創設来25年のタマランは
 こんなことを考えてきました
 (ほゞ毎月エッセイ)
 
 
2009年:
★3月:改めて、ランの世界へようこそ
★2月:猫の道、猿の道
★1月:廻る、回る、世界は周る

2008年
★12月:マラソン・ブーム
★11月:つくばへ向けて
★10月:世界同時株安なんて健康ランには関係ない
★9月:自分だけの金メダルを獲ろう
★8月:真のスポーツとは
★7月:蓼科合宿
★6月:走るという身体感覚を研ぎ澄まそう
★5月:桜のトンネル・小平グリーンロードを走る
★4月:走友会なのに体操をやらないタマラン
★3月:やっぱりマラソンはやめられない
★2月:六十、七十ハナタレ小僧
★1月:「まさか」と揺らぎの向こうへ

2007年:
★12月:走れ、カナリア!
★10月:ルーシーの子孫たち
★9月: 危機管理がすべてを制する
★8月:クロカンのすすめ
★7月:われらがタマランのメタボ症候群
★6月:古希の走り
★5月:暴風雨のボストン・マラソンに出場
★4月:しめた! と思ったのが「敗因」
★3月:走れ,走れ、コウタロー
★2月:狂わしい暖冬に思う
★1月:小平グリーンロードでHand in Hand

2006年:
★12月:身体髪膚これ親に受る
★11月:あなたはハッピー・ランナーか
★10月:ああ、マラソンというモノは...
★9月:秋来ぬと眼にはさやかに見えねども...
★8月:我輩は猫である
★7月: W杯にはおもいしらされたけれども 
★6月:梅雨でも練習の質は高めたい
★5月:フルマラソナーに情熱と体力と想像力を!
★3月:書道とマラソン
3月:自分らしい走りで金を取ろう
★2月:走者の位
2月:粛々と過ごす2006年
★1月:持続に価値がある2006年へ

2005年:
★12月:いよいよクリスマス、か
★11月:東京マラソンに感動が欲しい
★10月:ランナーよ、老化は先延ばそう
★9月:ランナー進化の四段階
★8月:蛇行と螺旋に堪えるランナーが生き残る
★7月:横断歩道が好きなランナーだっていてよい
★6月:ゆっくりと走るということ
★5月:一本道なのに実に多彩なコース
★3月:二年ぶりのフルマラソン
★2月:人間だけの長距離走
★1月:「説明責任」のある走り

★2003から2004年までに考えていたこと
★2000年から2002年まで考えていたこと
★1999年まで考えていたこと
★おかげさまで創設25周年を迎えたタマランは、2009年3月をもって役割を果たしたこのホームページの更新を終了します。クラブの制限一杯の50名の会員は相変わらず元気に走り続けています。ビジター諸氏との間で悠久のランや前向きの生への情熱を共有できていたなら、この上なく嬉しいです。


悠久のランナーズクラブ

玉川上水RC
Going The Distance Since 1984


更新:2009年3月31日

Go the Distance!



★タマランについて


★提言:21世紀のランナーズクラブ
 (調査報告 7頁 PDFファイル)

ゆっくり長く、
いつまでも走るタマランは

★こんなことをしています

 クラブ活動の基本と日程。
 毎日曜 朝七時
 小平市中央公園からJogでスタート



環境に恵まれたタマランは
 こんな所にあります
 (随時更新) 


 ★季節感溢れる恵まれた練習コース
 
小平グリーンロード
(会員池田春寿さんの“走作”活動の成果)

Memories

 ★タマラン十周年記念誌 
  (記念誌「みんなで走って10年」
  1993年発行 PDF7.1MB )

 ★タマランが愛した詩
  (青春という名の詩 by Samuel Ullman)



心身をリフレッシュしたい方はこちら
●減量したい人はこちら
●健康の基本は自然治癒とLSD
●特に肉離れで苦しんでいるランナーへ
●アキレス腱が弱点のランナーへ


  ★ランナー向け健康情報
 (症状と対処の私的検証報告)


目 次
●からだの危機管理大原則
●モートン足
●アキレス腱炎
●腰痛体操
●ダイエット
●水虫
●自然治癒力
●冷え性
●肉離れ
●有酸素運動のLSD、など



 戸外活動支援ツール(リンク)

 ★地図(Mapion)
 ★天気(Yahoo!)
 ★乗り継ぎ・時刻表(Yahoo!)
 ★えきねっと(JAL,JR,JTB)
 ★高尾から陣馬の様子(CECリンク)
 ★多摩のジョギング道

 (http://homepage3.nifty.com/k_harada/へリンク)
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