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*それぞれ異なったイメージを呼び出すボタンを四つ用意しました。押す順序は自由です。

*写真を見ていくのにボタンを押さなければならない、というのは紙の頁を繰っていくのとはまた異なった表現の可能性があるということと考えます。RPGのような世界では当然のような事ですが、ネット上のような非物質的世界ではそのような領域にも表現のよってたつところがあるのだとあらためて考えるようになりました。