 |
62歳から日本百名山を目指して登り始めました
2008年6月の魚沼駒ケ岳で100座完登にすることができました。
引き続き山行の記録をつづります。
|
|
|

|
 |
  |
| 2011年12月10日 【金時山・明神ケ岳】←詳細はクリックしてください |
|
冬晴れの一日、真っ白な富士山と箱根の山々、愛鷹山、近々予定の越前岳、丹沢などの眺望と、駿河湾、伊豆半島、伊豆大島、芦ノ湖等の展望を終日楽しめた山行であった。
|
|
 |
|
 |
|
絶景!! |
|
記念写真 |
|
 |
  |
| 2011年11月26日 【武甲山】←詳細はクリックしてください |
武甲山の言われは、その昔に日本武尊が東征の折、武甲山に登り武具甲冑をおさめて、武運を祈ったことによると伝えられています。
武甲山は西武線の駅の方から見ると、山は削られてみじめになっているが、生川登山口からは自然豊かな自然林も多く、少しは紅葉した山道を気持ちよく歩く。
下山は浦山口へ標高差1000m以上下り、足がガクガク言ってくる。山肌の紅葉が太陽に当たって黄色く我々の目を楽しませてくれる。
|
|
|
 |
  |
| 2011年10月29日 【瑞牆山】←詳細はクリックしてください |
|
巨岩・奇岩と紅葉を楽しみに出かけていく。一日中快晴に恵まれ展望も良く楽しく山行となった。しかし、それだけ人も多く登山道の渋滞と、頂上の狭い岩の上は人がはみ出しそうな危なっかしい光景もあった。
|
|
 |
|
 |
|
登山道から見上げる |
|
頂上の人人々 |
|
 |
  |
| 2011年9月28~10月14日 【ヒマラヤ・トレッキング】←詳細はクリックしてください |
念願のエベレストをこの目で見ようと、トレッキングに行ってきました。
ゴーキョピーク(5400m)に登り、さらにギョズンバまで足を伸ばして、氷河越しにエベレストを眺めました。
6000,7000,8000m級の神々の座を眺め大感激のトレッキングでした。
ビデオカメラと三脚を担いでの高地の歩行は大変でしたが、幸い高山病にもかからず、ヒマラヤの山々の壮大な自然が迎えてくれました。
|
|
 |
|
エベレスト・8848m |
|
 |
|
ギャチュンカン(フクローの耳)・7952m |
|
 |
 |
| 2011年9月23日 【日向山】←詳細はクリックしてください |
山梨百名山のひとつ、山頂付近に真っ白い花崗岩の台地が広がる珍しい山です。秋ののんびり山行のつもりが、思わぬハプニングに見舞われ、駆け足で登り下りしました。
|
|
 |
|
 |
|
|
|
なんでここだけが・・ |
|
 |
 |
| 2011年8月6~8日 【北岳・間ノ岳】←詳細はクリックしてください |
日本第二の高峰・北岳と、中白根、間ノ岳の三つの3000m峰に登る。天候が不安定で毎日午後は雨と雷に見舞われる。幸い余裕の時間設定でのぞんだので、朝の早い時間だけ行動して、難を逃れる。
間ノ岳頂上からは素晴らしい360度の展望を楽しむことが出来た。
別動隊は、間ノ岳から農鳥岳を経て大門沢を下り、奈良田への縦走をした。
|
|
 |
|
 |
|
肩の小屋から北岳 |
|
間ノ岳 |
|
 |
 |
| 2011年8月1~2日 【富士山】←詳細はクリックしてください |
秋のヒマラヤトレッキングに備えての、高所トレーニングも兼ねて富士山に登る。昨年は足がつったり、食事が取れなかったり散々な目に会ったので、リベンジの登山。お鉢めぐりは霧が立ち込め今回も断念した。
|
|
 |
|
 |
|
ご来光 |
|
下山路も人、人、人 |
|
 |
 |
| 2011年7月22~26日 【槍ケ岳】←詳細はクリックしてください |
50年ぶりの槍ケ岳に、今回は表銀座コースと言われる、東鎌尾根から登る。中房温泉登山口からスタート、燕岳、大天井岳、西岳を経て槍ケ岳への2泊3日のコース。天候に恵まれ、槍・穂高の雄姿や急峻な北鎌尾根の展望を楽しめた。また、咲き乱れる高山植物にも目を楽しませてくれた。
|
|
 |
|
 |
|
槍ケ岳遠望 |
|
燕岳のコマクサ |
|
 |
 |
| 2011年7月10~11日 【平標山・仙ノ倉山】←詳細はクリックしてください |
花の百名山と言われる平標山と谷川連峰の最高峰・仙ノ倉山に登る。
梅雨明けの好天に恵まれ、しかも平標山小屋に一泊というのんびりプランで山を楽しむ。花は最盛期を過ぎ少し少ないが、それでも数々の高山植物が目を楽しませてくれる。
|
|
 |
| 仙ノ倉山頂上で記念撮影 今回はビデオ撮影のため写真はなし |
|
 |