おいかけ ★みちのわくわくページ★ 
WU
西部劇ファンの集まり
記念誌「よみがえる西部魂」完成!
ライブシネマ イベント撮影・PRビデオなら
ライブシネマ
 このひと言 心に残ったセリフ集
えいが映画のページ ほん本のページ 
映画の索引  本の索引
西部劇  タイムトラベル
 飛行機もの まんが 
○みちの雑記帳(はてなダイアリー)  
★「ONE PIECE」と「次郎長三国志」(2011.11.14)
★ミステリ・マガジン7月号にはゲゲゲと西部劇が混在!(2011.5.30)
★山の中の映画ミュージアム「詩音眞」(しねま)を訪ねる (2010.11.7)
★ 「千の風になって」とジョン・ウェイン(2007.7)
★ギムレットには早すぎる「ロング・グッドバイ」(2007.3)
☆自動車教習所日記 
 ○リンク  ○プロフィール
おいかけ  ☆

活劇ノート   カウンター 

このページでは、アクション映画や小説(冒険、ハードボイルド、SF等)をメインに、私がわくわくしながら楽しんだ作品を紹介しています。
西部劇、タイムトラベルものなどの特設コーナーもあります。 
好きなものについて書いているので、基本的にけなしてはいません。
拙い感想ですが、よろしく。

ただ今、見やすくするために、本サイトを修正中です。時間を見て少しずつやっていますので、中途半端でお見苦しい点があるかと思いますが、ご了承ください。
(※新作映画や最近読んだ本については、はてなダイアリーのブログ「みちの雑記帳」などの内容とほぼ同じものを載せています。)


えいが 映画のページ(更新記録)
<最近見た映画>
新
旧支配者のキャロル
名探偵コナン 11人目のストライカー
裏切りのサーカス バトルシップ ドライヴ
ドラゴン・タトゥーの女<原作小説と映画2作の内容の違いについても記載>
幕末太陽傳
ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル
リアル・スティール 
探偵はBARにいる


<高橋洋関連>狂気の海 おろち 恐怖

ほん本のページ(更新記録)
<最近読んだ本>
ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女(スティーグ・ラーソン)
海獣ダンス(山本甲士)
黄昏の狙撃手 四十七人目の男 狩りのとき(スティーヴン・ハンター)
下町ロケット(池井戸潤) 
映画はやくざなり(笠原和夫)
宇宙は何でできているか
(村上斉)
探偵小説の「謎」(江戸川乱歩)
幕末小説 幕末年表・人物リスト
●ジャンル
<小説>ミステリ ハードボイルド 歴史・時代(幕末 古代中国・武侠ほか) 小説一般 文学・古典 冒険 西部小説 児童書・ヤングアダルト ライトノベル コミック SF(タイムトラベルSF ファンタジー) 怪(ホラー)
<小説以外>文系本:歴史・社会・経済ほか 理系本:生物・科学・数学ほか 芸能・スポーツ:映画 スポーツ(野球)  
→ジャンル別インデックスへ

西部劇
★ウエスタン・ユニオン記念誌「よみがえる西部魂」完成!
★ウェスタン・ユニオンメンバーによるアンケート結果発表 例会報告
<映画>トゥルー・グリット ランゴ

七人の無頼漢  テキサス決死隊 血と怒りの河
メキシコ無宿 スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ(映画に使われた棺桶などの画像をUP!)
<本>アリゾナ、ユタ 西部劇の大地を往く(原川順男)
イタリア人の拳銃ごっこ マカロニ・ウエスタン物語(二階堂卓也)
 
時をこえる風(フォーサイス) 此よりは荒野(水無神智宏)
★逢坂剛氏らと西部劇について語る(2008.5)
★逢坂剛氏の公開講座「西部劇よ永遠に! 決闘の魅力」に行く(2007.10)

タイムトラベル タイム・トラベル、時間ネタSF
<映画> オーロラの彼方へ
<本> 夏への扉(ハインライン)
時砂の王(小川一水)
不思議の扉 時をかける恋・時間がいっぱい(大島望編)

飛行機もの 飛行機ものなど
<映画>天空の城ラピュタ
ハッピーフライト
<本> ちがった空
始祖鳥記 幸吉空を飛ぶ

こどもとみた映画
名探偵コナン・劇場版シリーズ
踊る大捜査線シリーズ
まんが
ONEPIECE ワンピース(41巻)
DEATH NOTE デスノート

○みちの雑記帳(はてなダイアリー)
掲示板

☆ 自動車教習所日記
日記過去 2005 年までの日記
○リンク 
○プロフィール

<お 断り>
映画に関するデータ(原題、製作年、監督、出演など)は、パンフレット、ビデオカタログ、IMDb他関連書籍や関連サイトのデータを参考にさせて頂きまし た。
本については、タイトル後の数字は初出年(翻訳書は原本の出た年)、出版社や文庫名は復刻版を含め私が読んだものを示したので、他の出版社からも出ている ものや絶版のものもあります。

紹介している作品の選出は、管理人である私(michi)の個人的な好みによるものです。
”みどころ”としているものも、あくまでも私にとっての”みどころ”なので、「え〜、これのどこが」と思われる方もきっといらっしゃることでしょうが、な にとぞご了承下さい。
自分で実際に観たり読んだりしたものを紹介していますが、それからかなりの歳月がすぎているものもあり、自分でもあきれるほどものを忘れる性格なので、内 容の説明についてもパンフレットなどの解説やあとがきに頼っている部分もあります。事実と異なっているところがありましたら、申し分けありませんが、ご指 摘下さるとありがたいです。

ほとんどの文章は私が書いたものです。他の人に頼んで書いてもらったコメントは文末に署名を入れています。作品の引用もその旨記してありますので、無断で 使用することはお避け下さい。
(2003.3)
管理人へのメールは こちら から。

enter画面へ戻る