【もくじへ】 ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
育て屋さんに預けた時、どうやってもタマゴがみつからないポケモンたちを、とりあえずグループにしてるだけなので、ポケモン本来の分類ってワケでじゃないけど、大きく分けて3つになる。
ひとつめは、もともとは別のタマゴグループなんだけど、まだタマゴをつくる能力がない進化状態(ベイビィ)だったり、何らかの理由で、タマゴをつくる能力がなくなったポケモンたち。これが11進化系12種。
ふたつめは、おもに伝説・幻のポケモンたち。こっちは、もともとタマゴで子どもができるワケじゃないのか、もしくは絶対タマゴがみつからない訳じゃないんだけど、単に人間の手の内なんかじゃ
みっつめは、アンノーンたち。ほかの生き物とぜんぜんちがうアンノーンは、やっぱりタマゴで生まれたりはしないみたい。
GBAまでで合計23進化系34種になる。
とりあえず、タマゴが生まれない以上、技のひきつぎは一切できない。
もともと別のタマゴグループのポケモンたちは、タマゴをつくる能力がある進化状態のグループで、技のひきつぎを考えよう。