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Last updated 2012-02-08

神田 将 サロンコンサート3

09.1.23(金) 今年、最初となる神田 将サロンコンサートを開催いたしました。
「今年一年、皆様にとって良い年になるように」と神田さんのお言葉があり、演奏に思いが込められていました。
今回は柔らかな曲を中心に演奏され、皆様とてもリラックスした様子でした。
曲目の間には曲目の解説やエレクトーンの仕組み、演奏中の心境、コンサートホールとラ・パレットでの音の響きの違いなどとても興味深いお話をお伺いすることができました。 演奏テクニックもさることながら、軽快なトークもコンサートの楽しさの一部に感じました。
各曲それぞれの魅力溢れ、ときに力強く、ときに繊細な表現力を肌で感じることができました。
最後の曲は “フィンランディア” 「厳しい時代から明るい未来へ」との神田さんの熱いメッセージが込められたて、胸が熱くなるのを感じました。
今回も皆様と“音楽”と“料理”の競演を楽しむことができ、次回のコンサートも楽しみです。
次回も多くの方にご鑑賞して頂きたいです。

曲目
1、「ダフエスとクロエ」より夜明け / ラヴェル
2、PIE JESU
3、主よ人の望みの喜びよ / バッハ
4、アヴェ マリア / カッチーニ
5、VALEY
6、ピアノソナタ 「悲愴」より 第二楽章 / ベートーヴェン
7、「新世界」より 第二楽章 / ドヴォルザーク
8、「サムソン」よりバッカナール・あなたの声に私の心は開く / サンサーンス
9、フィンランディア / シベリウス
アンコール
さくら さくら

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神田 将 コンサート、イベント等のご案内

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朗読コンサート「六人の野良猫たち」

2008年11月30日(日)
朗読コンサート「六人の野良猫たち」を開催しました。
当店では初めての開催となる「朗読コンサート」。
コンサートの前にお食事とお飲み物をお楽しみ頂き、その後コンサートのスタートとなりました。
人に心があるように 猫にも「心」があります。
人に人生があるように 猫にも「猫生」というものがあります。
人に喜び悲しみがあるように 猫にも喜び悲しみがあります。
人が心の平安を求めて生きていくように猫もまた心の平安を求めてさすらうのです。
以上のテーマの朗読から始まりました「六人の野良猫たち」
美しい猫のイラストの数々と情感あふれる朗読、そして美しいピアノとハープの演奏・・・
たちまちお客様は「六人の野良猫たち」の世界に引き込まれたようでした。情感あふれる朗読に、思わず涙ぐむお客様もいらっしゃいました。
また、丹羽応樹さんの唄とピアノによる弾き語りと、長村美代子さんによるハープ演奏も大変素晴らしく、皆様聴き惚れていらっしゃいました。普段あまりなじみのないハープという楽器についての解説もして頂きました。
私どもスタッフにとっても初めてとなりました「朗読コンサート」、お客様にも新鮮な感動を味わって頂けたコンサートとなりました。

プログラム

1.「STRAY CATS」~さすらいの野良猫たち~
朗読 ヒロコ ムトー
演奏 長村美代子
2.「LOST CAT」~心の地図を探して~
朗読 萩生田千津子・安井ひろみ・丹羽応樹・ヒロコ ムトー
演奏 長村美代子
3.弾き語りコーナー 唄&ピアノ 丹羽応樹
曲目 「陽だまりの子供たち」
「生きるため」
4.「ゴールドとの出逢い」
朗読 安井ひろみ
5.ハープ演奏 長村美代子
曲目 「ファイヤーダンス」D・ワトキンス
6.「野良猫ムーチョ」
朗読 萩生田千津
演奏 長村美代子
7.「メッセージソング」 唄 丹羽応樹
曲目「友だちにならない?」
「あなたがいい」

朗読    萩生田千津子・安井ひろみ
       丹羽応樹・ヒロコ・ムトー
ハープ   長村美代子
ピアノ・唄 丹羽応樹

作・作詞  ヒロコ・ムトー
演出・構成 安井ひろみ
美術    森田あずみ
制作・進行 原田節子

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ボージョレー ヌーヴォーを楽しむ会

2008.11.21
今年も毎年恒例の「ボージョレー ヌーヴォーを楽しむ会」を11月21日(金)ディナータイムに開催し、沢山のお客様にご参加いただき、フレッシュなワインをお楽しみいただきました。
ジョルジュ デュブッフ 15L樽ワイン、 750mlボトルワイン、その他AOCボージョレーワインをお飲み頂き、皆様、それぞれのワインに色々な感想をお話されていました。
お料理の一品 「牛肉のワイン煮」 をお召し上がりながら、よりボージョレー ヌーヴォーをお楽しみいただけたのではないでしょうか。
今年のボージョレー ヌーヴォーを楽しむパーティーも皆様と盛り上がることができました。ありがとうございました。
来年の解禁日は11月19日です。
また来年も多くのお客様と一緒に ボージョレー ヌーヴォーの解禁を楽しく過ごしたいと思います。
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ハーブティーを楽しむ会

2008.10.17
実りの秋の暖かな日差しのもと、ご参加頂いた皆様にはラ・パレットの庭で育てたハーブを摘み、オリジナルハーブティーをお楽しみいただきました。
1番人気のハーブはスッキリとした味わいのレモングラスのようで、その他にもお好みを確かめながらフレッシュなハーブティーを楽しんでいらっしゃいました。
ラ・パレットの自家製パウンドケーキとカヌレや相模大野の洋菓子店 “パティスリーパリシ” のフィナンシェも好評で、のんびりと午後のひと時を過ごして頂きました。
日頃より庭の手入れをしてくださる庭仕事担当 “S” さんもたくさんの方にラ・パレットのハーブをお楽しみいただきことをとても喜んでいます。
また開催予定です。
次回もたくさんの方にご参加いただければと思います。
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神田 将 サロンコンサート2

2008.10.3、暑さも和らぎ、過ごしやすい秋の季節を感じるようになりました。
秋は「食欲の秋」「スポーツの秋」「芸術の秋」です。
今年は3度目の「神田 将 サロンコンサート」を開催し、皆様に“芸術(音楽)の秋”と“食欲の秋を”をご堪能していただきました。
今回は、特別ゲスト ヴァイオリニスト 佐藤 美代子さんをお招きし、エレクトーンとヴァイオリンの共演が実現しました。
今回はクラッシックはもちろん、タンゴ、映画音楽など優しい音色の楽曲を演奏頂きました。
演奏の合間に佐藤 美代子さんとのトークで笑いを誘う場面や共演する経緯、曲目の解説などとても興味深いお話をお伺いすることができました。
皆様にエレクトーンとヴァイオリンの音色、アンサンブルで“芸術の秋”をお楽しみいただきました。

<曲目>
1、Pie Jesu
2、Ave Maria
3、タイスの瞑想曲
4、慕情
5、めぐりあいのテーマ
6、Fascination 魅惑のワルツ
7、パリの空の下
8、Libertango
9、Zigeunerweisen
10、Die Moldau
アンコール
ラベンダーの咲く庭で

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<ヴァイオリニスト 佐藤 美代子>

東京芸術大学在学中、フランス政府給付留学生としてパリ コンセルヴァトワールに学び、ヴァイオリン科を一等賞主席で卒業。
1974年、ロンドン ヴィグモア・ホールでのデビュー リサイタルで大成功を収める。
ロンドン フィルハーモニー オーケストラ、共演で好評を博す。
なお、パリのシャトレー劇場では、ピエール・デルボー指揮 コローヌ・オーケストラとヴァイオリン曲中、最も演奏至難とされるシェーンブルブの「ヴァイオリン協奏曲」を弾き
注目を集める。
また黛敏郎の新作海外初演も行う。
1989年、1991年には日本の文化使節として南米各国で演奏。室内合奏団ゾリステンのコンサートマスター、武蔵野音楽大学講師、フェリス女学院大学音楽部教授を歴任。現在に至る。

*今回、コンサート前の食事中に使用しました“ロブマイヤー”のワイングラスは、株式会社 ロシナンテ様のご協力によりご用意いたしました。

ポルトガルギター&マンドリンライブのレポート

2008年9月17日(水)ポルトガルギター&マンドリンライブを開催しました。

日本におけるポルトガルギターのパイオニア・湯淺隆さんと、マンドリン奏者・吉田剛士さんによるアコースティックユニット、「マリオネット」の生演奏をお楽しみ頂きました。
ライブの前は、着席ビュッフェスタイルのお食事タイム。
アペリティフにはオリジナルカクテル「マリオネット」をお楽しみ頂き、その後はお食事とポルトガルワインをお楽しみ頂きました。
お食事の後は、お待ちかねのマリオネットライブ!
ポルトガルギター、マンドリン、マンドリュート、ギターによる素晴らしい演奏の数々・・・時に激しく、時に繊細な美しい音色に、皆様聴き惚れていらっしゃいました。
また、曲の合間は楽しいトークタイム!
お二人の、軽快なジョークを交えたお話の数々に笑いが絶えませんでした。
楽器の紹介や、ポルトガルやマカオにまつわるお話、イベント情報やレコーディング秘話といった大変興味深いお話を披露して頂きました。
美しい演奏と楽しいお話に皆様大満足の、素晴らしいライブとなりました。

<曲目>
・海
・暗いはしけ
・コインブラ(ポルトガルの四月)
・南蛮渡来
・日曜はダメよ
・RuRu
・ドライブ・アローン
・舞い落ちてきた天使
・花の葬列
・占星術
・唐街雨情
・アトランティック・ロマ
アンコール
・黄昏のビギン
・光の中で

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ベルナールレミーを楽しむ夕べのレポート

9/11(木)夜、シャンパーニュ ベルナール レミー 輸出担当のマダム、ヴィルジニー・フィリポさんを囲んで「シャンパーニュ ベルナール レミーを開催
致しました。
マダム、フィリポさんは06年、07年とラ・パレットに来店し、今回で3度目の来店となりました。(通訳は、ラ・パレットで開講していたフランス語講座講師の山崎さんです)
ラ・パレットの料理をお召し上がりいただきながら、ベルナール レミー5種類
(ブリュット、グラン クリュ、ロゼ、ブラン・ド・ブラン、ドゥミ セック)を味わって頂きました。
日本でのシャンパーニュのイメージは、アペリティフとデザートの時に飲むものと一般的に思われています。
今回は「食事の最初から最後までシャンパーニュで楽しむ」ことをテーマに、
皆様にお楽しみいただきました。
ブリュット、グラン クリュ、ロゼ、ブラン・ド・ブラン、ドゥミ セックの順にサービスしマダム、 フィリポさんがシャンパーニュの特徴、ブドウ品種の構成、加糖のグラム数、熟成期間、料理とのマリアージュなどについて詳しくご説明していただきました。
皆様から、味わい、香りなどについて様々なご意見をお伺いすることができました。
マダム、フィリポさん、ご参加頂きました皆様で楽しいひとときを過ごすことが
できました。

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フラメンコライブのレポート

8/29(金)夜、フラメンコライブを開催いたしました。

スペインの雰囲気を感じていただく為にウェルカムドリンクは“カヴァ”(スペイン産のスパークリングワイン)や、タパス、ピンチョス、パエリヤ等のスペイン料理、自家製サングリアをご用意いたしました。

料理、ワインでお腹が満たされた後は、皆様お待ちかねのライブ。
やっぱり生で観るフラメンコは迫力があります。
踊り手は体全体で表現し、唄い手は何処までも響き渡る唄声、心の底まで染み渡る音色が一体となり、ジプシーの様々な感情を表現されいて、とてもエネルギッシュでした。
簡単なフラメンコ教室をしていただき、皆様、遠慮されていたのか今回はラ・パレットのスタッフがご指導いただきました。
リズムと体が合わず難しかったようでした・・・。
またフラメンコライブを開催します、今回来店された方、されなかった方、次回のライブは是非参加下さい。
フラメンコは、その昔生活習慣の違いにより、多くの迫害や差別をうけてきた ジプシー達の苦しみや哀しみ、そしてささやかな喜びを分かち合う手段として生まれた民族芸術であります。

  • ライブプログラム
    • Sevillanas(セビジャーナス)
    • アンダルシア地方のお祭りなどで踊られる一般的な曲
    • Guajira(グァヒーラ)
    • キューバに移り住んだスペイン人に より生まれた曲がフラメンコ化した明るくのびやかな曲
    • Siguiriyas(シギリージャ)
    • フラメンコの中でも大変奥深く力強さと荘厳さ漂う曲
    • Cante solo(カンテソロ)
    • さあ、今日は何の曲を唄ってくれるのでしょうか?!お楽しみに!
    • Alegrias(アレグリアス)
    • 「歓喜」を意味する。港町カディス発祥の代表的な曲

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神田 将サロンコンサートのレポート

2008年7月29日(火)神田 将サロンコンサートを開催しました。
ランチの部、ディナーの部共に満席となり、沢山の方に楽しんでいただけることができました。
コンサート開演前は、ゆっくりとお食事も楽しんでいただき音楽と料理の素晴らしい競演が実現できました。
神田 将さんの感性とテクニック、エレクトーンの迫力、心地よい響きに皆様聴き入っていました。
演奏の合間には、 曲目の解説、 エレクトーンの音のコントロールや強弱の出し方、季節や場所などで音響の違いのお話を演奏と同様に皆様、聴き入っていました。
時折軽快なジョークを交えたトークで笑いを誘う場面もありました。
神田 将さんの魅力溢れる演奏とお客様の熱い視線、 声援が一体となり、素晴らしいコンサートになりました。
そして、皆様の熱い声援により10月3日(金)コンサート開催決定!!
「芸術の秋」に、神田 将さんの奏でる音色とラ・パレットの料理で至福のひとときを味わってみてはいかがでしょうか!?

  • <ランチの部 曲目>
    •  ・篤姫のテーマ / NHK大河ドラマ 
    •  ・アヴェ マリア / カッチーニ
    •  ・冬 「四季」 / ヴィヴァルディ
    •  ・カバレリア ルスティカーナ / マスカーニ
    •  ・朝 /グリーグ
    •  ・メモリー キャッツ
    •  ・道化師の朝の歌 / ラヴェル
    •  ・海原の小舟 / ラヴェル
    •  ・リバー ダンス / ウィーラン アイリッシュ民謡
  •  ~アンコール~
    •  ・ガーデン / 神田 将 オリジナル曲
  • <ディナーの部 曲目>
    •  ・篤姫のテーマ / NHK大河ドラマ 
    •  ・アヴェ マリア / カッチーニ
    •  ・冬 「四季」 / ヴィヴァルディ
    •  ・誰も寝てはならぬ ~トゥーランドット~ / プッチーニ
    •  ・カバレリア ルスティカーナ / マスカーニ
    •  ・コッペリアより / ドリーブ
    •  ・道化師の朝の歌 / ラヴェル
    •  ・海原の小舟 / ラヴェル
    •  ・リバー ダンス / ウィーラン アイリッシュ民謡
  •  ~アンコール~
    •  ・ガーデン / 神田 将 オリジナル曲

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スイスワインを楽しむパーティーレポート!

7/28(金)夜、スイスワインをより多くの方に味わって頂くためにワイン輸入販売会社アルコトレード・トラストのスイス出身ローラン ペローダンさんと三芳 秀光さんを招いて「スイスワインを楽しむパーティー」を開催しました。
まずスイスのスパークリングワインでアペリティフを楽しんでいただき、白ワイン・シャスラーとローランさんの「ア・サンテ」(乾杯)の掛け声でパーティーが始まりました。
お食事の合間に、皆様、ローランさんと三芳さんに色々とご質問をされていました。
「スイスではどのようにワインを楽しんでいるのか?」
「どのようなワインをどのくらい飲んでいるのか?」
「スイスの方はどのような料理と合わせているのか?」
「スイス人はワインが好きなのか?」など、ワイン以外のご質問も多くありました。
皆様スイスの文化や習慣についてあまり知る機会がないため、興味津々でお話をされていました。
気さくなローランさんと真面目な三芳さんの受け答えに皆様大変満足されていました。
おかげさまで、スイスワインと会話、お料理を楽しんでいただくことができました。
また“スイスワインを楽しむパーティー”を開催したいと思います。ご興味のある方は、次回是非参加下さい。
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南仏ワインを楽しむパーティのレポート!

南仏ワインを楽しむパーティを開催しました!!

6/13(金)、南仏ワインメーカー”ドメーヌ・ド・ラ・カマレット”のオーナー、ピエール・ゴンティエールさんとワインプロモーターでタレントのジェニファー・ジュリアンさんがラ・パレットに来店。
南仏ワインを楽しむパーティーを開催しました。

パーティーはフランス産スパークリングワインとカナッペ等のオードヴルのアペリティフを楽しんでいただいた後に、ピエール・ゴンティエールさんの造る赤、白、ロゼワインを皆様でお楽しみいただきました。
途中、ピエール・ゴンティエールさんにワインの香りや味わい、ワインの楽しみ方について分り易くお話をしていただきました。
ご参加いただいたお客様同士、ワインのお話など色々な会話を楽しんでいた様子で、皆様全員で楽しいひとときを過ごすことができました。
来月7月は南仏ワインフェアを開催いたします!
今回のパーティーの”ドメーヌ・ド・ラ・カマレット”のワインもご用意しましますので、皆様も”南仏の気分”を感じてみてはいかがでしょうか!?
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フランス語講座のレポート!

7/2(水)第1日目の風景

最初は自己紹介から始まりました。
皆様緊張した様子でしたが、講師山崎さんの楽しい会話やフランスの文化、習慣を交えた授業で、楽しく和やかな講座となりました。

講座の後は、アペリティフとお料理をお召し上がりながら、皆様で色々な会話を楽しんでいました。

7/16(水)第2日目講座風景

講座内容

・発音練習(母音、アルファベット、数字、よく使われる表現)
・会話の練習(挨拶、自己紹介など、二人一組での会話練習)
・リスニング(CDの音声を使って)
・フランスの新聞を読む

二日目ということもあり、皆様、リラックスして受講されていました。
二人一組の会話の練習の時は、少し苦戦 していた様子でしたが、皆様充実したお顔でした。
講座の後はゆっくりとアペリティフの時間、お料理、会話で皆様楽しそうな様子でした。

8/6(水)第3日目講座風景

講座内容

・発音練習(母音、アルファベット、数字、よく使われる表現)
・会話の練習(挨拶、自己紹介など、二人一組での会話練習)
・リスニング(CDの音声を使って)
・フランスの新聞を読む

皆様、とてもリラックスして受講されていました。
今回の講座内容は、今までの復習や前回の自己紹介にご自身の住んでいる所、職業の表現をされていました。
皆様、スペルや発音に悪戦苦闘されていました。
習った言葉を応用して、会話を楽しんでいらっしゃいました。
分からない点は講師の山崎さんにご質問をして、黒板を使って丁寧に分かりやすくご説明いただきました。
回を重ねるごとに皆様フランス語を楽しそうに学んでいるのが、とても印象的です。

8/20(水)第4日目講座風景

今回でフランス語講座全4回の最終日となりました。
今までのテキストの内容を、自分自身に置き換えて、二人一組でテキストを
見ずに実践的な仏会話を楽しんでいたようです。
テキストの文章だけではなく自分自身を表現するほうがよりよい勉強になると、講師 山崎さんのアドバイスがありました。
途中言葉に詰っていましたが、皆様今までの勉強の成果もあり充実した様子でした。
積極的に分からない言葉や、知りたい言葉を質問して、講師の山崎さんが丁寧に分かりやすく、時折冗談を交えてお答えしていました。
今回はいつもよりも増して、楽しそうに感じられました。
講座の後はアペリティフと楽しい会話、ラ・パレットの料理で、楽しいひとときを!
今回で最終日となりましたが、受講された皆様、今後もフランス語の勉強を頑張って下さい。
またフランス語講座を開講する予定です。

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