼!)
基本は3拍子なんですが
Bassのみが3拍4連を
ずっと演ってます
それも
4拍目より弾き始めてますので
うっかりすると水野本人のように
術中にハマってしまいます
ダハハハッ!!
Melodyは
私が好きな70年代欧米TV風でして
哀愁あるLineがキモです
ノルかノラないかは
聞き手次第という
Slip Songo
よしなに
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♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
♪Concave and convex♪
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
!!4 beat!!
最近の矢堀4 beatは
秀逸なる作品が多く
私などのようなJazz屋には
嬉しい展開が望めます
この曲もその例に漏れず
都会風のMelodyが
Jazz屋魂をそそります
ただし
Chord展開は
強烈でして
演る方は・・
火を噴きます
ダハハハッ!!
どこかで譜面を入手するなり
Copyするなりして
演ってみるのも面白いでしょう
fragileは巧い!!
・・と思ってもらえると
苦労した甲斐があります
・・かな?
イヤホンマ
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♪♪♪♪♪♪♪
♪斬 -ZANN-♪
♪♪♪♪♪♪♪
!!4小節変態拍子!!
名前は忘れましたが
海外の変拍子大好きビックバンドで
電話番号のように数字が並んだ曲名がありました
何小節にもわたって
変拍子が変化していくという曲で
その変化していく拍子を
そのまんま列挙して曲名にしたんですね
その強烈な変拍子で
決められた音符を演るだけなら
クラシック界の強烈変拍子と同じなので
別に驚かないんですが
延々とSoloをする・・それも
手拍子だけのBackでSoloを演ったりとか・・
ココまでくるとアホですね
ダハハハッ!!
そのビックバンドに挑戦する気は
更々ありませんが
fragileならではの
強烈変拍子が出来ないものかと
出来ました!!
6/8+7/8+6/8+9/8
上記の変拍子を作成し
そこからBass Lineを作成
それをBackにMelodyを作成
・・てな感じで
後は演奏できるかどうかが
問題でして・・・
演りました
矢堀/孝三御両人!!
アンタらはエラ〜イ!!
ものの見事に
変拍子Groove感を表現し
矢堀孝三両氏のSoloも素晴らしいです!!
ホントに二人は凄いですよ
聞いて吐かないでね
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