|
Kid Creole & The Coconuts ・ベスト盤でいいけど前身のDr. Buzzard's Original Savannah Bandも聞いたほうが良い。こちらもベスト有り。 Kid 606 ・ダウン・ウィズ・ザ・シーン Killing Joke ・1stと2nd ・キリは1st、2ndのみ。 The Kills ・1st2nd両方良いから適当に2ndから行っとけ King Crimson ・クリムゾンはディシプリンから!! ・クリムゾンはとりあえず「宮殿」 ・クリムゾンは「宮殿」と「RED」 ・宮殿→戦慄→RED→ディシプリン→VROOOMの順に聴いて、気に入ったら他のアルバムも買うようにするといいかと思います。注意事項として、一枚のアルバムでこのバンドを判断するのは禁物です。 ・俺も宮殿から聞くのが良いと思います。あとは戦慄やレッドを聞けば良いかと。 ・キングクリムゾンは ポセイドンの目覚め→RED→宮殿→太陽と戦慄 ・ちょっと待て なんでポセイドン薦めるんだよw ・ポセイドンはジャケ負けしてる Kingdom Come ・本国では1st(セルフ・タイトル)がよく売れたので1stでよいのでは? Kings Of Leon ・勢いで弾けるYouth & Young Manhood。2ndは・・お金と時間に余裕があれば。 The Kinks ・キンクスはとりあえず初期シングル入ったベスト盤 ・2枚組シングルコレクション ・キンクスはベストオリジナルだったら4thから8thまでのどれかとてもじゃないけど一つには絞り込めん ・まぁライブ盤はどれか1枚聞いとき。 ・ハードなキンキーサウンドならライブ盤の「ワン・フォー・ザ・ロード」。代表曲も網羅してるし演奏もタイト。ユルユルで詩も含めて味わい深い所ではお約束の「ヴィレッジ・グリーン」か「ミスフィッツ」をお勧めします。 ・Ultimate Collection ・キンクスは、最初に聞くならSomething Elesだよ。絶対。名曲中の名曲、Waterloo Sunsetが入っているし、他にもDavid WattsやAfternoon Teaが入っている。あとは1stやVillage Greenなどを聞けば良いと思う。ていうか、60年代のキンクスは外れなしだと思う(反論ありそうだが…)。あと、70年代以降は好きじゃない(反論ありそうだが…) ・キンクスは、パイ・レコード〜RCA〜アリスタ〜ロンドン・・・という流れでレーベル契約を結んでいます。初期2枚は必聴のロックアルバム。そこから英国的色彩の強いフォーク・ロック路線へ・・・さらにはコンセプト・アルバム作りへと少しずつ方向性を変えていきます。コンセプト・アルバム・・・つまり明確な方向性で全体のカラーを統一しようとした作品の中で素晴らしいのが「ヴィレッジ・グリーン〜」とロック・オペラ作品として有名な「アーサー、もしくは〜」です。キンクスのロック・オペラ作品は16枚目のアルバムまで続きますが、そのなかでのお薦めは上記2枚と「マスウェル・ヒルビリーズ」「この世はすべてショー・ビジネス」その後もソリッドなロックを示したハード路線へといき素晴らしい作品を残しますがやはりまずは最初の有名な5枚のアルバム、それから上記のアルバムでしょう! ・個人的にはパイレコード時代の7thアルバム、The Kinks Are The Village Green Preservation Societyを薦める。でも、まぁベストアルバムかライブ盤を聴くのがスタンダードでは。ベストから入ってもヴィレッジグリーンは聴いて欲しいけど。 ・パーシーから入るのが良いかと ・キンクスは2枚組のベストから オリジナルはそっからつついていけばよろし Kirsty MacColl ・KITE Kiss ・KissはKiss Alive!だろ 最初のやつな。 ・Kissはリマスターされたベスト盤で良いと思う ・Alive Kix ・BLOW MY FUSE |